【俺にとっては朗報】家に戻ったと思ったら超絶美女と同衾してた件について【おまいらにとっては悲報】 作:クラウディ
三話目です。
なんなりとお使いください。
1:仙衆夜叉の陽天
このスレは俺こと「仙衆夜叉の陽天(またはイッチ)」が出会った異世界からの来訪者に関しての相談をするスレである
荒らしは全スルー(もしくは俺が報告する)
初見さんは歓迎しよう!盛大にな!
ノリにノルのはおk(でも度が過ぎないように)
まとめるのはツンデレニキとスレ民に任せた
そんな感じのアットホームなスレでイクゾー!(デッデッデデデデ! カーン! デデデッ!)
↓事の発端スレ
【俺にとっては朗報】家に戻ったと思ったら超絶美女と同衾してた件について【おまいらにとっては悲報】
↓二番目であり前回のスレ
【神様ボディは】異世界の美女(神様)と同衾した俺氏、前世の自分のやらかし具合を知る【まさに神秘だった】
というわけでまたタイトルみたいなことが起こったからおまいら知恵を貸してくれ
2:名無しのネット民
死ね
氏ねじゃなくて死ね
3:名無しのネット民
くたばれ
4:名無しのネット民
もげろ
5:名無しのネット民
こういう時、どんな返事をしたらいいのか知ってるの
6:名無しのネット民
>>5 八つ裂きだね分かるとも
7:名無しのネット民
(家から)出てこいくそったれぇえええええええええええええ!!!
8:名無しのネット民
二股野郎は敵だぶっ殺す
9:名無しのネット民
ヤロォブックラッシャァアアアアアアア!!
10:名無しのネット民
お前みたいなやつは今から殺すと約束したな
あ れ は 嘘 だ (因果逆転)
11:名無しのネット民
月夜ばかりと思うなよ
12:名無しのネット民
住所特定した
13:名無しのネット民
警察を送り込め
14:名無しのネット民
ボートを用意しろ
15:名無しのネット民
>>14 泥船でいいか?
16:仙衆夜叉の陽天
さぁて帰るか―
今俺に膝枕されてる美少女の写真投稿しようと思ってたんだけどなぁ~
17:名無しのネット民
ガタッ
18:名無しのネット民
ガタッ
19:名無しのネット民
ガタッ
20:名無しのネット民
ガタッ
21:名無しのネット民
ガタッ
22:名無しのネット民
ガタッ
23:名無しのネット民
ガタッ
24:名無しのネット民
ノッ
25:名無しのネット民
ゾーアッ
26:名無しのネット民
ティガァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!
27:名無しのネット民
ウルトラムァアアアアアアアアアアアアアアアン!!!
28:名無しのネット民
おう、ガタキリバとは別で予算破壊した光の巨人はやめろ
それはそれとして美少女の写真オナシャスセンセンシャル!
29:名無しのネット民
あからさまな釣りにつられると思っているのか?(スクショボタンに指をかけながら)
30:名無しのネット民
釣りじゃん萎えたわ
31:名無しのネット民
ここまでテンプレ
32:名無しのネット民
ここから天ぷら
33:名無しのネット民
天ぷらうまいよな
34:名無しのネット民
俺、海老が好き
35:名無しのネット民
俺、シイタケ
36:名無しのネット民
ナス
37:名無しのネット民
マイタケ
38:名無しのネット民
かき揚げ
39:名無しのネット民
夏が過ぎれば秋が来るかぁ……なに食おっと
40:ツンデレニキ
おいお前ら、話し戻せ
41:名無しのネット民
ウィッス
42:名無しのネット民
りょ
43:名無しのネット民
おk
44:仙衆夜叉の陽天
それでなんだが……まぁ、とりあえずこれ載っけとくか
(毛先にいくほど空のような青色になっていく髪を三つ編みにし、両側頭部から垂らしている美少女が、心底安心したような表情で誰かの膝枕で横になっている写真)
45:名無しのネット民
オファッ!?
