作者が偶に思いついたネタを披露する枠です
オリ主とヒロイン達とのハーレム物が主になります
タグは都度都度増やしていく感じです

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ブレイブファンタジー~逆レまで後数カウント!?~(可奈美・友奈・いろは編)

此処はとあるファンタジーの世界

この世界には人以外にもエルフドワーフの様に

ゴブリン、オーク、果てにはドラゴンまで住んでいる世界

 

そんな世界で一般の人では解決できない事をする職業

冒険者が存在する

 

~~~~~~~~~~~~~~~

 

子供の頃、英雄に憧れていた

昔家の中にあった絵本の英雄に憧れた

強くカッコいい誰からも頼りにされるそんな英雄に憧れた

 

将来は皆を救えるカッコいい英雄になって

可愛い子囲んでハーレムする、それが昔からの夢だった

 

けどそんな理想も俺では叶えられない事を16歳の日冒険者になる為村を出て数年後

残酷なくらい知ってしまった

 

才能もそこまで無く、ならば努力で必死にあがいて憧れの英雄を目指した

けど、けどソレはやはり夢物語にしかすぎず今では情けないBランク冒険者にしか

なれなかった

 

・・・そんな時転機が訪れたのは数か月前の事だ

俺の元にとある3人の少女がやって来たのが始まりだった

 

「お兄さん、来ちゃいました」

 

「タクト兄さん、ヤッホー!!」

 

「こ、こんにちはタクトお兄さん」

 

昔村で遊び代わりに付き合っていた3人の少女

可奈美ちゃんと友奈ちゃんといろはちゃんが何故か冒険者になったのは驚きだった

 

正直俺としては普通に街で働いて普通に結婚して幸せになってほしかった

しかし彼女達の決意は固かった

 

「昔からお兄さんと一緒に冒険者やりたかったんです、コレが私の夢です!!」

 

「私も、正直村や街にいるよりお兄さんの傍にいたいし」

 

「わ、私は、その、・・・た、タクトお兄さんの役に立ちたくて、その」

 

まぁコレも社会勉強の一環だろう

ある程度危険になったら俺も本気で追い返せばいいし

本人達も嫌でも知るだろうしな、冒険者で生きるなんて

 

・・・そう思い俺は暫く彼女達と一緒に冒険生活もとい監視役になったのであった

それにしても別に一緒の大部屋じゃなくても良いんじゃないかな?

俺男だよ、君達よりも一回りも大人の、なら別々にしても

 

「駄目です!!、お兄さんも一緒に寝ましょう、さぁ!!」

 

と両手を広げ待ち構える可奈美ちゃん

 

 

「別々なんて嫌です、正直まだ私達初心者だし、もしもの場合お兄さん近くにいた方が安心しますから」

 

とそんな事を言う友奈ちゃん

 

「わ、私的にも、その・・・、お、お金の問題もありますし、多少は節約できるならと」

 

と今後の生活面に対しての説得をするいろはちゃん

 

・・・まぁ、まだ街にきて冒険者になったばかりだ

こんな俺を頼ってくれるのも嬉しいしならまぁ役得だと思うしかないか

そんなこんなで俺はこの誘いを了承した

 

にしても寝る時近すぎない、皆さん・・・

 

~~~~~~~~~~~~~~~

 

観察して分かった事を俺の視点で言って行こう

まず可奈美ちゃんだが刀を使う侍のジョブである

 

基本的に自己強化し対人型モンスター・集団戦に対し強いのが分かった

てか皆まだ14か15なのに俺に近いいや下手したら攻撃面では負けてる可能性も

まぁ話を戻そう

 

彼女は基本的に好戦的に前に出て持ち前の負けん気でガンガン責めるスタイルだ

しかしそんな彼女にも弱点はある

それは戦闘時のムラッ気だ

 

調子が良い時はちょっとした小型のドラゴン相手でも単独で倒せる時もあるが

調子が悪いと下手したらオーク相手にも苦戦してしまうくらい調子の上下差が

激しいのが彼女だ

 

