三国仲良くさせてやるから待ってろよ!(オタク並感) 作:ストレスたまるん
はい、皆さんこんにちわ。
残念作者こと、私です。
突然ですが、この作品の更新を止めて、リメイクに行こうと判断しました。
理由としてはリアル生活の方でのめんっどくっさいクソ親案件や、それに伴うプライベートタイムの消失と、それによる作品の設定忘れや、感覚を忘れるといった書くことに必要な部分が消し飛んでしまうことが増えたからです。
一応メモに残したりはしているのですがどうしても間が空くことが増えてしまい、ズレやコレジャナイ感が拭えず。
あと作品の質の安定や良さが自分で見ても、えぇ…(ドン引き)というもの一つの理由です。
安定って、難しいんやな…
現状リメイクとプロット()制作は進んでおり、この作品と比べると微量ながらも変化はあると思いますので、しゃあねぇなぁ、という感じでアーダン無双や素手縛りなどでユグドラシル大陸救うなり、生徒全員ボコるなり、リンの太ももを堪能しながらプレイしたりしてお待ちいただければと思います。
小説って、二次でも難しいんやな…
ご迷惑をおかけしますが、今しばらくお待ちいただければと思います。
以下おまけです。
「なぁ教官」
「なぁに? 今忙しいんだけど。あ~、頭に血が昇る~」
「…今更あんたの逆立ち腕立てについては何もツッコまないぞ」
「そう? 慣れたもんねぇ~…あと50回」
「……まあいいか。それでだ、教官。一つ聞きたいことがあるんだが、良いか?」
「なぁに? 早くしてよ~」
「あんた…好きなやつはいるのか?」
「………」
「なんだその顔。意外そうなものを見る目で見るなよ」
「いや貴方がそういう事聞くイメージなかったからねぇ…何? 何かの参考にでもする気?」
「………あぁ、そうだよ」
「そうねぇ………無いわね」
「無いのか?」
「無い。意識すらしたことなかったわ」
「そうか。そりゃまたなんでだ?」
「単純に興味ないから。訓練して、経験積んで、戦闘して、そんなクソ忙しい毎日送ってるのに、どうやってそっちに興味持つのよ」
「それは、まぁ、あんたが調整すれば良いんじゃないか?」
「えぇ~…」
「えぇ~、って…それだけ美形なんだし、少しはそういう花のあることにも興味持ったほうが良いと思うぜ?」
「う~ん…と言われてもなぁ。興味無いものはどうしたって興味ないしなぁ…と、あれ? ベレトいるじゃん」
「あ、ん? あ、あぁ、居るな。それがどうしt」
「ベレト、ちょっと訓練付き合ってくれない――」
「嘘だろ…あっという間にベレトについていきやがった…おいなんだバルタザール、クロード。そんな顔で俺を見るな。やめろ、笑うな! てめぇら、笑うな! ふ、振られてねぇよ! ちっ、この野郎! 待ちやがれ! 逃さねぇぞ! おいこら待ち――」
「良かったのかアルディア」
「これでいいのよ。私は私が誰かとてぇてぇしたいんじゃなくて、誰かと誰かが結ばれるところが見たいのよ! そこに私はナッシング。ほら、訓練付き合ってよ」
「……がんばれ、ユーリス」
一部の方々より曇りが足りない(言ってない)というお言葉を頂き、一応考案しているバッドエンド、デッドエンドが1つずつあるのですが書くべきでしょうか?
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書くべきだろ
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うん今のままでよし