ミデンとの戦いが終わりプリキュアと雷門イレブン、カメラのミデンに思い出をプレゼントするためプリキュアと雷門イレブンは混合チームとしてサッカーで世界を救った円堂守率いるレジェンドハーツとサッカーをする!

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イナズマイレブンGOVSHUGっとプリキュア・ふたりはプリキュアオールスターズメモリーズ!特別編

角馬「お待たせしました!これより雷門イレブンとプリキュアの特別試合が始まります!そして今回は雷門とプリキュアが混合チームとして結成!対するのはなんと10年前に結成し世界を救った伝説のサッカーチーム、レジェンドハーツだ!これは驚きの相手はだ!そして実況は私、元雷門中生徒の角馬桂太でお送りします!」

エール「あの人どうやってここに来たんだろ?」

円堂「俺達が試合するとよく実況しに来たからな。」

角馬「さぁ両チームがポジションにつきました!」

プリキュア雷門混合チーム

FW

エール 22

瞬木 11

ラブリー 30

MF

マシェリ 25

天馬 8 キャプテン

アムール 26

フェイ 17

DF

フローラ 40

狩屋 15

ホイップ 28

GK

ピーチ 24

レジェンドハーツ

FW

フィディオ 10

春風 16

ヒロト 11

MF

ファラオ 6

真人 7

ユーリ 12

DF

綱海 4

彩美 3

吹雪 9

友沢 2

GK

円堂 1 キャプテン

角馬「そしてこの試合は前半後半で選手を大幅に交代するように、なっています!なお、混合チームの松風とキュアエールはフルで出場となります!」

茜「みんな、ミデンは私に任せて。」

エール「うん!お願いね、茜ちゃん!」

ピィィィ

角馬「今試合が始まりました!混合チームのキックオフです!」

瞬木「いくぜ!」

ヒロト「簡単には行かせないよ!」

瞬木「いけ!」

マシェリ「はい!」

綱海「任せろ!」

マシェリ「アムール!」

アムール「はい!」

バシバシバシ

綱海「なに!」

角馬「キュアマシェリとキュアアムール!見事な連携プレーで抜いた!」

アムール「このまま決めます!」

マシェリ「いくのです!」

マシェリ アムール「「ツインラブ・ロックビート!」」

円堂「ふっ」

タッ

角馬「なんと!円堂!ゴールを飛び出しオーバーラップ!」

マシェリ アムール「「えっ!」」

角馬「マシェリとアムールのシュートはそのままゴールに・・」

彩美「ディープフォレスト!!」

ガン

角馬「なんと!ディフェンダーの李彩美がシュートを止めた!」

彩美「真人!」

真人「あぁ!爆炎ドライブ!!」

角馬「ここでロングシュートだ!」

ピーチ「任せて!あれくらいの距離なら!」

天馬「ラブさん!それはロングシュートじゃありません!」

ピーチ「えっ!」

角馬「円堂!ここまで上がっている!」

円堂「たああ!」

フローラ「あれは!シュートチェイン!」

円堂「ギガトンヘッド!!」

ピーチ「あっ!」

ピィィィ

角馬「ゴール!レジェンドハーツ、先制ゴール!決めたのはキャプテン、キーパーの円堂だ!」

エトワール「まさかキーパーがゴールを決めるなんて」

アンジュ「円堂さん、こうなることわかってたのね」

豪炎寺「いや、それは違う。」

ホワイト「豪炎寺さん?」

ブラック「どういう意味ですか?」

鬼道「円堂はわかってた訳ではない。信じていたんだ。」

