話が進めば更新される可能性大。
鬼巫女☆3 本名不明。年齢は本人曰く30前半。striker 属性 神秘・貫通 装甲 normal
EXスキル そぉい!cost5
対象の敵とその後全体の敵に対して攻撃力の5倍分ダメージを与える。クールタイム60秒
ノーマルスキル 酒だ酒だー!
25秒に一回攻撃力をアップ。効果時間は2分であり効果は重複可能。効果発動同時に割合ダメージを自分に付与。
パッシブスキル 天性の勘
会心確率を24.5%増加
サブスキル
自身が隠れていない時の攻撃力を30%増やす
キヴォトスにふらりとやってきた漂流者、流れ者。『外』から来たらしいが「先生」や黒服等ゲマトリアとは別口。話ぶりからするとかなりの修羅な所にいたらしい。
たまたま出会った便利屋に拾われ、居候兼顧問として所属している。たまに頼まれて依頼を手伝っており、ごく稀に彼女を指名する依頼も来るらしい。普段は酒やタバコに浸り気まぐれによって行動する自由人である。悪い言い方をすればダメな大人。
目撃情報は多く、ミレミアム、ゲヘナ、百鬼夜行、シャーレにアビドス等。その行動範囲は広い。
言動はふざけているが、その戦闘能力は本物。ヘイローがない「先生」と同じ筈だが……
実例としては、ゲヘナが誇る風気委員長、C&Cのメイド達の総攻撃を前に遊んでいられるほどの余裕がある。本人曰く「銃振り回して遊んでるだけまだまだ青い。技術はあるから後は経験だけだな」との事。
また、不良生徒達からは恐れられており。彼女がいる時だけは大人しくなる。一部はもはやトラウマを植え付けられたほど。彼女らの共通認識は一つ「彼女を怒らせるな」
これだけ聞くと恐ろしい人物に聞こえるが、意外と本人の性格はそこまで尖っておらず、誰とでも会話するしノリもいい。交友関係も幅広く、下ではゲーム開発部であったり、上の方ならシャーレの「先生」とも交友がある。
逆に毛嫌いしている人物も僅かだが居る。救護騎士団や救急医学部とは仲が悪い、というよりも一方的に避けているようだ。なんでも「顔を見れば一言目に入院しろ」と迫ってくるのが嫌いのようだ。
彼女はスタンスとして、どんな時も一線を引いて見ている節がありキヴォトスで起きる事件に関してサポートする事はあっても直接介入する事はほぼ無い。ごく稀に介入する事があるがそれは自らが原因、もしくは遠因になった時。あるいは身内と呼べる誰かが被害を受けた時のみである。
未確認情報では本人はズルと称しているが、身体能力の高さとは別に何らかの力を持っているようだ。キヴォトスの神秘にとって天敵な事を察しており必要最低限かつごく僅かにしか使った事がない。その力の正体とは──?
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私も腹を括ってブルアカストーリーを進めなくては……この小説の更新が多い=ゲーム本編での展開に耐えきれず現実逃避。ですので。
怒りを稲妻に変えて宇宙に解き放てるよう頑張ります!