スペックなんかは気になる人が読むと良いと思いますが、各種部位の機能なんかは知ってると劇中の描写の理解が深まる…かもしれません!
※最終話まで更新済み
仮面ライダー妖魔 フォーム図鑑
仮面ライダー妖魔
・仮面ライダー妖魔 龍ヨロイ
・仮面ライダー妖魔 猫又ヨロイ
・仮面ライダー妖魔 河童ヨロイ
・仮面ライダー妖魔 天狗ヨロイ
・仮面ライダー妖魔 鳳凰ヨロイ
・仮面ライダー妖魔 麒麟ヨロイ
・仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイ
・仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイ 猛龍之刻
・仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイ・真
・仮面ライダー妖魔 阿修羅ヨロイ
・仮面ライダー妖魔 龍ヨロイ(阿修羅ヨロイ分離版)
・仮面ライダー妖魔 無双ヨロイ
・仮面ライダー妖魔 龍ヨロイ・極
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・仮面ライダー妖魔 龍ヨロイ
SPEC
◾️身長:197.0cm
◾️体重:86.4Kg
◾️パンチ力:7.2t
◾️キック力:21.0t
◾️ジャンプ力:18.3m(ひと跳び)
◾️走力:6.1秒(100m)
★必殺技:登竜剛撃
point
晴河時雨が妖書ドライバーと龍アヤダマを用いて変身した姿。
上半身を覆う装甲は黄色を基調として、全体的に龍を模したものになっている。
①「
: 仮面ライダー妖魔 龍ヨロイの頭部。黒色の素体の上から黄色の龍の頭を模した装甲が付いた形になっている。
②「
:「妖魔ヘッド龍之刻」に装着された黄色の龍の角。天候に干渉する力を宿している。
③「
:仮面ライダー妖魔の額部分に嵌った白色で細長い長方形の妖気結晶。龍アヤダマの特性を反映することで妖気に雷の属性を与えることが可能であり、攻撃に雷を纏わせることが可能。
④「
:仮面ライダー妖魔 龍ヨロイの赤色の複眼。龍の能力を宿し、気流の流れを見渡すことが可能。
⑤「
:口元にある上向きに生えた鱗。変身者の感情に作用し、更なる力を引き出す。
また、特殊な術式によって特殊空間に酸素を蓄えておき、呼吸が難しくなった際に正常な呼吸を保つ役割がある。
⑥「
:仮面ライダー妖魔 龍ヨロイの胸部装甲。龍の胴体が鎧状の形になるように変形している。鎧全体を覆う黄色い鱗“龍黄鱗”は鋼鉄の10倍と呼ばれる程の硬さを誇り、攻撃から変身者を守る。
⑦「
:仮面ライダー妖魔の拳部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。握力及び腕力を強化しており、手にした武器を扱う技量を一定に引き上げる。
⑧「
:仮面ライダー妖魔の脚部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。脚力を強化しており、姿勢制御も行っている。
⑨「アヤカシノコロモ」
:仮面ライダー妖魔 龍ヨロイの素体となっている黒いアンダースーツ。妖力を帯びた特殊繊維で編まれている。これによって通常の人間でも妖力を操ることが出来るようになるほか、その全身を保護・強化することが可能。
また、龍アヤダマの特性を反映させることで攻撃力・機動力・防御力をバランスよく高めているほか、絶縁性が高まっている。
※各部装置の名称は便宜上後から付けられたものを使用している。
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・仮面ライダー妖魔 猫又ヨロイ
SPEC
◾️身長:195.1cm
◾️体重:80.3Kg
◾️パンチ力:5.0t
◾️キック力:18.2t
◾️ジャンプ力:26.4m(ひと跳び)
◾️走力:4.9秒(100m)
★必殺技:俊敏剛撃
point
晴河時雨が妖之書と猫又アヤダマを用いて変身した姿。
白猫を模した装甲を身に纏い、両腕には爪、腰には一対の尾が装着されている。
①「
: 仮面ライダー妖魔 猫又ヨロイの頭部。
②「
:「妖魔ヘッド猫又之刻」に装着された白色の猫の耳。非常に優れた聴覚を装着者にもたらす。
③「
:仮面ライダー妖魔の額部分に嵌った白い細長い長方形の結晶。猫又アヤダマの特性を反映することで一時的に分身を創り出して敵を撹乱することが可能。
④「
:仮面ライダー妖魔 猫又ヨロイの黄色の複眼。猫又の能力を宿し、動体視力を超強化することが可能。
⑤「
:口元にある猫の牙。鋭い牙による噛みつき攻撃を可能とする。
また、特殊な術式によって特殊空間に酸素を蓄えておき、呼吸が難しくなった際に正常な呼吸を保つ役割がある。
⑥「
:両頬にある3本の髭。周囲の様子を敏感に察知し、状況を把握することができる。
⑦「
:仮面ライダー妖魔 猫又ヨロイの胸部装甲。
白猫の身体を鎧状にしたような形状。
猫又の毛皮を再現した「化猫毛」の効力により敵の攻撃による衝撃を吸収する。
また、「化猫毛」は冬でも暖かく、良い匂いがする。そしてどんな激しい戦いの後でも程よいもふもふ加減を保っている。
⑧「
:仮面ライダー妖魔の拳部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。握力及び腕力を強化しており、手にした武器を扱う技量を一定に引き上げる。
猫又アヤダマの効力により、掌部分が肉球状になっており、衝撃吸収力と触り心地の良さに優れている。
⑨「
:仮面ライダー妖魔 猫又ヨロイの手の甲にある非常に硬質な爪であり、本気の一振りで電柱すらも切り倒せる。また、壁に立てれば壁登りも可能。
⑩「
:仮面ライダー妖魔 猫又ヨロイの一対の尾。
