鳶一折紙に転生したので精霊とCRユニットとか色々な力で生き抜く事に決めました。 作:XIYON
ではどうぞ。
千切豹馬が不知火朧の相手をしている間に煉は華恋と邂逅している折紙のところへ向かうが、彼が見た光景は呆れるように驚くことだった。
煉「え?」
華恋「……」
ステージにあるテーブルの上にはケーキスタンドが置かれており、2人は先程の戦いが終わったあととは思えない程な状況下でお茶会を開いていたのだ。
あとから駆けつけた狂三たちも唖然としながら折紙たちを見ていたのだ。
天渡「なぁ?あれ何が起きたんだ?」
煉「さぁな?」
八舞「ねぇ?封印は成功したの?」
折紙「いいや、まだだよ?」
「「まだなの!?」」
折紙「とりあえず落ち着かせるためにこのセットを召喚したの。」
煉「それ…一葉から貰ったアフタヌーンティーセットだろ。しかもテーブルが付いてるプレミア版…」
零瑠「どうしてそんな呑気にお茶会をしているんだ?」
折紙「そりゃ暇だったからよ。ね?」
華恋「うん。それよりも…ヨルってあの女…何者なの?」
折紙「STA…精霊を武力で行使して壊滅させる組織の一員だ。だが問題なのが…」
折紙「STAがなぜライダーシステムを使ったか……だよね?」
煉「あぁ……何か裏がありそうだ。」
零瑠「それにあの大牙の新しい姿……どうもきな臭い。」
八舞「うん!何か危なそうな感じがしたよね?」
折紙「パワードストライカー…あれを作った人は一体…」
そして某所…
大牙「戻ったぞ。朧。」
朧「お、もう戻ったんだ?ヨル・ブライアは倒せた?」
大牙「いや、逃がしちまった。だけど精霊は無事だ。そっちは随分と気分が悪いみたいだな?」
朧「うん。そうだね…あの千切豹馬とかいうやつのせいでめちゃくちゃになってさ?十六夜煉で遊ぶつもりだったのに……余計な邪魔が入って最悪だよ。」
大牙「それは災難だったな?……ところで、何か策はあるのか?」
朧「あぁ勿論だよ。これを彼のドライバーに装填させる。あの場を掻き乱して私達の勝利を掲げるのよ。」
大牙「言っておくが、お前の目的に関しては一切の興味はない…俺は四糸乃たちを救えればそれでいい。」
朧「あぁ…それでいいよ大牙。君は君のやり方で奴らを倒せばいい。」
大牙「……」
するとそこに…
蒼也「朧様、失礼します。」
朧「ん〜?どうしたの蒼也?」
蒼也「ヨル・ブライアが何故か怪人を連れて街中に…」
大牙「確かか?」
蒼也「はい。」
朧「ちょうどいいや、これの実験も兼ねてみよう。」
大牙「何をする気だ?」
朧「なに、零瑠くんに少し力を与えるだけだよ?」
そして街にはアサシンに変身したヨル・ブライアが何故か怪人を連れてやってきた。そこに駆けつけた折紙と零瑠は…
折紙「な、何あれ?」
零瑠「でも…今はアイツらと戦うぞ折紙!」
零瑠くんはゼノン、私はユニットを纏い、目の前にいる怪人とヨルたちを止めに行く。
ヨル「また来ましたか鳶一折紙…いい加減、執拗いですよ!」
折紙「執拗いのはアナタのほうよ!」
そう言った私は剣を使って目の前にいるヨルに牙を向ける。しかし彼女はその場から飛び上がって私が向けた剣に乗っかった。
折紙「なっ!?」
ヨル「遅い!」
油断した私を彼女は足で蹴り飛ばして柱に当てる。それを見てマズイと思った零瑠だったが…
POWERED VICTORY!