46:名無しのネット民
ヌッ!?
47:名無しのネット民
美少女!!
48:名無しのネット民
あぁ……だめだ……エッチすぎるなぁ……
49:名無しのネット民
ふぅむ……
やはり異世界に住む存在であることが分かるように、その髪色は現実にはあり得ない青ともすれば空の色とも形容できるもので、なおかつ蒲公英のようなフワッとした柔らかさを感じられる
その顔立ちは非常に幼いが、しかし、ロリというほど極まった幼さではなく、大人としての階段を一歩踏み出したかのようなどっちつかずな魅力と危うさを持っている
その服装は鍾離殿のような服とは違うが、我々のように純日本という服装でもない
そんなファンタジーの定番のようなヨーロッパ圏の服装に近いその布を押し上げる胸部装甲はリンゴのようであった……
50:名無しのネット民
>>49 おま評論家
51:名無しのネット民
>>49 評論家再降臨
52:名無しのネット民
>>49 もう評論家名乗れよお前
53:名無しのネット民
>>52 そこには「変態」付けとけ
54:変態評論家
ふむ、私の特徴をとらえたなかなかにセンスのある二つ名だな
採用しよう
55:名無しのネット民
>>54 ちょww
56:名無しのネット民
>>54 やりおったぞこいつww
57:名無しのネット民
>>54 変態評論家ww
しかも認めるのかよ(真顔)
58:名無しのネット民
イッチの次に業の深いものがいるだと……!?
59:名無しのネット民
次々にコテハンが増えていくww
60:名無しのネット民
これ見てるかもしれない初見のやつらどう思うんだろww
61:名無しのネット民
逃げてくでしょ
62:名無しのネット民
まぁ、それはそれとして(デビルマソ)
63:名無しのネット民
スゥ…………
またかイッチィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!
64:名無しのネット民
おのれおのれおのれおのれぇえええええええええええええええええええ!!!
65:名無しのネット民
ゆ゛る゛ざ゛ん゛!゛!゛!゛
66:名無しのネット民
ユグドラシルぜってぇ許さねぇ!!!!
67:名無しのネット民
エボルトォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!
68:名無しのネット民
オレァクサマヲムッコロス!!
69:名無しのネット民
フジャケルナ!! モアイ!!
70:名無しのネット民
ヒドォオジョグッデルドブッドバスゾ!!
71:名無しのネット民
ゲゲゲー!
72:名無しのネット民
開けろ!デトロイト市警だ!
73:ツンデレニキ
そこまでだ
74:名無しのネット民
ウィッス
75:名無しのネット民
うっす
76:名無しのネット民
はい
77:名無しのネット民
落ち着いた
78:名無しのネット民
かなり落ち着いた
79:名無しのネット民
ほいほい
それで今度はどんなタイプの子にコナをかけたんだイッチ?
80:名無しのネット民
鍾離さんが美女なら、今度のは美少女
81:名無しのネット民
今度こそポリスメンだな
82:仙衆夜叉の陽天
>>82 その心配はないぞ
今回来たのも鍾離と同じく神だって(鍾離と本人談)
83:名無しのネット民
???????????????????????????
84:名無しのネット民
は?
85:名無しのネット民
また神?
86:名無しのネット民
何やイッチ、神性特効持ちのタラシか?
87:名無しのネット民
両手に花でうらやましいなぁ……
88:名無しのネット民
しかし、帰れるかどうかすらわかってないこっちに来てるほど愛が重いという
89:名無しのネット民
なんだ前と同じか
90:名無しのネット民
麻痺ってる麻痺ってる
普通、そんな愛が重い人全然いないから……
91:仙衆夜叉の陽天
そんな我が家(ド田舎の木造平屋の武家屋敷)に来訪した少女
今の名前は「ウェンティ」で、神としての名前は「バルバトス」
ウェンティは、璃月の隣にある「風」と「自由」の国「モンド」を統治する神様だったそうな(今は引退しての放任主義かましてるって)
92:名無しのネット民
へーなるへほ
93:名無しのネット民
やっぱ田舎なんすねイッチの家
武家屋敷ってのが気になるところ
94:名無しのネット民
ウェンティねぇ……
鍾離さんが中華風な服を着てて、なおかつ名前が漢字なのに比べて、そっちは服も名前もヨーロッパ風なんだな
95:名無しのネット民
なるほどウェンティちゃんね
96:名無しのネット民
ん? バルバトスって……
97:名無しのネット民
もっと寄こせバルバトス……!