妖書ドライバーの帯留の下から白い二又の尾が垂れ下がっており、高速移動時の姿勢制御装置の役割を果たす。
⑪「
:仮面ライダー妖魔の脚部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。脚力を強化しており、姿勢制御も行っている。
猫又アヤダマの効力により、足の裏部分が肉球状になっており、衝撃吸収力とそれに伴う動作の静音性、そして触り心地の良さに優れている。
⑫「アヤカシノコロモ」
:仮面ライダー妖魔 猫又ヨロイの素体となっている黒いアンダースーツ。妖力を帯びた特殊繊維で編まれている。これによって通常の人間でも妖力を操ることが出来るようになるほか、その全身を保護・強化することが可能。
また、猫又アヤダマの特性を反映させることで機動力・反応速度を重点的に高めている。
※各部装置の名称は便宜上後から付けられたものを使用している。
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・仮面ライダー妖魔 河童ヨロイ
SPEC
◾️身長:195.0cm
◾️体重:89.4Kg
◾️パンチ力:10.5t
◾️キック力:19.8t
◾️ジャンプ力:15.1m(ひと跳び)
◾️走力:6.5秒(100m)
★必殺技:水勢剛撃
point
晴河時雨が妖書ドライバーと河童アヤダマを用いて変身した姿。
緑色を基調とした河童の装甲を身に纏い、頭には皿、背中には甲羅がついているほか、胸部には水飛沫と横倒しになった胡瓜を模した飾りが装着されている。
①「
: 仮面ライダー妖魔 河童ヨロイの頭部。
②「
:「妖魔ヘッド河童之刻」に装着された水色の河童の皿。非常に硬く、ここから水流波を放って攻撃することが可能だが、使いすぎると水分を失い、急激に力が落ちてしまうという弱点がある。
③「
:仮面ライダー妖魔の額部分に嵌った白い細長い長方形の結晶。河童アヤダマの特性を反映することで水中では感覚を超強化することが可能。
④「
:仮面ライダー妖魔 河童ヨロイの青色の複眼。河童の能力を宿し、水中での視力を強化することが可能。
⑤「
:口元にある黄色の河童の嘴。突いて攻撃を可能とするほか、水中でも自在に呼吸が可能。
また、特殊な術式によって特殊空間に酸素を蓄えておき、呼吸が難しくなった際に正常な呼吸を保つ役割がある。
⑥「
:仮面ライダー妖魔 河童ヨロイの胸部装甲。
河童の身体を鎧状にしたような形状で、飛沫型の飾りが左右に、横倒しの胡瓜型の飾りが中央に配置されている。
飛沫型の飾り「波状羽織」は水の力を可視化したものであり、攻撃を受けた際に流れる水の如く受け流すことが可能。
胡瓜型の飾り「胡瓜紐」は「波状羽織」同士を繋げて連動させる効果がある。
⑦「
:仮面ライダー妖魔の拳部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。握力及び腕力を強化しており、手にした武器を扱う技量を一定に引き上げる。
河童アヤダマの効力により、凄まじい剛力を発揮し、相撲では無類の強さを発揮する。
⑧「
:仮面ライダー妖魔 河童ヨロイの手の甲にある水かき型の装甲。水中であればひとかきで30メートルは容易く進め、どんな激しい激流すらも自在に泳ぐことが可能。
⑨「
:仮面ライダー妖魔 河童ヨロイの背中についた甲羅。
背後からの攻撃を防ぐことができるほか、溜め込んだ水を解き放ってジェット水流を放つことが可能。
⑩「
:仮面ライダー妖魔の脚部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。脚力を強化しており、姿勢制御も行っている。
河童アヤダマの効力により、どんな激しい組み合いでも決して転ばず滑らない強靭な足腰を発揮する。
⑪「アヤカシノコロモ」
:仮面ライダー妖魔 河童ヨロイの素体となっている黒いアンダースーツ。妖力を帯びた特殊繊維で編まれている。これによって通常の人間でも妖力を操ることが出来るようになるほか、その全身を保護・強化することが可能。
また、河童アヤダマの特性を反映させることで、水中での機動力と攻撃力を重点的に高めている。
※各部装置の名称は便宜上後から付けられたものを使用している。
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・仮面ライダー妖魔 天狗ヨロイ
SPEC
◾️身長:199.9cm
◾️体重:87.0Kg
◾️パンチ力:6.6t
️◾️キック力:22.4t
◾️ジャンプ力:20.3m(ひと跳び)
◾️走力:5.2秒(100m)
★必殺技:疾風剛撃
point
晴河時雨が妖書ドライバーと天狗アヤダマを用いて変身した姿。
朱色を基調とした天狗を模した装甲を身に纏い、頭には天狗の長い鼻が角のように生え、背中には白い翼を生やしている。胸部装甲は全体的に山伏を思わせる形状。
①「
: 仮面ライダー妖魔 天狗ヨロイの頭部。
②「
:「妖魔ヘッド天狗之刻」に装着された朱色の天狗の鼻。
ここから風の流れを感知することで風を操る権能をより効率的に発揮できる。
③「
:仮面ライダー妖魔の額部分に嵌った白い細長い長方形の結晶。天狗アヤダマの特性を反映することで装着者の剣術の腕前を達人級にまで引き上げる。
④「
:仮面ライダー妖魔 天狗ヨロイの青色の複眼。天狗の能力を宿し、飛行中の視界を安定させる効力を持つほか、不思議な力を発生させて神通力を操る能力を持つ。
⑤ 「
:口元にある灰色の天狗の髭。乱気流の中でも安定した呼吸を可能とする。
また、特殊な術式によって特殊空間に酸素を蓄えておき、呼吸が難しくなった際に正常な呼吸を保つ役割がある。
⑥「
:仮面ライダー妖魔 天狗ヨロイの胸部装甲。
