たまに追記します
喫茶店「止まり木」」
雪城一家が営む喫茶店。数年前までは普通の喫茶店だったがシマエナガの可愛さに脳をやられ、気づけばシマエナガグッズの製作、販売に手を出していた。店内にはシマエナガグッズと父母が趣味で撮影したシマエナガの写真などが飾られている。なんだかんだで売り上げ上々。最近ではシマエナガグッズの売り上げの方が喫茶店の売り上げを上回ってたりしている。
雪城兄妹
双子の兄妹で高校生2年生。兄は白亜、妹は真白。
どちらも灰色の髪に紫の瞳で目付きが悪め。妹のほうが髪色は薄めむしろ白に近い。
妹はあまり表情を動かさないが兄には違いがわかるし目だけで対話も可能。
得意分野が極端に別れたいて兄にできることは妹にできない。妹にできることは兄はできないことが多い。
雪城白亜
目付きが悪く怖そうに思われるが世話好きで優しい少年。妹に頼られたら文句を言いながらも何でもかんでもやってしまう。本人は否定するが傍から見ればシスコン。
雪城真白
クールで思ったことは直ぐに言っちゃう娘。髪型はロングのサイドポニー。自分の不得意なことは兄に頼るとことを躊躇わない。兄が近くにいなくても呼び出す、自分から出向いてでも頼ろうとする。ブラコンと言われても真白にとっては誉め言葉。
七色琴葉
雪城兄妹の幼馴染みで止まり木の常連。
白亜にお嬢と呼ばれているように実際にそれなりのお家のお嬢様。肩まで伸ばした青みがかかった銀髪。のんびりマイペースな娘。雪城兄妹にもらったシマエナガのヘアアクセサリーをよく使ってる。
夢見夢愛
体力クソザコだが元気と愛嬌いっぱい娘。いろいろちっこい。
白亜の後輩で倒れたところを何度か介抱されては餌付けされ懐いた。
赤毛で大きめのリボンでポニーテールにしている。
雪城父母
たぶん出さない。出たら書く・・・いや、書くことも特にないか。じゃあなんでここに乗せたかって?文字稼ぎのためだよ。
父の方が一家をシマエナ狂いにさせた張本人。
他出てきたら随時書いていきます。
たぶんそんなに出す予定はないが出してもメインの4人ほど出番はないと思う。
いや、後一人は出してもいい・・・のか?
これ以上書くことないがまだ最低文字数いってないのでシマエナガについて書きます。
シマエナガ。それは日本では最も有名な鳥の一種。北海道に生息し、白くて丸くて小さな鳥。雪の妖精とも呼ばれる。その可愛らしい外見と、活発な性格から、多くの人々に愛されています。ジュリリと鳴くらしい。