あと、超ド級のヤンデレと異常者と必死に生きようともがき苦しむ主人公がみたかっただけだったりする。
本編あらすじ
テトラアライメンツという学校が舞台の異能系現代ファンタジー作品に転生してしまったことを知った俺。その中で俺は序盤にモブ異能力者によって殺される末路を辿ることを知る。生き抜くためには、先生生徒を誘導して、主人公を利用するしかない。じゃないと生き残れない。だからまぁ…利用しようと考えたバチが当たったんだろうな。甘んじて受け入れるよ
「ずっと一緒に、そばにいて」「僕さえいればいい。その他の有象無象なんていらないだろう?」「俺の言うことを聴け。それ以外何も望まない」「君のことが知りたいんだ。ワタシにそのすべてを教えてくれ」
あぁ…俺、死の末路を乗り越えてもこの先、生き残れるかなぁ…
※作品内で、多重人格、食人等の描写が出てきます。苦手な方はブラウザバック推奨。それでもいいよという方、寛大な心で読んでいただき感想なんかもらえたりしたら狂喜乱舞します。
| 第1章 手に入れよう | |
| ヤンデレはされたりする側よりも傍観者に限る | |
| 準備を怠るな | |
| 不意の遭遇は心臓に悪い | |
| 収穫0!/嵐天、差し込む光に私は奇跡を見出した | |
| 光明は厄介事と共にやってくる | |
| キショいラブレターってどんな気持ちで書いてるの? | |
| ”知ってしまった” | |
| 言えなかったたった四文字の言葉 | |
| 死にたくはない。けど納得もできない。 | |
| 私が死んだ日。俺が生きた日。 はじまり | |
| 私が死んだ日。俺が生きた日。 考えられる限り最悪の可能性 | |
| 私が死んだ日。俺が生きた日。 俺もお前も魅入られたんだろ | |
| 私が死んだ日。俺が生きた日。 私の幸せを奪うなッ!!!! | |
| エピローグ1 俺(私)は生きてる。彼女は死んだ。 | |
| エピローグ2 私とワタシ、ワタシは私。 | |
| エピローグ3 大人の出る幕はないとしたら、私はなんのためにいる/私のワトソン/面白いことになってきたねェ | |
| 設定資料集 人物編 第一章時点 | |
| 設定資料集 異能編 第一章時点 | |
| 閑話 真社会性ヒロイン その1 | |
| 閑話 真社会性ヒロイン その2 | |
| 閑話 真社会性ヒロイン その3 | |
| 閑話 真社会性ヒロイン 終わり | |
| 閑話 後始末の後始末 | |
| 閑話 ただ心配を噛みしめる | |
| 第1.5章 過去を想って哭いて | |
| プロローグ 現代が生んだ闇の作戦 改稿済(改稿前 Who am I) | |
| 俺は歯列をギラつかせてそう言った/ 国所属の異能持ちという地雷案件 改稿(改稿前 俺は歯列をギラつかせてそう言った…) | |
| 倫理を失った人間の行きつく先/年季がちげぇんだよなァ…俺とお前らじゃ 改稿(改稿前 倫理を失った人間の行きつく先) | |
| 仕切り直しだ/そして、大人になる 改稿(改稿前 この勝負、俺の勝ちだ…) | |
| 悪魔のやり方 改稿 (改稿前 悪魔のやり方) | |
| 誰もが一度は考えたことある/第二ラウンドよ 改稿(改稿前 誰もが一度は考えたことある) | |
| 悪魔の囁き | |
| 面倒くせぇ腐れ縁のメンヘラ(能力は最高峰とする) | |
| メアリー・スー | |
| 谷崎結華という人間/対価は俺 | |
| 何を持って嘘とする | |
| すべてお前の怠慢だ | |
| 嘘まみれの舞台裏 | |
| 時間を掛け過ぎたんだ | |
| きっとそれでも変わらないから | |