とある鎮守府に勤める警備員さんの、ある一日の物語です。

日常のほのぼの感あり、シリアスあり、銃器ありです。
シリアスとなってますが、鬱展開は9割方ないと約束します。

艦これの二次創作小説を読んでて、「提督目線or艦娘目線の小説はよく見るけど、第三者目線の小説ってあまり見ないなぁ」っと思って執筆しました。


※元々、大学のサークルに提出したノルマ作品をこちらでも読んでもらいたいと思い、掲載しました。(部長には申請ずみ)

※作者は、艦これを知って1年未満です。一部アニメの設定も入っています。

※不定期投稿作品です。

※作品の後半で、銃器や殴り合いの描写があるので、「R-15」タグや「残酷な描写」タグを念のため入れます。タグは追加及び削除するかもです。

  ①午前5時~鎮守府の目覚め~
  ②午前7時~ある駆逐艦娘との日課~2023年09月09日(土) 23:00
  ③午前9時~提督と警備員の出会い~2023年09月09日(土) 23:05
  ④午後1時~一航戦、キャンプ飯を食す~2023年10月13日(金) 22:00
  ⑤午後3時~わが青春のホームタウン~2023年11月10日(金) 18:00
  ⑥午後7時~チェイス・イン・鎮守府~2023年12月13日(水) 23:30
Extra operation(という名の番外編)
  第X次クリスマス作戦
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