「えへへっ、如何してもねぇ、お母さんにも教えられたけどうちの家、血的に如何も調子の波の差が激しいらしくて」

 

と本人も理解している、一応調子悪い時は他の皆でカバーするなり

クエストも低めのを受注するようにしているので怪我の心配もないだろう

 

さてその2か月後だが可奈美ちゃん、何故か調子が良い日が続くようになりました

本人が更に強くなったのありますがほとんど調子の悪い日が無くなっていた

 

本人が言うには

 

「お兄さんに抱き着くと、こう、良い感じに力が出るんです、本当ですよ!!」

 

とそんな事を言う

まぁ前からクエスト終わりの大部屋で休んでる時や休日の部屋で

何故か抱き着いてくるのよね、この子

 

まぁそれで調子の悪さが出ないのなら凄いからまぁ良いけど

 

「えへへっ、お兄さん、スーフゥー」

 

・・・何か近いよねやっぱり?

顔俺の胸元に当ててるし、てか呼吸してる?

 

「お兄さんの匂い、落ち着くなぁ・・・」

 

・・・まぁまだまだ子供だ彼女も、甘えたい時もあるのだろう

そう思う事にした

 

~~~~~~~~~~~~~~~

 

次に友奈ちゃんの方だ

彼女はグラップラーのジョブであり基本的に可奈美ちゃんより超近距離戦を主にする

基本的に拳・蹴りで相手を殴ったり時たまパリングし相手の技をいなしたりもする

 

更に彼女も可奈美ちゃん同様自己強化出来条件付きだが数分だけAランク越えの

攻撃力を誇れる変身能力が彼女にある事が分かった

その時は正に羅刹の如く敵無しの攻撃性能で正直俺でも少しブルッてしまった

 

そんな彼女にも弱点がある、この変身能力も便利なだけではない

一定時間使うとバーサクしてしまうデメリットもあり如何にか止めないといけない

そんな時は俺が如何にかして止めるのが役割だ

 

一応俺の職業はタンク型のナイトだ、彼女の攻撃力なら多少は如何にかなる

 

「アッ、お、お兄さん、・・・ご、ゴメンなさい、私、またお兄さんを」

 

「良いんだよ、それより調子は?」

 

「ゴメンなさいゴメンなさい、私、私・・・、あああああああああああ!!!!」

 

暴走が止まった時は大体こうやってガン泣きになってしまう

正直別段俺はそこまで大したダメージは受けてない、精々鼻血か打撲したくらいだ

 

にしてもまぁやっぱり凄いな

コレなら英雄冒険者のSランクにもなれるんじゃないかな3人とも

 

まぁ彼女の問題はこれ以外にもある、休みの日の事だ

俺も男だ、やはりまぁ性欲は溜まってしまうのだ、情けない事に

 

そういう時は如何にかして彼女達を外に出してから俺がコッソリ風俗街の方に

行こうとするのだが

 

「アレお兄さん、何処に行くんですか?」

 

・・・何故か良いタイミングで友奈ちゃんに声を掛けられてしまう

下手したら3人一緒の時の場合もあった

 

「私このお店に行きたいです、何でもうどんが食べれるようなので!!」

 

本当好きだね、うどん

まぁこうやって彼女達と組んでから数か月間性欲処理が出来ずにいます

寝てる間に処理すればいい?、匂いと音でバレたらどうするんだ!!

 

「えへへっ、お兄さんとデート」

 

にしても友奈ちゃんも近い、てか腕汲んでるし

 

「・・・他の雌豚で性欲処理何てさせませんから、お兄さん」

 

「?、何か言ったかい?」

 

「いえ、アッ、着きましたよ、早く中に入りましょう、ほらほらっ」

 

一瞬何か聞こえた気がして見たが気のせいだったのか?

いや一瞬彼女の顔が何処か何時もの可愛らしい笑顔と違う気が?

後目が何か曇ってた気が、まぁうどん食べよう

 

