蛭ケ谷響はネカマである。彼が書いた、女性目線の恋愛を歌ったボカロ曲がヒットしたことをキッカケに、ネット民から女性扱いされるようになった。それを訂正する為に地声セルフカバーを出すも、地声が可愛かったのでますます女性説が強まってしまった。
そんな彼はある日、彼の大好きな作曲ユニットであるニーゴとコラボ曲を作ることになり、そのメンバーと会うことになった。
ネカマとバレることを防ぐために、彼はある策を思いついた。
幼なじみの暁山瑞希に頼み、女装することにしよう、と。
そんな彼はある日、彼の大好きな作曲ユニットであるニーゴとコラボ曲を作ることになり、そのメンバーと会うことになった。
ネカマとバレることを防ぐために、彼はある策を思いついた。
幼なじみの暁山瑞希に頼み、女装することにしよう、と。
| 失言1 結婚しよう | |
| 失言2 君の髪のピンクが目に焼き付いて離れない | |
| 失言3 僕に女装を教えてくれないか | |
| 失言4 I am LMNOP | |
| 愛好家のセカイ | |
| 失言5 君の髪のピンクが目に焼き付いて離れない(再提) |