なぜ入試に面接試験があるのか分かりません、助けて
忘れてましたが人気投票締め切らせていただきます
結果は、、
1位 クーパー
2位 暁斗
同率3位 未来 ラスティモーサ 秋生 ミカ 以上となります
さすが人気ゲームの主人公、投票二桁でしたね
クーパー「全く関係の無い作品何だがな。みんな、ありがとう」
またいつかやるかもかも?
??「出来た!これがオーグメンテーションの完成形!!」
○○「第1バッタオーグ改..」
??「プラーナの洗脳も強力だ、我々の意志に逆らうこともないだろう」
○○「とは言っても命令することは多田を止めることだけですがね」
??「まぁな。さて、第1バッタオーグ、お前には多田義人を倒してもらいたい」
暁斗「了解」
クーパー「佐世保鎮守府、、着いたはいいがどうすればいいんだ?」
BT『クーパー、RVからの通信が来ています。繋げますか?』
クーパー『あぁ頼む』
RV『クーパー、こちらRV-1418。パイロットの反応が消え、生死不明です』
クーパー『なんだって?』
RV『クーパーには食堂での防衛を願います。艦娘たちが全員集まっています。一応スペクターも居ますが、くれぐれも油断しないでください。以上』
クーパー『了解した、以上』
クーパー(一体どーなってるんだ..?)スタスタ
???「...俺の鎮守府に無許可で入るとは度胸あるじゃねぇか...」スタス
「変、身」
ピギュイィィィンッ!
???「誰だ!」
バッタオーグ「俺は第1バッタオーグ改、、貴様を倒させてもらう」
バッタオーグ「多田、義人中佐」
多田「俺を倒すだと?馬鹿も休み休みいえ。変身!」
《Open Up》
レンゲル「俺は仮面ライダー、レンゲル!貴様を倒す!!」
※ここから終わりと言うまで暁斗視点になります
嗚呼───おれ、何してるんだ?
もう何もかもがどうでもいい、、ここが心地良いんだ、、
何か、大事なことを忘れてる気がする、、、でも、
いいや
「何を言ってるのかしら?』
暁斗「!」
海峡夜棲姫-壊(以下、壊は略)「あなたは守りたいものがある、違うの!?」
暁斗「俺の、守りたい、もの?」
海峡夜棲姫「えぇそうよ、自分で思い出してみなさい」
暁斗「守りたいもの、俺の、、」
ダメだ、思い出そうとすると霧がかかったように見えなくなる
暁斗「なぁ、1歩を押してくれるか」
海峡夜棲姫「...あなたの職業は?」
暁斗「提督、だな」
海峡夜棲姫「提督は誰を指揮するの?」
暁斗「かん、むす?」
海峡夜棲姫「あなたはその艦娘をどうしたいの?」
暁斗「どう、したい、、?」
海峡夜棲姫「ブラック鎮守府の艦娘をどうしてあげたいの?」
ブラック鎮守府..艦娘に非人道的な扱いをしている鎮守府..
ブラック提督..艦娘に対して様々な悪行をする輩..
そんなところにいる艦娘..精神を削られ、仲間も失う、救われない者たち..
そんな奴らを、俺は..
暁斗「助け、たい..そうだ、助けてやりたい!ブラック提督から艦娘を!」
海峡夜棲姫「そう、それよ。思い出したのなら、もう大丈夫ね」
暁斗「すまん、海峡夜棲姫。助かった」
海峡夜棲姫「そこは感謝よ」
暁斗「ありがとう、海峡夜棲姫」
※終わり
暁斗「ところでここは一体..」
海峡夜棲姫「あなたの精神世界よ」
暁斗「なるほどね..あの見るからに邪悪な奴は?」
海峡夜棲姫「プラーナとかいうやつに洗脳されたあなたよ。ここを出るなら無力化しないと出れないわ」
暁斗「勝てる気がしないね^〜」
海峡夜棲姫「私も手を貸すわよ」
暁斗「(相手は)死ぬしかないねぇ^〜」
プラーナ暁斗「誰ガ、死ヌッテ?」
暁斗「お前が死ぬのさ、拒否権は無い」
プ暁斗「ヘェ..カカッテクルガイイ」
暁斗「あ、ホント」ゴッ!!
対戦が開始した直後に暁斗が放った技は───
───金的蹴り
プ暁斗「ッ〜!?!?!?!?」
暁斗「Again!」ゴッ!!
プ暁斗「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ!!!!!!!!」
暁斗「
海峡夜棲姫(私いらないんじゃ..)タラリ
暁斗「俺が、上。お前が下。認めるか?認めなきゃも一発ギフトするけど」
プ暁斗「認メル!認メルカラヤメロ!!」
金的蹴りなんてサイテー!
みんなはこんな人にはならないようにしよう
暁斗「で、プラーナについて話してもらおう」
プ暁斗「全部話スト長イゾ」
暁斗「じゃあ、プラーナの圧縮?とやらについて。扱い方について。軽くプラーナについて」
プ暁斗「圧縮ハタイフーンヲ使ッテ圧縮スル。オ前ノタイフーンハ風ヲ受ケズニ変身出来ル、優レモノダ」
海峡夜棲姫「てことは風を受けなきゃ変身できないのもいるのね」
プ暁斗「第1バッタオーグガ良イ例ダ」
第1バッタオーグは専用バイクであるサイクロン号での走行か高所からの飛び降りで風を受け変身をする
そのため、屋内などでは変身できない
暁斗「扱い方は?」
プ暁斗「『変身』ト言エバ、タイフーンノ風車ダイナモガ回ッテ圧縮サレル。変身解除ハ横ノボタンヲ押セバ強制排出サレル。プラーナハ、アレバアルダケイイ。プラーナヲ波動ノ様ニシテ打ツ奴モ居ル」
暁斗「プラーナについてはどうなんだ」
プ暁斗「プラーナハ生命エネルギーノ様ナモノ..失エバ死ダ。死体ハ残ラナイ。オーグメントニナレバ、他ノ生命ノプラーナヲ少シデハアルガ、吸収シナガラデナイト生キラレナイ」
海峡夜棲姫「無慈悲なものね」
暁斗「*1だいたい分かった」
プ暁斗(ホントカヨ..)