別の場所から赤いレーザーが発射され、ヨルがそれを食らって吹き飛ばされてしまう。
そしてそれを見て驚いた私の前に現れたのは…
HIGH POWER DRAGON ARMED A SYSTEM!
STRIKER KANONE!
折紙「大牙くん!?」
なんとドラン:パワードストライカーに変身した大牙くんだった。だが、以前見たのと違ってランチャーストライカー、ライトニングストライカー、ブラストシルエットを混ぜたようなアーマーを纏っていた。
彼は私に手を差し伸べて立ち上がらせた。
大牙「大丈夫か?」
折紙「な、何とか…」
大牙「いくぞ。アイツを止めるぞ。」
折紙「えぇ!」
しかしそこにかき乱すように紫の和服を着た白髪青目の少女が現れた。
大牙「朧?」
朧「つまらないから、ちょっと面白いことをしてあげる。」
朧と名乗る人物はプログライズキーらしきものを取り出し、それを起動する。
絶滅・EXPLOSION!マリスジャンプ!
朧「さ、頼むよテスカ。」
テスカ「任せろ。」
朧にそれを渡されたテスカは零瑠に近づく。そして彼の腹を殴って動けなくさせ、そのまま手に持ったプログライズキーをドライバーに装填する。
シンギュライズ!
「Let's」『Rise!』 「Le,Le,Let's」『Rise!』
零瑠「がっ!?ぐぅ!?ああああ!?」
折紙「零瑠くん!」
大牙「おい、何のつもりだ!」
朧「さぁ…存分と悪意に染まるがいい。枢木零瑠!」
テスカ「はっははは!さぁ、お楽しみの時間だ!」
メタルライズ! 『(アーク)』
零瑠「うわああああああああああ!?」
Secret material! 『アークメタル!』
アーククラスタホッパー!
"It's 『ARK』 Quality."
折紙&大牙「零瑠!?」
朧とテスカに強制的に変な姿に変身させられた零瑠は目が覚めると謎の空間にいた。
周辺にはおびただしい数の「滅」「亡」「暗」「殺」「戦」、「争」、「悪」、「憎」、「死」、「獄」、「愚」、「蔑」、「凶」、「邪」、「虐」、「痛」、「怨」、「恨」等の負の感情を連想させる18種類の禍々しい書体の漢字があった。
零瑠「こ、ここは……どこだ?」
???「はぁ……彼にパワードストライカーを使わせ続けるのは良くないですね…なら、これを彼に渡す時が来たかもしれませんね。」
テスカトリポカ CV:三上哲
性別:男性
年齢:不詳
身長:180cm
体重:80kg
好きなもの:銃、戦士、戦争(19〜21世紀あたり)
嫌いなもの:傷つかぬ者
一人称:オレ、または俺
二人称:テメェ、お前(さん付けすることもある)、オマエ、ヤツ、名前、兄弟(大牙のみ)
容姿:テスカトリポカ(Fate)
朧の仲間であり、アステカ神話の全能神「テスカトリポカ」と同じ名前を名乗っている白いシャツに黒い上着を羽織り、サングラスをかけた金髪の青年。武器商人と紹介されることも。本人曰く「テスカトリポカの力と神性を持つだけのただの人間」。
一人称は「オレ」、または「俺」。 態度も見た目も軽く飄々としたものだが、粗暴で冷酷。「人の心が有りすぎて無い」とまで言われる。
しかし一方で、「善悪を超越した絶対者」としての振る舞いには非常に拘っており、「信条」「礼節」に類する語彙を頻繁に口にする生真面目なマナー主義者でもある。
「王(自分)の行いに意見する者は、聴き入れるに値する内容であっても罰さなくてはならぬ」という暴君としてのスタンスを守ろうとするのがその象徴。 完璧主義で皮肉屋、そして好戦的であり、冷酷ではあるがお喋り好きなので好かれやすく、本人も人を好きやすい。
自他共に認める「戦争と死の神」ではあるが、彼のスタンスは言わば「戦場限定の守護聖人」に近く、自らの神性である「戦いと滅亡のサイクル」を回し続ける事そのものを行動理念としている。
