名前も思い出せない。顔も思い出せない。
それでも君に託されたから走り出した。

ブルアカの二次書きたくなったので過去の拙作(https://syosetu.org/novel/280606/)を基に書きましたという話

  夢でさえ逢えなければ()
  親愛なる、はじめておわらせた君へ()
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