とある鎮守府に勤める警備員さんの、ある一日の物語です。
日常のほのぼの感あり、シリアスあり、銃器ありです。
シリアスとなってますが、鬱展開は9割方ないと約束します。
艦これの二次創作小説を読んでて、「提督目線or艦娘目線の小説はよく見るけど、第三者目線の小説ってあまり見ないなぁ」っと思って執筆しました。
※元々、大学のサークルに提出したノルマ作品をこちらでも読んでもらいたいと思い、掲載しました。(部長には申請ずみ)
※作者は、艦これを知って1年未満です。一部アニメの設定も入っています。
※不定期投稿作品です。
※作品の後半で、銃器や殴り合いの描写があるので、「R-15」タグや「残酷な描写」タグを念のため入れます。タグは追加及び削除するかもです。
日常のほのぼの感あり、シリアスあり、銃器ありです。
シリアスとなってますが、鬱展開は9割方ないと約束します。
艦これの二次創作小説を読んでて、「提督目線or艦娘目線の小説はよく見るけど、第三者目線の小説ってあまり見ないなぁ」っと思って執筆しました。
※元々、大学のサークルに提出したノルマ作品をこちらでも読んでもらいたいと思い、掲載しました。(部長には申請ずみ)
※作者は、艦これを知って1年未満です。一部アニメの設定も入っています。
※不定期投稿作品です。
※作品の後半で、銃器や殴り合いの描写があるので、「R-15」タグや「残酷な描写」タグを念のため入れます。タグは追加及び削除するかもです。
- ①午前5時~鎮守府の目覚め~
- ②午前7時~ある駆逐艦娘との日課~
- ③午前9時~提督と警備員の出会い~
- ④午後1時~一航戦、キャンプ飯を食す~
- ⑤午後3時~わが青春のホームタウン~
- ⑥午後7時~チェイス・イン・鎮守府~
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Extra operation(という名の番外編)
- 第X次クリスマス作戦