僕のワンパンアカデミア   作:ベビーカステラ食べたい焼き

4 / 5
えー、知っているとは思いますがどうも、最近ボコされまくっているサンドバッグことベビーカステラ食べたい焼きです。まずは私の小説を読んで頂きありがとうございます。実はですね、以前アンケートをとった小説なのですが、2作品を除いて少しずつ投稿しようかなと思っております。理由としては···まあ、私が書きたいだけですね、はい。頑張って生死が分からない状態にはならない様にします。これからもよろしくお願いします。


四撃目

翌日

ヒーロー科といえどここは高校、当然普通の授業もあるわけで、午前は必修科目・英語等の普通の授業、担当はプレゼント·マイクなのだが。

マイク「んじゃ、次の英文のうち間違ってるのは?。···おらエヴァバディヘンズアップ!、盛り上がれええ!!!。」

声量が大きいだけでいたって普通なのだ。

クラス(普通だ。)

爆豪(つまんねぇ。)

緑谷「ふぁあああ。」

マイク「そこであくびしてるリスナー!!。答えは何だ!?。」

緑「えっ、4番ですか?。」

マイク「正解だ!。だが俺の授業であくびはご法度だぜ!。」

緑谷「···はい。」

 

昼は大食堂で一流の料理を安価で食べれる。料理を作る人はクックヒーロー ランチラッシュだ。

ランチ「麺類もイタリアンや中華!、いろんな料理を作れるよ!。でもね白米が落ち着くよね!。最終的に!!。」

緑谷「···じゃあカツ丼大盛りをください。」

ランチ「OK!!」グッ

 

そうしている内に昼休みは終わり、午後の授業。ヒーロー基礎学 、その担当は。

オールマイト「わーたーしーがー!!、普通にドアから来た!!。」

そうオールマイトである。高笑いをしながら教室に入ってくるオールマイトにクラスメートのテンションも上がる。

上鳴「すげぇ!!、オールマイトだ!!。」

小森「本当に先生やってるノコね···!!!。」

回原「しかもシルバーエイジのコスチュームだ!。」

切島「ヤベェ画風違いすぎて鳥肌が···。」

オールマイトはそのまま、話を続ける。

オールマイト「ヒーロー基礎学!。 ヒーローの素地をつくる為、様々な訓練を行う科目だ!!。早速だが今日はコレ!! 、戦闘訓練!!。」

戦闘訓練。その言葉にクラスのテンションはますます上がる。

オールマイト「そしてそいつに伴ってこちら!。 入学前に送ってもらった個性届と要望に沿って誂えた戦闘服コスチューム!!。」

そう言って、コスチュームが入ったカバンを見せる。

オールマイト「着替えたら順次グラウンド・βに集まるんだ!!。恰好から入るってのも大切な事だぜ少年少女!! 、自覚するのだ!! 。今日から自分はヒーローなんだと!! 。」

 

オールマイト「良いじゃないか皆、カッコいいぜ!!。」

自分だけの戦闘服コスチュームに着替え、グラウンド・βに集合した僕達を満足げに見つめるオールマイト。 (なお、緑谷のコスチュームは原作初期のではなく、仮免の時のコスチュームγである。ただ、見た目が同じだけで耐性はとんでもなく高く、腰のポーチには包帯や傷薬といった応急処置の道具が入っている。)

緑谷「格好いいね、かっちゃん。」

爆豪「···そうかよ。」

話す僕達に近づく人が。

麗日「おぉ!、コスチューム格好いいね!、出久くん!。」

緑谷「あ、麗日さん。麗日さんも似合ってるよ。」

麗日「ほんま!。イヤー、要望ちゃんと書いてなかったからパツパツスーツになっちゃって心配やったんや。」テレテレ

そう言って照れる麗日さん、すると他の3人も。

拳藤「へー、良いじゃん。出久、ちなみに私のはどうよ。」

八百万「イメージカラーのコスチュームですね!。似合っていますよ!。」

塩崎「ええ、私と同じ髪の色ですね。」

3人(あっ?。)ギロッ

緑谷「皆も似合ってるよ。」

塩崎さんの言葉に3人の視線が集中する。

峰田「あの野郎。何かの拍子に転んでくんねぇかな。···最高だなヒーロー科。」ジュルリ

いつか捕まるよ、峰田くん。

飯田「先生! 。ここは入試の演習場ですが、また市街地演習を行うのでしょうか!。」

あ、飯田くんだったのか。

オールマイト「いいや、もう2歩先に踏み込む!。···ヴィランや怪人退治は主に外で見られるが、統計で言えば屋内の方が凶悪ヴィラン出現率は高いんだ!。監禁・軟禁・裏商売、このヒーロー飽和社会···真に賢しいヴィランは屋内にひそむ。まあ、怪人が屋内の出現率が低いのにも理由があるが、これはまた後日に···。君らにはこれからヴィラン組とヒーロー組に分かれて4対4の屋内戦を行ってもらう!。」