天狗の身体を鎧状にしたような形状で、山伏の服を模した形状となっている。
四つ装着されている梵天「旋風天」によって風の力を自在に操る能力を得ているほか、空気抵抗が少なくなるように調整されている。
⑦「
:仮面ライダー妖魔の拳部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。握力及び腕力を強化しており、手にした武器を扱う技量を一定に引き上げる。
天狗アヤダマの効力により、器用さが跳ね上がっており、そこから放たれる剣技は超絶の域に達している。
⑧「
:仮面ライダー妖魔 天狗ヨロイの手。
剣を握り、振るうのに最も適した形状となるように調整されている。
⑨「
:仮面ライダー妖魔 天狗ヨロイの背中についた翼。
展開することで飛行能力を発揮するほか、羽根を飛ばして攻撃したり、翼で自身を包むことで防御に転用することも可能。
⑩「
:仮面ライダー妖魔の脚部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。脚力を強化しており、姿勢制御も行っている。
天狗アヤダマの効力により、攻撃時に下駄型のエフェクトを発生させ、打撃の威力を高めることが可能。
⑪「アヤカシノコロモ」
:仮面ライダー妖魔 天狗ヨロイの素体となっている黒いアンダースーツ。妖力を帯びた特殊繊維で編まれている。これによって通常の人間でも妖力を操ることが出来るようになるほか、その全身を保護・強化することが可能。
また、天狗アヤダマの特性を反映させることで、防刃性と飛行能力を重点的に高めている。
※各部装置の名称は便宜上後から付けられたものを使用している。
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・仮面ライダー妖魔 鳳凰ヨロイ
SPEC
◾️身長:198.2cm
◾️体重:84.5Kg
◾️パンチ力:16.9t
◾️キック力:54.3t
◾️ジャンプ力:67.8m(ひと跳び)
◾️走力:3.2秒(100m)
★必殺技:聖炎剛撃
point
晴河時雨が聖獣之書装を装着した妖書ドライバーと鳳凰アヤダマを用いて変身した姿。
従来と異なり黒色を基調として金色と銀色のラインが刻まれた素体となっている。
背中には炎の翼が変化した二対の真紅のマント、胸部や肩部には炎の羽毛を模した深い赤色を基調とした装甲が装着されている。
①「
: 仮面ライダー妖魔 鳳凰ヨロイの頭部。
②「
:「妖魔ヘッド鳳凰之刻」に装着された深い赤色の炎の羽毛。
ここで聖なる炎の加護を装着者に与える。
③「
:仮面ライダー妖魔の額部分に嵌った白い細長い長方形の結晶。鳳凰アヤダマの特性を反映することで装着者の肉体を聖なる炎によって癒し続ける。
④「
:仮面ライダー妖魔 鳳凰ヨロイの蒼色の複眼。鳳凰の能力を宿し、癒しを必要とする者と、裁きを必要とするものとを見極める力を持つ。
⑤「
:口元にある金色の鳳凰の嘴。激しい炎の中でも安定した呼吸を可能とし、聖なる炎を吹き出す能力がある。
また、特殊な術式によって特殊空間に酸素を蓄えておき、呼吸が難しくなった際に正常な呼吸を保つ役割がある。
⑥「
:仮面ライダー妖魔 鳳凰ヨロイの胸部装甲。
鳳凰の身体を鎧状にしたような形状で、炎の羽毛を纏った鳥の身体を模している。
鎧を覆う真紅の羽毛「紅蓮羽」は炎や熱を吸収し、力に変える特性がある。
⑦「
:仮面ライダー妖魔の拳部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。握力及び腕力を強化しており、手にした武器を扱う技量を一定に引き上げる。
鳳凰アヤダマの効力により、打撃や武器による攻撃に聖なる炎を纏わせることが可能。
⑧「
:仮面ライダー妖魔 鳳凰ヨロイの背中についた炎の翼。
展開することで飛行能力を発揮するほか、聖なる炎の出力を高めるトリガーともなる。
⑨「
:仮面ライダー妖魔の脚部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。脚力を強化しており、姿勢制御も行っている。
⑩「
:仮面ライダー妖魔 鳳凰ヨロイの脚部に装着された金色の爪。
猛禽類の爪を彷彿とさせる形となっており、蹴りの際に敵を切り裂くほか、火炎を纏って威力を向上させることも可能。
⑪「セイジュウノコロモ」
:仮面ライダー妖魔 鳳凰ヨロイの素体となっている黒色を基調とし、金色と銀色の差し色が入ったアンダースーツ。妖力を帯びた特殊繊維で編まれており、更には聖なる力も組み込まれている。これによって通常の人間でも妖力や聖なる力を操ることが出来るようになるほか、その全身を保護・強化することが可能。全身に聖なる力を供給し、その加護を与える。
また、鳳凰アヤダマの特性を反映させることで、耐熱性と飛行能力を強化し、聖なる炎の特性によって、装着者の回復力を大幅に引き上げている。
※各部装置の名称は便宜上後から付けられたものを使用している。
⭐︎⭐︎⭐︎
・仮面ライダー妖魔 麒麟ヨロイ
SPEC
◾️身長:201.4cm
◾️体重:87.6Kg
◾️パンチ力:18.2t
◾️キック力:52.4t
◾️ジャンプ力:63.7m(ひと跳び)
◾️走力:3.0秒(100m)
★必殺技:聖音剛撃
point
晴河時雨が聖獣之書装を装着した妖書ドライバーと麒麟アヤダマを用いて変身した姿。
鳳凰ヨロイ同様に黒色を基調として金色と銀色のラインが刻まれた素体となっている。
四肢には蹄と雲を模した装甲が、腰には尾を模した黄色の布が装着され、明るい黄色を基調とした装甲が装着されている。
①「
: 仮面ライダー妖魔 麒麟ヨロイの頭部。
②「
:「妖魔ヘッド麒麟之刻」に装着された明るい黄色の雲のような毛。
ここで聖なる音の加護を装着者に与える。
