プレミア公開の反応集は…やるんかな?わかんないっす。
20:名無しのオタク
こんな未公開映像があったとはな…
21:名無しのオタク
いや、流石に出来過ぎじゃないか?
まるでこの映像の為に撮り直したみたいに見えるぞ。
22:名無しのオタク
撮り直すってどう言う風に?
まさか、死人を生き返らせる訳じゃあるまいし。
23:名無しのオタク
いつもの異世界ネタか?
24:名無しのオタク
ここからオカルト板です。お掛けのお客様の内にUFO、UMAに微塵も興味の無い方は御退出お願いします。
25:名無しのオタク
じゃあ、ワイは此処らで…
26:名無しのオタク
ワイも…
27:名無しのオタク
逃 げ ら れ る と 思 っ た ?
28:名無しのオタク
てか、結局あの子供はなんだったんだ?
29:名無しのオタク
あの子供って…2分11秒で出てきた双子っぽい子供?
30:名無しのオタク
あの子が出たシーンでアイが『私はマリア』って歌詞で言ってたし…アイのお子さん?
31:名無しのオタク
たしかに『隠し切るこの秘密だけは』って普通にアイドルの曲としては重いよな?
32:名無しのオタク
てか、そう言うんだったら。【アイドル】ってタイトルで10年も前のアイドルの曲作るか?
33:名無しのオタク
そりゃあ……YOASOBIがB小町のアイのファンやったんやろ。
34:名無しのオタク
YOASOBI何歳だよw
35:名無しのオタク
言うても『アイ』を表現した曲にしては『アイ』の事知りすぎてる感じがする。でもアイの身近の人って感じは無いよね。
36:名無しのオタク
なんか全てを知った上で客観的に見てるって感じ?にしてはちょっと内容は眉唾ものだけど…
37:名無しのオタク
なんか『嘘』と『愛』を重要視してる感じするよね。
『嘘はとびきりのアイだ』とか。
映像の嘘と愛の天秤とか。
38:名無しのオタク
最後のシーンでちょっと泣いちゃいそうになった。なんでかは分からない。
ハッ!異世界の記憶!?俺は異世界でアイの子供だった!?
39:名無しのオタク
おっさんが何20歳にバブみ感じてんだよ。キモい通り越してキショイ。
40:名無しのオタク
一応、苺プロと協力してたらしいけど。
なんか社長さんTwitterでめっちゃビビってたよね。知らん映像があるって。
41:名無しのオタク
えぇ…社長すら知らない未公開映像って…何?
42:名無しのオタク
何それ怖っ…
43:名無しのオタク
最初のタイトルから出てくるアイの構図、合成じゃキツいらしいよ。ウチの映研が言ってた。
44:名無しのオタク
アニメーションもだいぶ力入ってるよね。兎のぬいぐるみが踊ったりするシーン。ガチだった。
45:名無しのオタク
まぁ、それに関しては異世界通信だし。
アニメ大量に作ってるしな…
46:名無しのオタク
そういや、【推しの子】OP版観た?いきなりMEMちょ出てきてビビったんだけど!
47:名無しのオタク
現B小町とアイがめっちゃ可愛いアニメで出てきて困惑しか無かった…
しかし、旧B小町のメンツ…まさかアイ以外出てこないとは…
48:名無しのオタク
アイのダンスシーンとか作画神っててヤバかった…
他の面子…影も形もなかったよね…
49:名無しのオタク
めっちゃアイ推すじゃんってなったよね…まぁ、分からなくはないけど…
50:名無しのオタク
いや、アイだけじゃないぞ。
星野アクアと星野ルビーの双子もめっちゃ押し出されてたよ。MV版でも映像だけじゃなく歌詞に名前入ってたし。OP版の最初の2人は完全に役者の星野アクアとアイドルの星野ルビーだった。
51:名無しのオタク
アイの隠し子だった〜なんて展開…
52:名無しのオタク
あるわけねぇだろぶっ○すぞ。
53:名無しのオタク
ケツの穴に手ェ突っ込んで奥歯ガタガタ言わしたろうかぁ?