蛙吹「基礎訓練もなしに?。」

オールマイト「その基礎を知るための実践さ!。ただし今度はぶっ壊せばオッケーなロボじゃないのがミソだ!。」

それを聞いた生徒達は質問を始めた 、

八百万「勝敗のシステムはどうなりますか?。」

爆豪「ぶっ飛ばしてもいいんスか?。」

宍田「別れるのはどのようにして別れるのでしょうか?。」

庄田「また相澤先生みたいな除籍とかあるのですか?。」

青山「このマントやばくない?。」

オールマイト「んんん~~聖徳太子ぃぃぃ!!。」

するとオールマイトはポケットからカンペを取り出した。

オールマイト「いいかい、 状況設定は敵がアジトに核兵器を隠していて、ヒーローはそれを処理しようとしている!。ヒーローは制限時間の間に敵側を拘束するか、核兵器に触れて回収すること!。敵側は制限時間の間にヒーロー側を拘束するか、核兵器を守ること!。これが各チームの勝利条件だ!!。」

クラス(設定アメリカンだ。)

その後、くじ引きの箱を取り出した。

オールマイト「コンビ及び対戦相手はくじで決める!。」

角取「適当ナノですカ!?」

緑谷「プロは他事務所のヒーローと急造チームアップしたり、その場のヒーローで協力する事が多いし、そういう事を見据えてじゃないかな?。」

角取「Oh!、ソウダッタのですネ!。なるほどデス!。」

そしてくじ引きの結果

Aチーム:緑谷·麗日·塩崎·円場

Bチーム:轟·障子·鱗·角取

Cチーム:八百万·峰田·柳·小大

Dチーム:飯田·爆豪·物間 ·凡戸

Eチーム:芦戸·青山·吹出·小森

Fチーム:口田·砂藤·鉄哲·回原

Gチーム:耳郎·上鳴·取蔭·庄田

Hチーム:蛙吹·常闇·鎌切·黒色

Iチーム:尾白·葉隠·骨抜·拳藤

Jチーム:切島·瀬呂·泡瀬·宍田

麗日「出久くん一緒やね!、よろしく!!。(やったぁぁぁ一緒やぁぁ!!。)」

塩崎「ああ、神の導きに感謝を···!。」

円場「よろしくな、緑谷、麗日、塩崎。(シャァァアアアッ!!。緑谷がいる!。勝った!。)」

緑谷「うん、みんな頑張ろうね。」

凄い嬉しそうだなぁ。

八百万「な、何故ですの?。何故私が···。」ズーン

拳藤「あーあ、一緒のチームになれなかったか。」

峰田(緑谷ぁぁあああっ!!。テメェふざけんなぁぁぁあっ!!??。)ゴゴゴ

上鳴(あの天パァァッ!。入学して間もなくになにリア充満喫してんだっ!!。)ギリリ

何か殺気を感じるけど···関節のパニックだったっけ?、あの人が近くにいるのかな?。

 

とある山

ソニック「音速のソニックだっっ!!。」

 

オールマイト「さて、最初のペアは~、これだぁ!。」

えーっとAがヒーローでDがヴィランか。···あれ?、Dって···。チラッ

爆豪「···。」ニヤッ ゴォォォ

凄いやる気だ。でも、僕も負ける気はないよ。

オールマイト「ではDチームは先に入って核の設置を、Aは5分後にスタートだ!。」

さて、頑張ろう。

 

モニタールーム

オールマイトside

砂藤「これいうのはどうかと思うけど···緑谷の所とあたらなくてよかったぜ。」

クラス「ホントそれ。」

切島「だけど、格上に挑むってのも漢だぜ!。」

鉄哲「分かってるじゃねぇか切島!。」

切島「おうよ、鉄哲!。」

青春だね。おじさん、憧れちゃうよ。

オールマイト「その通りだ!。ヒーローとは困難を乗り越えて行くもの!。皆も知ってる筈だ!、更に向こうへ、Plus Ultlaさ!。」

さて、私も教師として頑張らなくては。そして··· チラッ

オールマイトは建物の外で話している緑谷を見る。

見させてもらうよ、緑谷少年。

 

緑谷side

緑谷「まずはお互いに何が出きるか教えてくれないかな?。」

麗日「ええよ!、うちの個性は無重力で手の肉球が触れた物の重力をなくすことが出きます。」

塩崎「私の個性は見ての通りツルです。切り離して盾にする事も遠隔操作もできます。」

円場「俺は空気凝固。息を吹く事でその部分の空気を固める事ができる。まあ、一定のダメージで壊れるが···。そう言う緑谷はパワー系か?。」

個性というか無個性なんだけど。まあ、面倒だしそれでいいか。

緑谷「うん、そんな感じだよ。···作戦何だけど···。」

僕は皆に作戦を伝えた。皆はと言うと。

麗日「いいね、それ!。」

塩崎「さすがです···!。」

円場「なるほど、さすが首席。」

緑谷「そろそろ時間だね、じゃあ皆、頑張ろう。」

3人「はい。(おう!。)」

 