アンジュ「信じていた」

豪炎寺「あいつは仲間がシュートを止め、あそこまで繋いでくれるのを信じていたんだ。」

アンジュ「お互いに信じあい共に戦うって事ですか?」

豪炎寺「あぁ。円堂は昔からああだった。」

マシェリ「いきなりやられたのです!」

アムール「理解不能と言えるべきなのでしょうか」

エール「みんな!まだまだこれからだよ!フレフレ!雷門プリキュア混合チーム!」

天馬「はなさんの言う通りです!ここから反撃するぞ!」

混合チーム「「お~!」」

春風「天馬君にはなちゃん、性格がなんか似てるわね。」

円堂「はい。仲間を励ますし一緒に前に進むところが似てます。」

ピィィィ

角馬「再び混合チームのキックオフだ!」

エール「瞬木君!」

瞬木「おう!」

友沢「ヴォルカニックカット!!」

瞬木「あっ!」

友沢「綱海さん!」

綱海「おう!」

天馬「はあ!」

パシッ

角馬「松風がカット!」

天馬「瞬木!」

瞬木「パルクールアタック!!」

円堂「爆裂パンチ!!」

ドカドカドカ

瞬木「なに!」

吹雪「春風さん!」

春風「百花繚乱!!」

ピーチ「プリキュア・ラブサンシャイン・フレッシュ!」

ボカッ

ピーチ「キャア!」

ピィィィ

角馬「決めた!レジェンドハーツのエースストライカー、春風が追加点!」

フローラ「すごい!」

ホイップ「まだまだ!」

角馬「追加点を取られた混合チーム!キュアホイップが攻め上がる!」

ホイップ「いくよ!」

ユーリ「行かせん!」

ホイップ「はあ!」

ピョンピョン

ユーリ「なに!」

角馬「キュアホイップ!うさぎのような跳ね上がった!」

ホイップ「フェイ君!」

フェイ「天馬!」

天馬「うん!」

フェイ 天馬「「エクストリームラビット!!」

友沢「ヴォルカニックカット!!」

ガン

天馬「あっ!」

友沢「真人君!」

マシェリ「アムール!一緒に止めるのです!」

アムール「はい!」

真人「烈風ダッシュ!!」

マシェリ アムール「「きゃあ!」」

フィディオ「こっちだ!」

真人「決めろ!フィディオ!」

フィディオ「いくよ!オシリスフォース!!」

ピーチ「これ以上入れさせない!プリキュア・ラブサンシャイン・フレッシュ!」

ドカッ

ピーチ「あっ!」

天馬 エール「「はあああ!」」

ガン

ピーチ「はっ!」

パシッ

フィディオ「なに!」

角馬「レジェンドハーツ、ゴールならず!松風とエールが防ぎピーチがそれをキャッチ!」

ピーチ「ありがとう、助かったよ。」

エール「ピーチ、ゴールは任せるよ!フレフレピーチ!」

ピーチ「うん!」

角馬「なんとか追加点を防いだ混合チーム!」

フローラ「天馬君!」

ヒロト「通さないよ!」

天馬「Zスラッシュ!!」

ヒロト「あっ!」

天馬「めぐみさん!」

ラブリー「任せて!ラブリービーム!」

角馬「キュアラブリーシュート!おっと!コースが外れた!」

ラブリー「今だ!エール!」

円堂「なに!」

エール「フラワーシュート!」

キュアホイップ「決まった!」

円堂「させるか!熱血パンチ!!」

ガン

角馬「あっと!これは惜しい!円堂の反射神経でゴールならず!」

ブラック「惜しい!もう少しだったのに!」

ホワイト「さすが円堂さんね。」

豪炎寺「だが天馬やプリキュアの連携も段々よくなってきている。」

鬼道「あぁ、松風の盛り上げと野乃の応援がチームをどう成長させるか見物だな。」

円堂「危なかったぜ。」

吹雪「さすが円堂君だね。」

