ジャンルは色々で、軽微なグロ、性的な要素を含む部分もございますのでご注意を。
てぇてぇ、と思いつつ読みながら本編中の白い犬ってソネットの事だよね…?じゃあ飼い主であるヴェルティに対して自分の忠犬性を自覚してて理性的に行動する(しようとする)ソネットの幼馴染<主従な百合もありやな…とか思ってしまいました
ネタバレ含むのでこっちだとおもうのでこちらで
不意にね、気づいてしまったんですよ。
親にも生誕を忘れられ、洗礼を受けさせてもらえなかった(コミニュティーへの参加を認められなかった)という、ほぼほぼ捨て子のような由来を持つシュナイダーが、「家族」と過ごす「(イタリア人的に重要な)食事の時間を共にして(家族になる、コミュニティーの成員になる)」、最期に「忘れないで(生まれた時に忘れられていた彼女が!)」と訴えるのあまりにもヴェルティへのクソデカ感情が芽生えていることを感じさせるってことに
誰か!ヴェルティとシュナイダーが3世に対して銃(爆発ポーションだっけ?)を向けて背中合わせに並んで覚悟はいいか?俺は出来てるを互いに言い交わして小さく笑う画像をください!病気のお婆ちゃんが欲しがってるんです!(大嘘
多分、ストームを解決してもその過程であったことは無かったことになって、皆穏やかな生活に進む事ができたのです、なんて優しい展開はないんだろうけど。
それでも全てを終えて1999年から先の世界でイタリアを訪ねてシュナイダーの家系の足跡を見つけて。
「ちゃんといたんだね、シュナイダー」
って微笑むヴェルティが見たいです…安西先生
「そんなにお互いに喰いあいたいなら人体再生成ポーションを買いませんか?無限に食べ会えますよ」
とかいって
「は?あんたなにいってんの。旦那と唯一の肉体を分け与えるから尊いんじゃないの。再生なんかできたら台無しよぉ。センスないのね」
って罵倒されて切れ散らかすの見たい
3章の途中まで進めてるんですけど、そこでの幼い頃のヴェルティがわりとふいーだむな感じなので。
組織の縛りのないヴェルティとシュナイダーがであってたら。
「ねえ、旦那」
「なに?」
「見ない顔だけど、この辺りのファミリーの勢力図の情報とか要らない?ここら辺はあんまり治安も良くないし、若い女の一人旅にはこういうのが必要だと思うなぁ」
「ふーん。いくら欲しいの?」
「それは(ごにょごにょ)……どう?高い買い物じゃないと思うけど」
「うーん。そうね」
「毎度有り、かしら」
「代金はこれで払うわ。聖別済みの銀のインゴットを鋳溶かして作った蹄鉄。幸運と魔除けのお守り」
「はぁ?こんなもんで代金になるわけが……」
「銀だっていったでしょ?どう、この重みの銀は代金にならない?」
「……悔しいけど、持っていくところに行けばそれなりになりそう。いいよ、旦那。支払いはこの現物で受け付けてあげる。そんでもって、多分話だけだと代金分を超過するからあたいが旦那を案内してあげる」
「よろしく。あー……」
「シュナイダー。あたいはシュナイダーよ。旦那」
「よろしく、シュナイダー。私はヴェルティ。」
「ふふ。じゃ、いこっか旦那♡」
みたいな感じで絡んだナノかなぁって、
そうだといってくれ!頼む!
