己の性欲を満たすためなら他人の幸せも愛の絆も引き裂く外道ども

例え法や天が見逃しても、闇の処刑人は決して逃さない!!

極悪非道の竿役ども、地獄で懺悔しな。

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確かにあの手のゲームはなんともいえないエロさがある。でもやっぱヒロイン達も彼女らのような美少女を純粋に愛する男もまた可哀想…。そ、こ、で!!

最近、偶然見つけた漫画の主人公も加えて…自分が選んだ闇の処刑人達がその手のエロゲの許せねぇ竿役達を葬るというのを書いてみました!

その手のエロゲの極悪非道の竿役達にこの小説の作者からあのキャッチコピーを送りたいと思います。

『悪人ども、地獄で悔い改めよ!!』


必殺シリーズ×処刑人×闇の馨師 薫 法に代わって闇の処刑人が凌辱・洗脳・NTRエロゲの竿役達を闇に紛れて葬る話

必殺裏稼業×監獄戦艦

【次々と消えていく部下達。孤立したボーガンに裏稼業人、帯刀鏡二郎が迫る。

 

今宵もどこかで仕置きが始まる!】

 

ボーガン「誰も……誰もいないのか!?おい!!返事をしろ!!誰もいないのかぁっ!!」

 

鏡二郎「………。」(背後から現れる鏡二郎)

 

ボーガン「っ!?貴様っ!!」

 

グサッ

 

鏡二郎(振り向きざまに拳銃を抜いた瞬間を刀でボーガンの心臓を貫く。)

 

ボーガン「うぐぁぁあっ……!!が……はぁっ……!!」ドサッ

 

鏡二郎「貴様の悪行……あの世で悔いるがいい…!」

 

映画「処刑人」×妻ネトリ

【善人の仮面を被り、支配欲と性欲を満たすために数々の女達を貶め、人の愛する妻をも毒牙に掛けた男…安野史郎に、神の啓示を受けた双子の処刑人が裁きの弾丸を放つ。

 

悪人ども、地獄で悔い改めよ!!】

 

安野「よ、よせっ!!やめろっ!な、何をする気だ!?よせ!!な、何が望みだ!?」

 

マーフィー「何が望みだって?」

 

コナー「てめぇみてぇな悪党の血の池を作る事だよ…!!」

 

安野「や、やめろ!!よせっ!よせっ!!」

 

「「我らが主よ、あなたが我に与えし尊き御力を以て、主の命を実行せん。我らが主よ、あなたが我に与えし尊き御力を以て、主の命を実行せん。川は主の元に流れ、魂は一つにならん。」」

 

マーフィー「父と子と」

 

コナー「精霊の」

 

(ガチリと撃鉄を下ろし)

 

安野「や、やめろっ!!たのむっ!!た、助けて!!助けてくれええええええええっ!!」

 

「「御名において」」

 

ズガンッ

 

必殺渡し人×必殺橋掛人×妻ネトリ(アニメ)

【安野の死を知って、丹波剛三そして権田は動揺し、逃走の準備をしようとする。しかし、悪人を逃しはしないのは双子だけではない。三途の川の渡し人、惣太と橋掛人の柳次が外道の命を奪う。

 

三途の川へ渡るための橋を掛けて差し上げましょう!】

 

剛三「……よし。」(逃走の準備を整えて部屋を出ようとし)

 

惣太「………。」(その近く、背後に立つは渡し人、惣太。)

 

剛三「……!?誰だっ!?」

 

惣太「……どうです?映り具合は?」(剛三を押さえつけて手鏡を見せつけ)

 

剛三「な、なんのだ……!?」

 

惣太「……あんたの死に顔のさ!」(ゆっくりと手鏡から仕込み針を取り出し……素早く剛三の脳天に)

 

剛三「うっ!!」

 

惣太「………。(ゆっくりと脳天から針を抜いて鏡に収納してからその場を後にする)」

…

………

……………

 

柳次「………。」(反物を滑らせるようにして広げ、餓鬼の刺繍から金糸を一本取り出して歯で丁度いい長さに切る。)

 

権田「!?誰だっ!?」(気配に気づいて)

 

柳次「冥土へ……橋を掛けて差し上げましょう。」

 

権田「あぁ…!?(警戒しつつおそるおそる暗闇の先にいる柳次の姿を捉えようとした所で……)うわっっ!?(反物を柳次が思い切り引っ張った事で転倒)

