チェンソーマンin転生掲示板   作:ポートポート

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お久しぶりです!
大学の定期試験にしばらく掛かりっきりでした


[ゾンビの心臓]助けて part2[時限爆弾] 後編②

888:公安デビハン

ゾンビガールさん曰く

「いつまで待つても助けが来ないから、多分時間もループしてる」

とのことでしたが…………掲示板は何故問題なく使えるのでしょうねぇ

 

ここら辺に突破口がある気がします

 

888:名無しのデビハン

確かに不思議

他のスレに影響が出たって話も聞かないし

 

888:デビルハントハンター

僕があんま影響でない様に調整してやってんだよ

感謝しろよお前ら

 

 

888:名無しのデビハン

待つしか無いか

 

888:名無しのデビハン

ずっと待ってりゃ悪魔側からなんかアクションあるやろ

永遠の悪魔(推定)だって、根気まで永遠には続かんやろし

 

888:名無しのデビハン

性格や性質がモチーフに影響されるとはいえ

所詮は悪魔

 

大抵の悪魔は短気で粗暴よ

 

888:ゾンビ・ガール

食事の時間(推定)になりました

今日も献立を安価で決めます~

 

>>5レス下

 

888:名無しのデビハン

ほんっとブレねえな

 

888:名無しのデビハン

当事者が一番呑気なのどうにかしろ

 

コベニちゃんの服煮込み~写真を添えて~

 

888:名無しのデビハン

推定10日以上経っても食料残ってるのなんなん?

 

あえての断食

 

888:公安デビハン

干しホウレンソウと干し肉の戻し~煮汁スープを添えて~

 

888:名無しのデビハン

スレ番がループしてるから不便ゾ

>>888

白米の塩掛け

 

888:名無しのデビハン

セルフ食人

 

888:名無しのデビハン

茶漬け

 

888:名無しのデビハン

白米の塩掛けか

質素だけどまあ無難の範囲内だね

 

888:名無しのデビハン

「絶食」が三日連続で当たった時は地獄でしたね、、、、

 

肉体がゾンビだからか

顔色が悪くなる程度で済んだのは幸いだったけど

 

888:ゾンビ・ガール

三日絶食は流石にもうやりません

コベニさんを心配させちゃいましたし

 

888:名無しのデビハン

心配されるのって堪えるよな

 

888:名無しのデビハン

反抗期に親がガチ泣きして反省、、、、あるあるだと思います

 

888:名無しのデビハン

ねーよ

 

888:ゾンビ・ガール

白米焚けました~

ホテルに備え付けのぶヴvへどvんふ

 

888:名無しのデビハン

肉体が死んでるのに空腹を感じるってのも不思議よな

動いたり思考したりする分のエネルギーは必要なのか?

 

888:公安デビハン

おや?

 

888:名無しのデビハン

もしや転んだか?

 

思考入力だからか『痛み』や『混乱』が文字に出るんだよね、ここの掲示板

 

888:名無しのデビハン

パニクって空白レスしちゃうのは転移掲示板あるあrybiicduib

 

クソッ! 中指の悪魔に薬指もがれた! 薬指に頬ずりすんな!! ガチ目に気色悪い!

 

888:名無しのデビハン

デビルハント中に油断するんじゃありません

 

888:名無しのデビハン

長さと位置が近い薬指に欲情するのなんか生々しい

 

888:ゾンビ・ガール

頭 がれき

 

888:名無しのデビハン

ありゃりゃ、、、

 

888:公安デビハン

脳震盪か何かで思考が混乱してるっぽいですねぇ

 

888:名無しのデビハン

脳震盪はマズイゾ

思考がグチャるから適切な対応が出来なくなるゾね

 

888:ゾンビ・ガール

天井 悪魔きtあ

ガレキ 頭に当たった

しかいがまwaぅ

 

888:名無しのデビハン

もう終わりだよ

 

888:デビルハントハンター

残念これにて終了ッ!

