迷宮姫に仕えているんだが、今日も姫様はポンである。
原作:遊戯王
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 デッキはMD準拠 主人公はエンジョイ勢 ラビュリンス LIFE4000 ルール及び制限はMD参照 デュエル無し回有り 主人公のアニメ知識はGXまで 姫様はポンコツ可愛い
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オリ主が使うデッキは自身の使用デッキです。
| 白銀の迷宮城は今日も賑やかだ。 | |
| 迷宮姫はポンである | |
| 俺が姫様に仕えている理由(1) | |
| 俺が姫様に仕えている理由(2) | |
| 俺が姫様に仕えている理由(3) | |
| 俺が姫様に仕えている理由(4) | |
| 俺が姫様に仕えている理由(5) | |
| 俺が姫様に仕えている理由(6) | |
| 姫様もポンだが、俺も大概だったかもしれない | |
| 姫様はポンだが、聞き分け自体は結構いい | |
| 出かけた先で凄い経験をした。(1) | |
| 出かけた先で凄い経験をした。(2) | |
| 出かけた先で凄い経験をした。(3) | |
| 出かけた先で凄い経験をした。(4) | |
| 【番外編】もしもラビュリンスがゲームだったら(1) | |
| 【番外編】もしもラビュリンスがゲームだったら(2) | |
| 【番外編】もしもラビュリンスがゲームだったら(3) | |
| 加減を忘れると大惨事になるのはよくある話 | |
| 俺の昔話と新しいデッキ | |
| 姫様の中で俺は相当脆弱らしい。 | |
| どうやら俺もかなりポンらしい | |
| どうやら俺はデュエルから逃げられないらしい | |
| 俺は姫様に惚れているよ | |
| 一周回ると冷静になるって本当らしい | |
| ソリティアの時間と洒落込もうか。 | |
| ソリティアはミスれない | |
| 手札誘発が無いのは引けないほうが悪いのが遊戯王。 | |
| 払った代償は大きかった。 | |
| 俺は姫様に仕えさせて貰えるのさえ過分だと思っている。 | |
| そして俺は城を出ていくことになった。 | |
| 自由都市はいつも騒がしい | |
| 治市に降って暮らしてみてから分かることも多い | |
| なんてこと無い日常だって偶には有るもんだ(前) | |
| なんてこと無い日常だって偶には有るもんだ(中) | |
| なんてこと無い日常だって偶には有るもんだ(後) | |
| なんてこと無い日常だって偶には有るもんだ(締) | |
| 原作未履修が襲いかかってきた | |
| どうやら姫様は俺を疑われているようだ | |
| 俺は俺が思っているより疲れているらしい。 | |
| 俺の考え方はおかしいらしい | |
| 俺は心が折れそうだ | |
| カードゲームではよくある事なんだが、 | |
| 流石に本気を出さないとないけないな | |
| ガバもプレミもあるんだよ… | |
| ガバプレイもゴリ押しでカバー出来るのが環境デッキの強みだ | |
| 俺の人生の岐路はまだあったらしい | |
| 問題を抱えていても解決する時間が取れるからまだマシだと思える | |
| これは平和と言っていいんだろうか? | |
| 【番外編】姫様はMD次元でもポンである。 | |
| タンス貯金ならぬカード貯金も偶には切り崩したい。 | |
| 馬鹿話は男友達の特権だと思う。 | |
| 振られた事はショックじゃないんだよ? | |
| 別次元も面倒事は尽きないようだ | |
| 出来たから作った。反省も後悔もしていない | |
| 礼儀がなっていないチンピラには容赦は必要ない。 | |
| (再投稿)よもやここまで変わるものか… | |
| なんとなくこうなる気はした。 | |
| 頼れないなら有る手で頑張るしか無い。 | |
| 俺の姫様への忠義を見縊るなよ | |
| 出張要員とは殺意である。 | |
| 俺の人の心は取り外し可能なんだよ。 | |
| 味方が強いと安心だ() | |
| 俺はデュエルに勝ちたいんじゃなくて楽しみたいんだ。 | |
| リソースの分配は難しい | |
| 俺は二君に仕えない | |
| この世界がフィクションだとしても無視しちゃいけない事があるんだよ | |
| さあ、決闘を始めようか | |
| 莫迦は殴られなきゃ分からない。 | |
| 全てが手遅れでも、やりたい事はやるべきだ | |
| 格上に挑む時こそがエンジョイ勢の一番楽しい時間である(1) | |
| 格上に挑む時こそがエンジョイ勢の一番楽しい時間である(2) | |
| 格上に挑む時こそがエンジョイ勢の一番楽しい時間である(3) | |
| 格上に挑む時こそがエンジョイ勢の一番楽しい時間である(4) | |
