ホロライブの博衣こよりさんとクソボケバカアホマヌケアホクソボケマネージャーの自己満恋愛小説
※この世界は結構なんでもありです
設定(長くてごめんなさい)
マネージャー(男)…博衣こよりの専属マネージャー、かなりの世話焼きで、家事も得意、
恋愛面に触れた事が無く、胸のときめきを不整脈と間違えるほどの大ボケ(理由1)
彼女の実験、配信面でのあらゆるサポートをこなし、yagooからの信頼も厚い。holox入りは断る
自分はただのマネージャーで、信頼されているだけだと頑なに考えており、
全ての言動は実験か仕事のためと信じ込んでいるため、彼女からのお願いは基本なんでもする。(理由2)
最近の悩みは彼女からもらった疲労回復特製こよジュースを飲むと、何故か彼女が可愛く見えてしまい、体が熱くなる事。
地味に精神力が強い(そのおかげで耐えてる)
博衣こよりという大物アイドルを、平凡な自分が支えていていいのだろうかという負い目を常に抱いているため
たとえ自分に非がなくとも、彼は自分一人でなんとかし、こよりさんは守ろうとする。(理由3)
略してクソボケ
本当にクソボケ
博衣こより
holoxの頭脳!
みなさんご存知ピンクコヨーテ。 実験を繰り返し、かなりの高頻度配信者。(この配信と更に実験をも全てサポートしたマネージャーがヤバすぎる)
実はマネージャーに一目惚れ。 それからの濃厚なサポートによって、どんどん恋(自分基準)が深まり、
マネージャーがどんな願いも聞いてくれるため、(「抱きついて」「添い寝」などの私利私欲を伝えていたが、彼の重度の思い込みによって叶えられた。)
(な〜んだ!相思相愛なのか!)と彼女の思い込みによって確定した。
愛が深いわりに恥ずかしがりやで、直接好意を告げる言葉が言えない、更にもう相思相愛なので確かめる必要もないと(思い込み!)
彼に特製ジュース(媚薬入り)を飲ませることで、彼から襲ってもらって既成事実を作ろうと思っている(愛ゆえに)のだが、なかなか彼の精神力が強く、上手くいっていない。
今回「0〜9999」で好感度(恋愛感情)を可視化できる効果を持つ薬を開発した(愛に限界はない)
holoxの研究室にて
こより「マネージャーさ〜ん!こよね〜新しい薬開発したの〜!」
マネ「あ、そうなんですか。ってあれでしょう?また飲んで欲しいとか言うんでしょう?」
こより「んっふふ〜!そう!!」
マネージャー(やっぱり…)
私はOO、このコヨーテ、博衣こよりさんの専属マネージャーをしている。
彼女とは彼女がアイドルになってからずっとサポートをしているので、人よりは彼女を知っているつもりだ。
彼女はとても可愛く、魅力的で、そして凄い人だ。 そしてそんな彼女をと大きく支えられるのがこの
「マネージャー」と言う仕事なので、私は今の自分の状態にとても満足している。
アイドルなだけでなく、彼女は秘密結社「holox」の一員であり、なにやら世界征服を目標に日々活動を
しているらしく、よく私も角が生えた女の子に勧誘される、私はマネージャーなので断っている。
彼女は頭が良く、薬などの開発研究をよくしているが、その完成品の実験対象も最近は全て私だ。
たとえ体が熱くなったり、なぜかこよりさんをみると不整脈が起きたとしても、信頼されている証なので、
薬は毎回必ず飲む。 とてもマネージャーとして誇らしいと思っている。
今日も新しい薬を開発したので、早速飲ませられるようだ、真っピンクで毒々しい。
マネ「こよりさん、今日の薬の効果はなんなんですか?」
こより「今日はね〜秘密なの!」
マネ「なぜです?」
こより「それはあとでわかるよ〜。さぁ!いいから飲んでみて〜少しでいいよ〜!!」メンタマギラギラ シッポソワソワ
マネ「はいはい…」グイッ ゴクッ
こより「じゃあこよの頭の上見てみて〜!なんか書いてなあい?」9999
マネ「えーっと…9999って書いてありますね。」
こより「そ…そっか…」テレテレ(やっぱりそんなにこよはマネージャーさんのことが…)カオマッカ
マネ「これって効果はいつまで続くんですか?」
こより「え!?あ、うん!もうちょっとで切れるよ!」
マネ「そろそろ飲んだんですし効果教えてくださいよ」
こより「ちょっと待って!こよもこの薬飲むから!」(間接キス〜♡)ゴクゴク
マネ(しかしこの数字なんなんだろうなぁ、配信の合計時間とか?流石にそんなでも…いやあり得るか?)