暁斗「さて、俺はこっから出るぜ」
プ暁斗「俺ハ多田義人ニ負ケタ..オ前ナラ勝テルカ?」
暁斗「あぁ、勝てるさ。実際に一回勝ってる」
プ暁斗「相手ノ支配ハ強力ダ。多田義人ノ人格ガ表ニ出テクル事ハ無イダロウ」
暁斗「動きは読まれたか?」
プ暁斗「読マレタ。確実ニ多田義人ノ記憶ヲ覗イテイル」
暁斗「面倒だな..ま、*2対策なんざ動いてから立てればいいんだ」
プ暁斗「勝利ヲ願ッテルゼ」
暁斗「任せなさい!」
暁斗「..ヘルメットがいつもと違うんだが??位置分からないんだけど」
暁斗は被っていたパイロットのヘルメットが無くなり、別のヘルメットが着用されていた
「「───!!───!?」」
暁斗「あっちは確か..食堂..!?」ダッ!
暁斗(間に合えぇぇ!!間に合えエェェ!!!)ドドドドドッ!!
多田「なんだ、パイロットはこんなもんなのか..」
クーパー「グゥっ..!」
クーパー(暁斗..どこにいるんだ!?こっちはもう持たないぞ...!!)
多田(レンゲル)「それにしても斎藤ォ..裏切ったなァ?」
斎藤(ギャレン)「あんたが、そう思うなら..そうかもな!」ビシュンビシュンッ!
レンゲル「無駄な足掻きを..」ゴスッ!
ギャレン「ゔっ!ゴホッゲホッ!」
レンゲル「今ァ、楽にしてやる!!」
「変身ッ!!」
ピギュイィィィンッ!!!
バッタオーグ「させるかアァァァ!!」バッ!
レンゲル「何っ!?」
バッタオーグ「飛び蹴りじゃあァァァァ!!」
ドンッ!!
レンゲル「ぐぬおぉ!?」
バッタオーグ「時雨!ヘルメットくれ!!」
時雨「う、うん!」スッ
バッタオーグ「Thank you!」カポッ
クーパー(来てくれたか..暁斗!)
ヘルメットディスプレイ〔暗号化されたメッセージを受信...
暁斗:俺がやつを抑える、その間にラウズアブゾーバーとクラブのカテゴリークイーン、カテゴリーキングを使うんだ 。詳しくは斎藤に聞けばいい〕
クーパー「斎藤はあんたか?」
斎藤「そうだ..」
クーパー「暁斗から作戦が伝えられた。多田中佐を抑え込むからラウズアブゾーバーとカテゴリークイーンとキングを使えとな」
斎藤「..なるほど。分かった」
レンゲル「誰かと思えばさっき俺に負けた雑魚か!」
バッタオーグ「俺は、さっきよりも強いぞ..お前の思っている倍の倍はな」
レンゲル「へぇ、じゃ試してみるか!!」
バッタオーグ(これを使えるのは一度きり..ミスれば次はないだろう。だから本気でぶつける!!)
暁斗が行おうとしていること。それは──────
バッタオーグ「フレイムコア、オンライン!!」ドンッッ!!!
ボアァァァァッ!!!
レンゲル「え、ちょ、は、な!?」
初見殺しである
バッタオーグ「まだだッ!ソードコアを起動ッ!!」ブンッ!!
レンゲル「グアァァッ!?!?」
バッタオーグ「ウラアァァァァ!!!!」ブンブンブンッ!!
レンゲル「イジメだァァ!!!!!」
バッタオーグ「プラーナ最大圧縮!!」ギュイィィィンッ!!
斎藤「あんたはこの2枚のカードを、俺はラウズアブゾーバーを持つ」
クーパー「了解」
レンゲル「くそっ!離せエェェ!!」
バッタオーグ「プラーナを最大圧縮したオーグメントの筋力に対抗してみろ!!」グググゥッ!!
レンゲル「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ!!折れるゥ!!折れるウゥゥ!!」
斎藤「アブゾーバーセットよし!」
クーパー「カテゴリークイーンをセット!」
『アブソーブクイーン』
レンゲル「な、ま、待て!止めろ!!」
クーパー「止められねぇんだ」スッ
『エボリューションキング!』
「ヴア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ッ!!!!」
レンゲルの目の前に*3畳みたいなやつが出現し多田中佐と何かの生物(?)が分かれた
バッタオーグ「さぁて、どうしてくれようか···スパイダーアンデッド」
スパイダーアンデッド(以下 スパイダー)「ヴルルルッ!」
バッタオーグ「···アンデッド語は知らねぇんだ。日本語で」
クーパー(解読しようとしたのね···)
バッタオーグ「多田中佐、あのアンデッドを封印するのはアンタだ」
多田「手を貸してくれると師範は喜びます」
バッタオーグ「弟子が手を貸すわけなかろうて」
多田「???^〜」
バッタオーグ「行けよ、ほら早く」
多田「道徳心を教えるのを忘れたか···」
多田義人が復活しました
多田義人の情報付け足します
・死んだ時の作戦はフラクチャー作戦
・暁斗の師範でパイロットのイロハ、武術は全て多田が教えたもの
・好きな食べ物 鮭のルイベ
・嫌いな食べ物 イカの塩辛
今後、師弟コンビで何かあるかも、ね