一話だね刀ゼロ風の字幕をつけたりしましたが、差し支えありませんかね?
―――人物設定
村斬双星 コードネーム"大尉""シャドウ"
能力 事象を操る程度の能力(?)
月光を操る程度の能力
今作主人公、幻想郷生まれの男
幼少期に母親を八雲紫に奪われ、復讐を誓う
ただ、最近は復讐(イタズラ)程度に認識が変わっている模様
それでも妖怪に対する嫌悪感は拭い切れていない
話の通じない奴に対しては容赦しないが話ができるならするタイプ(殺さないとは言っていない)
割と感情が出やすい
階級は大尉、本人曰く響きがいいので昇進する気は無い
能力は恐らく目に見える現象を引き起こす能力だろうか
運命など目に見えないものは操ることは出来ないようだ
現在、目を開けさせる、言葉を発するのを禁ずる、などの能力行使が見られる
月光を操る程度の能力に関しては八雲紫に対して月光波を放った程度である
服装はミリタリージャケットに地味な色のジーンズ
四肢の関節部分に包帯が巻きついている
太腿にホルスター、片方には小物入れがある
右目には黒い無骨な眼帯、体には小さなバック数個付きのハーネスをつけている
戦闘時には口元を隠す黒いバンダナをする
武器は月光の聖剣
見た目はブラボそのまんま、変形も変わらず通常時は普通の聖剣、月光を纏い更に力を増す
尚初期案はずっとアンツィオだった
夜桜八重 コードネーム"中尉""メディック"
能力 不明
EEFα隊のメディックを務める男、外の世界生まれ
様々な場所に出向いたりしているが、無傷で生還している
噂では外の世界で"蓬莱人"のようになったと言われている
妖怪等に興味が強く、研究者としての一面も強い
メディックと言われるように外科手術などの手腕は一流
無茶振りをしなければ必ず治してもらえると言われる程
階級は中尉、妖怪に関われれば良いのでさほど階級は気にしない
能力は一切不明
噂によればその神がかった医療技術が能力かと思われているようだ
服装は軍服、肩に赤十字の腕章がある
体にハーネスを付け、小物入れなどをつけている
そこにスタングレネードを2つ程装備している
太腿にホルスター、片方に医療器具を入れたバッグ
戦闘時には頭に赤十字が描かれたヘルメットを装着する
大尉と同じく…というよりEEF隊員は素顔が出ている組は口を覆う
武器は基本ハンドガン
あまりに大きな武器はニガテ
初期案では女だった、勇儀系の
田代桜 "ロングソード"︎︎"少尉"
能力 不明
︎EEFに唯一居る刀剣使いの一人
反対勢力で刀剣を使うものと言えば超全線の兵士か、彼らである
それ程近接攻撃手段は危険なことなのである
背丈を軽く超える長刀と普通の刀を愛用している
独特な構えから繰り出させる剣技は見切りを困難とさせるだろう
性格は黙々として生真面目、基本妖怪に復讐することしか考えていない
過去に家族を妖怪に惨殺されている為かなり憎悪が強い
妖怪に家族を殺される前は、かなり優しい性格だと噂である
それと"田代"という苗字は偽名説と結婚後説がある
あまりに"桜"と合っていないだろうからか
階級は少尉、割と最近入ってきて近接戦をしているので凄い特進している
能力は一切不明
噂ではその長刀を繰り出す技術に能力が使われていると言われている
服装は軍服
腰や右肩に鎧を付けている
黒い鉢巻をしているのが特徴
ウエストバッグを付け、体にハーネスを付けている
口を覆うバンダナは変わらずである
初期案ではEEFの中で唯一和服の男だった
武器は長刀と普通の刀
片方は楼観剣レベルでクソ長い、ネネギリマルよりかは短い
1番分かりやすく言えばモンハンの太刀、あれがサイズ比として1番合っている
片方の刀は基本イナシやパリィなどに使う
"潜入者" dead
能力 意識を操る程度の能力
EEFα隊の1人
生まれは不明だが、本人は外の世界と言っている
何でもそつなくこなすオールラウンダーなタイプ
