高校始まる
実感ありません
お気に入り100人行ってました!投稿した後に気づきました..
いつも、ありがとナス!
暁斗「回収、回収···100個もあると大変だ..」(大後悔)
こーれ腰がすごく痛くなるやつです
筋肉痛あるかもよ
長門『提督!応答願う!!』
暁斗「こちら提督だ、どうした」
長門『敵の艦隊に見たことの無い深海棲艦が発見された!』
暁斗「新種!?」
長門『いつ会敵するか分からない!指 ブツッ····』
暁斗「どうした?応答しろ!」
無線『······』
新種の深海棲艦、無線の異常は何か関係が..?
海峡夜棲姫『それ、姫級の仕業よ』
暁斗『姫級!?鎮守府近海で姫級とかバグにも程があるでしょぉ!?!?』
海峡夜棲姫『確かにそうね···何か理由があっての行動かしら』
暁斗『姫級って、強い?』
海峡夜棲姫『今の呉鎮守府の艦娘たちじゃ到底かないっこないわよ』
暁斗『とーても強いんですね分かります』
海峡夜棲姫『海の上じゃあなたよりも強いかもしれないわ』
なん、だとッ·····!?!?
暁斗『····ホント日本刀?』
海峡夜棲姫『ホント日本刀』
暁斗『·······』冷や汗タラリ
海峡夜棲姫『あら、さすがのあなたでも怖いの?』
暁斗『*1誰が姫級なんか。姫級なんか怖かねぇ!ヤローオブクラッシャー!!』
海峡夜棲姫(平常運転ね..)
暁斗『だが、これから変装して海域まで···間に合わん気がする』
海峡夜棲姫『バケツを取りに行った時に使った銃は?』
暁斗『プラズマレールガンか···あいつらの動きが全部分かれば誤射なく打てるんだが..』
RV『映像なら既に繋げる準備は完了しています』
暁斗『なんでもお見通しかぁ···怖い』
海峡夜棲姫『じゃ、やってきたら?』
暁斗『おう、考えてくれてありがと』
海峡夜棲姫『どういたしまして』
暁斗「屋上から伏せて撃つか」ヨジヨシ
熟練搭乗員(ヨジヨジ····!?)
暁斗「ふぅ。じゃ早速···ん??」
川内「スピースピー」
暁斗「···は?」
川内「スピースピー」
暁斗「···は??」
こいつッ!演習サボって寝ていやがった!!
ギルティ!!!こいつはお仕置が必要だァァ!!!!
暁斗「その前に、こいつの顔にこれを張りつけて..」
[海域から離脱すべし]ペタッ
暁斗「起きろクソボケェェェ!!!」グワッ!
川内「て、敵襲!?!?」
暁斗「ホームランバットォォ!!」
カキーンッッッ!!!!!!!
川内「うわああぁぁぁぁああッ!?!?」ピューンッ!!
[New record !]
暁斗「野球選手になれるかも?」
熟練搭乗員「ホームランバットはスポーツマンシップ的にどうかと..」
暁斗「スポーツマンシップなんて俺にあるわけないだろ!」
スポーツをする皆はしっかりとスポーツマンシップを持ち合わせよう
暁斗「サイトの倍率魔改造しちゃうよ^〜」
サイト(1500倍でっせ)
暁斗「カメラで見て見ましょう」
妙高「な、なぜ川内さんが空から..」
天龍「そういえば演習のとき、居たか?」
妙高「···いませんね」
天龍「サボった罰だろうなぁ..チビ達の話じゃ艦娘を軍人としてみてるって言ってたし」
霧島「第3の派閥誕生ですかね?」
天龍「どうでしょうね?」
長門「口より体を動かせ!当たらなくてもいいから離脱しながら撃ち続けろ!」
全員「「了解!」」
軽巡棲姫「ヲ級サン、艦載機ハ?」
ヲ級flagship「ソ、ソレガ全滅..」
軽巡棲姫「···ハ??」
ヲ級flagship「艦載機カラノ最後ノ連絡ハ『初確認ノ対空砲火有リ、精度高シ』ト..」
軽巡棲姫「···」
ヲ級elite「コチラノ艦載機ハ『巨大ナロボットニヨル迎撃デ部隊半壊』ガ最後の連絡デシタ..」
軽巡棲姫「巨大ナロボット···ウッ!」ズキッ
──────────────────
「俺の命令に背けばこの、『タイタン』で踏み潰すか、握り潰す!!肝に銘じておけよバケモン兵器共!!」
「お前、いい女だな···今日の夜、1人で執務室に来い。今日の夜伽はお前に決定だ○○」
憎い···憎イ···ニクイ····憎いイ憎イ憎イ憎イ憎イッ!!
ニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイニクイッ!!!───────────────
軽巡棲姫「ウ゛ゥッ!!」ズオォォッ!
ヲ級flagship「コ、コレハ不味イノデハッ!?」
ヲ級elite「死ヌシカナイネ^〜」
ズパァンッ!!!
軽巡棲姫の艤装「ギイィィィッ!?!?」ボンッ!!
軽巡棲姫「クッ!?」
『
ヲ級flagship「ダ、誰ダッ!?」
ヲ級elite「無線カラ!」
軽巡棲姫「グッ、ウゥッ..!」
(軽巡棲姫の精神の部屋)
軽巡棲姫「ここは..」
「あら、目覚めるなんてね」
軽巡棲姫「貴方は..」
海峡夜棲姫「海峡夜棲姫、1人だけだから壊ってことになるのかしら」
軽巡棲姫「ひ、姫級!?」
海峡夜棲姫「あら、貴方も姫級よ?」
軽巡棲姫「えっ..?」
海峡夜棲姫「恐らく目覚めたばかりで記憶が無いのね。貴方は轟沈して、深海棲艦になったのよ」
軽巡棲姫「わ、私が···深海棲艦..?」
え、だって私は..アエ?轟沈、シタ..?
海峡夜棲姫「いい?身体を取り戻したいのなら、負のあなたを倒すしかない。やると言えばここに負のあなたが落ちてくる」
軽巡棲姫「···」
海峡夜棲姫「あ、他にも二隻居て、そっちの方もやってるから、やるなら急いで頂戴」
負の私を倒せば···身体が返ってくる···そうすれば···
姉さんに、○○ちゃんにまた、会える?
軽巡棲姫「..ます」
海峡夜棲姫「···大きな声で意志を表明しなさい!!」
軽巡棲姫「やります!!負の私を倒して、みんなの元へ帰ります!!」
海峡夜棲姫「よし···やりなさい!」
そういえばここには私と海峡夜棲姫さんしかいないのに..
一体誰が裏の私を..?
「お前の居場所は表ではなく、裏だァァ!!」ブンッ
軽巡棲姫(裏)「キャアァァッ!?!?」
軽巡棲姫「あの人はッ!?」
海峡夜棲姫「気にしてる暇なんかないわ!決闘よ!!」
軽巡棲姫「はっ、はい!!」
軽巡棲姫(裏)「コノッ!目覚メタノカッ!!」
「アシストはしてやる!アシストはな!!」
軽巡棲姫「誰かは分かりませんが、ありがとうございます!」
軽巡棲姫(裏)「コノッ!!」ブンッ!
「ガシッ」
軽巡棲姫(裏)「ナニッ!?」
軽巡棲姫「よく...狙って!」ドォーンッ!!
「ヘアッ!?」
軽巡棲姫(裏)「クチオシヤ...ニクラシヤ...!」ズズズ...
勝った??勝てたの?
軽巡棲姫「わ、私、勝てたんですか?」
海峡夜棲姫「ええ、その通りよ。近く、あなたは目覚めるわ」
「空母二隻も終わったから任務完了!」
軽巡棲姫「あ、あの!あなたのお名前は!」
「俺は呉鎮守府の提督、名前は伏せとくよ」
軽巡棲姫「く、呉鎮守府??も、もしかして提督が変わりました?」
「そ、前任は地獄の*2炎の山にいると思う」
パアァァッ
軽巡棲姫「っ!この光は!?」
海峡夜棲姫「目覚めの時のようね。じゃ、またいつか会えたら」
(海)
○○「私は..」
神通「華の二水戦、旗艦 神通!」
今日、牡蠣は当たったら病院確定って聞いたんですがホント日本刀ですか??
病院はいやいやよ..