こより(よ、よし!マネージャーさんのこよへの好感度は〜)ワクワク
マネ「ん?どうしました?、っていうか効果は…」 50
こより「は?」ハイライトオフ
マネ「え…え?こよりさん?」
こより「ねぇマネージャーさん?」9999
マネ「はい!」正座
こより「この薬ってね?相手が自分に向ける好感度が見えるようになる薬なの」
マネ (へぇ〜凄いなぁ………)「え?じゃああの数字は…」
こより「マネージャーさんはこよの事好きだよね?」9999
マネ「も、もちろんですよ!」
こより「こよの事愛してるよね?」
マネ 「え…い、いy」
こより「もちろんそうだよね?だってそうじゃないとこよが心拍数計測って言って抱きついて匂い吸ったり寝る時の心拍数計測って言って朝まで添い寝しながら匂い吸ったりしても全部許してくれるし一緒に歩いてる時に匂い吸いながらどんなに短い間でも手を繋いだら握り返してくれたりしないもんね?毎日こよの事世話してくれて掃除も洗濯も料理もやってくれて何もこよがお返ししてあげられなくてもこよりの事1番に考えてくれてたのも全部こよの事愛してくれてたからだよねでもそれならなんでこんなに低いのかな?こよの薬が失敗してたのかなそうなのかなそうだよねだってそうじゃないとこんな数字ありえないもんね」99999
マネ (え…数字が…あれ?)
こより「ねぇマネージャーさんはどう思ってたの?」
マネ「え〜っと……抱きついたりするのは最新の計測方法だなあと思っていまして…寝ながらするのもそういう方法なのかと…」
こより「え」ハイライトオン 9999
マネ「あと私の中では心拍数はかなり多く測るものだと思っていたので…毎回手を繋ぐのも研究熱心なだけで…それならしっかり握って分かりやすくしたほうがいいのかなと…」
こより「なにその心拍数への信頼!!違うよ?こよが握りたくて握ってたんだよ!?…その君の手を握ると…なんか…その…凄いフワフワしていい気分になるから…」9999
マネ「に、匂いは…」
こより「それは聞かないで」
マネ「はい」
こより「つまり…マネージャーさんはこよの事愛してなんかなくて、抱き返したのも一緒に添い寝したのも手を繋いだのも料理も洗濯も掃除も全部実験と配信のためだったって事?」
マネ「えぇ…まあ…はい」
こより「なぁんでえ〜!!」ジタバタ ゴロゴロ
マネ「ちょっと…!」
こより「なんで…?そんなにこよ魅力なかった?」
マネ「え?…………いいえ」 60
こより「え?」
マネ「こよりさはとても可愛いと思いますよ、そのピンクな耳も、ゲームが上手くない所も、その声も、性格もか…体もっ!全部魅力的です!」カオマッカ 1000
こより「え…え?待って?待って待って待って!…ぁぅぅ」アタマカラユゲ プシュ〜
マネ「正直、私はこよりさんの気持ちをなにも理解していなかったのですが!今思い返してみると…こよりさんと触れ合うたびに心拍数が上がっていました…つまりドキドキしていたんです!」2000
こより「え、そうだったの!全然測ってなかったから知らなかった…」9999
マネ「と、とにかく、こよりさんの気持ちを理解したからには!きちんとお答えしなければいけません!」
こより「マ、マネージャーさん!こよ、ずっと君の事…!」99999
マネ「すいません!!その気持ちにはお答えできません!」50
こより「は?」ハイライトオフ フタタビ
マネ「こよりさんからのそのお気持ちはとても嬉しいのですが!自分はやはりマネージャーなので!アイドルのあなたとはそういう関係になるのh」ドンッ!「え?こ、こよりさん?」 コヨーテ馬乗りonマネージャー
こより「なんで?今断る流れだったの?いや流れとかじゃないんだけどどうして答えられないの?確かに君はマネージャーでこよりはアイドルだけど、そんな事関係ないでしょ?2人で相思相愛なんだからいいでしょ?ねえねえねえねえねえねえ」999999
マネ「けれど!そういう関係になってしまうとあなたに迷惑が!わたしにも責任はありますここは私がマネージャーを辞める事で後腐れなく終わりにしまsy」
こより「それはもっと意味がわからないよ?なんで辞めようとしてるの?それならこよが先に好きになって君に気づかせちゃったんだから責任があるのはこよだよ?…これでも君の思いは変わらないんだね…もうそれならいっそのこと…そうだ!」999999
マネ (こよりさん力強いんだな…抜け出せないっ!)グッグッ
こより「ジャーン!こよ特製ジュース〜!」(精力剤、興奮剤、媚薬、種類豊富ブレンド!)
「これを飲んで〜君にも飲ませて〜2人で幸せになれば〜!」
キ ミ ハ ズ ッ ト ワ タ シ ノ ソ バ ニ イ テ ク レ ル ヨ ネ ?
999999999999999999999999999999999999999999999
マネ「それは!ダメです!お願いです!やめtゴボッ!ガボッ!」ゴクゴクゴク
こより「は〜い!よ〜く飲んだね〜?うん!それじゃあ…ね?」
マネ「だんだんこよりさんが…可愛くて…体が…熱い…」50000
こより「ほーら♡それじゃあ…いただきます♡」
BADEND「全てが遅すぎた」
ちょっとずつこれみたいな自己満小説を増やしていきます。よろしくお願いします。