98:名無しのネット民
貴様に朝日は拝ませねェ!
99:名無しのネット民
殺したかっただけで死んでほしくなかった
100:名無しのネット民
ゲーティアが人理焼却したくなった気持ちが解るやつか
101:名無しのネット民
おいしい奴をなくしたなぁ……またやってくんないかなぁ……
102:仙衆夜叉の陽天
それ言ったらウェンティがおびえて抱き着いてきたぞどうしてくれる
(少し青ざめた(><)顔のウェンティが目元に規制線の入った男に抱き着いている写真)
103:名無しのネット民
クソアァッ!!!
104:名無しのネット民
見せつけてんじゃねぇぞおぉんっ!?
105:仙衆夜叉の陽天
あぁ、顔に押し付けられるそれなりの大きさの果実が心地ええ
106:名無しのネット民
モゲアァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!
107:名無しのネット民
ホアァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!???
108:名無しのネット民
ブックラッシャアアアアアアアアアアアアアアアアア!!
109:変態評論家
ふむ、ツンデレニキ
110:ツンデレニキ
お前ら黙っとけ
111:名無しのネット民
押忍
112:名無しのネット民
うっす
113:名無しのネット民
かなり落ち着いた
114:名無しのネット民
おけ
115:名無しのネット民
ここまでテンプレ
116:名無しのネット民
ここから天ぷら
117:名無しのネット民
天ぷらうまいよな
118:名無しのネット民
ループしてるww
119:ツンデレニキ
おし、こいつらが黙ってる間に話せイッチ
120:仙衆夜叉の陽天
おけ
んで、そんなウェンティなんだが……まぁ、察しのいいやつらは気づくだろうが俺の知り合いだ
んで、ウェンティ曰く「久しぶりに感じ取った俺の気配を運んできた風の行く先に行ってみれば俺がいて、俺が消えそうになってたからそうはさせないと抱きしめてみたらいつの間にか近所の森の中にいた」そうな
121:名無しのネット民
……はい?
122:名無しのネット民
えっと……イッチ?
イッチってテイワットでの記憶とかある?
123:仙衆夜叉の陽天
あるわきゃねぇだろ
124:名無しのネット民
デスヨネー
125:名無しのネット民
じゃあ、なんでイッチはこっちにいるのにテイワットにもいたんだ?
126:名無しのネット民
わからん……
127:名無しのネット民
謎しか出てこねぇな
128:名無しのネット民
いっそオカルトスレのやつにも声をかけてみるか?
129:名無しのネット民
やめとけやめとけ
変な奴らが来て場が混乱するだけだ
130:名無しのネット民
それもそうだな
おいイッチ
このスレは鍵垢か?
131:仙衆夜叉の陽天
流石にまだしてない
でも、人があまりにも来るようになったら鍵垢にしようと思う
132:名無しのネット民
ま、今はそのくらいでええか
133:名無しのネット民
んで、一番の問題は……
134:名無しのネット民
イッチがこっちにいるのに何でテイワットにもいたかだよな
135:名無しのネット民
いやぁ……さすがにオカルトすぎてわからん
136:仙衆夜叉の陽天
そんなお前らにさらに謎を呼ぶ情報だ
137:名無しのネット民
やめてくれよ……
138:名無しのネット民
やだ怖い……アイアンマン……
139:名無しのネット民
やめろバカ!
140:仙衆夜叉の陽天
いいや限界だ! 押すね!