友沢「あの子達もあなどれないのじゃ。」

円堂「あぁ、この試合をもっと楽しもうぜ。」

角馬「ボールはファラオに渡った!」

フローラ「行かせません!」

ファラオ「スフィンクスジャッジ!!」

フローラ「あっ!」

ファラオ「ヒロト!」

ヒロト「よし!」

天馬「ワンダートラップ!!」

ヒロト「しまった!」

天馬「瞬木!」

瞬木「これはどうだ!」

ハヤブサ

ラブリー「ソウルだ!」

吹雪 彩美「「はああ!」」

ドカッ

円堂「ナイスだ!吹雪!彩美!アルティメット・ザ・ハンド!!」

しゅ~

瞬木「くっ、今のブロックで威力が弱まったか」

円堂「綱海!」

綱海「おう!ツナミブースト!!」

角馬「ここで綱海のロングシュートだ!」

狩屋「ハンターズネットV3!!」

ビューン

ファラオ「いいディフェンスだがいただくぜ!」

狩屋「なに!」

ファラオ「追加点はもらった!ナイルブレイク!!」

ピーチ「今度は止めてみせる!プリキュア・ラブサンシャイン・フレッシュ!はあああ!」

パシッ

ファラオ「なに!」

角馬「キュアピーチ!今度は完璧に止めた!」

ピーチ「よし!ホイップ!」

ホイップ「天馬君!」

春風「通さない!」

天馬「風穴ドライブ!!」

春風「あっ!」

天馬「えみる!ルールーさん!」

マシェリ「はい!」

アムール「今度は決めてみせます!」

マシェリ アムール「「ツインラブ・ロッドビート!」」

円堂「簡単にはいかないぜ!ゴッドハンドV!!」

しゅ~

角馬「円堂!見事なセーブで点をゆるさない!」

ピィピィィ

角馬「ここで前半終了!得点は2対0でレジェンドハーツのリード!だがプリキュア雷門混合チームも連携が良くなっている!後半はどう戦うのか!」

天馬「惜しかったですね。」

マシェリ「はい、いけると思ったのです」

アムール「あれがサッカーで世界を救った伝説のサッカーチーム、円堂さんと他のメンバーお互いに信頼しあい連携も完璧です。」

エール「でも伝説の人達とやれてなんかすごいと思わない?」

瞬木「伝説の人達とやれてか、確かに出来ないよな。」

フェイ「うん!」

天馬「よし!後半点取るぞ!」

混合チーム「「おう!」」

友沢「なるほど、彼が天馬君。円堂君の言った通りなのじゃ。」

春風「そうね。あの子達の連携もよくなってるから後半も油断できないわよ。」

円堂「はい、でも俺はいつでも全力です。」

角馬「まもなく後半戦が始まります!ここで両チームにメンバーチェンジです!」

プリキュア雷門混合チーム後半のメンバー

FW

エール 22

剣城 10

ブラック 18

MF

ハート 27

天馬 8 キャプテン

神童 9

ミラクル 35

DF

エトワール 29

空 19

アンジュ 33

GK

信助 20

レジェンドハーツ後半のメンバー

FW

来太 13

ロディ 17

クロナ 15

MF

不動 8

ロン 18

アフロディ 14

DF

友沢 2

吹雪 9

春風 16

ランディ 5

GK

円堂 1 キャプテン

角馬「混合チームは松風、キュアエールを除くメンバーを交代!そしてレジェンドハーツは吉良ヒロト、フィディオ・アルデナ、ユーリ・ウルフ、ファラオ・ブラウス、綱海条介、豪炎寺真人、李彩美を下げて、ロディ・ポールド、銛阜斑来太、クロナ・ワークス、不動明王、アフロディ、ロン・スコーピオン、ランディ・ジャクソンが入ります!そした春風がディフェンスに下がりました!」