| 格上に挑む時こそがエンジョイ勢の一番楽しい時間である(5) | |
| 格上に挑む時こそがエンジョイ勢の一番楽しい時間である(6) | |
| 仲間外れはよくないよな。 | |
| 未来からの忠告の意味がようやくわかった。 | |
| 騒がしくはないが細やかな諸々が無い事もない | |
| 設定 | |
| 人の意外な本性を最近良く見る気がする(前) | |
| 人の意外な本性を最近良く見る気がする(中) | |
| 人の意外な本性を最近良く見る気がする(後) | |
| 今日も姫様はポン可愛い | |
| 偶には人の心を投げ捨てたい(起) | |
| 偶には人の心を投げ捨てたい(承) | |
| 偶には人の心を投げ捨てたい(転) | |
| 偶には人の心を投げ捨てたい(間) | |
| 偶には人の心を投げ捨てたい(結) | |
| 偶には人の心を投げ捨てたい(締) | |
| これも | |
| これも | |
| これも | |
| これも | |
| これも | |
| ここからは | |
| ここからは | |
| ここからは | |
| 泰山鳴動せず、世は事もなし。それでいいんだよ。 | |
| 【番外編】メフィストフェレスはかく嘲笑う | |
| 姫様が本気を出す=事件の幕開けである。(前) | |
| 姫様が本気を出す=事件の幕開けである。(後) | |
| 旅行でトラブルは付き物だけどさ | |
| カードは必要な者の手にあってこそ輝くと思う | |
| 安全だがフラグなのを忘れていた。 | |
| 俺は人間を辞めるZE☆ | |
| レギュレーションの違いは地獄だな… | |
| 原作ファンとして最高の瞬間です。 | |
| 油断大敵は最悪のタイミングでやってくるな。 | |
| 手段を問わないとは決めたが限度は必要と思い知った | |
| 【番外編】ファウストは盲に墓穴を掘る | |
| これでもまだハンデは足りないな。 | |
| 背水の陣だがそう簡単に崩されはしない! | |
| 原作未踏、やってみるか。 | |
| 十重二十重に仕込まなきゃ姫様の下僕は名乗れない | |
| 原作崩壊だけは回避する! | |
| さあ、楽しいデュエルの始まりだ! | |
| 流石主人公。そうとしか言えん。※一部修正 | |
| この結末を迎えるとは思わなかった。 | |
| よく考えなくてもそうなるよな。 | |
| 海馬コーポレーションはホワイト企業でした。 | |
| 過去の因縁がここに繋がるのかよ… | |
| 姫様の手綱は絶対離しちゃいけないと思い知らされた | |
| 姫様は本気を出さないでください。(震え声) | |
| 情けは人の為ならずとよく思い知るよ | |
| この勝利は俺のものとは言えないよな | |
| 敵とデュエルが出来るという前提は通じない | |
| 完全に油断していた!! | |
| 俺は…無力だ… | |
| 見ているしか出来ないことが只々辛い… | |
| 俺は間違えてばかりだ。 | |
| 準備不足はまずかった… | |
| 舞台は変われど役者は踊る | |
| 一人は寂しいのを思い出した。 | |
| 【番外編】ニコラウスは静かに頭振る | |
| これは古代遊戯王と言うべきだろうか? | |
| この世に使えないカードなんて…やっぱ辛ぇ。 | |
| 頭空っぽにすればいいんだよ | |
| 神を怒らせたらマズイと再確認した。 | |
| 最大の勝因は手札事故だよな。※修正完了 | |
| さあ、反撃を始めるぞ。 | |
| 懐かしい | |
| これはこれで楽しいんだよな。 | |
| 悪意への警戒は怠ってはいけない。 | |
| 俺の名前を言ってみろ! | |
| まるで違うゲームのような光景だ。 | |
| 戦いはどれだけ準備したかで勝敗が決まる。 | |
| アリアスに人の心が無いのは確定的明らかであり故にやらかす時は姫様より酷いポンを( | |
| 破滅の未来を俺は否定する!! | |
| 約束を果たしに行こう | |
| 姫様と共に | |
| 変わりゆく日々に平和を噛み締めて…いいのか? | |
| 周りと当人達の温度差は中々気付かない。 | |
| 緩いも激しいも楽しいのは変わらない。 | |
| 思う通りにいかないのもデュエルの楽しみだ。 | |
| 嵐の前の静けさじゃなくて台風のど真ん中に居たんだが… | |
| 地獄で踊るなら死ぬ覚悟をしてもらう(1) | |
| 地獄で踊るなら死ぬ覚悟をしてもらう(2) | |
| 地獄で踊るなら死ぬ覚悟をしてもらう(3) | |
| 地獄で踊るなら死ぬ覚悟をしてもらう(4) | |
| 地獄で踊るなら死ぬ覚悟をしてもらう(5) | |
| 地獄で踊るなら死ぬ覚悟をしてもらう(6) | |
| 地獄で踊るなら死ぬ覚悟をしてもらう(7) | |
| 箍が外れる音に俺はまだ気づいていなかった。 | |
| 希望が奪われる瞬間は、あっさりと来る。 | |