③「
:仮面ライダー妖魔の額部分に嵌った白い細長い長方形の結晶。麒麟アヤダマの特性を反映することで装着者の肉体を聖なる音によって清め続ける。
④「
:仮面ライダー妖魔 麒麟ヨロイの蒼色の複眼。麒麟の能力を宿し、物事の本質を見渡し、邪悪なるものを見抜く力を与える。
⑤「
:口元にある銀色の麒麟の牙。
ここから放たれる声は全て聖なる力を帯びて聖なる音へと変わる。
また、特殊な術式によって特殊空間に酸素を蓄えておき、呼吸が難しくなった際に正常な呼吸を保つ役割がある。
⑥「
:仮面ライダー妖魔 麒麟ヨロイの胸部装甲。
麒麟の身体を鎧状にしたような形状で、雲のようなの毛を纏った獣の身体を模している。
鎧を覆う檸檬色の毛「和雲毛」は光を吸収し、力に変える特性がある。
⑦「
:仮面ライダー妖魔の拳部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。握力及び腕力を強化しており、手にした武器を扱う技量を一定に引き上げる。
麒麟アヤダマの効力により、打撃や武器による攻撃に聖なる音を纏わせることが可能。
⑧「
:仮面ライダー妖魔 麒麟ヨロイの四肢についた雲のような毛及び蹄の結合体。
一時的な空中歩行能力をもたらすほか、聖なる力を帯びた蹄部分で強烈な攻撃を放ち、聖なる力を蓄えた毛の部分で敵の攻撃の威力を減衰させる効果がある。
⑨「
:仮面ライダー妖魔の脚部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。脚力を強化しており、姿勢制御も行っている。
⑩「
:仮面ライダー妖魔 麒麟ヨロイの腰部に装着された銀色の尾。
雲のような形になっており、巨大化させて相手を打ち据えることも可能。
内部には聖なる力が充満しており、邪な存在はこれだけで消し飛ばせる。
⑪「セイジュウノコロモ」
:仮面ライダー妖魔 麒麟ヨロイの素体となっている黒色を基調とし、金色と銀色の差し色が入ったアンダースーツ。妖力を帯びた特殊繊維で編まれており、更には聖なる力も組み込まれている。これによって通常の人間でも妖力や聖なる力を操ることが出来るようになるほか、その全身を保護・強化することが可能。全身に聖なる力を供給し、その加護を与える。
また、麒麟アヤダマの特性を反映させることで、耐衝撃性とパワーを強化し、聖なる音の特性によって、装着者の心身を守護している。
※各部装置の名称は便宜上後から付けられたものを使用している。
⭐︎⭐︎⭐︎
・仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイ
SPEC
◾️身長:200.5cm
◾️体重:89.3Kg
◾️パンチ力:36.0t
◾️キック力:87.3t
◾️ジャンプ力:91.9m(ひと跳び)
◾️走力:1.5秒(100m)
★必殺技:逆鱗剛撃
point
晴河時雨が妖之書と龍神アヤダマを用いて変身した姿。
全身の装甲も黒色と金色を基調としており、胸部には龍神の頭を模した装甲が、腕と脛には金色の龍の爪を模した装備が、背中には金色の龍の尾状の装甲が折り畳まれて装着されている。
①「
: 仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイの頭部。
②「
:「妖魔ヘッド・龍神之刻」に装着された黒色の龍の角。より高度に天候に干渉する力を宿し、稲妻を放出することが可能。
③「
:仮面ライダー妖魔の額部分に嵌った白い細長い長方形の結晶。龍神アヤダマの特性を反映することで妖気に強力な雷の属性を与えることが可能であり、攻撃に強力な雷を纏わせることが可能。
④「
:仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイの真紅色の複眼。龍神の能力を宿しており、気流の流れを見渡し、それによって高度な未来予測を行うことが可能。
⑤ 「
:口元にある上向きに生えた鱗。変身者の感情に作用し、更なる力を引き出す。
強力な雷の吐息を放つことも可能。
また、特殊な術式によって特殊空間に酸素を蓄えておき、呼吸が難しくなった際に正常な呼吸を保つ役割がある。
⑥「
:仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイの胸部装甲。龍神の胴体が鎧状の形になるように変形している。鎧全体を覆う金色の鱗“龍神金鱗”は鋼鉄の80倍と呼ばれる程の硬さを誇り、攻撃から変身者を守る。
⑦「
:「龍神ブレスト」の上に装着された龍神の頭を模した装甲。
接近した際に噛みつき攻撃を繰り出すことが可能であり、全身に満ちた稲妻の力を大幅に高める効果がある。
⑧「
:仮面ライダー妖魔の拳部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。握力及び腕力を強化しており、手にした武器を扱う技量を一定に引き上げる。
⑨「
:仮面ライダー妖魔の脚部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。脚力を強化しており、姿勢制御も行っている。
⑩「
:両腕両脚に装着された金色の爪状の装甲。
堅牢な装甲として腕部を守る効果を持つほか、帯電させることで強烈な攻撃を繰り出すことが可能。
⑪「
:背中に装着された金色の龍神の尾を模した装甲。展開して振るうことで、分厚い雲さえも薙ぎ払ってしまえるほどの力を発揮する。
⑫「アヤカシノコロモ」
:仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイの素体となっている黒いアンダースーツ。妖力を帯びた特殊繊維で編まれている。これによって通常の人間でも妖力を操ることが出来るようになるほか、その全身を保護・強化することが可能。
