お気に入り100人突破ということで質問コーナーしたいと思います
感想に聞きたいこと書いて投げてくれれば答えます
と同時に要望も聞きます(アンケして欲しいとか)物語を左右するようなのはNG
首をストレートネックにして待ってます
川田「相変わらずの暴れっぷりだったみたいだな」
暁斗「おいおい、今回は暴れちゃいないさ」
川田「一寸の狂いもなく、正確に艤装を破壊した人が何か言ってら..」
暁斗「俺の
川田「オートAIMのくせに」
暁斗「人力チートです」
川田「黙ろっか^^」
俺のAIMの良さが羨ましいのかなぁ^〜?
川田「で、今回の敵はどう片付けたんだ?」
暁斗「んー、色々頑張ったと言っておく」
川田「企業秘密かー?」
暁斗「そそ。まぁ、後で察するだろうけどね」
川田「なんか、もう、察した」
合流して帰ってくるのか、バラバラに帰ってくるのか
ちなみに俺は合流に賭ける
(大体20分後)
長門「作戦終了だ、艦隊が帰投したぞ」
暁斗「艦種に関係なく重傷者から入渠だ!バケツはあるから使え!!」
神通が居ないってことは俺の予想は大ハズレか..
あれ?ドロップした艦娘は普通はこっちの艦隊と帰ってくるんだよな??
この場合どうやって鎮守府まで???
暁斗「···ちょっと出掛ける」
川田「行ってらー」
キュキュッ! ブオォンッ!
暁斗「頼むぞサイクロン..」グッ
ブオオォォッ!! ボオォッ!!
全然見つからん···鎮守府近海を侮っていたかもしれん..
ん?あれは..
艦載機s「「ブロロロッ!」」
艦載機···それも日本の機体だ
零妖精『母艦ニ危機、救助求ム』
暁斗『了解、スグ向カウ』
とは言ってもどこにいるのか..
ドドオォォンッ!!
砲撃音···そこかッ!
暁斗「アムロいっきまーす!」バッ!
零妖精『・・・( ºロº)』
暁斗「ヘシン!」
ピギュイィィィンッ!
第1バッタオーグ「シャアッ!」
バッシャアァァンッ!!!
神通「きゃっ!?」
第1バッタオーグ「悪い、探すのに時間がかかった」
飛龍「アイエエエ!?ヒト!?ヒトナンデ!?」
蒼龍「空飛ぶバイクのライダーに助けを呼んだって聞いてたけど···えぇ..?(困惑)」
第1バッタオーグ「さて···オーグメントが相手か..」
オーグメント「・・・」
第1バッタオーグ「それも大層な大顎···オーグメント相手でも噛みちぎれそうだな」
オーグメント「試しみるか?バッタオーグ」
第1バッタオーグ「遠慮しておくよ、タイタンオオウスバカミキリオーグメント」
カミキリオーグ「なぜバレた???」
第1バッタオーグ「頭にピキーンッと来た」
嘘です、テキトーに顎の力が強い虫を言いました
熟練搭乗員「木の枝を大顎で簡単に噛み切るとか..」
カミキリオーグ「まぁいい···そこの艦娘たちをこちらに寄越すんだ」
第1バッタオーグ「ダメみたいですね」
カミキリオーグ「君を作った組織が求めているんだぞ?組織に恩を返さないのか?」
第1バッタオーグ「恩なんて感じるわけねぇよバカなのか?」
カミキリオーグ「なぜ恩を感じない?こんなにも良い身体をくれたというのに..」
第1バッタオーグ「こんなにもつまらない身体がいい身体?」
カミキリオーグ「そうさ!オーグメントになればヒトは誰も自分に逆らえない、絶対的頂点!!」
第1バッタオーグ「・・・」
カミキリオーグ「おや?言い返さないのかい?」
第1バッタオーグ「つまらん戯言だ」
カミキリオーグ「···は?」
第1バッタオーグ「お前の口から出る言葉は全て薄っぺらい。子供でももっとマシな言葉が出てくるだろう」
カミキリオーグ「この野郎ッ..!ぶっ殺す!!」
第1バッタオーグ「!」バッ!
ブチィッ!!
第1バッタオーグ「うぉっ!?」
カミキリオーグ「ペッ!さぁ、腕1本でこれからどうする?バッタオーグ?」
第1バッタオーグ「···」
これがタイタンオオウスバカミキリオーグ···想像以上の噛む力だ
いとも容易く腕を噛みちぎっていった
左腕が切断されたが利き腕の右じゃない、希望はある
第1バッタオーグ「ちょいと失礼」ポンッ ポンッ ポンッ
神通「?」
蒼龍「なになに?」
飛龍(なんだか安心感のある手だなぁ)
第1バッタオーグ「飛来神の術」
3人「「「え?」」」シュンッ!
カミキリオーグ「な!?」
カミキリオーグ(お、俺は疲れているのか!?い、今目の前にいた艦娘が消えたように見えたぞ..!?)
第1バッタオーグ「さて、これで1 on 1だ··· 覚悟はいいか?オレはできてる」
誰か私に時間をください