アンジュ「さっきシュートを決めた春風さんが守りに?」

空「春風さんFWですが守りも出来ますから。それに副キャプテンですし。」

天馬「さすが円堂さんとサッカーやってた人だ。」

エール「うん、私達も頑張ろう!」

豪炎寺「鬼道、後半戦はどう戦うと思う?」

鬼道「そうだな、円堂達はリードしているがまだ油断できないってところだろう。松風達の連携もよくなっているからな。」

豪炎寺「あの混合チームが円堂から1点でも取れたらたいしたものだ。」

ピィィィィ

角馬「今後半戦開始!銛阜斑が攻め上がる!」

神童「朝日奈!輝木!来太さんをマークだ!」

ミラクル「任せて!」

来太「不動!」

不動「おう!」

エトワール「あっ!」

不動「決めろ!」

角馬「そこにいたのは、アフロディだ!」

アフロディ「ゴッドノウズ!!」

天馬「信助!」

信助「任せて!ぎんがロケット!!」

ガン

角馬「西園!アフロディのシュートを防いだ!」

アフロディ「やるね。」

空「信助君!」

信助「空!」

空「神童先輩!」

神童「一気にいくぞ!神のタクトFI!朝日奈!」

ミラクル「うん!」

神童「輝木!」

エトワール「OK!」

神童「天馬!」

天馬「はい!」

角馬「神童の指揮で見事な連携!剣城に渡った!」

剣城「バイシクルソード!!」

円堂「イジゲン・ザ・ハンド!!」

ギュルルル

剣城「くっ!」

円堂「アフロディ!」

アンジュ「エトワール!止めるよ!」

エトワール「よし!」

アフロディ「ヘブンズタイム!」

パチン

スッ

パチン

エトワール「あっ!」

ビューン

アンジュ エトワール「「キャア!」」

アフロディ「来太君!」

来太「吹雪!不動!」

吹雪 不動「「おう!」」

来太 吹雪 不動「「「インフィニットブレイク!!」」」

信助「ぎんがロケット!!」

ドカッ

信助「うあ!」

ピィィィ

角馬「ゴール!レジェンドハーツ追加点!これで3対0だ!」

円堂「いいぞ!来太!」

来太「おう!」

角馬「試合はさらに進む!」

クロナ「俺もいくぜ!タイガートゥース!!」

信助「今度は止める!五星神タイタニアス!マジン・ザ・ハンド!!」

しゅ~

クロナ「化身技か!」

信助「さあやさん!」

アンジュ「うん!ミラクル!」

ミラクル「天馬君!」

友沢「簡単には行かせないのじゃ!」

天馬「はあ!」

ペガサス

友沢「あっ!」

天馬「なぎささん!」

ブラック「うん!」

春風「はあ!ウイングダンス!!」

ブラック「うあ!」

春風「不動君!」

不動「ロディ!」

ロディ「ロン!いくぞ!」

ロン「おう!」

ロディ ロン「「アライブ!!」」

信助「ミシキトランス!劉備!真大国謳歌!!」

ギュルル

ドカッ

信助「うあ!」

天馬 エール「「はああ!」」

ガン

ロディ「なに!」

角馬「防いだ!松風とキュアエールが防いだ!」

信助「助かったよ!」

天馬「うん!」

エール「それにしてもすごいシュートだったね。」

ロン「やるな、さすがミデンとの戦いを乗り越えた連中だ。」

ロディ「そうだな。特に天馬君とエール、まだまだやれそうな子達だ。」

角馬「シュートを防いだ混合チーム!キュアエールが攻め上がる!」

エール「神童君!」

神童「よし!剣城!」

剣城「はい!」

神童 剣城「「ジョーカーレインズ!!」」

円堂「スターダストハンド!!」

しゅ~

ブラック「すごい!どの技も塞がれる」

円堂「春風さん!」

春風「うん!」

ハート「任せて!」

春風「すき間風!!」

ハート「あっ!」

春風「不動君!」

不動「クロナ!」

ミラクル「はあ!」

パシッ

クロナ「なに!」

ミラクル「まだまだ諦めない!天馬君!」

天馬「はい!はあ!」

ペガサス

ロン「うあ!」

天馬「なぎささん!」

ブラック「うん!」

ランディ「もらった!」

パシッ

ブラック「あっ!」

ランディ「いけ!」