また、龍神アヤダマの特性を反映させることで攻撃力・機動力・防御力をバランスよく大幅に高めているほか、絶縁性が極まっている。
※各部装置の名称は便宜上後から付けられたものを使用している。
⭐︎⭐︎⭐︎
・仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイ 猛龍之刻
SPEC
●身長:312.2cm
●体重:89.3Kg
●パンチ力:38.4t
●キック力:89.0t
●ジャンプ力:86.8m(ひと跳び)
●走力:1.8秒(100m)
★必殺技: 逆鱗猛撃
point
仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイが更なる力を解放した姿。
胸部の龍神の頭が顔に装着され、四肢の爪が押し出されて龍神の手足を模した状態となり、尾が展開されることで龍神そのものの姿に近づいた見た目となっている。
①「
: 仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイ 猛龍之刻の頭部。
猛龍之刻となることで胸部装甲の“龍神之頭”と合体し、強烈な雷を口から放てるようになったほか、金剛石をも噛み砕けるほどの咬合力を発揮する。
②「
:両腕両脚に装着された金色の爪状の装甲。
堅牢な装甲として腕部を守る効果を持つほか、帯電させることで強烈な攻撃を繰り出すことが可能。
猛龍之刻になることで展開され、稲妻を纏わせたその一撃は列車さえも容易く引き裂く威力を発揮する。
③「
:背中に装着された金色の龍神の尾を模した装甲。展開して振るうことで、分厚い雲さえも薙ぎ払ってしまえるほどの力を発揮する。
猛龍之刻になることで先端に鰭状の装甲が追加され、高速飛行時の舵取りを行う役目を持つほか、力強く振るうことで巨大な岩盤さえも裁断する切れ味を誇り、単に尾を振るうのみでも巨木を小枝のようにへし折れるほどの威力を発揮する。
※各部装置の名称は便宜上後から付けられたものを使用している。
⭐︎⭐︎⭐︎
・仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイ・真
SPEC
●身長:211.2cm
●体重:95.8Kg
●パンチ力:41.5t
●キック力:95.8t
●ジャンプ力:99.9m(ひと跳び)
●走力:1.0秒(100m)
★必殺技:画竜剛撃
point
晴河時雨が妖之書と龍神アヤダマ、真打アヤダマを用いて変身した姿。
龍神ヨロイを基本としつつ、胸部には龍神の頭を挟むように白い雷模様の入った陣羽織のパーツが装着され、頭部には稲妻や龍神の髭を模った銀色の追加装甲が装着された姿となっている。
①「
: 仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイ・真の頭部。
②「
:「妖魔ヘッド・真龍神之刻」に装着された黒色の龍の角。より高度に天候に干渉する力を宿し、稲妻を放出することが可能。
また、大いなる天の力をその身に宿すことで雷以外にも晴れを司る光や熱の力、雨を司る水の力、竜巻や嵐を司る風の力、雪や霰を司る氷の力などを全身に供給している。
③「
:仮面ライダー妖魔の額部分に嵌った白い細長い長方形の結晶。龍神アヤダマの特性を反映することで妖気に強力な雷の属性を与えることが可能であり、攻撃に強力な雷を纏わせることが可能。
更に真打アヤダマの力が加わることで変身者とリュウジンとの間にある絆の力を元としてその性能を高める機能が追加されている。
④「
:仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイ・真の銀色の複眼。龍神の能力を宿しており、気流の流れを見渡し、それによって高度な未来予測を行うことが可能なほか、変身者とリュウジンとの間で視界を共有することで別個の視点を持つことが可能。
⑤ 「
:口元にある上向きに生えた鱗。変身者及びリュウジンの感情に作用し、更なる力を引き出す。
強力な雷の吐息を放つことも可能。
また、特殊な術式によって特殊空間に酸素を蓄えておき、呼吸が難しくなった際に正常な呼吸を保つ役割がある。
⑥「
:「妖魔ヘッド・真龍神之刻」に追加された銀色の稲妻や龍神の髭を模した装甲。
周囲の気流を制御する能力が備わっており、高速で上空を飛び回ったとしてもバランスを損なわないように調整することが可能。
⑦「
:仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイ・真の胸部装甲。龍神の胴体が鎧状の形になるように変形している。鎧全体を覆う金色の鱗“龍神金鱗”は鋼鉄の80倍と呼ばれる程の硬さを誇り、攻撃から変身者を守り、更にはリュウジンの本来の妖力が最大限供給されることでその堅牢さが大幅に高まっている。
⑧「
:「龍神ブレスト・真」の上に装着された龍神の頭を模した装甲。
接近した際に噛みつき攻撃を繰り出すことが可能であり、全身に満ちた天の力を大幅に高める効果がある。
⑨「
:「龍神ブレスト・真」の上に装着された白色の雷模様が入った陣羽織。
敵の攻撃に対して電磁力場や風を展開することでダメージを抑える役目を持つほか、空気抵抗などを極限まで減少させつつ、自身のエネルギーとして内部に蓄えさせる機能がある。
⑩「
:仮面ライダー妖魔の拳部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。握力及び腕力を強化しており、手にした武器を扱う技量を一定に引き上げる。
⑪「
:仮面ライダー妖魔の脚部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。脚力を強化しており、姿勢制御も行っている。