爆豪side

まさかこんなに早くやれるとはな。

爆豪「おいお前ら。俺と物間が迎撃、飯田はここで核を守れ、凡戸はここまでの通路にセメダインをかけて妨害をした後核を守れ。」

物間「なんで君が指図しているのかなぁ?。」

凡戸「止めなよ物間。」アセアセ

飯田「何故だ爆豪くん!。緑谷くんを倒すなら···。」

爆豪「あせんな、最後まで聞け。」

さっきまでうるさかった奴もとりあえずは黙ったか。

爆豪「まず俺がいくのは出久を倒すためじゃねぇ。あいつを抑えるため、つまりは時間稼ぎだ。あいつの事ならこん中で1番分かってる。でだ、飯田。お前の1番の強みは何だ?。」

飯田「強み?。ぼ、俺の強みは速さだが。」

爆豪「そうだ、ならこんな入り組んだ場所でそれは生かせるか?。」

飯田「!?。」

爆豪「それにだ、通路はそれほど広くねぇ上に俺達はこれが初めての戦闘、上手く合わせられる訳がねえ。そして、お前らだがまずは物間。お前は俺達の個性が使える。それだけで相手は警戒する。何を使ってくるかが分からねぇからな。だが、それは味方も同じ。だからお前は出久以外の奴を相手しろ。凡戸は悪いが個性は絶対に当たる時だけにしてくれ。飯田の速さが死ぬ···。」

と、俺が説明すると何故かこいつらは呆けた顔を···。

爆豪「何だよ。」

物間「いや、君が顔に似合わず知的な作戦を立てるもんだから驚いて···。」

爆豪「殺すぞ、物真似野郎。」

いつかこいつは殺す。

 

オールマイト「では屋内戦闘訓練、スタートォォォ!。」

 

緑谷side

中に入るとボンドみたいな物があちこちに塗られていた。

麗日「何だこれ!。これじゃあ進められへん!。」

緑谷「凡戸くんの個性か。なら、ちょっとごめんね。」

麗日「へっ?。」

僕は麗日さんを抱えた。そしてそのまま。

緑谷「よっ、ほっ、はっ。」トットットッ

ボンドが塗られていない壁や地面を蹴って進んだ。

緑谷「大丈夫、麗日さん?」

麗日「ポー あっ、平気平気!。大丈夫やで!。(あかん!、訓練なのに幸せすぎる!。)」

顔が赤いな、風邪?。なお、その時モニタールームは。

 

モニタールーム

八百万「···。」ゴゴゴゴ

拳藤「へぇ。」チラッ

周りの人が離れるほどのオーラを出している人達がいた。

峰田「あの野郎ぉぉっ!。麗日の感しょブヘッ!?。」

蛙吹「うるさいわ、峰田ちゃん。」

オールマイト(最近の女子は逞しいな。)

 

3階まで探したけど無かったな。となると5階かな?。ゴソッ かっちゃんの爆破の音?。いやでもこれは···。

物間「はっはー!。隙ありぃぃーっ!!。」ドウンッ

緑谷「よっと。」スカッ

爆豪「くらえやぁぁっ!!。」ドウンッドウンッドウンッドウンッ

さすがかっちゃん、容赦ないなぁ。僕はかっちゃんの爆破を避けて、麗日さんを先に行かせた。

緑谷「麗日さんは先に行って。この2人は僕が相手する。」

麗日「分かった!。先に行っとるね!。」

物間「はははっ!。行かせると思うのかい!?。ガシッ へっ?。」

緑谷「君の相手は僕だよ。」

そのまま物間くんをかっちゃんの方に投げた。

爆豪「まだ行けんだろ?。物間。」ガシッ

物間「相変わらず上から物を言うね。これぐらいで終わるほど弱くはないんだけど!。」ブシャッ

すると物間くんからさっきのボンドが発射された。

緑谷「···個性のコピー、かな?。」

物間「へえ、さすが首席といった所かな?。」

爆豪「諦めろ、こいつに挑発は意味ねぇ。お前は麗日を追え。」

行かせないよ。

緑谷「連続弱めのデコピン。」ゴォッ

爆豪「死ねぇ!!。」ドガーン

なるほど目眩ましか。そして飯田くんの個性で追うと。

緑谷「ほっ。」

物間「なっ!?。」

目を潰されてもどこにいるかはだいたい分かるけどね。

オールマイト「物間少年、確保だ!。」

爆豪「くそっ!、なら!。(爆速ターボ!)」ゴォッ ガシッ

緑谷「うおっ。」ドカン

かっちゃんが僕ごと壁を壊して外に出たかと思ったら腕についた籠手のピンを外すと···。

オールマイト「爆豪少年!?。ストッ···。」

ドガァァァァアアアン!!!!!!