~~~~~~~~~~~~~~~

 

最後に彼女いろはちゃんの事だ

彼女はレンジャーのジョブで主に腕に装着したボウガンやサブのナイフで攻撃したり

初級の回復呪文や補助呪文、果てには毒や麻痺などを使える子だ

 

更に探索術も覚えていたりしそのおかげで日々のクエスト以外での臨時報酬も

彼女のお陰で増えたのであった

俺も最低限は覚えてるがここら辺は本職なのだろう

 

しかし彼女は他の二人と違い優しすぎた

 

「アウッ!?、痛た・・・」

 

一応頑張ってはいるのだが攻撃のタイミングが遅れたり行動した時に転ぶ等

ミスが多かった、まぁまだ初心者なのだ寧ろ可奈美ちゃんと友奈ちゃんが

動きが良すぎるまである

 

「大丈夫か、いろは?」

 

「い、いえ、す、すみません、お役に立てずに」

 

大体そうなると落ち込む事が多いのも彼女だ

てか皆何かネガティブになりやすい気もする

大抵その場合お菓子あげれば期限良くなるけど、まぁ許されない場合も多いが

 

「そんな事はない、いろは、君には君の役割があるんだ、その役割を持って少しずつ慣れて行けば良い、無理して終わる方が駄目だ」

 

俺は知ってる、彼女達が来る前に同期の奴が色んな原因でこの世を去った事を

何時の間にかほとんど知り合いが消えた気がするな

 

「あの、タクトお兄さん、大丈夫ですか?、何処か具合でも」

 

「!?、い、いや、心配しないでも良い、それより立てるかい?」

 

心配をかけてしまってどうする、俺とした事が

取り合えず立ち上がりいろはちゃんに手を差し伸べる

 

「あ、ありがとうございます、えへへっ」

 

本当、可愛らしい子だ、可奈美ちゃんも友奈ちゃんも

だからこそ皮肉なものだ、冒険者としての才能もあるってのは

コレでなければ街で働くなり出進められたのだがなぁ

 

そしてその3か月後くらいだろうか

彼女の戦闘スタイルが変わった

 

最初は主にボウガンを使っての牽制が主だったが

最近では可奈美ちゃんや友奈ちゃんに負けず劣らずナイフでの近接戦になった

 

その腕前は鮮やかに人型モンスターや獣型モンスター等に対し

首、顔面、腹、腕、脚に対し一瞬で切り裂く程だった

 

特に首に対してのアンブッシュが多く

大体少数のモンスターの場合はコレで終わるパターンも多くなってきた

その所為で俺の仕事も少なくなった、まぁ成長してるから良いけど

 

何時しか彼女はその戦闘スタイルと見た目から

血まみれの聖女(ブラッディ―・マリア)と呼ばれるようになった

誰だよ命名したの

 

「えへへっ、タクトお兄さん、私またヤリました」

 

だが最近そんな彼女が少し怖いと思う時があった

まるで何かスイッチが入ったかの様に彼女は変わった

前はそこまで危険を冒さなかった

 

今ではどうだ

顔や身体、果てには装備を血塗れにしてまで戦うようになってしまった

一体、何でこんな事に・・・

 

「アッ、すみません血塗れでしたよね、今処理しますから」

 

前なら血に対しても恐怖心があったのに最近は血に塗れたまま笑顔の彼女を見るのが多くなった気がする

 

「コレでタクトお兄さんの敵はいませんから、安心してくださいね」

 

