鹿野千夏が痴漢にあってホテルに誘われるお話

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アオのハコ 鹿野千夏 初めての電車通学

祖父の手術のため、緊急帰国した母がマンスリーマンションを借りたため、一緒に住むため一ヶ月だけ電車通学。

もちろん満員電車も初めて。

誰かの手の甲が千夏のおしりに当たっていた。

「満員だから仕方ないか」

と、思った。

手の甲でなでなでしてくるので、

千夏が少し顔をあげると、40代後半ちょうど父親くらいの男性だった。

千夏は、生まれて初めての痴漢にあっていると認識した。

千夏は、必死でおじさんの手を払ったが、エスカレートして

おしりを触る手が、手のひらに代わっていた。

おじさんの手が

だんだん千夏のおしりから太ももの方に下がっていく。

スカートの中に手が入ったかと思うと

あっという間にショーツの中に。

千夏は、赤面しながらうつむいていた。

逃げるとか抵抗するいう思考力がなくなっていた。

千夏のアソコに

生まれて初めて

他人の指が挿入される。

千夏は、うつむいて声を押し殺していた。

何度も挿入され、愛液が太ももに垂れだしたころ、

おじさんが千夏の耳元でささやく。

 

「ホテル、行く?」

 

千夏はうつむいたままだったが、

たまたま電車が揺れて、うなずいたように見えた。

同意を得たと思ったおじさんは、

千夏の腕をつかんで、無人駅で降りた。

 

腕をつかんだまま、しばらく歩くと

おじさん行きつけのラブホテルだった。

 

ホテルに入ると、千夏をベッドに座らせる。

そしてスマホの動画撮影を始めた。

質問が始まる。

おじさん「名前は?下だけで良いよ。名字はいらないよ。」

千夏「千夏です」

無表情に答える。

おじさん「いくつ?」

千夏「17です。高2です。」

おじさん「彼氏はいるの?」

千夏「いません」

おじさん「初体験はいつ?」

千夏「まだです」

おじさん「処女?」

千夏「はい」

 

動画撮影されてるのに、無表情で答えていく千夏。

 

 

おじさん「じゃあ立って」

千夏が立ち上がると

おじさん「スカート、たくし上げて」

千夏はカメラの前でなかなかやろうとしない。

おじさん「ラブホまで来て、何もしないで帰れるとでも思ってんの?処女喪失確定なんだから、早くやってよ。」

 

 

千夏は、渋々、ゆっくりとスカートをたくし上げる。

白いショーツがカメラの前に現れる。

痴漢された時の愛液のせいで少し汚れている。

おじさん「制服、これ以上、汚したくないよね。

自分で制服脱いでよ。」

千夏が制服を脱ぎだすが、撮影は続いている。

 

おじさんは、千夏が自分で脱いでいるところを撮影して

同意したことにするらしい。

 

ブラとショーツになった千夏をなめるように撮影する。

そしてブラをとるように指示する。

 

そしてベッドへ千夏を寝かす。

ベッドの上でショーツを脱がされ

アソコに電車の時のように指を入れられる。

 

千夏は電車で我慢していたエッチな声をあげる。

 

しっかり千夏のアソコが濡れているとこを撮影して

おじさんが、千夏にとって生まれて初めてのコンドームなしの生挿入される。

 

千夏「ぎゃー」

千夏の処女膜が破れ、アソコから血が流れた。

 

おじさんは、何回も千夏の中で出した。

 

おじさんは最後に電話番号を聞いてきた。

おじさん「言わなければ、学校で動画をばらまくからね」

と脅されて仕方なく電話番号を教えた。

 

千夏の処女喪失から10日ほどたったある日、

スマホが鳴った。

誰か知らない番号で無視しても、何度もかかってくるので仕方なく電話に出た。

千夏「もしもし」

おじさん「無視したら動画バラまくって言ったよね。

この番号、登録しておいてね。」

千夏の顔が凍りつく。

おじさん「今度いつ会える?」

千夏「今日は部活があるので、明日なら」

おじさん「じゃあ明日、無人駅の改札出た所で、

16時半でどう?」

千夏「わかりました」

おじさん「逃げても無駄だよ。千夏ちゃんの学校も分かってるし、動画もあるんだから」

千夏「わかってます」

おじさん「じゃあまた明日」

と電話が切れた。

 

翌日、学校が終わると千夏は母親に電話する

千夏「友達に会ってから帰るね」

そして電車に乗って無人駅に向かう。

無人駅の改札を出ると、おじさんが待っていた。

おじさん「来たね。今度からもここで待ってるよ」

千夏は、「これで終わりじゃないんだ」

と心の中で思った。

 

千夏は、おじさんの後ろを制服のまま付いて行く。

おじさんは、この前入ったラブホの前で、

足を止める千夏をせかした。

おじさん「早く来なさい。千夏ちゃんに拒否権はないよ」

渋々、千夏はラブホに入った。

 