⑫「
:両腕両脚に装着された金色の爪状の装甲。
堅牢な装甲として腕部を守る効果を持つほか、帯電させることで強烈な攻撃を繰り出すことが可能。また、攻撃時に輝かせての目眩しや熱や冷気を用いた強化攻撃を行うことも可能。
⑬「
:背中に装着された金色の龍神の尾を模した装甲。展開して振るうことで、分厚い雲さえも薙ぎ払ってしまえるほどの力を発揮し、更には風や雷などの多彩な天候由来の属性を纏わせることでその破壊力を数倍にも高めることが可能となった。
⑭「アヤカシノコロモ」
:仮面ライダー妖魔 龍神ヨロイ・真の素体となっている黒いアンダースーツ。妖力を帯びた特殊繊維で編まれている。これによって通常の人間でも妖力を操ることが出来るようになるほか、その全身を保護・強化することが可能。
また、龍神アヤダマの特性を反映させることで攻撃力・機動力・防御力をバランスよく大幅に高めているほか、絶縁性が極まっている。
更に真打アヤダマの特性を反映させることで攻撃力・機動力・防御力を底上げし、尚且つリュウジンとのシンクロ率を極限まで引き上げている。
※各部装置の名称は便宜上後から付けられたものを使用している。
⭐︎⭐︎⭐︎
・仮面ライダー妖魔 阿修羅ヨロイ
SPEC
●身長:199.3cm
●体重:130.3Kg
●パンチ力:46.3t
●キック力:100.3t
●ジャンプ力:97.3m(ひと跳び)
●走力:0.93秒(100m)
★必殺技:三位剛撃、妖魔剛撃、霊魂剛撃、幽冥剛撃、三位連撃
point
晴河時雨と日島汰月、降谷賢昇が三面ドライバーを用いて合体変身した姿。
妖魔 龍ヨロイの右に霊魂 大蛇ヨロイ、左に幽冥 鬼ヨロイがそのままくっ付いたかのような見た目になっているが、それぞれ金色の装飾が追加されたかのような豪華な見た目に変わっており、胸部は妖魔、霊魂、幽冥の三人のライダーズクレストが刻まれた円陣が付いた装甲となっている。また、霊魂と幽冥の下半身はそれぞれ青色と黒色、赤色と黒色を基調としつつ、金色で縁取られた腰布に変わっている。
①「
: 仮面ライダー妖魔 阿修羅ヨロイの中央頭部。
妖魔 龍ヨロイの頭部に似ているが、金色の縁取りや飾りが追加されたような形状となっている。
主に妖魔の意思が宿っている。
②「
: 仮面ライダー妖魔 阿修羅ヨロイの右側頭部。
霊魂 大蛇ヨロイの頭部に似ているが、金色の縁取りや飾りが追加されたような形状となっている。
主に霊魂の意思が宿っている。
③「
: 仮面ライダー妖魔 阿修羅ヨロイの左側頭部。
幽冥 鬼ヨロイの頭部に似ているが、金色の縁取りや飾りが追加されたような形状となっている。
主に幽冥の意思が宿っている。
④「
:仮面ライダー妖魔 阿修羅ヨロイの額部分に嵌った白色の三角形の結晶。阿修羅アヤダマの特性を反映することで妖気に雷・水・炎の三属性を与えることが可能。また、三人の仮面ライダーの意思を繋げ、調和させる効果がある。
⑤ 「
:「阿修羅ヘッド・妖魔」の赤色の複眼。妖魔の視界を担保しているほか、龍アヤダマの力を用いることで龍ヨロイ同様に気流の流れを見渡すことが可能。
⑥「
:「阿修羅ヘッド・霊魂」の黄色の複眼。霊魂の視界を担保しているほか、大蛇アヤダマの力を用いることで対象の動きを決して見逃さず、温度の変化を可視化することが可能。
⑦「
:「阿修羅ヘッド・幽冥」の青色の複眼。幽冥の視界を担保しているほか、鬼アヤダマの力を用いることで睨んだ相手に威圧感を与えることが可能。
⑧「
: 「阿修羅ヘッド・妖魔」の口元にある上向きに生えた鱗。変身者の感情に作用し、更なる力を引き出す。
また、特殊な術式によって特殊空間に酸素を蓄えておき、呼吸が難しくなった際に正常な呼吸を保つ役割がある。
⑨「
: 「阿修羅ヘッド・霊魂」の口元にある鋭い一対の牙。耐毒性が強く、また相手の妖力を減衰させる特殊な毒液を滲ませた噛みつきが可能。
また、特殊な術式によって特殊空間に酸素を蓄えておき、呼吸が難しくなった際に正常な呼吸を保つ役割がある。
⑩「
: 「阿修羅ヘッド・幽冥」の口元にある鋭い銀色の牙。炎を吹き出すことが可能。
また、特殊な術式によって特殊空間に酸素を蓄えておき、呼吸が難しくなった際に正常な呼吸を保つ役割がある。
⑪「
:仮面ライダー妖魔 阿修羅ヨロイの胸部装甲。
中央に装着されている「トリオインジケーター」は上部に妖魔、右下に霊魂、左下に幽冥のライダーズクレストがそれぞれ描かれており、変身者の状態に応じてその表示を変える。
また、三人の意思を一つにして攻撃を放った際に、その威力を三倍に引き上げる効果がある。
⑫「
:仮面ライダー妖魔 阿修羅ヨロイの妖魔側の拳部分。主に妖魔の意思によって動かすことが可能。
特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。握力及び腕力を強化しており、手にした武器を扱う技量を一定に引き上げる。
⑬「
:仮面ライダー妖魔 阿修羅ヨロイの霊魂側の拳部分。主に霊魂の意思によって動かすことが可能。
特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。握力及び腕力を強化しており、手にした武器を扱う技量を一定に引き上げる。
普通の身体の手とも遜色ない器用さを発揮可能。
⑭「
:仮面ライダー妖魔 阿修羅ヨロイの幽冥側の拳部分。主に幽冥の意思によって動かすことが可能。
特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。握力及び腕力を強化しており、手にした武器を扱う技量を一定に引き上げる。
普通の身体の手とも遜色ない器用さを発揮可能。
⑮「