・・・頼もしい筈だ、けど間違ってる気もする

俺はやはり間違えたのか、彼女達をこの世界で生きさせる事を

 

~~~~~~~~~~~~~~~

 

その後数か月後、彼女達は無事初心者から卒業し

何時の間にか俺と同ランクになっていた

喜ぶべきだと思う、まぁ彼女達の方が才能があったのだろう

 

いずれ俺より上のAやSランクにも到達できるのだ

・・・やはり言うべきなのだろう

いや言うべきだ、俺が決めた事だ、彼女達の事を考えれば言わないと駄目だ

 

「そ、そのさ皆、話があるんだ」

 

「何ですかお兄さん、何時にもまして真剣な顔で」

 

可奈美ちゃん、酷くない?

 

「な、何かあったんですか、う、うどん食べます?」

 

いやいらない、てかうどん貰っても困る

 

「分かりした、今からタクトお兄さんの敵葬りますから」

 

いや止めてやめて!?、笑顔でナイフ持って何処行く気だ、いろはちゃん

 

「き、聞いてくれ、皆」

 

「・・・もう皆十分に成長したと思う、元々その素質もあったのあるが」

 

「お役に立てて何よりですお兄さん」

 

「えへへっ、褒めて貰えて嬉しいです」

 

「や、やった」

 

「そ、それでさ、前から考えてたんだ、今後の事を」

 

正直やはり言うのが辛い、妹分達にこんな事を言うのは、胃も痛い

けど周りからも今後も感がれれば彼女達には狭い今の状況では腐らすだけだ

ならば彼女達にはもっと広い世界を見てほしい、俺なんかを捨てて

 

「皆はもっと俺より上に行ける、だから俺との今の臨時を解散してさ、もっと気の合う同棲とかでも自分達なりに個人でやりたい事もあるだろうしさ、解散しよう、今のパーティーを」

 

・・・言ってしまった、正直最低だと思ってる

けど、しょうがないじゃないか、まだ彼女達は若い、今後の事を考えれば

こんなうだつの上がらないオッサン冒険者と一緒にいるよりかは・・・

 

「・・・嘘ですよね?」

 

信じられなかった、何時も笑顔で元気いっぱいな可奈美ちゃんが

真顔で抑揚のない声で部屋に響いたから

 

「じょ、冗談キツイですよ、・・・正気ですか?」

 

此方も同じだ、友奈ちゃんもそんな感じで俺の腕をつかむ

凄く痛い、いや痛いんですけど友奈さん

 

「・・・・・・」

 

そして何かいろはちゃんは何も言わない、怖いんだけど

顔したに向けたままだし何か震えてる気がするし

地味に何か小声で言ってる気もするし

 

「・・・もう俺が教える事はないんだ、こんなオッサンよりもさ、もっと皆個人の自由で動いてもさ」

 

「誰かに言われたんですか?」

 

近い!?、近いよ可奈美ちゃん!!、てか目怖いんだけど

えっ、こんなハイライトのない目な可奈美ちゃん初めてなんだけど

 

「あー、最近誘ってくるあの雑魚達ですね、嫌ですよねお兄さんより下のランクなのに調子乗って、・・・ちょっと外は知ってきますね」

 

待て待て待て待て!!!!、アカン、今外に行かすのはアカンと感じる

だって友奈ちゃんも同じ目してるもん、ハイライトないもん!!

 

「もう気にしなくていいんですよタクトお兄さん、・・・タクトお兄さんの邪魔になる存在は私がいないないしちゃいますから」

 

怖いよ、笑顔で可愛らしい声でそんな物騒な事言わないでいろはちゃん!?

てかこの子もかぁ、この子もハイライトないよ、何最近の必修課題なの?

 

「あ、あのさ・・・」

 

だが俺はそれ以上先を言えなかった、いや言えない

だって言ったら絶対俺の今後が終わる気がする

さっきから3人の目が怖いんだ、先程の比じゃなく

 

ハイライトもなく更にその中に見える中心の部分が

まるで黒い絵の具の様にドロドロしてるんだから

 

「な、何て冗談さ、ゴメン」

 

もう、そうやって道化るしか出来なかった、本当俺ってヘタレ

 

「なーんだ、冗談なんですかもう、・・・今度言ったら許しませんよ」

 

そう言いながら隣で手を握る可奈美ちゃん

 

「アハハッ、もうお兄さんたら、・・・けど今度しっかり早めに相談してくださいね、そうしないと私何をするか分かりませんから」

 

背中から抱き着く友奈ちゃん、怖いし痛い

 

「大丈夫ですよタクトお兄さんは心配しないで大丈夫ですよ、・・・絶対私達が幸せにしますから」

 

そう言い反対の方の手を握るいろはちゃん

 

・・・俺は正直この子達の将来が不安なのですが

親御さん達、マジで如何いう風に育てたんですか!?

 

・・・結局俺は言えずにこうやってズルズルにするしか出来なかった

まぁ好かれるうちが花か、男冥利に尽きると思っておこう

 

・・・どうせこんな俺からいずれもう少しすれば離れて個人個人で幸せを見つける

きっとそうなる日も近いんだ

なら俺は良い兄貴分でいないとな、情けなくとも

 