彼にとって大事なのは「武器を取り、敵対者を殺さんと立ち向かった『戦士』」であるかどうかという一点のみ。身分が低かろうが技量がなかろうが心構えがなっていなかろうが、それが「戦士」であるならば等しく評価し、好意的に接する。
勝利を手に入れた「戦士」はもちろん祝福するものの、彼は戦死するなどの形で敗北した「戦士」に対しても敬意を払っており、手厚いサポートを用意してもいる。
戦うことを求める神ではあるが「戦士」が強いかどうか、勝てるかはどうでもいいようで、はっきりと「英雄はいらない」と明言する珍しいタイプの戦神でもある。
現代の銃器を好んで使うのも、「持てば誰でも戦士になれる」という自身のスタンス故である。一方、「戦士」であるならば分け隔てなく手厚く接する為、戦争の際は利敵行為も当たり前のように行う。
「戦争と死」による新陳代謝が目的だからか、個人的な“こだわり”として「戦いの中で死者や負傷者はたくさん出てほしい」という思いがあり、戦いから逃げないものの殺しは忌避する折紙達は戦士であると認めつつも「嫌い」とする、傷を負わない戦士を軽蔑する、といった言動がある。
ただ、あくまで自分のスタンスから嫌いなだけで、きちんと武勲を重ねたり見込みのある者には面倒見の良い一面を見せる。
その性質は強者であれば王や戦士だろうと、奴隷や罪人だろうと守護するという弱肉強食の体現者。その本質的な強さという基準には社会秩序は適用されず、結果的に不和と戦争を招く事となる。
さらに厄介なことに全知全能な上に自由で気まぐれという恐ろしい神ではある…が意外と約束は必ず守ってくれたりする。戦士としての側面も強く、仮に戦いに勝つことが出来ればどのような無茶な願いでも叶えてくれるが、負ければ生贄として美味しく頂かれることとなる。
「戦いと克服は自然界に最低限存在する闘争と受難であり、存在するのが当たり前である」という思想を持つ。 軍神であるため好戦的かつ暴力的、逆らうものには漏れなく死をプレゼントする等、残虐な面はどうあっても否定できない。
神性的にライバルであるケツァル・コアトル視点からすればとんだド畜生ゴッドであるが、筋金入りの邪神というわけではない。 どの身分の者とも親友になったり、民のために教育機関を設立したり、猥談もとい性相談に積極的にのったりするなど神らしい側面もしっかりと持っている。
もっとも上述の思想から、水不足にあえぐ民にそのまま水を与えず嵐に変えて与えるスタンスを取るのだが……
戦闘能力
素の戦闘能力としては、はっきり言ってそこまで強くなく、今の折紙なら十分に倒せるほど。 しかし、アステカの戦神にして全能神であるテスカトリポカの神性を持つ故か、因果律操作に近い権能を所持している。
この権能を使って「ルールの中で起こりうることを自在に引き寄せる」ことで戦闘能力を補っている。 具体的には「攻撃を受け負傷した」という事実をなかったことにしたり、逆に外れた攻撃を「当たった」という事実で上書きしたり、といったもの。
何らかの後押しがあれば現在と未来を入れ替え、望んだ結果の世界を具現化させるという神の御業のごとき行為まで実現可能。
ただし、出力は本来のテスカトリポカ神のものより大幅に落ちており、世界をまるごと塗り替える規模のものは朧の後押しを受けてなお短時間維持するのが限界。
銃を好んではいるが、肝心の腕前はといえばろくすっぽ当たらないどころか装填すらおぼつかないレベルの下手っぴ。要はクソエイムである(どのくらいかというと仮面ライダーで例えたらマグナムフォーム時のバッファより酷い)。
遠距離だと数発放って1発当てるのがやっと。 本人にも下手な自覚はあり、しかも下手であることをかなり気にしているようで、銃の腕前を指摘されるととても傷つく。 当たらないと見るや「当たらねぇ!」とヤケを起こして直接襲いかかる。