イベントで「1969年、1929年と終末から10の倍数を引いた年数の巻き戻りはあった。でも今度の巻き戻りはどういう事だろう。192x年…?なぜこんな半端な時代に巻き戻った?解らない。なら、調べるしかないね」と調査に出たヴェルティが幻覚じゃないロリシュナイダーと遭遇して雷十太先生みたいに「うぐううう!」ってなる展開まだですか
不意にヴェルティを旦那呼びしてたらシュナイダーは妻としてのつもりだったのに、ヴェルティには気軽な八兵衛ポジションだと思われてたらしく、ソネットあたりとの恋愛相談を持ち掛けられてしまうシュナイダーという概念が降りてきてしまった…
ヴェルティの普πをまな板で押しつぶして「旦那は女らしい体つきだよねー。あたいなんて貧相だから…ま、そのおかげで変な奴に目を付けられずに済んでもいるんだけどさ」って布団の中でいたずらしかけるのが尊いんだ、絆が深まるんだ
スプートニクスさんは「あの有名なスプートニクスさんは人工衛星第一号として、「付随するもの」という意味だったスプートニクスという言葉に新たに「人工衛星」という意味を付与した偉大な先達なんです。その計画の成功が宇宙開発戦争に火をつけて東西の技術開発合戦を誘発したのは賛否あるでしょうが、わ、わたしも同じスプートニクスという名を冠するものですので。いつかは宇宙に…なんて、いけませんよね。すいません、冗談です。えへへ」って早口で語ってくれたりするといいな
友好的宇宙人の仮面(誰も仮面なんて一言も言ってない)を脱ぎ捨てて「恒星間飛行にも至っていない劣等の皆様がなにをしてくれるんですか?彼には標本的価値がありました。我が母星で遥か遠い未来に培養肉にとってかわられ、技術を遺失した飼育対象の家畜という標本的価値がね。それを、なんですか。私への嫌がらせがしたい?そんな小人的な理由で損壊するとは…度し難い。価値無き劣等生物の末路は一つ…フェーザーガンによる焼却です」ってバチクソに切れて欲しい
普通に仲良くて毎朝並んでドアさんを覗き込んで髪をセットするのに
「「ドアさんドアさん、学校に遅刻しちゃうよ。私を映して」」とかいう双子に
「はいはい。順番だよ。昨日は……ルイスだったよね?」
「「どっちがリサ/ルイスだかわかる?」」
「教えてくれないかな」
「「もーしょうがないなー私がルイサ」」
「すまない聞き取れなかった…」
とかやってるドアさんとルイス&リサがみたいです…安西先生…
やめろー!
ドアさんに映る自分の髪を整え終わったリサ/ルイスが
「うん。準備完了。リサ/ルイスも早く準備しなきゃね。ドアさん映してあげて」
「…ああ。すぐに」
「うふふ。リサ/ルイスは私と同じようにできるもんね」
「ああ、そうだね。リサ/ルイスはいつも「おんなじ」だ」
「準備できたね。毎朝映してくれてありがとうドアさん。朝ごはんにいってきます」
「ああ、いっておいでリサ/ルイス」
ドアに別れを告げた双子は食卓へ。
その食卓に並ぶパンとオレンジジュースは2…いや…
なんてことしちゃいけない!
もうお揃いのオーバーオールはつんつるてんで、所々擦り切れて接ぎ当てだら。
ねえリサ/ルイス。
いつまでそんな恰好をしてるのかしら?
「なんで?私達はずっと大きくならないの。永遠の双子なの。ずっと二人。私たちは一揃い。ずっと!ずっと!」
ってママに言われて正気を失う双子の残された片割れなんて可哀そうすぎて殺して差し上げるしかありませんのよ~!
不意に家族を愛して、マヌスに従う動機にもなっていたシュナイダーが、家族をストームの影響下に残して時空遡行に耐える体質を得てもあまり喜べないことにきづいてしまった
そう、そんなときは支える人が必要だね→丁度よくストームに耐えられる人が一人いますね?→旦那♡→私が貴女をこの地獄に引きずり込んだのだとしたら、私には責任がある。共に生きましょう、シュナイダー→merry weding
これね!(前半まで真面目だったのに…なんで…どうして…
不意にヴェルティ、シュナイダーとのファイトクラブ敗北ifで
「政府の旦那、血を流しすぎたねぇ」
「う…」
「これだけ一杯流れてるなら、あたいがワインを頂いてもいいわよね?」
「なにを…」
「ん…ちゅっ…ふふ、指先から垂れる命のワイン。ミサの時に大人は皆飲んでた」
「何が狙いなの」
「別にぃ…神の血の後は、聖体拝領だよねぇ」
「え?」
「あたいずっと欲しかったんだ。教会という集団に属する証である聖体が。あたいはずっと貰えなかった。可哀そうでしょ?」
「何を言って…」
「だからさぁ…主の恵みを…頂戴」
(以降見せられないよ!)
というルートを経てパワハラ糞上司事テュオミソス君に「誰があんなことをしていいといった!」って頬を張られる展開を思いついてしまった
あー!シュナイダーが消えなければなー!
