鳶一折紙に転生したので精霊とCRユニットとか色々な力で生き抜く事に決めました。 作:XIYON
あらすじにスゲーこと書かれていますが、まずは登場人物の紹介を見て下さい。
・登場人物
鳶一折紙 CV富樫美鈴
身長 152cm
誕生日 来世11月11日 前世12月31日
スリーサイズ B80/W60/H80
好きな食べ物
スイーツ全般
嫌いな食べ物
渋い奴
好きな物
機械いじり
精霊
嫌いな物
悪い奴
AST(元は人である精霊を駆除しようとするから)
前世でOLとして働いていた彼女であったが、上司のパワハラによるストレスと疲労が原因で死亡。その後、目が覚めるとデート・ア・ライブの世界に鳶一折紙として転生してしまう。(しかも精霊メタトロン付き)
話し方は士道と狂三が行った過去への干渉により改変された世界の時の方で、性格もそれの理知的。しかし容姿は初期の折紙。(なぜかスリーサイズがワンランクアップしているのは気のせい。)
CRユニットと精霊を融合させたスピリットユニットを開発し、それを使ってデート・ア・ライブの世界を生き抜くことを決心する。
時崎狂三 CV 真田アサミ
身長 157cm
誕生日 6月10日
スリーサイズ B85/W59/H87
好きなもの 動物
嫌いなもの 人間(ただし無垢な子供には優しい)
声優 真田アサミ
ご存知、影と時間を操る精霊。識別名は<ナイトメア>。
常にゆったりとしたお嬢様口調で喋るが、いわゆる壊れたヤンデレ気質の人物。そして言動もいろいろな意味で危ないし多い。
興奮する時に行う「きひひひひ」と狂気的な笑い方が印象的で血や殺戮を好んでいる訳ではないが、「殺す」と決めた相手には一切の躊躇も容赦もしない。
随分なイタズラ好きで抜けどころがないのが特徴。
折紙が転生して5年後にスピリットシステムを使って彼女の力を封印。以降、自分に挑戦的な折紙に好意を抱き、付き合うことに。
十六夜煉(いざよいれん)/神ディザスター
CV:宮野真守
イメージ容姿:伊吹コウジ(ヴァンガード)
年齢 不明
性別:男
誕生日:1月31日
身長:190cm
異名:ただの人間(ただし自称が付く)、神ディザスター、喫茶十六夜のマスター。
一人称:俺/私
二人称:お前、貴様、テメェ、○○
利き手:左手
趣味:料理、お菓子作り、家事全般、発明、開発
好きなもの
可愛いもの、チーズケーキ、紅茶、ハッピーエンド 面白いこと 永遠
嫌いなもの
セロリ(特に生は無理)、バッドエンド(及びそれで終わる物語)、別れ(特に死別)
白雪のような銀の長髪に、最高級のルビーを惜しみなく埋め込んだかのような美しい紅の眼をもつ青年。ただし目が死んでる(昔は目が死んでいなかった)。 そして全次元最強の武装組織ディザスターのリーダーである。
アブソリュート・プレジデントとの戦いの最後に、ロアから神ディザスターの名を授かった。
昔は敵対者には容赦なく冷徹にして残忍。邪魔な存在や用済みになった者は例え味方でも(身内などの一部を除く)殺すことになんの躊躇を持たない冷酷無慈悲なドS鬼畜腐れ外道戦闘狂サイコパスだったが、戦兎(イクト)や一海達と出会い、様々な戦いを経て丸くなった。
イメージとしてはデート・ア・ライブの五河士道をクール目にして成長させたような感じになっているがたまに昔の片鱗を見せる時がある。なお、戦闘狂、ドS、サイコパスなところは未だ健在。
基本的には身内に甘く、気に入った相手や本気で守りたいと思った相手は命を張ってでも守るなど漢らしい一面を持つ。時折妙に達観した価値観を見せたり、全てを見通しているかのような(実際に大体のことは囁告篇帙で全て知れる)表情を見せる。
憑依転生者である折紙の世界では自分の趣味である料理とお菓子作りを活かすために喫茶店のマスターとして陰ながら彼女を見守るが…
天導大牙(てんどうたいが)/仮面ライダードラン
CV:豊永利行
年齢:17歳(高校2年生)
性別:男
身長:190cm
体重:79kg
一人称:俺
二人称:お前、貴様/名字と名前呼び(身内や認めた相手のみ)
異名:覇王
好きなもの
可愛い女の子(男の娘も有り)
星
神話
百合
甘い物(甘党レベル)
辛い物(辛党レベル)
鶏肉を使う料理(主に焼き鳥、チキンライス、オムライス、唐揚げ)