~~~~~~~~~~~~~~~

 

その後タクトが少し外に出て行った大部屋

そこで3人は楽しそうに話し合っていた

 

「もう、お兄さんも気にしすぎですよ、周りの評価を」

 

そう話を切り出す可奈美

 

「本当だよ、正直怖かったなぁ、お兄さんもしかして私達の今後を考えてた?」

 

「多分、最近他のパーティからの誘いが多かったから、私達保留や断ってたけど」

 

如何やら彼女達は例え上位パーティに誘われても行く気は無かったようだ

タクトは気づいてなかった、いくら14、15の齢の少女でも彼女達は

列記とした乙女で女性で雌である事に

 

数年間、彼の知らない内に静かにまるでシチューを作るかのように

グツグツグツグツ、愛情を煮込んでいたのだ、長い期間

彼は知らない、その期間の彼女達の愛を狂気を

 

知ることになるだろう、彼は生贄だと

後は召し上がるだけだ、極上の食事を楽しむように

既にお腹は空いてるのだ、飢えている、早くその飢えを埋めようと

 

「それで、準備出来たかないろはちゃん?」

 

「うん、この薬があれば平気だよ何時でも、タクトお兄さんに私達と再会してから風俗とか行くの防いでたけど、終始一人で処理もしなかったね」

 

「うーん、まぁわざわざ防いでたけど、とうとう処理しなかったね、・・・どれだけたっぷり溜まってるんだろう」

 

「それなら3人でも満足出来るね」

 

その目はまるで愛を知った女の如くまるでハートの模様が浮かんでいた

 

「そうだね、それだけ溜めちゃったからお兄さんも辛いだろうし、今日の夜、実行しようね」

 

「うん、楽しみだなぁ、喜んでくれるかなぁタクトお兄さん」

 

「大丈夫だよ、お兄さん気づかせないようにしてるけど私とか抱き着くと反応してたし」

 

「地味に勃起とかしてたよね、朝起こす前」

 

「大きかったねぇ、全部入るかなぁ」

 

楽しそうに狂い狂い今後の魔女会の如く楽しそうに話し少女達

彼の彼女達の運命のカウントダウンはすぐそこに迫っている

心せよ、その瞬間を

 

おしまい?

 

 

 




結局投稿間に合わなかった(´;ω;`)

本当に済まない、思いつかなかったのですキャンプ話
なので今回はコレで勘弁してください 
コレを投稿した明日にはデカ夏投稿しますので!!

取り合えずまぁタロー君のやってたブレイブファンタジー
デカ夏終わったらコレに近い短編やろうかなぁと思い
そのプロトタイプで書いてみました

まぁやるなら今手持ちにあって書きやすいのはドラクエ3・9か
メタルマックス多分WiiU版に1・2があるかも、一応3は確実にある

後はセブンスドラゴンか世界樹シリーズ一応リメイクだけど1・2あるし
3・4・5・Xもある

いずれまたデカ夏の書き進みが遅い場合は此方のネタ消化の意味込めて
不定期でやっていこうと思います

まぁ大体はオリ主でアニメ・ゲーム・漫画のヒロインキャラで
やる夫スレ方式にキャラ崩壊上等なハームレ物になりますがw

けど今はデカ夏本格的に完結めざします!!

