ようこそ綾小路の活躍が少なめの学校へ   作:ブラックマッハ

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感想で多く頂いている日本語の崩壊とは日本語の使い方がおかしい点が多い事ですよね。

正直全く分からないのですよ。

見直しても気になるのは一つくらいしかないので何を気にしてるかが分からないですよね。

だから反省出来ないし、それに最初の方は、嘘だと思っていました。

勿論「任侠学園」の本等プロの本を読んだら凄いとは思いますよ。だってプロですから、真似出来ない綺麗な文章だとわかります。

ただ本を読んでも全く成長出来ないと思います。理由はシンプルに真似出来ないと思っているからです。実際一度挑戦して見ました。全然ダメでそもそも真似が出来ません。


その事を3日間ライトノベルを読んだりしながら考えました。

全く成長出来ないと気がつき面白い等の感想を頂けないのが残念です。でも僕はまだ投稿するのを諦めません。

そこでお願いがあります。

1、2行だけでもいいので誤字報告をお願いしたいと思いました。

理由は、悪い所を学習して日本語の正しい使い方を学ぶのはこれしか無いと思ったからです。

どうかご協力お願いします。

勿論しっかり誤字を見て反省して次に活かせるように努力します。














冗談言うのも楽しいよね

そろそろコンビニへ行けるかと思ったのだがまだ行くことは叶わなかった。何故ならば入学式が終わってなかったからだ。

 

 終わったかと思った理由は、もう入学式を終えた感じの雰囲気だったからだ。それに茶柱先生は入学式について触れていなかったし。

 

 それらの事から俺は悪くない筈…いや、結局俺が悪い。

 

 やはりホームルームだけが始まっただけなのだからまぁ分からない方がおかしい。だけど、ポイントが10万やら、沢山の情報があった。それを整理出来る頭脳は残念ながら俺に無い。

 

やはり原作で読めばよかった気がするが後悔はない。

 

 でもまぁ綾小路によって助かって入学式を無事参加したから結果オーライだろう。更に綾小路との友情も深まった気がしてオールOK だ。

 

後は 「次回に活かせ」 と言う希望に期待するだけだ。

 

反省終了


「そして今俺は雲を歩いています」 と言いたい所だが違くて楽しみにしたコンビニにいるんだよ。

 

 逆にコンビニが空中に合ったら面白そう。沢山の物が雪崩れとして落ちてるのを観察するのも面白いかも。ただし店員さんが元に戻したら崩れて一からやり直しが続く。メンタル崩壊しそうだな。俺は結構直ぐメンタル崩壊するからな。だからそのコンビニの店員になるのだけは、嫌だな。

 

 冗談はこの辺で終えて綾小路と堀北と仲良くコンビニ観察。いやそれは流石にないか?ほら堀北はそう思っていないだろうし迷惑だと思う。

 

 まぁ俺は、あいにくそんなに空気をよむ事はしない。ガンガン行って反撃のダメージをくらっての熱戦をするのみ。

 

 まぁただのお喋りだからそこまで程精神的なダメージはないだろうがな。だって俺悪い事していないから。

 

 (今のお題はカップ麺だ。)

 

 なんか遊び感覚で思ったが想像以上に幼く感じるのは何故だろう。そこに「今の」を変えて「これから話す」 を付け加えると俺らしくなる気がする。

 

(これから話すお題はカップ麺だ)

 

「やっぱり男子はそう言うの好きなの?身体に良くないと思うけど」

 

 女子も食べているだろ。 「差別だと思います」 て先生に言いたいが、そう言う先生がまだいないんだよな残念。てかそう言う先生欲しいよね。

 

「俺の姉や母親だってよく食べるから気のせいじゃないか。だって堀北は健康に気をつけてる女子だから、母親もそう育ててると思うし。あまりそう言う友達がいないからじゃないか」

 

 「そうね。」

 

 え納得したの。嫌味等言うと思ったらこんな事になるなんて。まぁ俺だけ甘くない。でもまぁ、コンパスで注射みたいに扱う女性がね優しい訳がない。そもそもコンパスは注射でも無いしおもちゃでもない。