ナポリタン
トマト
炭酸ジュース
エナジードリンク
果物(特にメロン)、
動物(特に兎、狐、猫)
嫌いなもの:お化け(場合によってはガチ泣きして泣きつくレベル)、百合の間に挟まろとする男(問答無用で死刑レベル)
趣味・特技:家事全般、お菓子作り、新しい魔法を作ること、筋トレ、百合の間に挟まろとする男の暗殺
利き手:両利き(メインは左利き)
容姿:腰くらいまで伸びて左目を隠した長い黄金の髪(左目を隠している部分に青いメッシュが入っている)と翡翠の眼を持った中性的な顔のイケメン
煉が知る人物の中で5本指に入るレベルで最強クラスの実力者であり、あの煉が「いくら金積まれてもあいつとだけは死んでも絶対に戦いたくない」と言わしめる強さを誇る、強さの次元が違いすぎる煉以上の最強最悪の化け物。
性格はFateのギルガメッシュと似た感じで人の話を全然聞かず、傲岸不遜、唯我独尊、傍若無人。 自分は世界、世界は自分であり、この世のありとあらゆるもの全ては自分を中心に回っていると自負している。
自分の欲望に正直で忠実であり、本気で欲しいと思ったものは自分のポリシーや主義信条に反しない限りは一切の手段や方法は選ばず、その結果敵味方問わず周囲にどれだけ被害を与えても頓着することはない、全ての次元を見ても屈指の超弩級危険人物。
しかし、彼には彼なりの哲学があり、自分に対して堂々と物を言ってくる人物は嫌いではないらしく、それに価値があると認めれば、彼の自尊心をよほど傷つけない限りは、大抵のことは笑って許す度量を持つ。 性格や考え方、価値観が完全に悪なのだが魂や人間としての在り方としては何故か善である。
折紙の世界では並行世界の同一人物で来禅高校の生徒として過ごしている。その為、煉に対しては敬語で接している。
自分の運命となる存在、ひよりと出会っていないためか現時点での登場人物の中では弱く、精霊たちには負ける。しかしその強さはDEMのエレンやSSSのアルテミシアを圧勝する。
無駄にカリスマ性や天然ジゴロ等、人を引き付ける魅力も備えている。
台詞
「俺は天導大牙だ、よろしく」
「さあ、ここからは俺の独壇場(ターン)だ」
「四糸乃、俺が──お前のためのヒーローになろう」
「俺が──お前を救ってやる」
「絶対に、よしのんを見つけ出す。そして、必ずお前に渡してやる。それだけじゃない。もうよしのんに守ってもらう必要だってなくしてやる。もうお前に『いたいの』や『こわいの』なんて、何一つたりとも近づけたりなんてさせない」
「四糸乃、俺が──お前のためのヒーローになろう!」
枢木零瑠(くるるぎれいる) /仮面ライダーゼノン CV:福山潤
容姿:ルルーシュ(コードギアス)
年齢:17歳(高校2年生)
性別:男
誕生日:12月5日
血液型:A型
身長:178cm
種族:人間
一人称:俺
二人称:君、お前、あいつ、名字と名前呼び
異名:覇王の盟友、闇黒の魔法使い、来禅のハーレム王
好きなもの:チョコレート
嫌いなもの:錆や汚れ
利き手:右利き
大牙の幼馴染の1人であり大牙にとって唯一無二の大親友。大牙にとって一番の理解者。大牙をはじめとした親しい者からは「ルル」の愛称で呼ばれている。
基本的に心優しく慈悲深く、相手の話を穏やかに聞く。お人柄の良いおっとりとした性格。 全ての生物を「ともだち」だと思い尊重(尊敬)し、慈しみ、穏やかな口調とたおやかな仕草で、美しい花のようにたたずむ。
しかし、戦闘となると不戦・不殺主義者ではない。 戦いを楽しまないが、純粋な実力比較としての勝負や正々堂々とした戦いには積極的なタイプ。
普段は美しい花のように佇むが、いざ動き出せば内向的と能動的、強気の恐るべきアクティブモンスター。臨戦態勢の相手に対して平和的な手段で解決しようとせず、売られた喧嘩はそのまま買うことからガチの殺し合いに発展してしまう。
本人は否定しているが、
一方で相手から共闘を申し出られればそれを受け入れ、更に相手が逃げるまでの盾になることを申し出る鷹揚さも持つ。また大牙とは違い、戦いに無関係な周囲のものを巻き込むことを良しとしない。不要な戦いは好まないものの「実力比べ」としての勝負事はむしろ好きらしい。
