超次元ゲイムネプテューヌ 古の守護者(ガーディアン)   作:ゆでゆで

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どうも~。ゆーでぇ∞です。
今回は主人公紹介です。後で変更があるかもしれませんが、今のところの設定です。
あと、今回の主人公紹介において挿絵も募集してますので、よかったら提供してくださいね!
では、どうぞ~


主人公紹介

・アポロ

本作の主人公。年齢は17歳。

元々は古の次元で国を治めていた女神のΙ守護者《ガーディアン》を勤めていた。

後にタリの女神となる人物との争いで敗北してしまうが、重症を負っていたモルガナの最後の力で遠い次元へと送り届けられた。

 

 

・守護者となった経緯

幼い頃に母を亡くし、父と共に家計を支えるためにクエストをこなしていた。ある日のクエスト中にモンスターに囲まれているモルガナを偶然発見し、撃退。その力をモルガナに見初められ、自分のところに来ないかと誘われたのが切っ掛け。

当初はなるつもりは無かったのだが、孤児院の経営者であり、冒険者でもあった父親が死亡し、父の「1人でも多くの人を助ける」という理想を受け継ぎ、実行するための方法を自分なりに模索した結果、以前モルガナのところに来ないかと誘われていた事を思い出し、女神のところに行けば国の状勢が直ぐに分かる上、受け継いだ理想を実行できると考え、女神の下へ行くことを決めた。

 

また、Ι『守護者《ガーディアン》』は職業ではなく、彼の活躍が次第に評判になっていき、国民が彼が常に女神の下に居ることを知った為、アポロのみの称号という形で授けられたもの。

 

 

・容姿,性格等

顔立ちは、整ってはいるが幼さが若干残っている。

髪の色は茶髪だったのだが、父の死のショックで

髪の毛全体が白くなってしまっている。

髪の長さは、肩に掛かるか掛からないか位。

性格は明るく、普段は優しい口調だが、キレると別人のように豹変する。

一人称は「俺」

服装は、基本的には甚平か袴で居ることが多かったが、女神の下で働くようになってからは、 白のシャツ(ワイシャツに近い)にトレンチコート、灰色のダメージデニム、茶色のレースアップブーツで活動するようになった 。

ゲイムギョウカイに来てからは、女神の下にいたときの格好で居ることが多くなる。

趣味は読書と音楽鑑賞、歌うこと

好きなものは誰かの笑顔、楽しい事

嫌いなものは誰かが泣いているのを見ることと

誰かを傷つけること、または傷つけられること

戦闘スタイルは双剣による高速戦闘

 

 

・使用武器 挿絵募集中

主武装 閃剣

両刃の剣で、色は銀。

副武装には、普段は袖の中に入っている自作の仕込み短刀がある。

 

 

・技

紫電-○○式

1~50式まである。

1~5式 自身の身体能力や武器の威力、切れ味の向上をもたらす効果。数字が上がるごとに持続時間や切れ味、威力の向上効果は増していく。

6~10式 味方の身体能力や武器の威力、切れ味の向上をもたらす効果。数字が上がるごとに持続時間や切れ味、威力の向上時間が増していく。

11~14式 相手に麻痺属性の状態異常をもたらす。数字が上がるごとに麻痺させる時間が長くなる。

15式 妙技。雷による残像を作り出す。

16~20式 相手に雷属性の魔法による攻撃を行う。数字が上がるごとに威力と攻撃範囲が広がるが、それに伴って消費する魔力の量も増加する。

21~24式 自分の一定範囲内に雷属性の防御魔法を 展開する。数字が上がるごとに範囲と耐久性が増すが、それに伴って消費する魔力の量も増加する。

25式 自分自身に球体状の雷のバリアを作り出し身を守る。一定時間の経過や、一定以上のダメージを受けない限りは解除されない。

26~29式 味方の一定範囲内に雷属性の防御魔法を展開する。数字が上がるごとに範囲と耐久性が増すが、それに伴って消費する魔力の量も増加する。

30式 味方全体に球体状の雷のバリアを作り出し身を守らせる。一定時間の経過や、一定以上のダメージを受けない限りは解除されない。

31~35式 自身の武器に雷を纏わせ、攻撃範囲の増加や雷による追撃効果が付与される。数字が上がるごとに攻撃範囲と追撃回数が増加するが、魔力も著しく消費する。

36~40式 味方の武器に雷を纏わせ、攻撃範囲の増加や雷による追撃効果が付与される。数字が上がるごとに攻撃範囲と追撃回数が増加するが、発動者の魔力も著しく消費する。

41~44式 光と雷で武器を作り出し、装備する。武器の種類は様々で、数字が上がるごとに威力も増していく。但し、使用中は魔力を徐々に消費していき、数字が増えると減少していく量も増える。

45式 秘技。自身の体を雷化させ攻撃を回避し、相手の死角へ移動する。使用には魔力を半分消費する。

46式 奥義。相手を雷の檻に閉じ込め、四方から雷撃を加え、最後に雷で強化された武器で一閃する。発動には7割の魔力を消費する上、魔力の残量に伴って威力も変化する。

47式 2つ目の奥義。雷でできた無数の小剣と共に相手を攻撃。八つ裂きにする。その後、雷撃による追撃を発生させる。発動には魔力を半分消費する。

48式 秘奥義。自身に雷を纏わせ、一撃を加えると同時に纏わせた雷を相手に全て流し込む。絶大な威力を発揮するが、魔力が7割以上残っていないと発動できない。使用後は自身にも反動が出る。

49式 2つ目の秘奥義。 雷を纏わせた武器で光速で連撃を加えてできた傷口から、雷撃による追撃を発生させる。その後、麻痺効果のある状態異常を与える。魔力を7割消費する上、魔力の残量によっては、追撃が発生しない、状態異常が起きない等のデメリットもある。

50式 最終奥義(究極奥義ともいう)。雷の鎧を全身に纏う。攻撃は素手だけでなく、専用の武器でも行える。更に、攻撃する毎に大威力の雷撃で追撃を発生させる効果が付与される。発動には、残った魔力を全て消費する必要があり、魔力残量によって持続時間が変わってくる。また、発動後は使用者の体も損傷を受ける。




重大なことに気付いてしまいました…
プロローグよりも長ぇじゃねぇか…orz
オリ技の説明が長すぎましたね 笑笑
もしかしたら、読んでいて飽きてしまった人もいるのでは?だとしたらすいません!全力で謝らせていただきます!!すいませんでしたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
本編の方も頑張って文字数の多い話にしていきたいと思っていますので、許してくださいm(__)m
それと前書きにも書いた通り、挿絵も募集してますので、よろしくお願いいたします。次は本編入れるかな~。では、また!
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