大爆発が起きた。

 

爆豪side

爆豪「はぁはぁはぁ。」

建物だと不味いから外でやったがこれくらいであいつを倒せる訳がねぇ。

飯田「爆豪くん!、今の音と衝撃は···!?。塩崎くんに円場くん!。」

何?、どこから···。まさか外か!?。

オールマイト「爆豪少年!、これは訓『弱めのキック』!?。」

俺の上から声が聞こえた。くそっ!、やられた!。作戦も出久の方が上だった!。

爆豪「チッ!。グッ!。」ドガン

両方の籠手がぶっ壊れやがった!。だが!。

爆豪「これがなけりゃ、撃てねぇとは言ってねぇぞ!。」ドガァァァァアアアン!!!!!!

イッテェ、急いで屋内に戻るぞ。中ならまだ何とか···。

緑谷「普通の当て身。」トッ

爆豪「ガッ!?。」

ク···ソ···が。バタッ

 

緑谷side

オールマイト「ば、爆豪少年確保···。」

とりあえずテープを巻いて寝かせてと。急ぐか。あの窓かな?。ドッ

 

麗日side

茨ちゃんと合流したはいいけど。

飯田「フハハハハッ!、どうしたヒーロー!。それでは俺を捕まえられないぞ!。」ダダダダダダ

飯田くん、すっかり役になりきってる。プクク

凡戸「食らえぇ!。」ブシャッ

麗日「しもうた!。」

円場「麗日!、スゥーフゥー!」

円場くんが個性で守ってくれたけど、中々攻めきれない。1番の理由はこの部屋に物がない事や。

飯田「残念だったな麗日くん!。君の個性を警戒してこの部屋に物は1つもないぞ!。フンッ!。」ダダダダダダ ズバッ

茨ちゃんのツルも飯田くんの蹴りと凡戸くんのボンドで効果が無いし。出久くんもさっきから反応が無いし···。

緑谷「皆、今の状況は?。」スタッ

凡戸「な!?。いつの間に!。」

飯田「まさかもう来たのか。」

いつの間にか部屋にいた出久くんに驚き警戒する2人。だけど。

麗日「はぁぁあああ!。」ペタ

塩崎「ハアッ!。」パシッ

私達を忘れてるで!。私の個性で浮いた凡戸くんをそのまま壁に投げ、茨ちゃんは捕まえた飯田くんを同じ所に投げた。

円場「後は任せろ!。スゥーフゥー!」

仕上げに円場くんが壁と挟む様に空気を固めて拘束完了や!。

凡戸「あああーっ!。」

飯田「しまった!。緑谷くんに気を取られ過ぎた!。」

緑谷「一応これも。」ペタ

最後に出久くんが核に触り、完全勝利や!。

オールマイト「すべてのヴィランの確保、そして核の回収!。ヒーローチームの勝ちだ!。」

 

緑谷side

あの後かっちゃんは保健室に運ばれた。今は一緒にいるけど。ちなみに今は訓練が全部終わった所だ。

オールマイト「お疲れさん!。特に大きな怪我もなし!、しかし真摯に取り組んだ!。初めての訓練にしちゃ皆上出来だったぜ!。」

上鳴「相澤先生の後でこんなまっとうな授業。···何か拍子抜けというか···。」

除籍かかってたしね。

オールマイト「まっとうな授業もまた私達の自由さ!。、それじゃあ着替えて教室にお戻り!。」ダッ

そして凄い速さで戻っていった。

骨塚「何か、急いでるみたいだったな。」

耳郎「あれじゃない?。ナンバー1ヒーローだから先生をやった後、ヒーロー活動してんじゃない?。」

鎌切「なるほどなぁ。」

それにしては焦ってる様に見えたけど···。

切島「そうだ!、なあお前ら!。この後反省会しねぇか!。」

鉄哲「いいじゃねぇか切島!。のったぜ!。」

まあ、オールマイトにはオールマイトの用事があるんだし、別にいいか。

 

???side

とあるBAR

???「見たかコレ?、教師だってさ。なぁ、どうなると思う?。平和の象徴がヴィランに殺されたら。」

ヴィランはそこまで迫っていた。




次回はワンパンマン要素が出ます。

なお、今回除いた2作品は「異世界の英雄が鬼を斬る」「僕のボーンアカデミアの法則」です。理由としては2作品ともこのすばの続きとなるものだからですね。BLEACHもそうなのですが、作品の都合上、このすばの方を読んでなくても大丈夫そうでしたので、書くことにしました。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。