確実にお姉ちゃん喪失で失意に沈むシュナイダーをヴェルティが濃厚に慰める二次創作が溢れていたんだろうになー!(ゲスい考え
シュナイダーはメスガキ適性も高そうだから、もしヴェルティが生やしちゃったら「もう!旦那がこーんなものを生やして帰ってくるなんて!財団の医療部には掛からなかったの?ん、ポーションの精製に時間がかかる、か。それもそっかぁ。で・も・ぉ~恥ずかしがりながらも生えちゃった報告するってことは……期待、してるんだよね?やだぁ、理性よわよわー♡英知を頭に詰め込んで下半身パンパン♡」って煽ってくれると信じておるよ
シュナイダーは生えてムラムラしたら自分で処理しようとするんだけど声が漏れちゃって
「どうしたの、シュナイダー」
「ん…旦那!?ダメじゃない、乙女の部屋に勝手に入っちゃ!」
「何を隠してるの?」
「か、関係ないでしょ!プライベートよ!」
「そう。それは、私が手を貸さない方が良い案件?」
「そ、れは…」
「シュナイダー、貴女と私は仲間だよ。だから手助けが必要なら遠慮なく言って欲しい。勿論、打ち明けるのに勇気がいる事柄だってある。でも、そういう事こそ勇気を持って欲しい」
「ほんとに、なんでもないのよ旦那…出て行って」
「そう?じゃあ出ていくけど…いつでも相談に乗るから」
って一度は誘惑を振り払うんだけど、一度ヴェルティに見られたことで彼女を意識してしまったシュナイダーは結局後々ヴェルティの部屋に「相談」に赴くんだ…
ヴェルティちっさ×シュナイダー生えてないなら
「み、見ないで…!」
「なんで?あたいと旦那の仲じゃない」
「だ、だって、…が生えてるなんて…」
「ああ、そんなの妙な神秘家だかポーションだかのせいじゃない。旦那のせいじゃないわよ」
「だ、だけど」
「だから気にしないでいいわよ。あ、それとも。純粋に裸を見られるのは恥ずかしかった?あたい姉妹が多いからそういうの気にならなくってさ、ごめんねぇ~」
「あ、あぅ。それだけじゃ、なくて」
「ん~。どういうことなの。はっきりいいなさいよ」
「その…シュナイダーの身体に…反応、しちゃってる…こんな…女の子同士なのに…恥ずかしい…!」
「…んっふふふぅ~♡旦那ったらかっわいい~。そんなの、可愛がってあげたくなっても仕方ないよね?ね、旦那」
「あ、あの、あ、あ…」
(以降見せられないよ!)
って展開だと信仰します!
そういえばリサ&ルイスw生えちゃった案件。
好奇心からお互いに見せあいっこしながら弄ったりして気持ちよくなるんだけど、ふと相互に弄ったら自分で自分を弄るより気持ちよくて「「なんでなんでぇ~!?」」ってなって、自己と他の境界をしる性教育的展開にならないかなと思いました
シュナイダーにとってマリアンは「特別」だった。
母に生まれたことすら忘れられた彼女が乳児期をいきられたのは、姉であるマリアンが朝食のミルクを分け与えてくれたからだ。
むろん、他の姉妹達もシュナイダーの生育には協力した。
それなくしてシュナイダーの生き残りはなかっただろう。
だがシュナイダーは知っている。
マリアンこそが自らに初乳を与えた「オリジン」なのだと。
みたいなのがいくらでも作り放題!今の内なら!(なお後で公式から別設定が出たら爆死するものとする
他にも
「ただいまぁ」
火が落ちて星が照らすとき、まばらで、点いていない事も多いぼろのガス灯の群れの中を少女が歩き、家に帰りつく。
「おかえりなさいシュナイダー。お仕事は?」
「問題ない。ちゃーんとこなして、ばっちり稼いできたわ」
「そう。じゃあママのところにいくのね」
「うん」
「夕飯は?」
「私の分あるの?ってきいてお姉ちゃんは困らないかしら」
「困るもんですか。ちゃんと貴女の分はとってあるわ」
「…そう。んふふ、だからお姉ちゃん好き」
「はいはい。ママによろしくね。行ってる間に温めなおしておくから」
「はぁい」
ママに仕事の報告と、上りの納入。
それを済ませたら姉であるマリアンと二人で遅い夕食。(マリアンは申し訳程度に摘む程度だったが、それでも食卓を囲んでくれた)
で、就寝の時間と相成るわけだが。
「お姉ちゃん。一緒に寝ていいかなぁ」
「…またなの?」
「ダメかな」
「しようのないこ…おいで」
「やったぁ!マリアンお姉ちゃん、好きよ」
「はいはい」
「だから、今は本名で呼んで」
「…はいはい、──」
みたいなのだって錬成できるんだぁー!