 

 納得したのか、コンパスの正しい使い方を知らない堀北さんが嫌味を言わないなんて。案外ズレたりして難しいが、正確な円を書くための道具だ。決して注射みたいにつかうものでもおもちゃでも無い。だがコンパスを筆記用具に入れるセンスはいいと思う。

 

 この調子で道具の正しい使い方を覚えましょうね。それさえ極めればいい。コンパスてそこまで程極める程使い方があるのかは知らないけどな。

 

「翼君、今私の事馬鹿にしていなかった。だけど褒められた気もするのよね」

 

「まぁコンパスについてだ。」

 

「成程」

 

 そう言った途端ポケットからコンパスを取り出した。これ四次元ポケットかよ。ドラえもんじゃないかよ。バナナが入っていたら面白そう。

 

「嫌待ってくれよ。オイ綾小路、お願いだから手を離せ。堀北コンパスをいつも準備していて偉いなと思っただけだ」

 

 そう言うとコンパスをポケットにしまい綾小路の手から解放される。そういえば手押し相撲を女子とした記憶が蘇る。

 

 だって綾小路は、女子なのだから当たり前だ。女ではなく男だから。ただ女子みたいな感じがする顔だけど服装が男なんだよな。そして原作の綾小路と顔が違う。

 

 そして女子かと思う程綺麗な手だ。肌を大切にしているのだろう。だからつい女子だと思う俺は悪くない。逆にそっちの方が正解て可能性はゼロではない。ほらあれだ。アニメでやっていたなん題名何だっけ?

 

 執事になる為には男の格好をしてバレずに生活する話だ。案外バレそうでバレなくて、何でバレないてないんだ!と思う事はある。結局何でだろう、顔は完全女子だけどやっぱり服装かな。

 

 だがこれだけは分かる。女子だったらモテる事は決まっていると思う。これは個人の意見です。もし違っても文句言わないで。そこ警察呼ぶんじゃないよ金将。

 

 で今の話すお題は洗顔料だ。

 

 なんと髭剃りのシーンとカップラーメンのGカップのシーンがカットされた。これ俺のせいなの? まぁ俺しかいないのだけど。

 

なんか進行が早いから大変だよ。ぼっとしていたら話がコロコロ変わる。もっと尺を伸ばせ、コマーシャルみてる気分だ。

 

それに俺が入る隙はない。もう少し例えると

 

 俺はスピード遅めのボロボロな車。で向こうの二人は新車で、俺より少し速い車だ。

 

 必死に追いつこうとするとコンパスが登場する。そして車が更にボロボロとなり、スピードが減速するみたいな感じが1回あっただけで何も話せなくなる。

 

 恐怖は人生感すら変えてしまう魔法みたいなものだ。いや感情だけど魔法で恐怖感じる魔法もあるだろうし。

 

 結論を言おう。

 

 精神的なダメージが大きい。

 

もう現実逃避しようと思ったくらいには、……なんか呼ばれた。

 

「翼がそのカップ麺奢らせるから大丈夫だ」

 

はい。いつの間にかそんな展開初耳ですよ。てか俺は姉以外一度もプレゼントなんて……渡していただと。

 

 していたけどあれはそのお金がないと思って良かれと思ってだな。しただけだけど…一ノ瀬さんが大切にしてくれてるだろうか?確か芸能人で有名なヘアクリップだったけな。

 

「本当か。そりゃあついてる。運が悪いと思ったがついているな」

 

「ハイハイ分かりました奢りますよ。」

 

「お湯」

 

カップ麺を受け取り素早く回答。

 

「分かっていますよ。先に銭湯行くから持ってこいね。了解しました。いい湯だなと言いたいのでしょう。銭湯までカップ麺持って行くのでごゆっくりどうぞ」

 

 原作ではそんなシーンなかったはずだが何があった。

 

「俺銭湯に入らないよ」

 

ふむ先頭に入らない。

 

