推薦面接、練習します
警備兵1「暇だなぁ、この仕事..」
警備兵2「俺はかれこれ1年この仕事をしてるが、侵入者なんてまだ会ってないぞ」
警備兵3「よく1年もやってられますね」
警備兵2「給料いいし、寮もある、生活に困らないんだよ」
警備兵3「確かに」
暁斗「ホント日本刀^〜?」
警備兵2「ホントホント····え?」
暁斗「フンッ!」シュッ!
警備兵2「しっ、侵にゅッ!」ドスッ!
警備兵3「し、侵入者!エリア9Bに侵入者!「ガシッ」ひっ」
暁斗「もう生きては帰れないね^〜」ザシュッ(*1顔面攻撃)
警備兵1「あ、え「ガシッ」え?」
暁斗「最後のチャンスだ」(データナイフを首元に当て)
*2尋問..敵の位置を知ることが出来たりする。なかなか吐かない時は粘ろう
暁斗「知っていることを、全て話すんだ」
警備兵1「こ、ここはIMCとかいう組織とショッカーとかいう組織の施設だ!そしてさっき新しい実験材料が手に入ったと連絡された!」
暁斗「そうかそうか。感謝するよ」ザシュッ!
暁斗「さて、と」ゴソゴソ
こういう奴はだいたい地図を持ってるはず。なんだが..
暁斗「···ないな」
となると考えられるのは端末、ハックしますか
暁斗「ふぅん、いい眺めだな。して、アイツらのいるところは···カメラが無いようだ」
暁斗「進むか、どうせバレてるし」
〔所持品〕
・オルタネーター
・R-201
・フラググレネード
・データナイフ
・とっておきの品々
○○「フロア9Bに侵入者···1/4の兵力をフロア9に集めろ。2/4の兵力を対タイタンにつぎ込め」
『『了解!』』
??「俺の出番か?」
○○「お前はフロア3で迎え撃て、それまでに警備兵共で相手を弱らせる」
??「ふーん、そう」
○○「さて、IMC、ショッカー。そしてミリシアの兵がいるこの研究所を生きて出られるか?侵入者よ」
『生きて出てやるよ』
○○「な!?貴様が侵入者か!?」
暁斗『ここの施設は電子機器がいっぱいあるようだな。さぞかし便利だろう?』
○○「何が言いたい?」
暁斗『失った時の痛みはデカいぞ』
ボォンッ!!
○○「!やられた···!EMPグレネードを投げられた!しばらく電子機器は使えないぞ!」
シーン...
○○「誰か応答しろ!」
暁斗『もう警備兵はだ〜れも生きちゃいない。次はお前を地獄へ送ってやる。以上』
○○「第2バッタオーグ改!今すぐ侵入者を殺せ!!」
第2バッタオーグ改「心スッキリしないが、命令だ。やろう」
「最初と話が違いますよ!」
??「お前が助けてくれと言うから助けてやったのに、その言いぐさはなんだ?重巡 青葉」
青葉「青葉は呉鎮守府から逃げ出したいと言っただけです!実験体にするなんて話聞いていませんよ!?」
??「言ったら逃げるだろう?だからだ」
青葉「なッ!?」
ボォンッ!!
??「なんだ?電子機器がダウンしたぞ?しかも復旧出来ない..」
○○『EMPグレネードを投げられた!しばらく電子機器は使えないぞ!』
??「EMPグレネード?相手は特殊部隊かなにかなのか?」
○○『誰か応答しろ!』
??「めんどくさい、無視でいいk」
暁斗『もう警備兵はだ〜れも生きちゃいない。次はお前を地獄に送ってやる。以上』
??「こいつ..」
青葉「この声は..」
「「提督(司令官)?」」
暁斗「生命反応あり···ものすごい勢いでこちらに来ているな」
壁(吹き飛ばされるぞォ!)
ズドォォンッ!
暁斗「( ゚д゚ )」
第2バッタオーグ改「お前が侵入者か」
暁斗「オーグメントか!変身ッ!」
ピギュイィィンッ!!
第1バッタオーグ改「いつの間にかすごい変わっちまったな。鳴山」
第2バッタオーグ「鳴山、それが俺の名前か?」
第1バッタオーグ「俺の知る限りは、なッ!」ブンッ
第2バッタオーグ「ガシッ」
第1バッタオーグ「!」
掴まれた!?どんな動体視力してやがるんだ!!
第2バッタオーグ「フンッ!」ブンッ
第1バッタオーグ「うおぉぉ!?」(空中飛行)
第2バッタオーグ「驚いてる暇なんてあるのか?」ドスッ!
第1バッタオーグ「ヴグッ!」
第2バッタオーグ「こんなものなのか···つまらんな」
第1バッタオーグ「はぁ、これが鳴山か···イイネェ。燃えるぞ、この闘い」
鳴山さんはオーグメントにされちゃいました
ゲームと勉強の両立、出来そう
さすがに勉強の方を優先してやるけど