こっちなんて見ないで。
1:名無しのトレーナーさん ID:ap/TsKvBO
シルバギャングスタとキャッチツーツーのシナリオ、互いに互いしか見てなかったな…
2:名無しのトレーナーさん ID:4IPgPr8Df
そりゃああの周辺世代の中で『最強』と言われた二頭ですし
3:名無しのトレーナーさん ID:8gv9iFbSF
シルバギャングスタ、表向きとは裏腹に精神的にヤバかったのホントさぁ
4:名無しのトレーナーさん ID:3TXkhFcVA
必死にキャッチィがメンケアしてたのが印象的だったな(白目)
5:名無しのトレーナーさん ID:d+jx2XSkZ
まさか「お前さえいなければ」を言うのがギャングスタの方とは思わなかったよ
6:名無しのトレーナーさん ID:eV/m2pTzA
誰も届かない天才に「私がお前に合わせる(から下界に落ちてくるな)」するキャッチィさんェ…
7:名無しのトレーナーさん ID:kVuAQYGfW
初対面のちびっこポニーレースで脳焼かれてるもんキャッチィ
ギャングスタはそのこと覚えてなかったみたいだけど
8:名無しのトレーナーさん ID:HVG27IaK1
あのぶつかり合いまでギャングスタの目にハイライトなかったの気づかなかった
なまじ母親のアモアイ譲りの目してるのもあって
9:名無しのトレーナーさん ID:lvFFTUoM5
「俺には…俺には、お前さえいればいいんだキャッチィ…」
10:名無しのトレーナーさん ID:qx2M0uBj+
産みの両親との関係が悪いし本人の天才性で人が離れてくし悪意や諦念の感情を受け続けてからのアレ…
11:名無しのトレーナーさん ID:ISGbE1QfH
史実4歳春シーズンの大敗続きをあぁ話持ってくるとはねぇ
12:名無しのトレーナーさん ID:x1SfFEjsb
「───もはやこの時代に俺たちに勝てるやつなんていないだろ」
「俺ならできる、俺ならやれる」
「でもそれは…他のみんなにとっちゃあ迷惑なことらしい」
「やっぱり───わたしはいない方がよかったんだ」
「なら、私と走ろう」
「私とだけ、走ると考えろ」
13:名無しのトレーナーさん ID:94RMJcRj6
バケモノのフリした人間と人間のフリしたバケモノの話だったね…
14:名無しのトレーナーさん ID:MumcQLr3j
私を人間にしないでバケモノのままでいさせて、なギャングスタとお前私のことまだ人間だと思ってたの?なキャッチツーツー
15:名無しのトレーナーさん ID:3s4D+WURK
さすが理不尽呼ばわりされる馬は違いますぜ
16:名無しのトレーナーさん ID:b677Wpviv
キャッチツーツーのメンタル強すぎぃ!
17:名無しのトレーナーさん ID:t1W0CLBCP
つよつよ天才ウマ娘が本当はめちゃくちゃ繊細なの知ってるのは唯一無二のライバルだけ!
18:名無しのトレーナーさん ID:+d5K6PLDW
キャッチツーツーのシナリオ、後半はギャングスタをひとりにしないための話でぇ…いつまでも自分の隣にいてもらうために頑張っててぇ…
19:名無しのトレーナーさん ID:3KaMEYC67
でもキャッチツーツー愛が重いよね
20:名無しのトレーナーさん ID:3bpMwFUNe
知ってた
本当に素晴らしい…カミサマみたいなウマ娘であったからこっち(下界=凡人たちの視座)に降りてこないで欲しい一番脳焼かれてるやつ〜。
たぶんまっ黒焦げ。