【悲報】クソ馬鹿、藍染隊長になる   作:悲しいなぁ@silvie

24 / 31
そろそろ本編も終わる(願望)し…ネタバレしてもええやろ

特に読まなくてもまるで関係ないネタバレが私の趣味です


オマケ
オマケ 読まなくても良い設定集


スレ民達

 

オメェ、テメェなどと言っていた口の悪い子 

転生先 匂宮出夢

少年期の人識君とイチャイチャして最終的に殺し愛に発展するも大人のキスで黙らせた。

その後はしっかりと好感度を積み上げて恋人関係となる。

最終決戦には零崎三天王、人識と共に真心に挑むも返り討ちにされたが最後まで零崎一賊の被害者を出させなかった。

本人の気質的な問題で西東天とは組まなかった為戯言遣いともそこそこに良好な関係を築いたりしたが近付き過ぎると発狂して死ぬ地雷相手にそんなに近付く気も無かった為コミュはそこそこにしている。

 

水玉コラ職人

転生先 鬼舞辻無惨

無限に等しい寿命を得た事を神に感謝しながら水玉コラの制作をし続けた。

しかし、そもそも時代設定的に写真機が無かったので…創った。

エロスは全てを超越した。

が、鬼である為に陽の光の下に出れず水玉コラの親友である水着写真が撮れず絶望。

その後は如何に陽の光を克服するかという割と原作沿いの思考になるも途中で自分が克服せずとも人間に撮って貰えば良いということに気付いてしまう。

その後、全国各地で水着写真の代わりになにか一つ願いを叶える最低な神龍と化した。

十二鬼月?知らない…そんなんよりお前も水玉コラ職人に成らないか?

 

そろそろ〇〇出来るようになったか?君

転生先 球磨川禊

とりあえず人間性がガラッと変わったのに何故か大嘘憑きも却本作りも使えたのでそういうもんなんやなと投げやりに理解した。

その後は最高のめだ吉を見る為にこの命を賭けると決めて修行開始。

却本作りの威力低下に繋がる肉体強化は殆どせずに言葉(スタイル)異常(アブノーマル)を習得する方向へ強化した。

箱舟中学では阿久根との出会いや後のめだかちゃんの人間性の形成の為にと原作通りに行動するも強く(弱く)なり過ぎてしまっていた為に普通に勝った(負けた)。

滅茶苦茶に焦ったがなんとか原作通りに成長してくれためだかちゃんを見て一安心した。

選挙戦では後に起こる善吉とめだかちゃんとの喧嘩が見たくないという理由で選挙戦という名の人吉善吉強化プログラムをマイナス十三組全員で決行した。

最終章では言彦相手に完封し、やっと勝てたを披露。

最高のめだ吉を補給しつつ何故か安心院さんからの好感度を爆稼ぎしてしまった為死ぬ気で逃亡した。

 

ちんちん亭君

転生先 クリア・ノート

なんか知らんけど清麿の元に来ちゃったラスボス。

戦う度に強い呪文を覚えるけど強過ぎて使えないとか言うレインの気持ちが良くわかる日々。

とりあえずスプリフォはクソ有能。

基本戦術は清麿にぶん投げからのスプリフォとつよつよフィジカルでの近接戦。

敵に勝つ度に語録による煽りをかまし続けた結果ティオや恵さんからの評価は地に落ちた。

ファウード相手にはシン・クリア・セウノウス・ザレフェドーラで一撃で消滅させる。

その結果キャンチョメやウマゴン達から死ぬほど恐れられた。

清麿君が一度も死んで無かったので仕方なく脳味噌グサーでアンサートーカーに覚醒して貰う。

最終決戦では自身のシン・クリア・セウノウスと戦った。

魔界の王になった後はメロン畑を作りながらベル兄弟を愛でては同人誌を描く日々である。

そんな顔してホントは弟の事が好きでたまんないんでしょ?このお下品モンスターモナリザ。

 

ザエルえもん

転生先 「両儀式」

なんか凄いのに成り代わっちゃったけど…イイジャン

の精神でひたすらに織と式の恋を後押しし続ける。

二人のシキには最初から存在をカミングアウトした上で後方腕組み保護者面をかます。

黒桐君があまりにもスパダリ過ぎてヤバくね?と思いつつ今日も式と織の恋愛を応援してはいい空気を吸ってる。

二人の恋路を邪魔するクソボケ(荒耶宗蓮及びコルネリウス)は速攻で両儀の狭間に消えて貰った。

しかし、その結果としてふじのんと里緒先輩がヒロインレースに電撃参戦した為に黒桐のスパダリっぷりに再び戦慄した。

織との恋を応援する為にBL布教したら里緒先輩に利用されるとかわかるわけ無いだろ…

現在はどうすれば式がもっと積極的になるかを考え中。

いっそ自分も参戦して掻き回したら面白いかも?

 

 

 

鏡花水月ちゃん

シッポフリフリ系斬魄刀

クソ馬鹿の事はシンプルに嫌いだが藍染様の事もあるのである程度は手伝ってやるか…な感じ。

カガミツキは完全にアドリブで考えたものでありそんな斬魄刀は存在しない。 

そもそも、藤孔雀と違って不完全な始解ですらない為に最低限しか能力を使えない。

主人である藍染惣右介と一体化(意味深)した為に同じく時を越えて側に居続けている。

誰にも理解されず憧れのみを集める主人を他の有象無象と同じく憧れる事しか出来ない自身が嫌い。

だからこそ、その主人に憧れでもなく一人の友として接するクソ馬鹿が嫌い。

容姿はブラウンの髪にブラウンの瞳をした女体化藍染(裏切り前)

 

クソ馬鹿

元アイドルグループのボーカル。

そこそこに人気もあったがクソ馬鹿が転生した為に解散してたりする。

ひたすらに馬鹿だが実は炊事や編み物等が趣味であり特技。

基本的に二、三日に一度技術開発局に行ってはマユリ様にしこたま料理を作って喰わせて帰っている。

少し目を離すとすぐにサプリメントやらよくわからない薬を摂取して食事をしないマユリ様にウザ絡みをしては腹がパンパンになるまで喰わすを繰り返していたら名物となってしまった。

今では技術開発局の局員全員分を作る為、技術開発局に台所が新設された。

ちなみに一番食べるのはネム。

 

ったくさぁ、まゆちんはただでさえ顔色悪ぃんだからちゃんと喰わねぇと倒れちまうぜぇ!?

コレは顔色が悪いワケじゃないヨ。

まぁ、馬鹿には言ってもわからんだろうがネ。

 

実は霊王の?を所持している為に完現術も使用可能。

フルブリング名はバーボンハウスで媒体は梅昆布茶の缶。

一緒に梅昆布茶を飲んだ相手の敵意や戦意を強制的に削ぎ落とす能力。

要はバラガンに使ってたヤツ。

本人はまるで理解していない為に無意識的に発動している。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。