『ウィィィィィス!!どうもぉジャムでぇす!!』 作:ジャムキンTV
『──まぁあそこは純粋な力量で押し潰されるというか、普通に擦り潰されるかと思っていましたがぁ……私、私の予想を裏切り、えぇ、良い意味で裏切ってくれたと言えますねぇ、はい』
○おい
○解説助かる
○圧倒的パワー(ポケモントレーナー共に)
○草
○言葉のチョイスどうにかしてねw
○押し潰すに擦り潰す!?
○言葉のチョイスが危ないって
○こっわ
『ナイスファイト!ナイスファイトですよ……いや、本当にどうしてみんなこんなにレベル高いんだ……?』
○ナイス!
○ッイスゥ!!
○レベル高過ぎてグラスフィールド生える
○ん?
○もっと大きな声で喋れよジャム!!
○ん?
○あんだってぇ?
○腹から声出せ
『予想外のバトルに私も驚いております、近くのバトルコートでのバトルも凄くてですねぇ……みんな手持ちそこそこ変わってる……これこの先大丈夫か?てかもうスパイスとかジム巡りとか終わってる……?』
○若者の人間離れ定期
○語彙の高低差エグない?
○これにはチャンピオンもにっこりですわ
○委員長「^^」
○俺が本戦いけない理由が詰まってる
○ひえっ
○オさんの笑顔やめてね
○だからブツブツ話してると聞こえないって
『ポケモンのレベルの高さもそうですが、技やら戦術やら思い切りの良さやら……私もこのチャンネルで色々とやってきましたがぁ、はい、やってきた事が皆さんの手助けが出来た結果がね、これだと思うと、本当にもう感む、感無量ですわ……』
○言っても1割くらいでしょ参加者でこのレベルなの
○俺の相棒と見てるけど二人で「何してるか分からん」って見つめ合ってる
○経験と勘は得難いからなぁ
○ジャムさんのおかげでパルデアのレベルが上がってるのは事実やしな
○おれもばとるしにいきたいじゃむもばとるしてほしい
○自画自賛(事実)
○俺も感無量だよ
○お前らジャンキー過ぎるだろ…
『一回戦も無事に終わりましたぁ!ここでね、えぇ一気に半分に減ると、相手の技のタイプによってダメージを減らせるきのみがありますがぁ……あれってどういう事なんですかねぇ?普段使いしていますが、どういう原理?なんか、なんかぁ……なんか成分が技に反応して中和?するとかなんとか、ですがぁなんやろ、なんも分からんわ。感覚でやってるわ』
○なんて?
○はえ〜そんなきのみあるんか
○ね?不思議だよね
○突然の話題転換
○不思議なきのみ、ポケモン
○きのみ多過ぎて間違えて持たせる事あるわw
○きのみについても話してくれ
○持たせたらギリギリ耐えるとかあるよな
『きのみ……あれ?以前配信で話しなかった?あれ?してない?んん、どっちやろ……まぁまた話せばええか、ええでしょう!それより、一回戦の試合がドンドン終わりまして、次の試合までのインターバルの時間ですぅ〜ほんで、ほんでね、次の第二回戦の組み合わせも出ているので、えぇ、皆さん是非見たいトレーナーの試合があればそこの映像にね、行ってください』
○はい!
○楽しみだなぁ
○はい
○ん、おかのした
○はい!
○hじゃい!
○ん、次の試合を見る
○この大会が終わったらジャムの試合は観れるのかしら?私は貴方の戦う所も観たいの。あれからどれだけ強くなったのか、私に見せて?』