| 俺は姫様を愛している(1) | |
| 俺は姫様を愛している(2) | |
| 俺は姫様を愛している(3) | |
| 俺は姫様を愛している(4) | |
| 俺は姫様と伴に在る(1) | |
| 俺は姫様と伴に在る(2) | |
| 俺は姫様と伴に在る(3) | |
| 俺は姫様と伴に在る(4) | |
| 俺は人生に幕を引く事にした | |
| 姫様は今日もポンであるらしい。 | |
| 俺が変わっても日常はあまり変わらない | |
| 子育てとは大変なのだと想い知る。 | |
| デュエルだけが娯楽じゃないぜ。 | |
| 今日も迷宮城は平和です。 | |
| 人の欲望に次元の垣根さえないらしい | |
| ルールが違えばカードプールも違うものだ | |
| 徒然なる日常の一幕 | |
| なんだかんだで現代遊戯王も楽しい。 | |
| 人間界も精霊界も変わらないものは変わらない。 | |
| 求む。無からトラブルが生えてくる場合の回避法。 | |
| 子は親の鏡とはよく言ったものだ。 | |
| 簡単に勝つとは思ってなかったがね | |
| 慣れないからでは許されない。 | |
| 浪漫は此処にあった。 | |
| 本来の目的はちゃんと済ませないと。 | |
| 俺は死ぬまで貴様を許さない。 | |
| 友人は幸せでいてくれるだけでいい。 | |
| 加減を捨てた子供は恐ろしい。 | |
| ダンスマカブルを楽しみなさい。 | |
| ソレは精霊界でもライン超えだ。 | |
| ………………ほう? | |
| 俺は貴様をムッコロス | |
| 簡単には死なせない。 | |
| お前の命は後四ターン | |
| 難しいからこそ頑張らないといけないんだよ。 | |
| ヴァレンティウスはにっこり笑う。※後書き追加 | |
| 泰山は力を溜めている? | |
| re:ARC-V | |
| 神は死んでも悪魔は嗤う(1) | |
| 神は死んでも悪魔は嗤う(2) | |
| 神は死んでも悪魔は嗤う(3) | |
| 神は死んでも悪魔は嗤う(4) | |
| 神は死んでも悪魔は嗤う(5) | |
| 神は死んでも悪魔は嗤う(6)再投稿 | |
| 神は死んでも悪魔は嗤う(7) | |
| 神は死んでも悪魔は嗤う(8) | |
| 神は死んでも悪魔は嗤う(9) | |
| 神は死んでも悪魔は嗤う(10) | |
| 死神は嗤う狂宴の舞(1) | |
| 死神は嗤う狂宴の舞(2) | |
| 死神は嗤う狂宴の舞(3) | |
| 死神は嗤う狂宴の舞(4) | |
| 死神は嗤う狂宴の舞(5) | |
| 死神は嗤う狂宴の舞(6) | |
| 死神は嗤う狂宴の舞(7) | |
| 死神は嗤う狂宴の舞(8) | |
| 死神は嗤う狂宴の舞(9) | |
| 死神は嗤う狂宴の舞(10) | |
| 死神は嗤う狂宴の舞(11) | |
| 死神は嗤う狂宴の舞(12) | |
| 死神は嗤う狂宴の舞(13) | |
| 死神は嗤う狂宴の舞(14) | |
| 悪魔は嗤う人の業(1) | |
| 悪魔は嗤う人の業(2) | |
| 悪魔は嗤う人の業(3) | |
| 悪魔は嗤う人の業(4) | |
| 悪魔は嗤う人の業(5) | |
| 悪魔は嗤う人の業(6) | |
| 悪魔は嗤う人の業(7) | |
| 悪魔は嗤う人の業(8) | |
| 悪魔は嗤う人の業(9) | |
| 悪魔は嗤う人の業(10) | |
| 悪魔は嗤う人の業(11) | |
| 【番外編】三賢者は贈り物を考え直す | |
| 悪魔は嗤う人の業(12) | |
| 悪魔は龍と踊る(1) | |
| 悪魔は龍と踊る(2) | |
| 悪魔は龍と踊る(3) | |
| 悪魔は龍と踊る(4) | |
| 悪魔は龍と踊る(5) | |
| 悪魔は龍と踊る(6) | |
| 悪魔は龍と踊る(7) | |
| 悪魔は龍と踊る(8) | |
| 悪魔は龍と踊る(9) | |
| 悪魔は龍と踊る(10) | |
| 悪魔は龍と踊る(11) | |
| 悪魔は龍と踊る(12) | |
| 悪魔は龍と踊る(13) | |
| 悪魔は龍と踊る(14) | |
| 悪魔は龍と踊る(15) | |
| 悪魔は龍と踊る(16) | |
| 悪魔は龍と踊る(17) | |
| 悪魔は龍と踊る(18) | |
| 悪魔は龍と踊る(19)終 | |
| 『ラビュリンス』はいつも通り | |
| 姫様はポンだけど基本的に嘘は言わない。 | |
| 姫様は『家族』を愛しているし従者も姫様を敬愛しているがそれはそれとして偶にやらかすのは(re 【前編】 | |
| 姫様は『家族』を愛しているし従者も姫様を敬愛しているがそれはそれとして偶にやらかすのは(re 【中編】 | |
| 姫様は『家族』を愛しているし従者も姫様を敬愛しているがそれはそれとして偶にやらかすのは(re 【後編】 | |