54:名無しのオタク
ハハッ、君は面白い冗談が言えるフレンズなんだね!後で裏山に来い。
55:名無しのオタク
でもOP版にしっかりアイの膝でスマホ観てる小さい2人の映像あるんやが…
56:名無しのオタク
なんの意図でこんな動画作ったんやろな?ファンの脳を破壊したいのかな?
57:名無しのオタク
唐突なNTR展開で脳が破壊されました。
58:名無しのオタク
>>57 寝てから言え。
59:名無しのオタク
少なくとも『推しの子』ってアニメではアクアとルビーはアイの子供って言う『設定』なんだろ。知らんけど。
60:名無しのオタク
つまりYOASOBIはアイのファンであると同時に星野兄妹のファンでもあると……たしかに顔似てるよね。特にルビー。
61:名無しのオタク
あー、ワイもそれは思った。なんか似てんなぁってのはさ。
B小町ってのもあるけど、アイの位置に立ってんのが誰かって言われたら、確かにセンターの重曹ちゃんじゃなくてルビーだよね。
62:名無しのオタク
ガンダムっっ!!!
63:名無しのオタク
そういや、OP版にもう1人女の子でてたけど、あれって星野アクアが恋愛リアリティーショーから付き合ってるっていう黒川あかねで良いんかね?
64:名無しのオタク
役者っぽかったし…そうなんじゃないの?
65:名無しのオタク
振り返るところしかシーンないの…可哀想。
66:名無しのオタク
なんか凄い儚げって感じやったな…
67:名無しのオタク
つーか、OP版OP版言ってるけど!結局!アニメはやんないの!?
68:名無しのオタク
Twitterで不都合があるからって言ってたぞ。一応、脚本と原作はあるらしいけど。
69:名無しのオタク
まぁ、関係ない奴が実在する人間の内輪をぐちゃくちゃにしてその上、死人をひとつまみとか正直人間のやる事じゃあねーよな。
まぁ、それはそれとして観たいちゃ観たい。
70:名無しのオタク
一応、許可は取ってんのかな?
71:名無しのオタク
苺プロには許可取ってるらしいぞ…黒川あかねは…知らん。
72:名無しのオタク
>>71 だから振り返るだけだったのか!
73:名無しのオタク
>>72 だからと言ってセーフな訳はないが?
74:名無しのオタク
実写化ならまだしも現実をアニメ化は草
75:名無しのオタク
OPだけだけどね。
76:名無しのオタク
結局、異世界通信は何がしたかったんだ?
77:名無しのオタク
いつもの「アニメ没になっちゃったけど、OP出来ちゃったからとりま上げるね!」精神やろ。心臓から毛生えとるんちゃいますか?
78:名無しのオタク
たしかにそんなんいっぱいあったよね。いつも不都合があるって言うてたけど、不都合ってなんやねんってなるよね。
79:名無しのオタク
現実の人間がモデルだったりとか?
80:名無しのオタク
流石に鬼が出る大正時代のお話で現実の人間がモデルは無理があるやろ。
81:名無しのオタク
でもたしか、『かぐや様は告らせたい』はどう観ても現実世界がモデルなのに四宮グループ協力の元、制作されてたよね。
82:名無しのオタク
なんでラブコメのコメディに振り切ったアニメにしたのか…とりま3期待ってます。
83:名無しのオタク
1番意味不明なのは実写版ドラゴンボールの公開停止だよね。なんかTwitterで異世界通信の人ブチギレてたけど、どんな出来やったんや…?
84:名無しのオタク
ああ、予告観たけど…酷かったよ。
85:名無しのオタク
まぁ、B級のヒーロー映画にドラゴンボールの破片一つをぶち込んだみたいな感じ。
86:名無しのオタク
デビルマンよりはマシ。
87:名無しのオタク
てか、ここまでの話を要約すると。
2分11秒の双子は星野兄妹って事でおけ?
