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アルベドよ、これから私が良いと言うまで、一切口を挟んではならぬ。これから話すことは一つの秘密であり、他の守護者にとって受け入れがたいものであると私は思う。だから、聞き逃さずよく受け入れておくれ。この責務を担ってほしいのだ。
お前はタブラさんとモモンガが産み出した存在。そのお前に守護者の未来を託そう。
私は、至高の41の存在をとりまとめるもの、そして、
お前たちが下等生物と蔑む
人間の残滓である。
人間はお前たち守護者にとって下等生物であること、これは事実であると私は思う。そのように、何よりも強き存在として我々は創造した。だが、私たちは自分たちが作り上げた空間のなかでしか、その力を行使することができなかった。本来の世界では、我々は小さき存在だったのだ。
そして、お前に刻んだ「モモンガを愛している」という言葉、世界征服という望み、強きものはより強く、弱きものはより弱くという願い、これらは全て、私の恐れから生まれている。私はこの世界で独りぼっちだという恐怖。お前たちが私がこの世界から去ることを恐れているように、私も恐れをもち、そして何処かにそれを打ち消すものがないかずっと探している。この世界で置き去りにされた時から。
アルベドよ、何故私がお前に打ち明けたかわかるか?それは、私の恐怖をお前たちと共に包んでやりたいと思ったからなのだ。お前たちが私を失うことを恐れているように、私もお前たちを失うことを恐れている。お前たちに見捨てられることを恐れている。お前たちの輪の中に私の全てを入れてやりたいと思ったからなのだ。
愛するということは、輝く面を拝し従うだけでは足りない。醜く暗き面を知り、それでもなお共に生きることを言うのだ。
アルベドよ、お前に願う。私を愛してほしい。そして思い出してくれ。例え私がいなくなったとしても、私は傍にいて、お前たちの行く末をみているのだと。
(まあ、仮にアンデッドだったとしても、もとは人間なのは代わりないけどな)
他の守護者に伝えるタイミングはお前に任せる。以上だ。
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(以下埋め合わせ)
こんな投稿で大丈夫か?
大丈夫だ、問題ない。
ぬおおおおおおおおおおおおおあおおおおおおおおお
ぐわっ!
ウェハハハハ
神は言っている、ここで死ぬ定めではないと…
テェーレーレーレーン(BGM)
こんな投稿で大丈夫か?
一番いいアンチを頼む。
フゥワァァ…
エェエエエエエ
アイツは、いい奴だったよ。
ああ、今回も駄目だったよ。
それじゃ次はこれをみている奴らにも、
付き合ってもらうか。