 

888:ゾンビ・ガール

コベニさんきそう

着ちゃダmえ

 

888:名無しのデビハン

マズイマズイ

 

888:名無しのデビハン

しゃーねえ

ワイがさっきブチのめして契約させた「中指の悪魔」の力で助けちゃる

 

888:名無しのデビハン

苦戦してたっぽいけど倒したんか、おめでとう

 

888:名無しのデビハン

どんな能力?

 

888:名無しのデビハン

指定した対象(距離問わず)の近くに、対象が今一番欲しいモノの幻影を出しておちょくる

デコイとしてなら最強よ

 

888:名無しのデビハン

中指は挑発のジェスチャーに使われる

基本何処でも挑発として通じるワールドワイドさ

 

ここら辺が能力の元ネタかね

 

888:公安デビハン

後何秒くらいで使えます?

 

888:名無しのデビハン

もう使ったぜ公安ニキ

 

888:名無しのデビハン

 判断が早い!

 

888:名無しのデビハン

さてどうなるか、、、、?

 

 

888:ゾンビ・ガール

悪魔のそば 刃の生えたオレンジ色の犬

思考が纏まってきた

 

今コベニさんに担いでもらって逃げ──────まずい、ゾンビの悪魔が表に出てきそう

 

888:ゾンビ・ガール

普段から主導権を奪おうとしてくるゾンビの悪魔ですが

今回は弱ってるので抵抗できなそう

 

888:名無しのデビハン

普段から乗っ取ろうとしてくるのか、、、、、

 

888:名無しのデビハン

刃の生えたオレンジ色の犬?

 

888:ゾンビ・ガール

ハッピータイム!

動画配信開始

htttp//*********

 

 

 

 

§

 

 

 

 忌々しい杭を抜き捨て、変身を遂げる。鋭いカギ爪に牙、腐ったラズベリーめいて濁った赤目。ゾンビの悪魔へと変貌する。

 閉鎖されたホテル8階の空気を堪能し、ゾンビの悪魔は愉快そうに顔を歪めた。

 

 

『イイねえこの空気!! 放棄された墓場並みに爽快!』

 

「えっ…………えっ?」

 

『やぁコベニちゃん!! 僕はゾンビの悪魔! ■■ちゃ~んの体を乗っ取ったんだ!』

 

 

 カギ爪をコベニの顔に当て、そっと押し込む。

 

 

「いや、止めて下さい…………お願いしますう~~」

 

『ハハ! お前メッチャバカだよ! 悪魔がそんな事いわれたらさぁ! 喜んじゃうに決まってんのにな!』

 

 

 ゾンビは嗤う。

 滲む血。震える体。恐怖するコベニ。実に爽快だった。

 

 

「誰だお前」「ここは私の胃袋の中」「誰も入ってこれないハズだぞ?」

 

『あん?』

 

 

 せっかくの遊びに水を差す無粋な声。

 ゾンビは素の殺意を込めた呟きと共に、声の聞こえた方へ攻撃を──────しなかった。

 

 永遠の悪魔がいるのを思い出したのだ。

 無数の顔と腕で構成されていて、コベニと■■を閉じ込めていて、ついさっき天井をブチ抜いて現れた、永遠の悪魔を。

 

 

『……永遠の悪魔か。僕だよ、僕。ゾンビの悪魔…………にしても、不機嫌そうだなお前』

 

「不機嫌だと、そりゃそうだろ!」「お前の宿主な、非常識過ぎなんだよ!」

 

 

 永遠の悪魔は無数の顔全てを使って歯ぎしりし、目を見開いた。

 ──────予想以上に激しい怒気。さしものゾンビも顔を引きつらせる。

 

 

『へ、へえ、そりゃどんな感じです…………どんな感じなんだ?』

 

 

 ブチ切れた悪魔による愚痴が始まる。

 

 

「馬鹿みたいに食料を持ち込むな」「二人で分けても10日以上持つとかどんだけだ」「こっちの根気が持たない」

 

『"旅行いくと高確率で遭難するから、遠出する時はエグイ量の食料を用意している"…………だってよ!』

 