88:名無しのオタク
なんでそうなった?…いや、まぁ、そうなんやろうけど
89:名無しのオタク
まぁ、消去法的には…ね?でもなんで今?
90:名無しのオタク
良い感じのところで話ぶった斬るとか…大丈夫?友達いる?
91:名無しのオタク
>>90 ぶっ○すぞ。
92:名無しのオタク
とりま、歌詞でもマリアって言ってたから
アイは処女受胎って事で!
ファイナルアンサー!!??
コメ欄に返信で書いたゲッターの話。とりま見やすい位置に置いときます。
まぁ、その内作り直します。
【アイドル】が900万回再生を超えた。
それは凄いことだし、良い事だと思う。だけどこんな噂が立ち始めた。噂というより都市伝説にも近い。
【アイドル】を再生すると数万回に一度、『君は完璧で究極のアイドル』の時に別の曲に写り変わるとか…
「んな、馬鹿な。」
アクアはルビーに向けて、呆れの目線を送った。
当たり前だ。あくまでもYouTubeは動画投稿サイトであり、そんなゲームや個人サイトの様な機能はついていない。
「でも、もしかしたらって場合もあるでしょ!やってみようよ!お兄ちゃん!」
「いやだよ。ってか、なんで俺も巻き込まれる前提で話が進んでいるんだ。やるなら、巻き込みやすい奴がいるだろ。ほら、有馬とか。」
「何言ってんのお兄ちゃん。先輩だって暇じゃないんだよ?」
「もしかして俺に喧嘩売ってる?」
そんな俺の言葉を無視しつつ、携帯を操作し始めるルビーにため息を吐く。
とは言え暇といえば暇だ。しばらくはなんの用事も仕事もない。仕方なく俺はルビーの携帯を覗き見た。
『誰もが目を奪われてく、君は完璧で究極のアイ…』
タップ巻き戻し。
『誰もが目を奪われてく、君は完璧で究極のアイ…』
『誰もが目を奪われてく、君は完璧で究極のアイ…』
『誰もが目を奪われてく、君は完璧で究極のアイ…』
「お前本当にYOASOBIのファンなのか?」
俺は思った事を口にする。あまりにも判断が早い。一応、画面はアイじゃなくウサギの踊る姿が見えるからアイに対しての愛は崩れないが…YOASOBIに関しては可哀想な事になっている。
「もちのロンだよ。YOASOBI大好きだよ。」
「にしては、再再生のスピードが速いな。何というか見切りが早い。」
「じゃないと例の奴見えないしね。何故か切り取りとか出来ないらしいし。」
「…ほーん、はーん、へーん。」
なんだか如何にもな設定だ。切り取りが出来ないって事は嘘か本当か惑わす為だろう。
数時間後…
「もう諦めよう。流石に疲れた。」
俺は疲れていた。
腰が…腰が痛い…!何時間此処でこんな事をし続ければ良いんだ。
そう言うが早いかルビーが立ち上がった俺の脚に抱きついた。目に涙を溜めながら。
「うぅっ…わかった。わかったよ。次で辞める!次で辞めるからぁっ!!」
「今のお前なんだか、ヤク中みたいだぞ。
はぁ……わかったよ、一回だけだからな。」
俺は仕方無し気に座るとワクワクしたルビーがまたスマホを取り出す。
『誰もが目を奪われてく、君は完璧で究極の
ゲッター!!』
「んなっ!?ゲッター!?」
瞬間、画面が熱くなるッ!
まるで熱風が吹き荒れるようであった!3つの飛行物体が合体していく!それは販促とも言える。だが、そこに心があった!熱血があった!故にッ!!!
『明日の希望を取り戻そうぜ!
強く今を生きる人間(ひと)の腕に』
『赤き血潮が激しくうねる
正義の疾風(かぜ)が激しく荒れるぜゲッター!!
俺の嵐が巻き起こるとき
悪の炎なんて全て消すさ』
故に、アクアとルビーは混乱していた。
「ゲッターってなんやねん。」
「あぁ…センスがそっちにいくんだ…」