新資源コーラルの発見から大災厄アイビスの火による惨禍を受けた惑星ルビコン3。
焼き尽くされたはずのコーラルが再び発見されたことを皮切り、星外企業と現地住民の武力衝突が勃発し、アイビスの火の再発防止を目標とする惑星封鎖機構を大いに悩ませていた。
不法侵入を繰り返す企業勢力と独立傭兵、惑星外への移住と退去が滞るルビコニアン達を前に、惑星封鎖機構は切り札の投入を決定する。
惑星封鎖機構の擁する第13独立部隊ロンド・ベルと人類最高のエース、アムロ・レイの投入である。
  ガンダム ルビコンに立つ()
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