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つるぎが3歳の頃のおはなし
つるぎ「よいしょ、よいしょ」
つるぎ「おばあちゃん薄力粉運び終わったよ」
ようこ「ありがとうつるぎ重くなかったかい?」
つるぎ「ミニリュウとオンバットが手伝ってくれた」
いおな「こんにちは❗️」
つるぎ「あ❗️いおなお姉ちゃんだ❗️」
いおな「つるぎ、こんにちは」
とうきち「いらっしゃい、いおなちゃん」
いおな「こし餡のおまんじゅう4つください」
つるぎ「そのちっちゃいおまんじゅう僕が作ったんだよ」
いおな「凄いじゃん」
いおなはつるぎを撫でた
ようこ「はい一個おまけしといたよ」
いおな「ありがとうございます、これから剣道と空手の練習なんで行きますね」
つるぎ「おまんじゅう食べすぎないでね」
いおな「こら3歳が生意気言うなまた来ますね❗️」
とうきち「またおいで」
数日後
かほ「前より良くなってるよ」
ゆか「次はカラーボール2個だ」
かほゆかに付き合ってもらってこの頃のつるぎは特訓ごっこをしていた
いおな「おやつにしよっか」
いおな「つるぎは大きくなったどうするの?」
つるぎ「僕はトレーナーになってジョウトで1番強くなってかほお姉ちゃんとゆかお姉ちゃんに勝って、そしていおなお姉ちゃんと結婚する❗️」
いおな「えーでもつるぎ暗いとこ苦手じゃん」
つるぎ「そんなことないもん❗️」
いおな「暗いとこ克服してジョウトで1番強くなってかほとゆかに勝ったらつるぎと結婚考えてあげる」
つるぎ「本当❗️僕頑張る❗️」
1週間後
つるぎ「なんだよいきなり❗️」
イッシュトレーナーA「なんで俺達イッシュのトレーナーがジョウトの田舎者に負けなきゃ行けないんだ」
いおな「イッシュのトレーナー基本的な指示しかしないんだもんつまんないよ」
イッシュトレーナーA「うるさいリグレーサイコキネシス」
なんとイッシュのトレーナーがサイコキネシスでいおなを怒りの湖に落とした」
つるぎ「いおなお姉ちゃん❗️」
いおな「つるぎ貴方は逃げなさい❗️うわー❗️」
怒りの湖は一昨日の雨で水が増えていて更に深くなっていた
つるぎ「お姉ちゃん❗️」
いおなはレスキュー隊が湖から救出したが手遅れだった
数日後
いおなを落としたイッシュのトレーナーは逮捕されたがつるぎは食欲がなくなっていた
ゆか「つるぎまたご飯食べてない」
かほ「無理もないよつるぎはまだ3歳なんだよあんなこと目の前で見ちゃったんだから」
つるぎ「みんな」
とうきち「つるぎ大丈夫なのか❗️
つるぎ「みんな僕は嫌俺は強くなる今よりもっと」
つるぎは数年後負けたくないライバルや大切な人が出来るのだがそれは別の話し