鍾離曰く、「陽天が亡くなってからも時たま魂のような状態でありながら、道行く行商人を助けていたそうだ」とのことです
141:名無しのネット民
う~ん……これはオカルトスレ
142:名無しのネット民
イッチなんかのチートハーレム主人公じゃねぇよな?
チートハーレム主人公だったわ()
143:名無しのネット民
認めちゃうんだ……
144:名無しのネット民
前世から追っかけてくる神様がいるしね仕方ないね
145:名無しのネット民
とりあえず、これは後回しだな
146:名無しのネット民
そうだな
仮定は考えといても、今あげるべきじゃねぇな
147:仙衆夜叉の陽天
おk
なら次の話題だな
148:ツンデレニキ
了解
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「これは載っけるべきか……いや、こっちは俺一人じゃ分からないから皆に聞いてみるか……」
「むぅ……ずっとあの板ばっかり見てる……」
「そういうなバルバトス……今はウェンティか。陽天は陽天なりに今の事態を解決しようとしてるのだ」
「……それなら仕方ないかな~。……うん、おいしいねこのせんべい」
スマホ片手にああでもないこうでもないと頭を抱える青年。
最近一部界隈で話題になってる掲示板のスレッド主、イッチこと「仙衆夜叉の陽天」その人である。
そんな肩書を持つ青年は数日前なら考えもしないであろう理解不能な現象の数に頭を悩ませていた。
一つは、異世界「テイワット」の住人であり、前世の自分「陽天」の上司的存在であった岩神モラクス「鍾離」の来訪。
もう一つは……そんな彼の背中を見つめる空色の髪を持つ美少女――風神バルバトスこと「ウェンティ」の存在であった。
『ふぇ……あぁ……また、会えた、ね……。陽天……っ!』
そう涙ながらに絶対に失いたくない、離したくないと抱きしめるウェンティの姿は青年の頭に焼き付いた。
彼女は鍾離と同じく、一国を統治する七神の中の一柱であり、前世の自分とは知り合いの仲だという(ウェンティとしては「永遠を誓った恋人」だと言いたかったもだが、それを言おうとした瞬間に鍾離が「それ以上言ったらどうなるかわかっているよな?」というのを言外に伝えてくるほど完全に殺る気だったため慎んだ)。
そんな彼女は、昨夜のまだ月が頂天にある時間帯にこっちに来たという。
――死んだはずの「陽天」が生きているのを文字通りの「風の噂」で聞き、その先にいた陽天を抱きしめれば、いつの間にかここにいたという
これが余計に混乱した。
前世の自分が魂となって生きていて、それを見つけ消滅する前に抱きしめた鍾離がこっちの世界に来たのは、だいぶ無理があるが可能性がないわけではない。
自身が魂として消滅しそうになっていたところを鍾離が抱きしめたところで何かしらの力が働き、自身は転生できても鍾離は少し時間のずれた先日にこの世界へ降り立ったという、割と無茶はあるが可能性がないわけでもない現象であった。
その仮定が今回のウェンティの来訪によって崩れてしまったのである。
ゆえに、青年は原因の解決に全力を注ぐため、掲示板の民に助けを求めたのである。
馬鹿と変人と天災しかいないとはいえ、稀に歯車が噛み合ったその技術力や団結力は並の組織を上回るもの。
警察に頼もうものなら、身元のない鍾離たちのことがバレてしまうというのもあったが、あの時の青年は突然の出来事により頭が働いてなかったのであった。
「……それにしても
そんな悪戦苦闘する青年から視線を外し、同じように座布団に座りながらせんべいを口にしている鍾離へと質問を投げかけるウェンティ。
「何か問題があるのかバルバトス?
