とある精霊剣とやらがある世界。そこに一人の少年がいた。

「ハッハッハッハッハッハhヴェーゲホゲホッ、、私はクァミだぁぁぁぁぁぁぁ!!」

これはその少年、葛城黎斗が人工の精霊剣を作り、すべての頂点に立つための物語である。







なお、作ったものの中に入っているのは精霊なんてきれいなのじゃなくて悪魔とする。



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ちなみに性格はオリキャラなんでそこだけご注意を
  とある古城にて
  とある王都の入り口にて()
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