ああ成程今すぐ行くと一番風呂は嫌だて事か。温泉に入りたくないから夜に持ってこいね。了解いちいちめんどくさいし注文多いな。

 

「分かりました午後5時に銭湯まで持ってきますね。どうぞごゆっくり」

 

「今すぐに食べたいのだけど」

 

 銭湯は食べる物だっけ。ほらあれだ、カレーはスープてタイプか。温泉をスープ扱いするなんて、なんて奴だ。

 

「銭湯の湯を飲むつもりかよ。迷惑だろう」

 

ほら周りだって

 

「銭湯の湯を飲むだっておかしい」

 

もう笑いものになっていやがるぜ。

 

「本気で言っているのか!!」

 

何キレてるんだ。アレかアレも欲しいのか。ほらコレもおごるから。いいいだろう。

 

なんて俺の会話は冗談だ。

 

「悪い、からかっただけだ。ついはしゃいでしまってな。久しぶりだ。小さかった頃の姉にからかったぶりだ」

 

「俺をからかって楽しかったのかよ」

 

「うん楽しかった。ありがとうな、これからも宜しく。湯を入れておけばいいのだろう分かっている」

 

 俺の醜い笑顔に恐怖を感じたのか、何も言わず外に出ていった。酷い男であるが冗談で迷惑かけた俺も酷い男だ。

 

 きっとトイレに行きたかったのだろう。可哀想な事をしたと反省している。

 

なんてコレもまた冗談だ。今回は俺のほとんどが冗談である。そもそも冗談ばっかりな気がするけど、コンパスの場面は唯一本当だ。信じてくれなくてもいいがな。

 

「彼の外見に恐怖してる感じではないそうね」

 

「ああなんか、スラムダンクの桜木に似た目が似てるから、からかってみたかっただけだ。まぁその為なら恐怖は感じないさ。綾小路も恐怖を感じていないから大したことないじゃないか」

 

「そうね。それより私には冗談をつかないの」

 

ついて欲しいて事ならそうするけど、下手に失敗したらやばい。

 

「冗談ついたら、二度と会話出来なさそうだから(今は)辞めておく」

 

まぁ冗談は気が付かれたら面白くないがな。

 

「そう、いい判断ね」

 

ポケットに触れていたことからコンパスを取ろうとしていたのだろう。怖い女子だ。

 

 予定通り買う物は鮭の弁当とりんごジュース2リットルを買って844ポイント普通のコンビニとほぼ同じ値段で安心だな。そしてカップ麺二つ、一つは須藤で誰のだ。

 

「俺のも湯を頼む。銭湯まで持ってきてくれ」

 

「コレは冗談だろう綾小路。俺に冗談を言うのか?」

 

 結局それは冗談で二度と言わないと心にちかった。

 

 だが奢ってしまったのは事実である。綾小路は人に奢ってもらったら美味しくなるのか、興味があるそうだ。

 

 なんか可哀想になって奢ってやった。

 

 会計を済ませて店外に出るとそこにはいないはずの須藤がいた。

 

「トイレに行ったんじゃなかったのか?」

 

「何でそうなるんだよ」

 

「ほら何も言わずに去ったからトイレに行ったのかと思ってな」

 

 トイレの話をするとトイレに行きたくなる。

 

「悪いトイレに行ってくる」

 

 こうして俺はコンビニのトイレを借りた。なんて冗談で須藤がトイレに行った。胃が痛くなったて言ってよ。多分俺のせいだろう。

 

 そのせいで俺がこのカップ麺を見張らないといけない。

 

やっぱり冗談を言う性格は治らないが次回に続く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




誤字報告は、冗談じゃありません。
出来ればご協力お願いします。

最新作です。もしよければ読んで見てくださいお願いします。


https://syosetu.org/novel/299965/1.html

主人公をコンパスで注射みたいに傷つける人物は誰が良いですか?

  • 櫛田
  • 散々主人公にからかわれた須藤
  • 堀北学と綾小路
  • 堀北兄妹
  • 堀北学
  • 櫛田と堀北
  • 平田
  • 平田と綾小路
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