角馬「ランディ!パスを出した!そこにいたのは・・円堂だ!」

天馬「えっ!」

アンジュ「また円堂さんがゴールを離れて!」

円堂「友沢!」

友沢「うん!」

エール「あれは!」

円堂 友沢「「はあ!キズナレジェンド!!」」

信助「はあああ!五星神タイタニアス!アームド!ぎんがロケット!!」

ドカッ

信助「うあ!」

天馬 エール「「はああ!」」

角馬「松風とキュアエールがまたもブロック!しかしシュートの威力は落ちていない!」

ドカッ

天馬 エール「「うあ!」」

角馬「ゴール!レジェンドハーツの伝説のシュート、キズナレジェンドが決まった!これでレジェンドハーツは4点目だ!」

天馬「強い」

エール「うん、強くて凄いね。」

天馬「はなさん?」

エール「私達、負けてるのになんかすごく楽しいよ!」

天馬「はい!俺もますますサッカーが好きになりました!」

ハート「私もだよ!天馬君!」

空「そうですね。僕も円堂さんとサッカーで戦えてすごく嬉しい気持ちです!」

天馬「みんな!円堂さん達はこれを伝えたかったんだ!お互いに信頼しあいみんなで力を会わせ乗り越えろって!」

エール「うん!みんながいたからミデンの戦いも乗り越えられたんだもん!今の私達なら円堂さんから点取れるよ!」

ロディ「連中、更に団結力が高まってきたな。」

円堂「あぁ!残り時間はあとわずか、最後まで全力でいくぞ!」

レジェンドハーツ「「おう!」」

角馬「ここでロスタイムになった!果たして混合チームは円堂から点取れるのか!」

エール「この試合、円堂さん達から大事な事教わった。負けても未来は輝いてるって事!」

天馬「何度でも挑んで立ち上がって前に進んで行くんだ!」

豪炎寺「あいつら、気づいたみたいだな。」

鬼道「あぁ、どんなときでも最後走り続ける事、そして苦しくても前向きになる事、そして仲間とも信頼を強くする事を!」

天馬「マナさん!」

ハート「エトワール!」

エトワール「ミラクル!」

ミラクル「ブラック!」

角馬「混合チーム!今までより連携が増してきた!」

円堂「いいぞ、お前達。」

エール「アンジュ!エトワール!」

アンジュ エトワール「「うん!」」

エール アンジュ エトワール「「「プリキュア・トリニティコンサート!」」」

エール「天馬君!」

天馬「はい!」

天馬 神童 剣城「「「エボリューション!!」」」

円堂「はああ!魔神グレイト!アームド!アルティメット・ザ・ハンド!!」

ギュルルル

円堂「うおおお!」

ドカッ

円堂「うあ!」

ピィィィ

角馬「ゴール!混合チーム!ついに円堂から1点を取った!」

天馬「やった!」

エール「うん!取れた!みんなで取れたんだね!」

円堂「お前達!」

エール「円堂さん?」

円堂「いいシュートだったぞ!」

天馬 エール「「はい!」」

ピィピィピィィィ

角馬「ここで試合終了!4対1でレジェンドハーツの勝利!やはり世界を救ったチームは強かった!しかし混合チームも伝説のチームを相手によく戦ったぞ!」

空「やっぱりレジェンドハーツは強かったね。」

信助「うん。」

エール「でも楽しかったよ!」

茜「みんな!」

エール「茜ちゃん?」

茜「これ見て。」

天馬「俺達がバッチリ写ってる!」

葵「天馬にはなさん、円堂さん達のカッコいい瞬間を茜さんがたくさん撮ってくれました。」

円堂「これでミデンは喜んでくれるだろ。」

天馬「そうですね!」

エール「ミデン、喜んでるよ!」

ミデンの声「ありがとう、みんな」

天馬 エール「「えっ!」」

神童「どうした?」

エール「天馬君、聞こえたよ?」

天馬「はい、ミデンの声が!」

円堂「お前達の思いが伝わったんだな。」

天馬 エール「「はい!ミデンありがとう!」」

おしまい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 


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