プロ並みの強さを持つ陸上1500メートルの高校生が新人トレーナー憑依して〜……再び走りたくなる!!   作:ブラックマッハ

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はじめて主人公が美少女と言いました。
後なるべく長い文章になるように頑張って見ました。
面白かったら高評価お願いします。


謎の女が主人公の家に侵入しました

仕事を終えた俺が家に帰ると、なんか不思議な人がいた。

なんと俺のベッドで優雅に美少女が寝ている。

とてつもなくムカつくがいい笑顔である。シャーシーで決まりだと思う人もいるだろう。

シャーシーではないのだが驚いた人はいるだろう。怪しい人がいるのだ。

それウマ娘ではない。そして高校生くらいだろうか。赤い服を着ている。

アルバムで色々調べたが、そんな人見たことがない。いたら驚くほど美人だ。

憑依する前の俺の母親に、似ている気がする。

俺の母親は美人であるが俺は残念ながらイケメンではない。

これも父親のせいだと勝手ながらそう思っている。

一応起こしたいが、我慢するべきなのだろうか?俺は分からない。

とりあえず飯を食べるとしよう。ではなくやはり警察に電話するしかない。

俺は電話をしてなんとかしようとすると、時を止める、邪魔をする奴がいた。

謎の神みたいな野郎からメールが、久しぶりに出てきやがったて事だ。

その急に何事も無く現れるのて酷いじゃないか。

俺は謎の神みたいな野郎に殴りたくなるのを我慢するので大変だった。

俺の右手は「ギュッ」と力をいれながら我慢した。

でメールの内容はこうだ。

「こいつを警察に電話しない方がいいぜ。後悔するかもしれないぜ」

と書いてあるがとりあえず起こす事にしたいが、いくら女性とはいえ刃物を

持っていたら怖いのも本当だ。俺はあいにく200メートル逃げる力しかない。

俺は勇気を出して起こす事覚悟が出来た。

ただの人間がウマ娘を越えるスピードを持っている俺が負けるはずがない。

それにいつでも、電話する準備は出来ているから問題はない。

だがまだ心配事は一つある。

特殊能力は持っているのか持っていないのか。それが問題だ。

いくら神とはいえ、

「こんな美少女に特殊能力を渡していないなら、バカだぞ。マヌケ。廊下に走ってこい。

 少しは美少女に優しくしろ?」

つい言葉にだしてしまい自分を追い込んでしまった事に気がついた。

だが、なんか美少女の事が心配で俺は仕方がない。そう思った時に美少女は起きてしまう。

美少女が俺に襲いかかり刃物で刺される。それで俺は美少女に殺されてしまい

スーパークリークとゴールドシチーには悪いことしたな。

すまない俺はもう刺されてしまった。抵抗も出来なかった。

相手は強いぞ。俺は倒れてしまう。

……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……流石に襲ってきそうな勢いは事実だが、ただの想像である。俺は今美少女に抱き締められている。

そして少したつと美少女はこう言った。

「久しぶり。5年ぶりだけど覚えているかな?トオルお兄さん。」

さてどなたでしょうか?俺はトオルではないく、風友情って事はここの世界ではない。

俺の憑依する前の世界だ。だが6年前に会った妹みたいな人とは会っていないのだが

続く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴールドシチーのセリフについて

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