:仮面ライダー妖魔 阿修羅ヨロイの脚部分。主に妖魔の意思で動かすが、霊魂、幽冥も動かすことが可能であり、指揮系統としては両足共に妖魔が最優先であり、次いで右足は霊魂、左足は幽冥が優先されるようになっている。
特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。脚力を強化しており、姿勢制御も行っている。
⑯「アヤカシノコロモ」
:仮面ライダー妖魔 阿修羅ヨロイの素体となっている黒いアンダースーツ。妖力を帯びた特殊繊維で編まれている。これによって通常の人間でも妖力を操ることが出来るようになるほか、その全身を保護・強化することが可能。
また、阿修羅アヤダマの特性を反映させることで攻撃力・機動力・防御力を大きく高めているほか、絶縁性・防水性・防火性が高まっている。
⭐︎⭐︎⭐︎
・仮面ライダー妖魔 龍ヨロイ(阿修羅ヨロイ分離版)
SPEC
◾️身長:197.0cm
◾️体重:86.4Kg
◾️パンチ力:21.6t
◾️キック力:63.0t
◾️ジャンプ力:54.9m(ひと跳び)
◾️走力:2.0秒(100m)
★必殺技:登竜剛撃
point
妖魔 阿修羅ヨロイから妖魔が分離した姿。
外見は妖魔 龍ヨロイと同様。
①「
: 仮面ライダー妖魔 龍ヨロイの頭部。黒色の素体の上から黄色の龍の頭を模した装甲が付いた形になっている。
②「
:「妖魔ヘッド龍之刻」に装着された黄色の龍の角。天候に干渉する力を宿している。
③「
:仮面ライダー妖魔の額部分に嵌った白色で細長い長方形の妖気結晶。龍アヤダマの特性を反映することで妖気に雷の属性を与えることが可能であり、攻撃に雷を纏わせることが可能。
また、ここを通じて本体の阿修羅ヨロイや分離した霊魂、幽冥と連携を取れる機能が追加されている。
④「
:仮面ライダー妖魔 龍ヨロイの赤色の複眼。龍の能力を宿し、気流の流れを見渡すことが可能。
⑤「
:口元にある上向きに生えた鱗。変身者の感情に作用し、更なる力を引き出す。
また、特殊な術式によって特殊空間に酸素を蓄えておき、呼吸が難しくなった際に正常な呼吸を保つ役割がある。
⑥「
:仮面ライダー妖魔 龍ヨロイの胸部装甲。龍の胴体が鎧状の形になるように変形している。鎧全体を覆う黄色い鱗“龍黄鱗”は鋼鉄の10倍と呼ばれる程の硬さを誇り、攻撃から変身者を守る。
⑦「
:仮面ライダー妖魔の拳部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。握力及び腕力を強化しており、手にした武器を扱う技量を一定に引き上げる。
⑧「
:仮面ライダー妖魔の脚部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。脚力を強化しており、姿勢制御も行っている。
⑨「アヤカシノコロモ」
:仮面ライダー妖魔 龍ヨロイの素体となっている黒いアンダースーツ。妖力を帯びた特殊繊維で編まれている。これによって通常の人間でも妖力を操ることが出来るようになるほか、その全身を保護・強化することが可能。
また、龍アヤダマの特性を反映させることで攻撃力・機動力・防御力をバランスよく高めているほか、絶縁性が高まっている。
⭐︎⭐︎⭐︎
・仮面ライダー妖魔 無双ヨロイ
SPEC
●身長:201.1cm
●体重:93.2Kg
●パンチ力:72.8t
●キック力:170.2t
●ジャンプ力:189.3m(ひと跳び)
●走力:0.3秒(100m)
★必殺技:超絶剛撃、無双猛攻剛撃、無双加速剛撃、無双守護剛撃、無双究極剛撃
point
晴河時雨が妖書ドライバーと無双アヤダマを用いて変身した姿。
外見としては全身は金色と白色を基調とした装甲に身を固め、背中には金色のマントが付けられたヒーロー然とした外見。
また、頭部は龍ヨロイの形状を踏襲しつつ重厚感のある金色と白色を基調としたものになっている。
両腕には赤色の、両脚には青色の、両肩には紫色の、白い紋章が刻まれた結晶体がそれぞれ装着されている。
胸には虹色の輝きを灯した一際大きな紋章の刻まれた結晶体があり、その背中には白色の細やかな刺繍の入った金色のマントが身に付けられている。
①「
: 仮面ライダー妖魔 無双ヨロイの頭部。
②「
:「妖魔ヘッド・無双之刻」に装着された白色の龍の角を模したパーツが装着された冠状の装甲。
中央にある白色の結晶体の「無双オーバージェム」には“創造術式・驚天動地”が刻み込まれており、これにより妖力を消費することで装着者の強く思い描く理想や願いを実現するための未知なる術式を生み出すことが可能なほか、装着者自身が見てきた様々な情報を己が力に変え、自ら体現することが可能であり、見たことのある術式を自己流にしつつ真似る、戦闘技能を達人級にまで引き上げるといった芸当が可能。
③「
:仮面ライダー妖魔 無双ヨロイの額部分に嵌った白銀の細長い長方形の結晶。無双アヤダマの特性を反映することで妖気に様々な属性を与えることが可能であり、中でも雷属性を付与する効果に優れている。
④「
:仮面ライダー妖魔 無双ヨロイの赤色に煌めく複眼。一千里先までもを見通すほか、周囲の妖力の流れや人と人との縁、感情の高まりといったものまで視ることが可能。
⑤ 「ツワモノクラッシャー」
:口元を守る黄金の装甲。装着者の感情に反応して力を引き出すほか、装着者の口から放たれた言葉に言霊を付与し、自身や仲間の感情を奮い立たせることが可能。
また、特殊な術式によって特殊空間に酸素を蓄えておき、呼吸が難しくなった際に正常な呼吸を保つ役割がある。
⑥「
:仮面ライダー妖魔 無双ヨロイの胸部装甲。
黄金に輝く強化装甲であり、妖力によって生み出された未知の金属“コンゴウノカネ”によって形成されたこの装甲は極めて高い硬度や耐衝撃性を誇るのみならず、妖力に応じてその性質を変え、より効果的な防御性能を発揮するようになっている。