武器としてワルサーP38の上部(アイアンサイトの部分)に斧の刃がついた銃を所持しているが上記のとおり、クソエイムなせいで数発撃って1発当てるのがやっと。 最終的に上についている斧の刃の方で斬りかかることが多い。 そもそも構え方がかなり雑なのでそりゃ当たらない。
クソエイムの一因と揶揄されるのが改造ハンドガンの銃剣……というか銃斧。 ただでさえ当たらないのに斧が上部にくっついていて照準器が見えず重心バランスが上昇、さらに近接攻撃の衝撃もバレルがモロに受けていると思われるので……。
銃についているのが斧なのは、カウィール神の象徴(斧)を表している可能性がある。 銃の素体はエングレービングの文字からワルサーP38と想定されるが(粗製濫造の多かった後期ロットかどうかは不明)、上記の通り滅茶苦茶なカスタムをしたせいでまともな銃器としての運用は望めない。
代わりと言っては何だが自在に宙を舞って敵を切り裂き、天から稲妻を呼ぶ事ができる…が、恐らくこれらは彼が持つテスカトリポカの神性による超能力によるもの。
仮面ライダードラン パワードストライカーカノーネ
変身音
HIGH POWER DRAGON ARMED A SYSTEM!STRIKER KANONE!
見た目:ランチャーストライカー、ライトニングストライカー、ブラストシルエットを混ぜたようなアーマー纏ったドラン
仮面ライダードラン パワードストライカーフォームの遠距離砲撃戦用形態。
高い火力によって後方支援や砲撃戦に特化した形態で三つのストライカーの中で1番の火力と武装数を誇る代わりに、三つのストライカーの中で一番負担が大きいが後述のユニオン、パーフェクトに比べたらまだマシな方。
武装
パワードブラスターインパルス
見た目:超高インパルス砲「アグニ」 パワードストライクカノーネ最大火力の武装である大型のビーム砲。
高圧縮状態の臨界プラズマエネルギーをマイクロ秒オーダーのバーストインパルスとして生成・放射することで、防御用の随意領域を容易く破壊する程の威力を発揮する。 威力に比例して負担も高く、連発しようものなら即強制変身解除してダウンしてしまう。
パワードツインブラスター
見た目:ケルベロス高エネルギー長射程ビーム砲
バックパック2門装備された、大出力ビーム砲。 大型の空中艦すら真っ二つに割るほどの凄まじい威力がある。
パワードデュアルレールガン
見た目:デリュージー超高初速レール砲 バックパック上部に装備された2門のレールガン。使用時は肩越しに展開する。
パワードランチャー・クアドリフォリオ
見た目:四連装ミサイルランチャー
パワードツインブラスターの後部に内蔵されている4連装ミサイルランチャー。 構造上、パワードツインブラスターとの同時使用は不可。
パワードミサイル
見た目:ファイヤーフライ誘導ミサイル
クアドリフォリオに装填されているミサイル。
パワード・ハイパーライフル
見た目:70-31式電磁加農砲
長射程型電磁レール砲。アーマーに搭載された大型測距システムとの連動により極めて精密な射撃が可能で、有効射程距離は大気圏内では120km、宇宙空間では最大1万kmにも達する。
超長基測距モードに移行する事で初速が35%減少する代わりに超高精度照準が可能となり、宇宙空間での有効射程が最大で38万km以上に延伸される。
砲身は普段は分割した状態で両腕部に装着されるが、右腕に装着されたパーツはそれのみで、弾頭である71式強化徹甲尖頭弾を発射できる。
仮面ライダーゼノン:アーククラスターホッパー
絶滅・EXPLOSION!
マリスジャンプ!シンギュライズ!