特に潜入の腕に関しては右に上がるものがいないほど
ただ、そんな彼でも大妖怪にはかなわなかった
階級は中佐、危険地域に行く為か昇進がとても早かった
後八雲紫みたいな大妖怪が嫌いである
"インタビュアー""トークマスター"ALIVE
能力 不明
EEFの拷問担当で知られる男、今の所話にしか出てこない
妖怪の耐久がいい事にかなり調理しているという噂である
人物像は冷静沈着、拷問時にもそれは変わらず、加虐的に対象を扱う
通常復讐対象が目の前にいるなら少しは感情的になるのに彼はならない
ただの業務のように拷問を進めていく姿に敵味方問わず畏怖を集めている
基本的に生きて返すことが無く、情報を吐かせるだけ吐かす
情報を吐かすことに躊躇が無いので簡単に尊厳破壊を行う
薬物投与も当たり前、死なないギリギリの痛みを続ける毒薬を八重に依頼することもあるとか
故に最も戦っている天狗からは凄まじい怨念をぶつけられている
階級は少佐、SAAという骨董品を唯一EEFで使うとの事
能力は恐らくその拷問にあるとされる
何故ならば今までに情報を吐かなかった妖怪が"居ないからである"
大尉的にあまり敵にしたくない奴(痛いのキライ)
"運び屋""ベクター"ALIVE
能力 不明
今の所会話にしか出てこないEEF隊員
β隊に配属予定がかかっているα隊員でもある
反対勢力が持つ全ての銃器を配給している存在であり
こいつ一人居なくなると刀や鍬なんかで戦わなくてはならなくなる
故に妖怪達の最重要撃破目標であるが、彼らが姿を見たことは1度もない
能力は八雲紫のようにスキマのような異次元を操れるらしい
故に恐らく八雲紫と一回位は接触したことはある筈である…
別の世界から武器を持ってきたりもするとか
噂ではパラレルワールドから人物を持ってきて問題になったとか…
階級は少尉、重要人物でもそれ程階級は高くない
"ミコ""レイム"
見た目青霊夢のEEF隊員
この世界の博麗霊夢の完全なクローンであり、別人
記憶改良装置により大人らしい躾がついている
しかし、改良されようともレイム、という名前は覚えていた
性格はとても静か、タイプライターとも言える性格
言われたことをなんであっても遂行しようとする精神がある
階級は無し、被造物に人権無し
能力は今の所不明
司令官…"コマンダンテ""ビッグピン"
能力 不明 出身 不明
反対勢力の総司令…では無くEEFの司令官
あくまでEEFの司令官であり、反対勢力の総司令は別にいる模様
大尉はずっと総司令だと思っている
というより反対勢力に入っている奴らは基本そうだと思っている
総司令の代理として命令をしているせいだろうか
それとも総司令が"一度も"顔を出したことがないからだろうか
EEFを司令するだけあって戦闘力はかなりあるらしく
鬼を相手にしても勝てる程の戦闘力を有する
八雲紫
能力 境界を操る程度の能力
大 体 コ イ ツ の せ い
共存反対勢力の生誕にも関わってる主犯
幻想郷を愛する気持ちは誰にも負けない
見た目は16歳ほどの女性、見た目は紫のワンピース
そろそろ服を変えようかと考えているらしい
何千年も生きている大妖怪であり名前だけで人は恐るほど
妖怪の賢者として尊敬される一方、胡散臭いと煙たがられている
印象は胡散臭い、何考えているか分からない
ただ、本人はかなりの寂しがり屋で何をトチ狂ったか主人公の母を攫う
そして意識を自分に向けさせるとかいうアホみたいなことをする
余程気に入ったのか、目玉を交換するという凶行に走る
言えばただのカマッテ寂しがり屋、これに目をつけられた主人公が不憫でならない
能力は幻想郷の中でも反則級
何でもかんでも境界がどうのこうので解決出来る
心の境界やら体の境界やらなんでござレである
それに加え大妖怪らしい力もあるので尚更厄介
これで主人公を無理やり堕とさないのは反則だと思っているらしい