ラブホの部屋に入ると

おじさん「何か飲む?」

千夏「コーラ、お願いします。」

千夏がベッドに腰を掛けて飲んでいると

制服姿の千夏をなめるようにスマホで動画撮影している。

 

おじさんがカバンの中からバスケット専門雑誌を取り出した。そこには千夏の記事が載っていた。

おじさん「千夏ちゃんって有名人だったんだね。

動画が流出したら、バスケットも学校も終わりだね」

 

コーラを飲み終わった千夏をベッドの前に立たせる

千夏「またですか?」

おじさん「分かってるなら話が早い」

千夏はスカートの裾を持ってたくし上げる姿を

おじさんが動画撮影している。

おじさん「今日のショーツは水色なんだね」

千夏「青が好きだから」

 

おじさんがスマホ片手に

たくし上げたスカートの中のショーツの上から

いじってくる。だんだんショーツが濡れてくる。

千夏は初体験以降、ショーツの替えをカバンの中に

潜ませている。

 

千夏「ああん」

2回目となると我慢せず声をあげている。

 

おじさん「汚れるから制服脱いで」

千夏「シャワー浴びたいんですけど」

おじさん「千夏ちゃんの汗臭いのが良いんだよ。

終わってから浴びれば良い」

 

結局そのまま、性行為。

千夏のアソコに何度も生挿入。

慣れとは恐ろしいもので、

千夏も気持ち良くなってきている。

 

千夏は、部屋を出る前におじさんからアフターピルの薬を渡されたので、コーラで飲んだ。

 

ラブホを出て

おじさん「じゃあまた今度」

千夏は苦笑いするしかなかった。

 

時間は19時。

千夏は急いで、母親の待つマンスリーマンションに帰った。

 

おじいさんの手術は成功し、母親は米国に帰国し、

千夏はまた猪股家に居候することになった。

 

しばらくした日曜日、千夏は青のワンピースで

「友達に会ってくる」

と言って出掛けていく様子が、

「千夏先輩、なんかおかしい」

と気付いた大喜が「俺はストーカーじゃない」と思いながら後をつける。

 

電車に乗る千夏を尾行する大喜。

無人駅に降りた千夏の後を大喜が追うと

千夏がおじさんと笑顔で会話していた。

おじさん「今日は私服なんだね。可愛いよ。」

千夏「ありがとう」

人見知りが激しいことを知っている大喜は、

遠くから見ていて、目を疑った。

 

おじさんと千夏はしばらく歩くと

ラブホに消えていった。

 

大喜はショックで動けなくなった。

「あの千夏先輩が援交?」

 

時間は午前の11時半。

ラブホに入った千夏とおじさんは、

いつものようにコーラを飲んだ。

おじさん「また立ち上がってくれる?」

千夏は笑顔で立ち上がった。

千夏はすっかりおじさんに慣れている。

千夏「今日はワンピが青なので、ショーツは白にしました」

 

千夏は笑顔ながら横を向いて

動画に映らないように

ワンピをたくし上げショーツを見せる。

おじさん「千夏ちゃん、こっち向いて」

千夏は

「はずかしいです」

と言いながら仕方なく正面を向く。

 

そしていつものように

千夏は、おじさんの精子を体の中に

何度も入れられ、

アフターピルの薬をコーラで飲んだ。

 

時間は13時半

ラブホを出て

おじさん「じゃあまた、千夏ちゃん」

千夏「じゃあまた」

 

千夏は、すっかり関係を受け入れている。

 

千夏が少し歩くと大喜が現れる

千夏「びっくりした」

大喜「2時間待ちましたよ。千夏先輩、援交ですか?」

千夏「お金もらってないから、援交じゃない」

大喜「じゃあ何なんですか?」

千夏「最初は動画流すぞって脅されて。でも今は、おじさんも私の一部なんだよ」

 

大喜「じゃあ誰にも言わないので、千夏先輩、処女じゃないなら、俺にもヤらせてください」

千夏「いいよ。でもどこで?自宅ではできないでしょ。」

大喜「そこまで考えてなかった」

千夏「じゃあもう一回ラブホに行きますか」

冷静にラブホに入っていく千夏を大喜が追いかける。

 

ラブホに入った千夏と大喜。

千夏「大喜くん、服、脱いで」

千夏「私も脱ぐから」

ワンピースを脱いで白の下着になった千夏。

大喜「おじさんともこんなことしてるんですか?

不特定多数としてるんですか?」

千夏「おじさんだけだよ。大喜くんが二人目だよ」

千夏「大喜君初めてでしょ。早くやろ。」

 

千夏「今日はおじさんにお薬もらって飲んだから、

私の中で、大喜くんの精子、いくら出しても大丈夫だよ」

大喜「じゃあ遠慮なく」

本当に大量に千夏の中にぶち込んだ。

 

ホテル代は高校生らしく、割り勘で帰った。

 

 

 

 

 


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