【追記】
1990ジャパンカップにて主人公が叩き出した結果を変更しました。
…こんな記録出せば最強馬論争殿堂入りしても問題ないかなぁ、と。
【追記の追記】
主人公の甥っ子の凱旋門の結果が分かりにくかったみたいなので少々付け加えました。
ウマ娘総合スレ 【無貌の】某無敵の弾丸について語ろう【逃げ馬】
1:トレーナーな名無しさん
83世代がプレイアブルに揃ってきたのでスレ立て
2:トレーナーな名無しさん
この馬、83世代のストーリーに登場し過ぎてんだよなぁ…
3:トレーナーな名無しさん
黒いフードのウマ娘定期
4:トレーナーな名無しさん
えっと、あの、無敵の弾丸ってどの馬のことなんですかね…?
ウマ娘から競馬に入った初心者なので分かんないんです(´・ω・`)
5:トレーナーな名無しさん
>>4
生涯無敗の馬
6:トレーナーな名無しさん
>>4
ジュニア期でニホンピロウイナーに、シニア期毎日王冠でcb、カツラギエースに勝ってて、1990ジャパンカップで当時10歳馬の癖にキチガイなワールドレコード叩き出して世界中荒らし回った。
7:トレーナーな名無しさん
>>4
実質マルゼンスキーみたいな感じ。
んでオグリじゃないけど常識もルールも実力で覆した馬。
8:トレーナーな名無しさん
なんやそれ(驚愕)
なんやそれ…(畏怖)
9:トレーナーな名無しさん
活躍時期が活躍時期すぎて最強馬論争の殿堂入りになってる馬だから…
10:トレーナーな名無しさん
オグリキャップが競馬を押し上げた馬ならコイツは日本競馬に夢を見せた馬やからな。
ちなコイツの半弟がssの再来で、コイツの妹の子がシルバーチャンプや。
11:トレーナーな名無しさん
コイツの存在がシルチャンの騎手と馬主の将来の夢を決めるキッカケになったんやで。
12:トレーナーな名無しさん
この馬の存在があったからシルチャンの主戦騎手は凱旋門絶対とるマンになってる
13:トレーナーな名無しさん
コイツがおったお陰でシルチャンが産まれてオグリの血やそれ以外の血も繋がっとるんや…。
コイツがおらんかったらって思たらゾッとするで。
14:トレーナーな名無しさん
それにしても1990ジャパンカップは何度見ても脳が壊れる
15:トレーナーな名無しさん
>>14
ホンマ、アーモンドアイが
実況に「こんな馬がいていいのかー!!」って叫ばれとったくらいやし
16:トレーナーな名無しさん
25馬身差の大差勝ち
17:トレーナーな名無しさん
実質オーパーツやろこんなん
18:トレーナーな名無しさん
>>16
でも主戦騎手がいうには本気じゃなかったっぽいんだよなぁ
19:トレーナーな名無しさん
なお実装されたらオグリ並の距離適性になることが決まってる模様
20:トレーナーな名無しさん
そりゃ短距離重賞勝っとるしBCクラシック勝っとるし…
21:トレーナーな名無しさん
でも口に出すのははばかられるんだよな…
22:トレーナーな名無しさん
そりゃああんな最後だったし…
23:トレーナーな名無しさん
あれだけの成績あるから夢の第11Rとか出てきてもいいのにな
24:トレーナーな名無しさん
1990ジャパンカップだけで脳ミソぐちゃぐちゃなのにあんな最期じゃなぁ…
25:トレーナーな名無しさん
最近なってやっとポスターができ始めたんだっけ?
26:トレーナーな名無しさん
そうそう。
めっちゃかっこいい。
27:トレーナーな名無しさん
ダビスタにもウイポにも出てこなかった馬だからな、流石に無理だろ
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1000:トレーナーな名無しさん
【朗報(?)】凱旋門賞、ブリーダーズカップ実装決定!
それに伴い『シルバーバレット』も実装決定!
僕:この時点では既に死亡済み(ウマ娘がある202×年代想定)。
何かしらがあったらしく成績的には問題ないのにcmやポスターも作られていなかった。ポスターがここ数年でやっとできたくらい。
(1989ジャパンカップのcmするんなら僕のcmもしろよというのは専らの話)
競馬ゲームにも全く出演してなかったりする。
あの時代に競馬を見ていた人間の脳を焼いている。
シルバーチャンプ:僕の甥っ子(父:オグリキャップ、母が僕の全妹)。
僕と同様に足が弱く、なかなか実力を出し切れなかった。
スペちゃんなどの黄金世代にいた馬でもあり、一応エルコンドルパサーの帯同馬として凱旋門賞にも出走している。
普段は大人しいが重度の負けず嫌いであり、負けたら滂沱の如く涙を流しながらガンつける。
凱旋門賞にて鬼を超えて修羅となり、クビ差の2着。
『もしかしてコイツなら…』という人々の期待を背負いながら勝てなかった。
そしてG1未勝利のまま、屈腱炎で引退した。
母が僕の全妹であるため種牡馬となった。
しかし彼の子たちが彼の無念を晴らすように外国で暴れ回っていたりする。
ssの再来:僕の半弟。ssにそっくり。ダート馬。
気性は父並みに荒いがその荒さは何とか闘争方面にいって事なきを得ている。
半兄と同じく世界のダートを荒し回り、最終的にはアメリカで種牡馬入りした。
流石のアメリカもssを手放したことに後悔があった模様…?