今代(先代になる)巫女
能力 拳で全部薙ぎ倒す程度の能力
察している方も多いが、今作主人公の母
見た目は二次創作でよくある黒インナーの奴
ていうか手の甲にセスタスを付けている以外はほぼそのまんま
子育てしていたら誘拐された中々可哀想な人
歳はそれほどだが、見た目は凄い若い
性格は割とお茶目な人、生真面目そうに見えるが言うてそうでは無い
主人公と再会したら殺されると思っているが主人公は割と母に関しては寛容になる
能力は文字通りそのまんまである
紫が手に霊力を宿すのが上手いとかほざいていたが全く違う
妖怪連中を基本殴り殺し、毎日血まみれで帰ってくるという
基本ワンパン、大妖怪ですらぶっ飛ぶ
ガードしようもんなら叩き壊すし、カウンターもそれごと殴る
幸いなことにこの効果が乗っているのは拳だけである
なので、どうにかして拳を使えなくしよう!(無茶ぶり)
博麗霊夢
能力 空を飛ぶ程度の能力
次代博麗巫女になる少女、外の世界から連れてこられた
紫から教育を受け、非常識な所はあるが普通の女の子
現在は今代巫女から技術を学んでいるところである
性格はかなりだらけていて、かなり気だるげ
しかしやる時はやる性格をしている…らしい
基本的に家事はしないが、料理は出来る
後にスペルカードルールを作り出す博麗巫女でもある
尚、今作で出番があるのは後半の原作開始の時である
もちろん、反対勢力が黙って見てるわけも無い(ゲス顔)
共存反対勢力
今作における主人公が居る勢力
基本的にいるのは妖怪に"奪われた"人間達である
親から子供まで様々なものを失った奴らである
男女比は半々程度、だが女性EEF隊員は存在しない
狙撃師団や機械化(文字通り)兵団、ロボットを操る者まで多種多様な部隊がある
その中でもEEFは異質な存在であり、畏敬の念を多く寄せる
基本的に妖怪に対する慈悲は無く、何をしてでも妖怪を殺すという意思がある
創設者は司令官と呼ばれる男だと言われている
しかし、ところどころ怪しい話もある為鵜呑みは危険である
反対勢力歩兵
Kar98KやThompsonで武装した兵士達
基本的な訓練は受けているが数十人居ないと妖怪一体に勝つのは難しい
群れとなると不可能である、つまるところ戦闘力は低い
それなのに護送任務や戦闘に駆り出されるのはもはや哀れである
武器は第二次世界大戦の物が多い、M4なんて以ての外である
時折ベトナム戦争のものなどもある
己の大切のものを奪われた者たちが多く
妖怪への憎悪は人一倍強い
E.E.F.
反対勢力最強の特殊部隊
彼らより腕の上がるものは勢力内に存在しない
一人一人が妖怪数十体を相手にしても無傷で生還する程の戦闘力を兼ね備えている
主人公が所属する部隊もこれである
α隊とβ隊が存在し、αが戦闘、βが支援となっている
過去にс隊があったが、壊滅したらしい
主人公が所属するのは勿論α隊である
本人は八雲紫にちょっかいかけれればいいのでそれ程部隊に思い入れは無い
RSI空挺兵
反対勢力の落下傘部隊の一つ
少しだけ時代が進んだ銃器を装備している
基本的な戦闘力は歩兵の少し上程度
群れの妖怪が相手となるとあまり役には立たない
通常歩兵と共に任務に駆り出されることがある
大体そういう任務じゃ生きて帰ってくるものは居ない
ヴァルキリー部隊
反対勢力の特殊部隊の一つ
RSI空挺兵から更に有能な兵士を集めた熱烈な部隊である
兵士達は極めて有能、冷静であり、残虐である
兵装は近代改修がされており、ほぼ現代特殊部隊
服装は基本的に黒一色が多い
三人ヴァルキリー部隊隊員がいれば妖怪は倒せる位の戦闘力を有する
群れとなれど、30程いればどうとでもなる
それ程のプロフェッショナルの集まりである
言うてしまえばRSI以上EEF以下
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