主人公と義理の妹がデートして、ショッピングして、おしゃれしたり食事したりちょっとトラブルに巻き込まれても、なんだかんだでいちゃついている日常のとある話。読むジャンクフード。心のファストフード。妹が現実にいる方はこう思うでしょう。「こんな妹は空想の産物だ」と。
| 第1話:その日から、ちなみは俺にとっての大事な妹になったのだった | |
| 第2話:すいません、これ、俺のプレゼントということで包んでください | |
| 第3話:くそー、兄貴がだんだんカッコよく見えてきた | |
| 第4話:でもちなみって今誰とも付き合ってないんじゃなかった? 変なの | |
| 第5話:ま、あんたの場合はお兄さんが喜ぶと思ったからかもしれないけど | |
| 第6話:もうしばらく、私も彼氏作らないであげる。感謝してよね |