以降軽いキャラ紹介

・タクト
うだつの上がらないBランク冒険者兼哀れな生贄枠
24歳独身、素人童貞(多分3人が来る前に行ってるだろうし)、ガタイが良くデカい

ジョブはナイトで主にタンクをしたり暇な時に防御系の補助呪文したり攻撃したり
初級の回復魔法使ったりするのが主な仕事

16歳の時憧れの英雄目指して冒険者になったのは良いが理想は理想でしかないと
半場諦めになりながら冒険者を続けている
そんな諦めのタイミングで3人がやって来て転機が訪れる

数か月間彼女達とクエストをこなし数年分の絆上げもして
最近は皆即効で倒してしまうもので仕事が無く寂しさとプライドが辛い
しかしその原因は彼にある

3か月前に最悪の事態が起こる
クエスト中モンスタートレインをやらかした馬鹿により
殿を務め3人を先に避難させる

その結果如何にか対処は出来たが3人と合流した時には利き腕が千切れかけ
出血も酷く危うく知り合いに上級回復術士の知り合いがいなければ
死んでいたぐらいである、その時ガチ泣きされた

その時から彼女達3人は決めた、お兄さんに無理をさせないと
それから日常でもクエスト中でもめっちゃ過保護になってたとさ
そして何時の日か3人に囲まれ逆レする日も近いだろう

因みに彼の憧れた英雄像は今で言うなら仮面ライダーオーズの火野映司
もとい衛宮士郎系な英雄像に惚れこんでる面があるのでまぁまぁ狂っている

・可奈美ちゃん
言わずとしれた原作刀使の巫女の主人公衛藤可奈美(えとう かなみ)ちゃん
基本的に話内で説明したようにジョブは侍で主に自己強化して刀で倒すのが仕事

その愛は全てを包むが如く優しく重かったw
因みにお兄さんの匂いだけでその日のオナニー3回余裕で出来る程性欲は強い

・友奈ちゃん
原作結城友奈は勇者であるのゆゆゆ主人公の結城友奈ちゃん
ゆゆゆい、もっと早くからやればよかった(´;ω;`)

基本的にデカ物相手をぶったおすグラップラーが彼女のジョブ
原作的に満開的な変身要素はあるがこの作品では数分しか使えず
更にバーサクする使用になった、何かこうしたかったんやw

作者的にアニメ版見ての個人的な考察だけどさ
勘と言うか人の行動とか癖を見抜く子ぽいので
多分事前察知で風俗息を防ぐ事出来そうこの子、多分他の子も

彼女の愛?、原作でも東郷さん相手でもアレだし
多分へテロ・ノマカプならコレくらいのグラビティ―になりそう
てか原作勇者部全員重そうw、そのっちとか良いよねw

・いろはちゃん
ご存知アプリゲーマギレコの主人公、若しくはえろはちゃんw
存在自体がエロい、変身前でも変身後でも!!、そもそもピンク髪の時点でよぉ!!

ジョブはレンジャー、多分スタイル的にこういう事出来そうだと思って
アニメ版見て驚いたのが意外にナイフでブッ挿す攻撃あったの驚いた
・・・あの時の表情は興奮したw

さてそんな彼女の愛も、絶対グラビティ―だぜw
てか多分世界の平和や人々の為も考えるけど一番はお兄さんの事考えてるタイプ♡


・幻想楽団
3人が合流してから付けたパーティ名
主に幻想的なこの世界でまるで音楽を奏でるが如く行進する的な意味を込めたとか

だが果たしてリーダーはタクトなのだろうか
タクト、指揮棒を持つ彼が導いてるのだろうか?
いや違う、彼は操ってなどいない、寧ろ彼は・・・

取り合えず暇が出来たらR-18版も書けたら書く!!
マジでスマンのこんな気持ち悪いオナニー小説書いてw
また次回デカ夏をお楽しみに!!



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