※注意※


この小説は『神秘を得た代わりに○ん○を失ってしまったゲマトリアのクソガキ構成員が『先生大好き勢』になる話』のバッドエンドIFです。

若干ネタバレも含まれるので、先に本編を最後まで読んでから読むことをお勧めします。

またこの物語に救いは一切ないので、曇らせ、死ネタに耐性のある方のみ閲覧していただきますようお願い申し上げます。

  BADエンド① 届いた指先()
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