ストームの起こらなかった世界で
「奥方様、私お暇をいただきたいのですが」
「まだまだ引退なんて認めませんわ。貴方は私の子供の顔まで見るのよ」
「そうはいいましても。これで身体にガタが来てなかなか、辛いものがございます」
「そういった症状にもポーションです。カーソン、貴方は私のお父様の代から使える、おじいちゃまのような方なんですからね!」
「…まったく。いつまでも天真満蘭なお方ですね、お嬢様は」
って老後を過ごすカーソンと20代(時代的に行き遅れに片足突っ込んでた)のサザビーお嬢様ですって!?
なんかよぐわがんにゃいけどログをさかのぼったら
ストームの発生の兆候を財団が捉えるのが遅れた、というわけではないそうです。
突発性即効展開型ストームとでもいうべき、展開の速いストームの発生。
それがこんな事態を招くことになるなんて…。
「う、うぅ…」
私とタイムキーパーは、19xx年の〇〇で新技術の開発者の周辺の神秘家を洗っているところです。
ですがストームの兆候把握から、発生までの期間が短く、財団のバックアップを受けても過重労働に陥っていたタイムキーパーが雨中の路地裏で倒れてしまったのです。
「タイムキーパーを早く病院に連れて行かないと…」
心は焦るものの、激しい雨が降り注ぐ中彼女を運び込んだ廃屋で、雨漏りのしない場所を選定して、くずおれるタイムキーパーに膝枕をして、早く雨が上がるように祈ることしかできない。
「は、は、は…うぅ…」
「タイムキーパー…大丈夫でしょうか。緊急用の携帯解熱剤は投与したのに熱が下がりきらないなんて」
暗い室内で短く、追い立てられるように息を早めるタイムキーパーの様子に不安が募ります。
「…ヴェルティ、死なないで…」
祈るように、膝枕をしているヴェルティの頬に、握った彼女の手を当てる。
「お…かあ…さん…」
熱に浮かされた彼女から発された言葉に、私は祈りを強くする。
ヴェルティ、今この時は貴女のお母さんにでもなんにでもなりますから。
どうか身体を休めてください…。
ってことですか?
そういえば今学会では を見るとヴェルティは体調を崩すというのが主流派のようですが、シュナイダーとの約束の為にむしろ積極的に1日1個 を摂取してシュナイダーの顔を思い出すトリガーにしてるヴェルティ概念というのはいかがでしょうか
タイムキーパーからの財団への要請で、いつからか彼女の食事には毎日1個のオレンジが付くようになりました。
私も寡聞にしてタイムキーパーの好物がオレンジだとは知らなかったのですが、どうも妙な感じなのです。
オレンジを味わう時のタイムキーパーの表情は、苦悩の色が混じり、でもどこか何かしらの懐かしさに浸って、愛おしい何か、そこにない誰かを追っているような…。
いえ、これは私の妄想めいた思い込みですね。
オレンジを食べる時タイムキーパーが苦い顔をするのは、オレンジの中の苦み成分のせいに違いありません。
タイムキーパーが誰かを思うよすがにオレンジを食べているなんて、ありえないと思います。
正直ミュオソティスが女だったら激化する財団とマヌスの闘争の中アルカナに「ミュオソティスは置いてきた。この先の戦いにはついてこれそうにないからな」されるも「私を置いていかないでくださいアルカナ様…!」って縋り付こうとしてなりふり構わない工作を財団にしかけて悲劇の発端になりそうだなーってくらいには好きかもしれない
ストームブリンガー(ストームを作り運用するものの意)に目覚めたヴェルティ、初回の巻き戻りでいきなり懐かしいあの日、あの時の姿のままに神秘家を襲おうとした男たちを〇したシュナイダーに駆け寄って「シュナイダー、あなたにも理由があるのは判ってる。でも今はこんなゴミみたいな仕事してる時間はないの。貴女の時間を私に頂戴。二人で街歩きしたり、書店を覗いたり、ブティックでウィンドウショッピングを楽しんだり、とにかく楽しい事をしよう!」とかいって「は?なにいってるのかしら政府の旦那ぁ。あんたイカれてるわけ?あたいの事情をどれだけしってるかわかんないけど、仕事の邪魔をする時点であんたはあたいの敵よ!」って拒絶されるも「うん…うん…そうだよね…」って家族の為にマヌスに従ってることまで把握してて泣きながら笑顔で納得してただひたすら一方的な再会を喜ぶ、なんてしちゃいけない!