「ハァ!?」

 

 

 永遠の悪魔は闘牛の様に激しく息を吹いた。無数の口でまくし立てるせいで聞き取り辛い。

 ──────コベニは二人の悪魔からそっと離れる。

 

 

「遭難しない努力をしろよ…………まあいいや」

「ハンドスピナー、だっけ?」「回すのは良いよ、飛ばすのもまぁ良いよ」

「飛ばしっぱにするなよ」

「この空間はな、私の体内だぞ」「体内からガンガン音鳴ってたら寝れねえよ」「つか、お前らはよく寝れたな」

 

『"体外で鳴ってる音だから大丈夫だった"…………らしい』

 

「上手いこと言った感がムカつくな」「誰の代弁なんだよソレ」

 

『宿主』

 

「…………ああそう」

 

 

 一通り愚痴を吐ききった永遠の悪魔はため息をつく。

 ──────イスを背負ったコベニが部屋に舞い戻った。

 

 

『まあさ、■■に酷い目合わされたのは僕もだからさ、ここは穏便に行こう。な?』

 

「穏便?」「調子悪いのか?」「口調も昔と違うぞ」「悪魔らしくない」

 

『…………宿主と長いこと同化してたからな。僕にも影響がァッ!?』

 

 

 ゾンビの後頭部にイスが叩きつけられる。

 

 

「もどれぇ! ■■さんにもどれぇ~~~!」

 

 

 ズガン、ズガンッ、ズガンッ! 後頭部に三発。異常事態により発狂したコベニによる、頭蓋陥没殺人スイング。

 ショック療法にしてはやや過剰火力だが、発狂状態でソレが解るハズもない。

 

 

『マジで辞めろ! 死ぬってそ──────』

 

「うわああああ!!」

 

 

 たまらず倒れたゾンビに追撃の二発。体重を乗せての頭部狙い。

 

 

『解った解った! 戻るから─────戻りました!」

 

 

 悪魔から人へ。■■の肉体は元に戻る。

 

 ゾンビの悪魔は肉体の主導権を手放した。乗っ取りたいのは山々だが、肉体をぶっ壊されては元も子もない。

 

 

「うああああ…………も、もどった? 戻ったんですか!?」

 

「うん、戻ったよ。助けてくれてありがとう」

 

 

 イスを下し息を切らすコベニに、■■はヒラヒラと手を振って無事を示した。

 主導権が移ったとはいえ、悪魔の心臓は絶賛稼働中。多少の傷は悪魔パワーで直る。

 

 

「ゾンビの悪魔から人に戻った」「これで遠慮なく殺せる」「楽しみだ」

 

「ここに私の心臓はない」「私の弱点は8階にはない」「私は負けない」

 

 

 ──────と、一連の流れを傍観していた永遠の悪魔がついに動き出す。

 無数の腕を伸ばし、肉体を膨張させ、剣吞な空気を纏いだした。

 

 それを見た■■は眉をひそめ、思考を回し始める。

 

 

(相手の悪魔は完全に戦う気ですね、どう対処しましょ。取りあえず杭を刺し直して…………いや、いい事思いつきました)

 

(ゾンビの悪魔さん。まだ起きてますよね?)

 

(起きてるがどうした! 相変わらず吞気な奴だな! アイツは無敵だぞ! もう終わりだ!!)

 

(元気そうでなにより。私は貴方に"契約"を持ちかけに来ました)

 

(……契約?)

 

 

 ──────これは賭けだ。

 上手く行けば多くのモノを得られるが、失敗すれば何もかも終わり。

 

 

(私が死ねば貴方も死ぬ、そして今は絶体絶命の状況。そこで私は打開策を思いつきました)

 

(打開策? …………そういう事か! "打開策を教えるからソレを実行しろ"、そういう事だろ!

 『悪魔は契約に違反すると死ぬ』から、契約使って確実に実行させようって魂胆だな! 無駄に慎重でいやがんの!!)