 

柳次(足で権田の背中を思い切り踏みつけ、直後に数回金糸を回転させてその勢いで権田の首に巻きつけて締め上げる)

 

権田「うぐぁっ……!!がっ……!!あぁあ……!!あ……!!がぁぁ……!!」

 

柳次(一気に締め上げてとどめ。)

 

権田「がっ………!!」(そのまま絶命。)

 

柳次(金糸を首から外して反物を回収して夜の闇に消える。)

 

処刑人×爆乳パーティーNTR

【勇者パーティー一行の女性メンバーに色欲にまみれた魔の手を伸ばし、辱しめていく国王と男根崇拝のビーニス教の法王。だがそんな連中を見逃さない二人がいた!時空を越えて世界線を越えて、噂の双子がやってくる!別世界の悪人どもに再びこのメッセージを送ろう。

 

悪人ども、地獄で悔い改めよ!!】

 

国王「な、なにを!!何をする貴様らぁっ!?」

 

法王「ゆ、誘拐など…こんな真似して許されるものか!!貴様らなぞすぐに……ぐわぁあっ!?」(マーフィーに足を撃たれ)

 

マーフィー「ごちゃごちゃ何を抜かしやがる…。色に惚けて、男根崇拝とか訳のわかんねぇ宗教作って、挙げ句の果てに一人の男を嵌めて、仲間の女をなぶり尽くす…!」

 

コナー「そんなてめぇらに王も法王も名乗る資格なんかねぇ…!!」

 

(背後に立って後頭部に銃を突きつけ)

 

国王「ひいっ!?」

 

法王「や、やめろっ!!取引!!取引をしよう!!殺すのを止めれば貴様らの望むものを…!!」

 

「「我らが主よ、あなたが我に与えし尊き御力を以て、主の命を実行せん。」」

 

国王「お、おいっ!?聞いているのか!?やや、やめろっ!!」

 

法王「は、話を!!話を聞け!!わかった!!今日よりお前達がビーニスの教法皇だ!!そ、それで……!!聞いているのか!?」

 

「「川は主の元へ流れ、魂は一つにならん。」」

 

国王「た、頼む!!何でも望むものを渡す!!彼女達にも手は出さん!!だから、助けてくれぇっ!!」

 

法王「あぁぁぁぁあ!!やめろ!!頼む!!頼むぅううぅっ!!」

 

「「父と子と精霊の……(ガチリ)御名において。」」

 

ズガンッ

 

闇の馨師 薫×装煌聖姫イースフィア~淫虐の洗脳改造~

【反人類組織「オメガ」の天才科学者ヴォイドは正義の戦士イースフィアを洗脳改造で無限の快楽地獄へ叩き落とし、いよいよ仕上げの時だった。快楽に染まりながらも微かに助けを求める香りを放ったのか?時空を越えて、次元を越えて、オメガを…そしてヴォイドを断罪する存在が現れた!その香りでイースフィアを眠らせ、汚された身体と心を少しずつ浄化させながら、謎の香りで次々と手下達を葬っていく謎の男。彼の名は薫!平安時代より、人に癒しをもたらす香(アロマ)に秘伝の「闇調香」を加え、恐るべき香りへ変えて、極悪非道の悪人どもを裁く闇の裁き人、「馨師(かぐわし)」の末裔!そして、すべての元凶へ裁きを下す!

 

悪しき香り、滅します!】

 

薫「そんなに女性をいたぶり…辱しめるのが好きか。」

 

ヴォイド「き、貴様かっ!!余計な真似をしてくれたのは…!!だが……ククク……!!わざわざ自分から出向くとは愚かな…!!もう生きてここからは出られませんよぉ!!」

 

薫「……生きて出られないのは貴様の方だ。その香り……消させてもらいます!」

 

ヴォイド「黙れぇ!!」

 

薫「ふっ………(ヴォイドの鼻先へ雫のような液体を飛ばし)」

 

ヴォイド「っ!?……なんですかこれは?くく……こんなもので私を倒すとでも?随分となめられたものですねぇ!!……あなたも…改造しがいがありそうな素材だ……!!」

 

薫「もう洗脳改造はできない。自分で自分を罰するのみ。」

 

