とある鎮守府に勤める警備員さんの、ある一日の物語です。

日常のほのぼの感あり、シリアスあり、銃器ありです。
シリアスとなってますが、鬱展開は9割方ないと約束します。

艦これの二次創作小説を読んでて、「提督目線or艦娘目線の小説はよく見るけど、第三者目線の小説ってあまり見ないなぁ」っと思って執筆しました。


※元々、大学のサークルに提出したノルマ作品をこちらでも読んでもらいたいと思い、掲載しました。(部長には申請ずみ)

※作者は、艦これを知って1年未満です。一部アニメの設定も入っています。

※不定期投稿作品です。

※作品の後半で、銃器や殴り合いの描写があるので、「R-15」タグや「残酷な描写」タグを念のため入れます。タグは追加及び削除するかもです。

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