 

(…………惜しいけど違います。私の打開策は複雑で伝えるのは難しい上、確実性も低いです)

 

(なので『■■はこの状況を打開する。そうしたら、ゾンビの悪魔の意志と力全てを合わせて30分間■■に譲渡する』…………私は、この契約を提案します)

 

 

 心の奥底で■■は固唾を飲む。

 

 

(…………ふん。えらく分かり辛い契約内容だな! 気取り過ぎて逆に馬鹿っぽいぞ!

 まあいいや、それで契約を結ぼう。ほら、力をくれてやる)

 

(ありがとうございます)

 

 

 

 ■■は瞳を閉じ、自身の中に流れ込む力を知覚する。自身の肉体を変異させる。

 

 

「■■さんっ、ま、また悪魔に──────」

 

「心配してくれてありがとう、コベニさん。でも今度は大丈夫」

 

 

 縋りつこうとするコベニを優しく押しとどめ、永遠の悪魔に向かって一歩踏み出す。

 

 

「へえ」「健気だな」「私にはどうしたって勝てないぞ」

 

 

 ゾンビの悪魔、その力を己がモノとした姿は、正しく異形であった。

 

 ツギハギだらけのレザーマスク。パックリと裂けた口。黒ずんだ唇、ロングヘア。

 蝋よりも尚白い肌。細く優雅な左腕、長く太く暴力的な右腕。

 豊満な体を申し訳程度に覆う、ボロ布。胸にポッカリ空いた洞。

 

 不完全なツギハギ、死体のキメラ。それが彼女の姿だった。

 

 

「行きます」

 

 

 ■■が腕を振るう。悪魔の肉体が消し飛ぶ。

 

 

「いつまで持つかな」「それじゃ殺せないって」「痛てて」

 

 

 再生、膨張。1秒とかからず傷を治し、2秒後にはサイズを増している。

 叩きつけられる無数の肉塊。速度は決して速くないが、物量が異常だ。

 

 

「良いですねこの体。癖になりそうな強さです」

 

 

 ■■は異常な脚力でもって跳ね回り、肥大化した右腕で周囲の肉塊をミンチに変える。

 戦い慣れしてない■■が使っても尚、その肉体は圧倒的であった。

 

 

「し、死ねぇ~~~!」

 

 

 コベニもまた、持参してきた包丁を振るって■■を援護する。

 オドオドした言動に反し、動きのキレは異様に良い。

 

 

「うわ、嚙みやがった」「お前なんて、チェーンソーマンの前菜でしかないのに」「諦めるまで永遠と続くぞ」

 

「チェーンソーマンって誰です?」

 

「自分で調べろ」「言えない」「言う訳ないだろ」

 

「そうですか」

 

 

 先程食いちぎった悪魔の肉を飲み込み、■■は新たに再生して来た悪魔の肉を再度喰らう。

 戦いは始まったばかりだった。

 

 

 

§

 

 

 

数十分後

「そろそろ終わりで良いか?」「私はもう疲れた」「再生するとは言え、痛いモノは痛いんだ」

 

 

 数十分経っても尚、戦況は硬直したままだった。

 再生し続ける永遠の悪魔、息切れ一つないコベニ、返り血に赤く染まった■■。誰も消耗していない。

 

 

「そろそろ嫌になりそうです」

 

「もう駄目だ……! わ、私たち死ぬんだ、ここで死んじゃうんだぁ」

 

「賢いじゃないか」「そうさ、私には勝てない」「絶対にな」

 

 

 ──────とはいえ、生死をかけた戦いと言うのはメンタルを激しく削るモノだ。■■もコベニもかなり辛そうにしている。

 対して永遠の悪魔。こちらは余裕綽々。死のリスクがないのだから当然か。

 

 

「飽きた」「いつまで続けるんだ?」

 

「…………もう少しだと、思うんですけどね」

 

「──────グッ!?」

 

 

 ■■が呟いたその瞬間、永遠の悪魔が突然苦しみ始めた。

 全身が緑色に染まり、皮膚がボロボロと崩れ始める。全ての顔が苦痛に歪み、動きを止めた。

 