また、外部からの特殊な干渉に関しても殆ど受け付けず、その効力を大幅に落とすことが可能。
胸部中央にある虹色の結晶体「無双レインボーコア」には“変換術式・虹空”が刻み込まれており、これは装着者のありとあらゆる感情、ひいては装着者が受け取った他者からの感情を検知し、妖力へと変換する術式となっている。その効果故に装着者の心が折れない限り、その妖力に上限はない。
⑦「
: 仮面ライダー妖魔 無双ヨロイの黄金に輝く肩部装甲。全身を包み込む防御フィールドを展開する効力があるほか、両肩にある紫色の結晶体「無双バイオレットクリスタル」には“守護術式・紫苑”が刻み込まれており、これにより妖力消費量に比例して際限なく防御力を上昇させることが可能。妖力集中時には敵の攻撃を受けるたびにそのダメージを蓄積し、威力を高めて撃ち返す特殊能力が発動できる。
⑧「
:仮面ライダー妖魔 無双ヨロイの拳部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。握力及び腕力を極限まで強化しており、手にした武器を扱う技量を達人レベルにまで引き上げる。
⑨「
: 仮面ライダー妖魔 無双ヨロイの黄金に輝く腕部装甲。
高い腕力による自壊を防ぐ効力があるほか、両腕にある赤色の結晶体「無双クリムゾンクリスタル」には“猛攻術式・真紅”が刻み込まれており、これにより妖力消費量に比例して際限なく攻撃力を上昇させることが可能。また、妖力集中時には攻撃するたびにその攻撃力を高める特殊効果が発動する。
⑩「
:仮面ライダー妖魔 無双ヨロイの脚部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。脚力を極限まで強化しており、姿勢制御も行っている。
足元から特殊な波動を放つことで如何なる悪路も簡単に走破可能。
⑪「
:仮面ライダー妖魔 無双ヨロイの黄金に輝く脚部装甲。
高い脚力による自壊を防ぐ効力があるほか、両脚にある青色の結晶体「無双インディゴクリスタル」には“加速術式・紺碧”が刻み込まれており、これにより妖力消費量に比例して際限なく機動力を上昇させることが可能。妖力集中時には一歩踏み出すごとにその機動力を高める特殊能力が発動する。
⑪「
:仮面ライダー妖魔 無双ヨロイの背中にはためく白色の細やかな刺繍の刻まれた金色のマント。一見すると薄い布生地に見えるが、内部には特殊な力場を展開する術式が織り込まれており、それを用いてのある程度の浮遊や、力場を集めることで敵の攻撃を弾き返したりといった芸当が可能。
また、伸縮自在な特性を持つため、力場を展開しつつ伸縮させて振り回すことで鋭い刃にもなる。
⑫「ムソウノコロモ」
:仮面ライダー妖魔 無双ヨロイの素体となっている金色を基調とし、四肢の先など所々が白く染まったアンダースーツ。無双アヤダマが発する妖力を帯びた特殊繊維で編まれている。これによって通常の人間でも妖力を思うがままに操ることが出来るようになるほか、その全身を絶対的に保護し、大幅に強化することが可能。
また、無双アヤダマの特性が大きく反映されているため、攻撃力・機動力・防御力を全て極限まで高めているほか、対妖力性が高まっている。
※各部装置の名称は便宜上後から付けられたものを使用している。
⭐︎⭐︎⭐︎
・仮面ライダー妖魔 龍ヨロイ・極
SPEC
◾️身長:197.0cm
◾️体重:86.4Kg
◾️パンチ力:36.0t
◾️キック力:105.0t
◾️ジャンプ力:91.5m(ひと跳び)
◾️走力:1.2秒(100m)
★必殺技:登竜剛撃
point
晴河時雨が妖書ドライバーと龍アヤダマ・極を用いて変身した姿。
外見は龍ヨロイと同様。
①「
: 仮面ライダー妖魔 龍ヨロイの頭部。
②「
:「妖魔ヘッド・極龍之刻」に装着された黒色の龍の角。天候に干渉する力を宿しており、強力な雷を呼び寄せることが可能。
③「
:仮面ライダー妖魔の額部分に嵌った白い細長い長方形の結晶。龍アヤダマ・極の特性を反映することで妖気に強力な雷の属性を与えることが可能であり、攻撃に雷を纏わせることが可能。
④「
:仮面ライダー妖魔 龍ヨロイ・極の赤色の複眼。龍の能力を宿し、気流の流れを見渡すことが可能。
⑤ 「
:口元にある上向きに生えた鱗。変身者の感情に作用し、更なる力を引き出す。
また、特殊な術式によって特殊空間に酸素を蓄えておき、呼吸が難しくなった際に正常な呼吸を保つ役割がある。
⑥「
:仮面ライダー妖魔 龍ヨロイ・極の胸部装甲。龍の胴体が鎧状の形になるように変形している。鎧全体を覆う黄色い鱗“龍黄鱗”は鋼鉄の10倍と呼ばれる程の硬さを誇り、強大な妖力によってその硬度は更に5倍にまで跳ね上がっており、攻撃から変身者を守る。
⑦「
:仮面ライダー妖魔の拳部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。握力及び腕力を強化しており、手にした武器を扱う技量を一定に引き上げる。
⑧「
:仮面ライダー妖魔の脚部分。特殊な術式が組み込まれており、装着者の攻撃動作を補助し、攻撃時の反動を吸収する。脚力を強化しており、姿勢制御も行っている。
⑨「アヤカシノコロモ」
:仮面ライダー妖魔 龍ヨロイ・極の素体となっている黒いアンダースーツ。妖力を帯びた特殊繊維で編まれている。これによって通常の人間でも妖力を操ることが出来るようになるほか、その全身を保護・強化することが可能。
また、龍アヤダマ・極の特性を反映させることで攻撃力・機動力・防御力をバランスよく大幅に高めているほか、絶縁性が極限まで高まっている。
※各部装置の名称は便宜上後から付けられたものを使用している。