初投稿。偏差値1のバカが書いた妄想です
バギーをめっちゃ強くします。
想像の覚醒までさせます。
一様、四皇と同じぐらい強くさせるつもりです。
映画や、漫画のネタバレ含みます。よろしくお願いいたします。
自分の妄想を含んで書きますのでおそいですがよろしくお願いいたします
シャンクスファンの皆さんごめんなさい。
自分の妄想で好き勝手に書きます。死亡キャラ生存させます。

1 / 1
暖かい目で見てもらえると幸いです。


バギーに転生してしまった。ハデにいきよう

第一話

 

 

剣と拳が交わり、相手を殴ろうとするがふせがれ相手の攻撃をいなし、その隙を攻めるがかわされる。

 

目の前に斬撃が目の前に広がるが右腕に武装色を纏い弾き飛ばし、相手を殴るが剣で防がれる。

お互い、相手との均衡をやぶろうとするがまた振り出しもどる。

 

「いいかげん、切られろよ。バギー、お前は俺を怒らせた。」

 

「なに言ってやがる。いやに決まってるだろうがシャンクス。それにあれは何回も説明したしウタとの件はあれで終わりだ。」

お互い、剣と拳がせめぎ合い。かれこれ半日はやりあっているがお互い傷だらけだ。

周りは至る所に破壊されている。

 

お互いの仲間たちは離れて酒を片手にこっちを観戦している。

 

遠くで、バギーの仲間と四皇赤髪のシャンクスの仲間が話してた。

「かー、今回ばかりはお頭本気だねー」

「それはそうだろ実の娘として可愛がってた娘があのバギーと結婚と言い出して聞かねーんだからよ」

そうベックマンたちがウタの方に目線を送る

「だって、バギーだけだもん私をここまで導いてくれて、お父さんと仲直りさせてくれたし。

こっちからアプローチしても子供扱いで相手にしてくれないんだもん。シャンクス達を呼ぶ為と言っても夫婦になったんだから。そしたらこっちの勝ちよね」

にしししと赤と白の髪の女の子ウタがはなす。

 

「いや、あれは赤髪海賊団を呼ぶ為の建前でやっただけだし。色々と計画したがまさかそれでそのまま結婚するといいだすと思わなかったしなー」 

 

「だよなー。ただまーあそこまでされてて気づかない船長も鈍感だけどなー」

一本の刀と腰に拳銃を腰に刺した首にマフラーを巻いた参謀のカバジと副船長のライオンの着ぐるみを着た体型が筋肉質のモージが話し、周りの船員も頷いている。

 

 

「そんなに嫌だったか、お義父さん」

バギーが嫌味ったらしく笑みを浮かべそう言葉を言うと

 

赤髪のシャンクスは蹴りでバギーを吹き飛ばし、斬撃を何個も飛ばし、直撃させる。

 

 

「お前に呼ばれる筋あいもないし、俺より弱い奴にあいつを任せる訳にいかんし、このやり方が気に食わん。これで99勝98敗1分で俺の勝ちだな。」

 

おー、お頭の勝ちだー。

バギー船長ー!!

 

戦闘から逃れる為離れた所から周りから悲鳴や歓喜の声が広がる。

「バギー、頑張れー」

赤と白の髪の毛の女の子の声がでると

着弾点から青髪赤い鼻のトレードマークの男がバラバラでてきて、小さいバギー玉という爆弾を周りに飛ばし爆発させ。煙で隠れ攻撃ふりをして相手の目の前で両手を叩き手の間に挟んでいた小型閃光玉を潰し目つし拳を飛ばし油断してた赤髪の男を吹き飛ばす。

 

「なに勝った気でいるんだ、バカシャンクス。

これで俺の99勝98敗1分だ。」

 

言葉を発したが、体はぼろぼろだ。

傷が至るところにあり、さっきの攻撃は見聞色で直撃してないが気張ってなければすぐに意識が飛びそうだ。だが目の前の男にだけは負けたくない一心で意地を通す。

「お父さん、頑張れー」

自分にもさっき声援を送ってくれた赤と白の髪の女の子、目の前の男の娘ウタの声で意識を覚醒させたのか。周りの瓦礫を吹き飛ばしでてくる。

「バギー、お前には感謝してる娘との和解でたのはお前のおかげだ。借りができちまったがこればかりは別だ、お前を娘の結婚相手だと俺は認めね。それに娘が応援してる手前勝ちにこだわらせてもらう。」

 

「はあ、はあ、はあ、そんなの言ってねーで感謝してるなら負けを認めろシャンクス。

それにあれはお前をこの島に呼ぶ為の建前だバカ髪が。そうでもしねーとこの島にこねーだろが意地張りやがって少しはこっちの苦労も考えろバカ髪が。それに結婚はしねーよ」

 

「あ、ウタが欲しくねのーこ赤っ鼻!」

 

「てめー、どっちだよ」

ツッコミをいれ

「正直、もう残りの種も仕掛けもね。残りの体力も少ないから次で」

「ああ、終わりにしよう」

 

覇気で読むなバーカ。

内心悪態つき。

最後の技を放つ為拳に指に覇気を込めて続けて。覇王色を纏わせる。イメージするのは見習いの時見た船長の技、獲物は違えど原理を理解し自分流ではあるが練り上げて自分の最強を放つ。

 

「「神避」」

 

お互い、同時のタイミングで放ち同時に当たり

その衝撃で天が割れ、競りあうがお互い後ろに吹き飛ばされ意識が飛びかけながらなんでこんなことになってるのか考えながら。走馬灯のように流れていく。

 

あーなんでこんな事になってんだほんとと考えながら




FILM REDは一様自分の構想上頂上戦争の手前となってます。

またこの後、頂上戦争までは書きたいと思ってます。

バギー海賊団
モジー バギー海賊団の副船長。ライオンの着ぐるみを着た筋肉質の巨漢。 相方の巨大なライオンのリッチとコンビネーションで戦う。

カバジ バギー海賊団参謀長 
常に長いマフラーを巻いている。また腰に刀をと短銃を腰に刺してる。
戦い方は龍が如く維新の乱舞の型。
ちなみに両方とも武装と見聞色は使えます。

バギー海賊団も強化してます。シャンクスの覇気に耐えれるぐらいは最低でも強化します。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。