 

「えっ、えっ…………えっ?」

 

「ゾンビに嚙まれたらゾンビになる。割と定番ですよね。まあ正直、思ってたより効きが遅くて焦りました」

 

 

 困惑するコベニ。苦しむ悪魔。得意げに解説を始める■■。

 

 

「良く考えてみたら、嚙んだ瞬間に感染するゾンビ映画ってほぼ無いですよね…………まあ上手く行ったから良いですけど」

 

「寒い」「イタイ」「体の一部がゾンビになった所で、それが全身に及ぶ事はない」「お前の負けは揺るがない」

 

「ですねぇ。ところで…………私の負けは何日先になるんでしょう? 見たところ、もう動けない様ですが」

 

 

 ■■はわざとらしくおどけ、永遠の悪魔に向かってズイと距離を詰める。

 

 

「それは……」

 

「飢死を待ちますか? 騒音で寝れてない貴方が、我慢を重ねられますかね」

 

 

 悪魔の顔をそっと掴み、剝がれかけた皮膚を押し戻す。

 

 記憶の中のマキマ。抗いがたい魅力と支配力を持った彼女を、■■なりにトレースしていた。

 所詮モノマネ、どれだけ大目に見ても『話し上手な大学生』程度の交渉力。しかしこの場においてはそれで十分だった。

 

 

「ゲフッ…………じゃあどうしろと言うんだ?」

 

「契約です。『私は"ゾンビ化を止められる力を渡す"。その代わり、永遠の悪魔は私とコベニさんを解放する』」

 

「……解った」「寒い、苦しい」「これ以上粘っても損にしかならない」

 

「契約成立ですね」

 

「ああ」「二度と面見せるな」「せいせいする」

 

 

 ──────ホテルの壁や床が、内蔵の様に蠢いてコベニと■■を外へ吐き出す。

 

 

 

§

 

 

 

927:ゾンビ・ガール

久しぶりの外だー! 空気が気持ちいい!!

 

928:名無しのデビハン

お疲れ様~

 

929:名無しのデビハン

レス番ループなくなってホッとするゾ…………

不便すぎたゾ

 

930:名無しのデビハン

安価すらマトモにできないガチクソ

 

931:名無しのデビハン

、、、、ふと思ったんだが、永遠の悪魔との契約は「解放」までだよな?

また襲われたりしない??

 

932:名無しのデビハン

確かに

 

933:ゾンビ・ガール

>>931

それなら大丈夫です

ゾンビにして無力化しましたから

 

934:名無しのデビハン

は?

 

935:名無しのデビハン

どういう事?

 

936:公安デビハン

あー、なるほど

考えましたねぇ

 

937:名無しのデビハン

ゾンビ化を止める力を渡したんだよな?

元に戻ってないと可笑しいやんけ

 

938:ゾンビ・ガール

止める力は渡しましたよ?

 

でもその力でゾンビに成っちゃうんですよね!

ゾンビの悪魔の力ですから!

 

939:名無しのデビハン

あっ、、、、あー

そういやそうだった

ゾンビの悪魔はそーゆう奴だった

 

940:名無しのデビハン

考えたな

 

941:名無しのデビハン

悪魔との契約で「契約の穴を突かれて望まぬ結果になる」

っていうのは昔からのド定番やな

 

942:名無しのデビハン

ゾンビ化を"止める"力だから

"治す"事も出来ないのか

良く考えられてるなぁ

 

943:名無しのデビハン

>>941

逆パターンも割とあるよね

 

944:ゾンビ・ガール

普通なら気づいてたかもですが

ゾンビ化の苦痛で頭が余り回ってなかったですし、割と簡単に騙せました

 

…………実は、これ以外にもう一つ騙してたり

こっちは絶対に気づけないと思います

 

945:名無しのデビハン

ナニソレ気になる

 

946:ゾンビ・ガール

まだ秘密です

その時になったら話します

 

947:名無しのデビハン

、、、、、しっかし、あの変異姿エロかったなぁ

 

948:名無しのデビハン

異形だけど僕はイケます

 

949:名無しのデビハン

本人の前で言うのセクハラでは?