「それに関しては否定する気はないよ。僕だって陽天に会いたくて追いかけただけだから。あちちっ」
同じ意見を交わし、お茶をすすって一息つく二人。
そこには旧知の仲というべき関係があることがうかがえる。
――だが、次の言葉が
「でも、渡すつもりはないからね? たとえ君が彼の主君だとしても、契約に縛られた生き方は苦しいんじゃないかな? 彼のありかたは僕みたいな『自由』が一番合ってるよ」
「……言ったな飲兵衛。お前の方こそ、酒がほしいとたかりに行っては酔いつぶれ、彼の
「ふふんっ♪ 彼の特別だからこその特権だよ?
「……表に出ろバルバトス。貴様は身の程を知る必要があるようだな」
「望むところ……!」
ウェンティの煽りに怒りを通り越して真顔になった鍾離は、その手に芸術品のような槍――「破天の槍」を創り出し、庭先へ出るために立ち上がる。
その挑戦状を受けたウェンティも、その手に優美な弓――「終焉を嘆く詩」を呼び出し、鍾離に続いて庭先へと出た。
……この後起こったことは、よほど鈍くなければ想像することは難くない。
ただ庭先が戦場も書くや荒れに荒れて、温厚な青年が二人を正座させて説教し始めたということくらいであった。
こうして、自由な風の神来訪はいったん落ち着いたのである。
※後書き※
世の中の「鍾離×タルタル」「鍾離×魈」派の皆さん、本当に申し訳ない(イマサラタウン)
それとウェンティは女の子。異論は認めない
※キャラ紹介※
・イッチ
岩の神に飽き足らず、風の神も落とすプレイボーイっぷり
ちょっと最近、うなじがビリビリしてきて冬の到来をあまりにも遠くから敏感に感じてる
そんな彼の後ろでは、二人の女が「ぜったいれいど」撃ち合ってるんだけど……
作者「俺の息子みたいなもんだけどいっぺん爆ぜろ」
・ツンデレニキ
みんなの清涼剤
たぶん裏では色々とやってそうな人
最近の悩みは、飲み会に行っても誰も話しかけてくれないこと(むしろ話しかけてくるのはヤの付く人ばかり)
一時期、絡んできたチンピラ全員シメて警察に突き出したことで表彰されたことがあるらしい
・変態評論家
新たなコテハン
変態の名に恥じぬ変態っぷりで、様々な癖を生み出してる
実は絵がクッソうまくて、一部界隈では有名人
しかし、某救急車にとどめ刺された殺人犯みたいな感じに性癖が結構危ない人
人も動物も殺したことない代わりに、自分のペットが擬人化して美少女になったときの妄想を子供の頃にしてたそうな
スレでの評論家としての姿は、大分衝動を抑えてレスを打っているそうな
Q.なんでこんなところにたどり着いたんですか?
A.新たな癖を感じ取ったからだよ。私の下半s(規制音入りまくってなに言ってるか聞こえない)
・TS鍾離先生
我等が岩王帝君
今回は嫌いな飲兵衛が来たので少しイライラしてた
喧嘩という名の「ラグナロク」であまりに暴れすぎた結果、イッチに説教された(嬉しかった)
もう男には戻れないところまで堕ちてる
・TSウェンティ
ウェンティは精霊的な神であり、その姿は風のように自由自在→別に男と言及された訳じゃない(はず)→私の性癖を詰め込みたくなった(下半身の赴くまま)→ならTSさせてもいいよね!→出来たぜぇ……! TSウェンティがよぉ……!
こんな感じに出来上がった本作のウェンティは、番外席の夜叉として守るべき場所がほぼ指定されてない陽天が各国に派遣された時に知り合った。
だんだんと髪型とかスタイルにも気を遣ったり仕草なども女の子っぽくして近づいてみたが……「イッチ には こうか が なかった !」という感じかもしくは、「イッチ は こんらん している!」という感じになってまともに相手できなかった
そんなところも好きらしい
ちょっと文字数少なかった( ;´・ω・`)
また明日がんばります!
感想や評価をもらえると、作者のやる気が爆上がりしますので、皆様ドシドシ送ってきてください!
それでは、また次回~
(・ω・)ノシ