ヴォイド「ひゃはははははは!!面白い人ですねぇ貴方は!!ますます興味………が……っ!?な……なん……だ……!?」(突然、ヴォイドは自分のからだの自由が聴かなくなり、自分からゆっくりと別の装置へと向かって歩く)

 

薫「丁度いい所に自分を裁く処刑道具があったようだな。」

 

ヴォイド「な……っ!?なにを……した……!?ううっ!?(自らソケットが複数ついたヘルメットを被り)」

 

薫「闇調香を施した香水を貴様に吹きつけた。貴様の身体の自由は効かず、自分の意思とは反対に身体は動く。自らを裁くために!」

 

ヴォイド「そ、そんなっ!!ばかなっ!!こ、こんなことがっ!!貴様はっ!!貴様はいったい!?」

 

薫「馨師(かぐわし)………貴様のような外道を裁く者!」

 

ヴォイド「す、スイッチを……!!手が勝手に動いて……!!(頭部へ流す電流を五万ボルトに設定して)と、止めなさいっ!!わ、私と手を組みましょうっ!!そうすればこの世界も人間達も貴方の思いがままに!!」

 

薫「人の自由を奪い、傷つけ、さらには人を守るために戦う彼女達を卑劣にも辱しめて洗脳する貴様などと組むことはない。」

 

ヴォイド「ま、待ちなさいっ!!と、とと、止めなさいっ!!止めてくれっ!!わ、わわ、私のこの手をぉっ!!誰かっ!!誰かいないのかぁっ!!誰でもいいっ!!と、止めてくれっ!!た、頼む!!助けてくれええええええっ!!」

 

薫「もう貴様が現実に戻ることはない。あとは……」

 

カチッ

 

ヴォイド「うぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ!!!」

(絶叫と共に脳と全体に五万ボルトの電流が流れ、焼け焦げた死体に成り果て)

 

薫「永遠に地獄の香りを嗅ぐがいい…!!」

 

 

仕掛人・藤枝梅安(必殺仕掛人)×向日葵ハ夜ニ咲ク

【一人の女性を手にするためにその女性の夫を罠にはめ、自らの性奴隷秘書へと調教していくやり手の社長・亀蔵郷三。夫婦と仲のよい音羽の半右衛門は夫婦の微かな異変から事を突き止めて怒りを露にさせる。そして、社長を葬るべく自らが起り(依頼人)という仕掛人界隈では異例の手段を再び取り、自らもその場に向かうという条件をつけて、針医者にして仕掛人、藤枝梅安に仕掛を依頼。そして、事の真相をネタに亀蔵社長を呼び出す!

 

はらせぬ恨みをはらします 許せぬ人でなしを消します】

 

半右衛門「社長さん……あんたは何か勘違いをしてるようだ。」

 

亀蔵「勘違い?いいや……。ここにある金……この口止め料…これがそちらの欲しいものだろう?」

 

半右衛門「社長さん……私が要求するのは金じゃない。……あの夫婦のために、あんたには地獄へ堕ちてもらう事さ!亀蔵郷三……死んでもらうぜ!!」

 

亀蔵「……ふ……ふふふ……何を言い出すかと思えば、戯言を……」

 

梅安「戯言ではありませんよ。」(社長の背後に)

 

亀蔵「っ!?うぐっ!!(片手で力強く梅安に押さえられ)ば……梅安……先生……!?」

 

梅安(片手に仕掛針を手にして構え)

 

亀蔵「……!!せ、先生…!待っ……!!」

 

ズンッ

 

亀蔵「あ……!!(脳天に梅安の仕掛針が突きささり、さらに梅安がさらに奥まで針を押し込む事で社長、絶命)………!!」

 

梅安「(ゆっくりと仕掛針を引き抜き)………。」

 

半右衛門「……ありがとうございます、梅安先生。元締めからの直の頼みなんざ…聴いてくれるのは先生だけですよ。」

 

梅安「……では、私はこれで。」

 

そういって夜の闇へと消える梅安。半右衛門も夜の闇へと消えていく。その場には、下衆な心を抱き、人妻をなぶり尽くした一人の男が、仕掛人の手によって死体となって残されているだけであった。

 

映画・必殺!三味線屋勇次×僕のエルフお姉さん

【人とエルフが共存する現代。美しきエルフのソフィアと幼なじみの拓真、初々しい二人の仲を引き裂く卑劣にして淫乱なる男どもの魔の手。その中心、守野史弥の欲望がソフィアを穢す。だが、事を知った一人の男が彼の抹殺を依頼する。依頼を受けた男は仕事人・勇次!二人の仲を引き裂く卑劣なる男に勇次の殺しの糸が絡みつく!