スイートな前菜ヴェルティ敗北IFで
マヌス・ヴェンデッタの興行で決闘し、政府の旦那を降したあたいにまっていたのはミュオソティスの旦那の打擲だった。
曰く、「仲間に引き入れるつもりの貴重な人材だったのに何という事をしてくれたのですか」
でもあたいを思うさま嬲った後にあの陰気な野郎は、「まあ一時的に喪った手足を補う手段はあるか。よし、Ms.ヴェルティの手入れは貴女がしておいてください。手段を得るまで貴女に預けます。今度またこの前のような「言われなかったからやらなかった」などという失敗をしたらMs.マリアンは…解っているね?」と捲し立て、あたいに手足が取れた傷痍兵みたいな政府の旦那を押し付けてさっていった。
旦那、旦那、お優しい政府の旦那。
あたいのうしろにいる糞ったれどもなんか気にせず全力で戦えば、きっとあたいは勝てなかった優しい旦那。
その優しさにつけこんだあたいにいう資格はないのかもしれないけれど、旦那がそんなになった責任は取らせてもらうから。
今日から旦那もあたいのファミリーに入れてあげる。
ファミリーは、守るものよね。
新しくファミリーになる政府の旦那の事もちゃーんと護るわ。
だから、目を覚ましたら。
名前を聞かせて、ね?旦那
ってママの待つ家にヴェルティを連れ帰り献身的に介護するも、マリアンが人質に囚われているであろう事実にヴェルティをまた傷つくような場に送り出すことになる予感に震えるシュナイダー…?
当初からの趣味:盗聴ではなくて、財団でヴェルティを見かけて一目惚れして「しゅき!でもうぐいぐい行くなんてッ出来ないッ!」
じゃあどうするよ?であの人の事を知るために盗聴しよう…(陰の者)からヴェルティ生活音ASMRにドはまりしちゃって趣味:(ヴェルティの)盗聴に上書きされたりしたら…愛、愛ですよ、ソネット
八木に電流奔る
不意にヴェルティとリサ&ルイスで
「おはようリサ、ルイス」
「「おはよーお姉ちゃん」」
「二人は今日も元気?」
「「元気!」」
「二人は今日も一緒?」
「「一緒!」」
「じゃあ今日の私たちの仕事だけれど…」
「「ねえお姉ちゃん」」
「何かな」
「「お姉ちゃんは、リサ/ルイスを一人として扱うよね」」
「「それがとってもとっても不思議」」
「「他の皆は誰もがリサ/ルイスとリサ/ルイスを区別しようとするのに」」
「「お姉ちゃんはそうじゃないの」」
「それは、嫌な事?」
「「…わかんない」」
「思うんだけれど、二人が嫌じゃないなら区別する必要なんてそんなにないんじゃないかって思うの」
「「えー、んー、そう…かも」」
「嫌になったら自然と二人も違う服を着たり、違う髪型にしてみたりすることで今までの「二人」から「一人ひとり」に変わっていく。そこを急ぐことはないと思うの。貴方たちはまだ、子供なんだから」
「「むー!リサ/ルイスは子供じゃないモン!」」
「あはは、ごめんね。さ、それじゃあ任務の話に戻ろうか」
っていうおねロリシチュが沸いてくる…!
イメージとしてヴェルティよりシュナイダーの方が体格小さいんですけど
二人一緒にベッドに入るとヴェルティとシュナイダー、お互い寄りかかり合う様に寝るんですけど
徐々にシュナイダー側が押し負けて朝になるころにはヴェルティがシュナイダーの無の荒野に(若干背中を丸めるようにして)顔を埋めてて
起き抜けのシュナイダーに「旦那ぁ、また甘えてるの?んふふ、仕方ない人だこと。(ここから糞小さい声で)重いんだから、早く起きて、旦那(起きなくていいの意)」
ってなるといいなって
ソネットに分からせられるマチルダ概念
ソネットより出来るって証明してやるんだから!→無茶する→入院→なぜあんな無謀な事を?不要なリスクでしたって心配そうにするソネットに、私はヴェルティより正確な判断を下せるんだからリスクもリスクじゃないのよ!的な反論→いいえリスクです。例えあなたの能力がタイムキーパーより高くともリスクに完璧な0など存在せず、常に手段は最高ではなく最善が選択されなければなりませんと「あ、これかなり怒ってる奴だ」と解る冷たい口調(もう心配などしていないかのようだ!)で激詰めされる→ひぇ~んと泣きが入る
ってことですか???