 

950:名無しのデビハン

警察さーん

ここにセクハラ掲示板民がいまーす!

 

951:名無しのデビハン

残念ッ!

俺らは法律上存在しないので裁けませんッ!

戸籍ナシだから! ドンッ!!

 

952:名無しのデビハン

無敵の人LV100

 

953:名無しのデビハン

なお保険加入とローンと結婚も出来ん模様

 

954:名無しのデビハン

悲しいなぁ・・・

 

955:名無しのデビハン

社会の眼中にない

ハッキリ判んだね

 

956:名無しのデビハン

まあ、ヤクザからのクエストこなせば戸籍作れるんだけどね

 

957:名無しのデビハン

クエスト(悪魔の死体横流し)

 

958:名無しのデビハン

たまーに尻尾切りしてくるから嫌い

 

959:公安デビハン

無駄にフットワーク軽いの腹立ちますよねぇ

公安は業務一つに書類何枚もいるのに

 

960:名無しのデビハン

ヤクザと公務機関じゃ規模が違うから…………

 

961:名無しのデビハン

>>947 >>948

エロいですかね…………?

個人的にはダークヒーローっぽくてカッコイイと思ってるのですが

 

962:名無しのデビハン

それはない

 

963:名無しのデビハン

いやいや、、、

 

964:名無しのデビハン

ダークヒーローやない、純然たるダークや

 

965:名無しのデビハン

女体化フランケンシュタイン

 

966:名無しのデビハン

カッコイイは認める

でもヒーローでは無い

 

967:デビルハントハンター

うっそだろオイww

 

968:公安デビハン

実際のところ、ゾンビさんが意図してあの姿になったのですか?

 

969:ゾンビ・ガール

>>968

ほぼそうですね

ゾンビの悪魔から、一時的に力と意志を全て譲渡されたので、自分なりにカッコよくて強そうな姿になってみました

 

970:公安デビハン

なるほど

意志と力を完全に掌握すれば、変身の形態も制御可能なんですねぇ

 

971:名無しのデビハン

なるほど~

 

972:名無しのデビハン

夢が広がリング

 

973:ゾンビ・ガール

今のうちに次スレ建てときます

 

[永遠の悪魔]助けて part3[討伐成功]

https//********

 

974:名無しのデビハン

スレ立ておつ

 

975:名無しのデビハン

おつおつ

 

976:名無しのデビハン

少し早いけどスレ埋めちゃう?

 

977:名無しのデビハン

うめ

 

978:ゾンビ・ガール

>>976

お願いしますm(__)m

 

979:名無しのデビハン

うめうめ

 

980:名無しのデビハン

1000なら明日はいい日

 

981:名無しのデビハン

1000なら明日の風俗は当たり

 

982:名無しのデビハン

気が早い

 

983:名無しのデビハン

風俗の質って値段とあんま比例しないよな

 

984:名無しのデビハン

昔、デリヘル呼んだら魔人の風俗嬢来てビビったわ

 

985:名無しのデビハン

 

986:名無しのデビハン

かわいそう

 

987:名無しのデビハン

どんな管理体制だよ

 

988:名無しのデビハン

>>986 討伐報酬で差引プラスだったからまぁ

 

989:名無しのデビハン

ソレは良かった、、、、良かったのか?

 

990:名無しのデビハン

こういう話聞けるから掲示板は辞められない

 

991:名無しのデビハン

1000なら明日はハレ

 

992:名無しのデビハン

1000ならまたトラブル

 

993:名無しのデビハン

1000なら宝くじ当たる

 

994:名無しのデビハン

100なら一生幸福

 

995:名無しのデビハン

うめ

 

996:名無しのデビハン

うめ

 

997:名無しのデビハン

1000なら良い事ある

 

998:名無しのデビハン

1000ならデビルハントが上手くいく

 

999:ゾンビ・ガール

コベニさんに告白されました!

 

1000:名無しのデビハン

 

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