 

天が黙っているならば、裁くは闇の刃なり!】

 

史弥「んじゃ、俺トイレ行ってくる。」

 

男仲間とカラオケで遊んでいる史弥はトイレへと向かう。用を足していると天井の板が一枚外れる。

 

勇次「………。」

 

その上に勇次がいる。口を使い、ある程度の長さに三味線糸を引っ張り、指で絡めて構える。

 

史弥「……………お?」

 

史弥がふと顔を上に上げた次の瞬間

 

シュンッ

 

三味線の糸が見事に史弥の首にきっちりと絡まり締め上げる。

 

史弥「がっ……!?ぐあっ……!!あぁあ……!?」

 

勇次はこれを引っ張り、一気に史弥が頭から天井を突き破る程の勢いで糸を引き上げる。

 

史弥「あぁあぁあっ………!!あがっ………!!」

 

勇次はゆっくりと糸に指を添えて………

 

ビィンッ

 

史弥「………!!」

 

目を見開き、苦しみに顔を歪ませた死に顔で史弥の死体の頭は項垂れた。

 

勇次は糸を素手で引きちぎり、死体が床へ落ちたのを確認するまでもなく、その天井裏を後にした…。

 

必殺仕事人×鬼作、臭作、遺作

【次々と狙いをつけた女達を辱しめ、自らの肉壺とする伝説のエロオヤジ、伊頭鬼作。その鬼作への恨みを晴らす頼みを受けて、動いた男が一人いる。昼行灯、八丁堀…中村主水。その男……仕事人!遺作と臭作が殺され、追い詰められた鬼作の前に主水は現れた!

 

それで今日は、どこのどいつを殺ってくれとおっしゃるんで?】

 

臭作「うぐぁあっ………!?」

 

念仏の鉄の骨はずしが臭作の命を絶命させ、

 

涼次「女達が待ってるぜ……。」

 

遺作「ど、どこでっ!?どこでだよ!?」

 

涼次「……地獄だよ。」ブスッ

 

遺作「あっ……!?あぁぁぁぁあっ………!!」

 

プシュッ

 

遺作「………!!」

 

涼次の殺しの長針が遺作の心臓に突き刺さり、風船のように萎ませて絶命させた。

 

仕事人に二人を殺された鬼作は恐怖に青ざめながら逃げていく。そこへ………

 

鬼作「あっ……!?」

 

逃げる鬼作の目の前に主水が現れる。

 

鬼作「だ、旦那ぁっ!!うおお、よかったぁ!!だ、旦那、助けてくれ!!俺、狙われてるんだよ殺し屋に!!」

 

主水「殺し屋ぁ?お前、女に次々と手ぇ出したバチが当たったんだよ。聴いたぜ、お前が裏でやってる事…。ま、とりあえず俺と一緒にいれば安心だからよ…ここを動くなよ。」

 

鬼作「そ、そりゃあもちろん!!」

 

主水「………。」(ゆっくりと刀を抜いて)

 

鬼作「八丁堀の旦那……無事に守ってくれたら紹介しますよぉ?肉壺の一人や二人…。」

 

主水「バカ言ってねぇで周り見てろ。」

 

鬼作「へいへい……。」

 

主水「しかし、お前も運がねぇな。殺し屋ってもしかして仕事人のことだろ?」

 

鬼作「へへ……まぁ。」

 

主水「おめぇの目の前にいんだよ。」

 

鬼作「……えっ!?」

 

グサッ

 

鬼作「うぐぁっっ!!」

 

主水「………。」

 

鬼作「だ、旦那………しご……と…にん……!?(さらに刀が深々と突き刺さり)うううぐっ!!」

 

主水「地獄行って……閻魔の女房でも抱いてこい!」

 

鬼作「……。」ドサッ

 

鬼作の死体をそのままに、主水は夜の闇へと消えていく。




ご感想等お待ちしております。

では今回出てこなかったあの手のエロゲーの下衆な竿役達へ一言…。

『もう一度言う。悪人ども、地獄で悔い改めよ!!』

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