Let's Rise!Le,Le,Let's Rise!
メタルライズ! 『(アーク)』
Secret material!アークメタル!アーククラスタホッパー!
"It's 『ARK』 Quality."
見た目:ゼノンとゼロワンメタルクラスターホッパーを合わせてアークっぽくした姿。
ゼノンドライバーにアーククラスターホッパープログライズキーを装填して変身したゼノンの中間パワーアップ兼暴走フォーム。
外見
その名を表したかの如く、全身が黒く輝く金属質な見た目となっており、頭部や肩などが鋭利な形状に変化している。アークライダーの特徴の赤いの複眼と全身に駆け巡るエネルギーライン兼特殊装甲「ACHライナー」を持つ。
変身プロセスは、大量のバッタが一度巨大バッタになった後分散し、零瑠の体を蝕む様に身体に纏わり付く非常におぞましい物となっており、これは暴走を克服した後でも同じ。
大牙(テスカトリポカ)に無理やり変身させられた初変身時に至っては、暗黒のオーラが終始漂い、更には変身時のバッタの大群の中に漆黒の個体が多数混じるという状態であり、禍々しさがより一層強調されている。
装甲には硬度・可塑性・密度を自在に変化させる相転移制御特性を持つ特殊金属「アークメタル」が使用されており、攻撃時には無数の小さなバッタ「アーククラスターセル」に変形し、ゼノンから変幻自在に分離して縦横無尽に飛び回る。 その為、攻撃時は素体が丸出しになる。
必殺技
必殺技
アークライジングエクスプロージョン
アークライジングエクスプロージョン!
身体から分離したアーククラスターセルが再構築されてゼノンの姿になり、そのままライダーキックを繰り出す。
アーククラスターホッパープログライズキー
見た目:メタルクラスターホッパープログライズキーとアークワン・サウザンドアークプログライズキーを合わせたようなもの
声:速水奨&プラント兄弟(MONKEY MAJIK)
零瑠の変身するゼノンの中間パワーアップにして暴走フォームである仮面ライダーゼノン アーククラスターホッパーに変身するために必要なプログライズキー。
ちなみに開発者はメルクリウスであり、大牙(テスカトリポカ)が折紙世界に行く際に待たされた。
メタルクラスターホッパープログライズキーと同様、新たな認証プレート「アークメタルライザー」が追加されていて、装填後にこれを折りたたむ「アークメタルライズ」が追加された三段階認証で変身できるようになっているのが特徴 (単に装填しただけでは「Let's rize! Le Le Let's rize!」の待機音が鳴るのみ)。
展開時に1匹の大きなバッタが、メタルライズ後に6匹の小さな金属のバッタのようなレリーフが現れる。 これらのレリーフはアーククラスタホッパーの装甲にも使われている「アークメタル」で形成されており、それ故かメタルクラスターホッパープログライズキーと同じく最重量となっている。
一度使用するとアークメタルライザーがゼノンドライバーの中央部を物理的に塞ぎ、強制割り込みプログラム「アークプリズメントチェイン」によって他のプログライズキーを認証しなくするように書き換えてしまう。
その上、変身中はドライバーがアークに強制接続され、変身者の意識を悪意に満ちたデータ空間に幽閉し、その間一切の制御ができなくなる。
因みに、このプログライズキー自体に悪意のデータを保護する為の特殊コーティングが成されている事に加えて、自分から変身解除出来ない様に、上述の形で悪意に満たされたデータ空間に変身者の意識を幽閉する機能がある為、破壊は困難であると推測される。
その上、一度でも使用すればゼノンドライバーは他のプログライズキーを一切認証しなくなる様プログラムが書き換えられてしまうので、一度変身したら自力で変身解除不能、それが出来たとしても「他の形態に変身出来ず嫌でもアーククラスタホッパーを使わざるを得なくなる」非常に厄介な性質を持っている。
次回
・零瑠の戦いと折紙の覚醒