大牙とは実力比べ、じゃれ合い、親友同士のスキンシップとしてよく模擬戦として勝負しているのだが、互いにどんどんヒートアップして行ってしまい、いつも結局、最終的にはガチの殺し合いにまで発展してしまう。
天然なところがあり、良からぬ事を考える者の言う事や、歪められた情報も疑いなくあっさりと信じてしまうところがあるが、これは本人としては至極真剣に相手のことを理解したいという愚直なまでの真摯さと生真面目さによるものであり、間違っていたり相手の気分を害したと分かれば、真剣に謝罪する。 理屈さえ通っていれば話しやすい方であり、理不尽な要求はしてこない。
また、悪気は一切ないのだが相手の地雷を全力で踏み抜いてしまう発言をすることもあるため「二階堂家のキレた斧」と呼ばれており、あの大牙も「ちょっと俺でもどうかと思う…」というレベルの肝が冷える発言をする。
その人物(あるいは動物)が好ましい性格(博愛精神に満ち、全体主義であり、それでいて自分を第一として考えるもの)であれば心からの敬愛と感心を示し、友人としてこれを支える事を喜びとしている。
彼が歌う子守唄は天使の歌声のように聞こえるという。綺麗好きで錆や汚れが嫌い。
素で何の計算もなく、理解しがたい大牙の内面を正確に理解した上で最適解の返答をし、彼から「涼風のような微笑み」を引き出したキレ味を持つ。
なお本人は自覚してないし、否定しているがサディストともいえる嗜虐性・残酷性を見せる時がある。
キャライメージはFateのエルキドゥの性格をベースに少しキングゥの要素を合わせたルルーシュ。
大牙との関係は親友で大牙の鏡合わせでストッパー的存在。その度合いによっては大牙が本気でヤバいことをしようとしたら蹴り飛ばしたり自分の武器で大牙の頭をヘッドショットしてでも止めにかかる程だが、零瑠ですら完全には制御できない。
折紙の世界では大牙同様並行世界の同一人物で来禅高校の生徒として過ごしている。(煉に対しては敬語)
既に高校の女子たちから人気なのか、その高校でハーレムを作ってしまうという偉業(?)を成し遂げてしまう…
「俺は枢木零瑠、よろしくね?」
「さぁ、やろうか…」
「誰かの涙を笑顔に変える。それを当たり前のように成せる奴こそが、紛れもない本物の「英雄(ヒーロー)」だ。そんな奴をたった一人だけ、俺は知っている。」
菓彩雨祢 CV:茅野愛衣
イメージ容姿 デリシャスパーティプリキュアの菓彩あまねの髪の色がSAOのアリスのような金髪、瞳が青色に変わった姿。
好きな食べ物 洋食
嫌いな食べ物 特になし
好きな物 オシャレ 折紙 闘うこと
嫌い物 十六夜煉の作り出した精霊 AST(理由は折紙と同じ) 折紙を傷つける奴
簡潔に言えば折紙世界版キュアフィナーレ。
性格はアリスとオリジナル菓彩あまねを合体させた穏やかな笑顔で立ち振る舞いにはどこか気品を感じられつつ、女子でありながらどこか古風な男性口調で会話をするも凛々しくも苛烈な性格で舌鋒鋭い毒舌家。
空手と剣道を両立して習っており、折紙達の学校では《来禅の戦乙統女》と呼ばれており、十六夜煉が生み出した精霊は愚か、十六夜煉自身でさえも太刀打ちができない。
実は折紙と転生した当初から知り合いだった為、煉はその事に関しては一切知らなかった。
霊装:豪華・聖杯
キュアフィナーレの服装にアリスの騎士の鎧を掛け合わせた霊装。プリキュアのようなカワイイデザインを無くし、霊装に特化したデザイン。霊装を纏えばオリジナルのキュアフィナーレ同様高い格闘能力(攻撃力)力と回避能力(素早さ)を併せ持った戦闘スタイル…それに+剣道も習得している理由で剣術も相当な腕前。髪型はキュアフィナーレよりだが、髪色はアリスに近い。そして瞳の色は変わらず青。
金木犀の聖剣(オスマンサスセイバー)
手から金木犀の力で剣を精製する。剣の容姿は金木犀の剣
ブーケ・ファンファーレ・コンフォート
手から癒しの波動を精製し、味方の傷を回復するに+攻撃力と防御力をアップさせる。
ちなみに余談だが、姿や髪型がキュアフィナーレに酷似しているものの種別は精霊なのでプリキュアには入らない。
色々と練った結果、帝王様から煉、大牙、零瑠を出しています。
ただでさえ私のコラボで大暴れしている煉たちが私の作品でどう暴れるのかお楽しみに。