名前も思い出せない。顔も思い出せない。
それでも君に託されたから走り出した。
ブルアカの二次書きたくなったので過去の拙作(https://syosetu.org/novel/280606/)を基に書きましたという話
それでも君に託されたから走り出した。
ブルアカの二次書きたくなったので過去の拙作(https://syosetu.org/novel/280606/)を基に書きましたという話
| 夢でさえ逢えなければ | |
| 親愛なる、はじめておわらせた君へ |
| 夢でさえ逢えなければ | |
| 親愛なる、はじめておわらせた君へ |