あらすじにも書いたけど、元は作者が二度寝しながら見た夢を参考にして作ってるよ☆
今は殆ど覚えてないから気まぐれ更新&矛盾だらけになるだろうけど許してください……
正直、何でこんな夢見たのか分からん。設定すら考えたこと無かったのに。でも蟲蔵から桜を救出してる慎二が馬鹿みたいにカッコ良かったから書き上げた。ただし、そこまで行くのがいつなのかは分からない……
成り主設定
簡易設定
・留学から帰ってきた直後に成り代わりをいきなり自覚(桜を紹介されたあたりくらい)
・蟲爺にかなり反抗的
・素の口調はかなり悪い
・比較的桜に当たらない
・成り代わり自覚直後魔術回路が覚醒(蟲蔵行き決定→何か蟲に気に入られた→魔術回路増加→成り主絶望「何でぇ……」)
・魔術について原作と同じかそれ以上くらいの知識量
・桜が慎二(成り主)に依存気味
・二人一組のマスターとして参加(ただしマスターは桜のまま)
・ルートはだいたいHF参照(のはず)
・桜が通い妻(笑)をする一年前くらいに衛宮邸に視察に行っていた成り主
・特殊能力で蟲達の声の聞き分けが可能
桜依存気味のきっかけ
・蟲蔵入りしてた桜を救出
発見→「っ!?桜!!」救出→「兄さん……汚れちゃいます……」「ハッ、これくらい構うもんか」みたいな
・成り主も蟲蔵入りしていたことを知る
蟲蔵に入っていた時にまたまた桜も入れられた→「え、兄さん?」成り主驚く→「はぁ?!何でここに桜が……いや、あのクソジジィ、分かって入れやがったな」
・普段ツンを心掛ける癖に時たま優しさが隠しきれていない
桜体調不良(発情)時→「体調が悪いだぁ?」「はい……」「チッ、なら今日はずっと寝てろ。何も出来ない奴にウロウロされちゃ、作業効率落ちるし、不快だし、何より邪魔だ」訳:「病人は大人しくしてて」
ライダー召喚時
・ライダー召喚→「ライダーを召喚したのか」「はい。真名は……」ライダーの真名開示を拒否→「いや、言うな」「え?」「あくまでもマスターは桜だ。俺は陽動。お前だけが知っていろ」
・ライダーにあくまでも優先は桜だと伝える→「いいか、ライダー。他のマスターが居る前では陽動の為にお前は俺の指示には従ってもらうが、あくまでも第一優先は桜だ」「……分かりました」ライダーの当たりが弱くなる&士気が少し上がる
衛宮士郎との関係&外面について
・一応原作通りのポジションではあるが、蟲爺に言われて衛宮邸から部活の朝練に一緒に向かっていたりしていた
・士郎の歪みを初めから知っているので知らぬ奴から無闇矢鱈とお願いを考えもなしに受けるなとしょっちゅう注意している
・士郎からの好感度は安定の高め(ヤンデレまではいかないが、無意識にマウントを取るくらい)
・原作と違い、魔術師の世界にガッツリ関わっているので一般人を周りに侍らすようなことはしていない。(むしろ魔術の秘匿が難しいので出来ないとも言う)
・たまーに使役する蟲の為に精気を取る女遊び紛いのことはしてる
・過度な魔術行使or蟲蔵入り直後は髪に白髪がチラホラ入る
魔術回路などについて
・無し→十本(成り代わり自覚後)→二十本(原作前)
・ワンチャン初期(自覚後)の三倍の本数になるかも
・魔術は間桐の家系(というか蟲爺が教えられるのがそれだけ)が蟲使いなんで一応蟲。ただしビジュは普通。蝶とか使うんじゃないかと思われる
その他(不確定要素)
・設定はコロコロ変わる(随時追加システム)
・あり得ざる八人目のマスターとして参加するのもありかも
・八人目ルートならば令呪は途中から(ライダー敗北後くらい?)
・何かの手違いで慎二(成り主)が聖杯の欠片を所持してるルートが出来るかも(この場合、桜との立場入れ替え+慎二VS衛宮ルートになる)
蟲達「ゾウケンから奪っテ来た!」「は?」呑まされる→「ホメてホメて!」「馬鹿野郎!!」→ライダー敗北→暴走「ハッ……何、だよ……コレ」→黒聖杯化→「来るなって、言っただろうが衛宮!」「お前が助けを求めたから俺はここに来たんだ!」「ハ、馬鹿だろ……」
・ワンチャン、衛宮と共闘ルートもあるかも
黒桜化→「手を貸せ衛宮」「分かった」→共闘「「戻って来い、桜」」
・↑とは逆に桜を守る守護者として敵対するルートもあるかも
黒桜化→「兄さんは私の味方ですよね?」「……そうだな」→敵対→「慎二、そこをどいてくれ!」「俺は桜の味方だ。妹を守らない兄貴が何処に居るんだよ」