崩スタに転生したら、前世でやらかしてたみたいです(旧:ゼーレとブローニャの幼馴染に転生しました) 作:ダレンダ
追記[3月30日]:話数間違えてました。すんませんm(_ _)m
【レントside】
どうも、レントです。
いやー遂に、上層部と下層部が、封鎖されたぜ。 これからさらに忙しくなるぞ。いま私は引き続き、属性と運命の力を手に入れるために、ナターシャさんから借りた(実質レントの物みたいなところがあるが、)本を読んで、怪我の対処法を学んでいます。あと、自己防衛できるように、筋トレをしているこの頃。今の内に、使う武器を決めておかないと、拳で戦うことになるからね。
一応、前世から少し憧れていた刀を使ってみたい。あ、鬼滅の影響じゃないよ。わし、どっちかっていうと漫画は、父親とかの影響で、ジョジョに
それより武器どうしようかな、少なくても、俺の記憶によれば、武器の技術は、今の日本より進んでいると思う。だって、ペラの武器明らかに、今の日本より発達した技術じゃなきゃできない武器だもん。 ガンダムのエアリアルのドローン?みたいな感じだったし。けど、刀の技術、ベロブルグにあるかな?確か、ベロブルグのキャラの武器は、確か鎌とグレランと盾と銃剣とエレキギターとビーム打てるドローンだったっけ?......誰も剣使ってる奴いねぇじゃねぇか。よし、今度、なんか、木刀みたいなもんつくって、素振りをしよう。
その後、下層部にまともな木材に、ないことが判明しガラクタを適当に剣の形にくっつけて、素振りをしたところ。ゼーレに見られて、めっちゃ馬鹿にされたとか何とか。
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ゼーレside
あーひさしぶりに笑ったわ。あいつなに、ガラクタふってんだか、シュールすぎて笑っちゃた。
あいつ凄い青筋出して、キレてわね。その顔も面白かったけど。(※ポプテピピックのポプ子みたいな切れ顔)
レントside
あーー恥ず。見られたの、ガチで恥ずいんだけど。穴に入りたい。
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そしてなんやかんやあり
そういえば、この前、地炎が結成したんだった。俺は、はいんないけど入ったら、開拓者のストーリーに介入しちゃうからね。まずは、ナターシャの診療所で手伝いをして、サンポに出会ったら、弟子にしてもらおう。サンポを脅せば何とかなるは「「「「「きゃあーーーーーー!!」」」」」なんだ!しかも、空間が歪んでいる!まさか、裂界の浸食か!わすれてた。原作の何年か前に、リベットタウンが裂界に浸食されて、封鎖されてたの。
ナターシャ「みんなここから離れるよ」
ここは、急いで孤児院を離れよう。今までありがとう。孤児院、君のことは、一生忘れない。多分。
[しかし、この時、なんとレントの目の前に。裂界が、出現しそこから、裂開造物が現れた。]
クソッ!なんてタイミングで、今ガラクタから作った、剣を持ってるのが不幸中の幸いだな。
ナターシャ「レント、大丈夫!」
レント「何とか、けど合流するには時間がかかりそう。ナターシャさんは、他の子たちを連れて早くここから離れて!」
ナターシャ「わかったわ。後で、合流しましょう。ちゃんと生きて合流するのよ」
レント「了解。」
さーて今から、俺と裂界造物の鬼ごっこだな。取り敢えず、ここで、鍛えた身体を使わなくていつ使うんだ。よし、裂界造物とは、戦わずに何とか逃げれたな。これなら、安心して合流でき「誰か、助けて。」今の声は、後ろからか!危ないけど、助けなきゃ。前世の子供の時、テレビで言ってた。???「人が人を助けていいのは、自分の手が直接届くところまでなんじゃないかって。だから、手が届くのに、手を伸ばさなかったら死ぬ程後悔する。それが嫌だから手を伸ばすんだ。それだけ。 楽して助かる命がないのは、何処も一緒だな!」俺は、あの人みたいに善人でもないし、無欲でもない。けど、自分の手で人を救えるのなら、偽善者だって、言われても嫌われてもいい!そんなちっぽけなプライド気にするくらいならくそ喰らえだ!それよりも命が大切だ。さーてこの辺りから声が聞こえてたが。「誰か助けて」また!どこから。っていた!あれは、ゼーレ!
そこには、隅に身を隠し、裂界造物に見つからないようにしながらも泣いているゼーレがいた。
ゼーレ「っぐすん。誰か助けに来てよ(泣き)」
やっぱりゼーレは、俺より強いけど、その前に一人の女の子だからな。
レント「大丈夫か? ゼーレ?怪我はしていないか?」
ゼーレ「何で!あんたがここに」
レント「そりゃあ、助けて、聞こえてるのに助けに行かなかったら死ぬほどする後悔と思ったから。ほら手をつないでいくぞ。」
ゼーレ「ありがとう」
レント「お。ゼーレが遂に、照れたか。まあ、どういたしまして」
ゼーレ「誰が、照れてるって!」
レント「まあまあ、怒んなって」
ゼーレ「どうすんのこれから」
レント「取り敢えず、ナターシャさんと合流することかな」
ゼーレ「あんた、ナタのこと、ナターシャさんって呼ぶとか、だっさ」
レント「いいだろ。別に」
ゼーレ「ふーん」
レント「さっきまで、泣いていたのに立ち直るの早いな」
ゼーレ「さっきのことは、忘れなさい(照れ)」
やっぱ、普段は、気の強いゼーレも照れるとかわいいんだな。ッハ殺気。この感覚ひさしぶりだな。あんまいい思い出じゃないけど。
ゼーレ「もちろん。私を舐めないでよ。あいつをあの世に送ってやる」
レント「随分威勢のいいことで」
レント「よし。これで、ひとまず何とかなったな」
ゼーレ「ええ。そうね」
何とか。六体ぐらいか。裂界造物を倒したが、どれも、鳥みたいな弱いやつでよかった。人がだったら、危なかった。早くナターシャさんのところに合流したほうがよさそうだな。
レント「そろそろ動くぞ。大丈夫か?」
ゼーレ「そっちのほうが大丈夫?」
レント「大丈夫だよ」
ゼーレ「さっさと行くわよ。こんなところにいたら、危ないったらありゃしな「ゼーレ、危ない!!!」え?」
[その瞬間、ゼーレは、ヒト型の裂界造物に攻撃される瞬間だったが、咄嗟にレントがガラクタ剣で防いだ。しかし、やはり、レントは、まだ、7歳の子供、当然力差でまけてしまった。そして、腹をさされてしまった。
レント「ウヴォァ(吐血)」
ゼーレ「レント!!!!」
レント「大丈夫。絶対に、お前を守って助ける」
これは、やばいな意識が朦朧としてきた。
ゼーレ「どうして、そこまで?」
レント「手が届く距離にいるのに、手を伸ばさなかったら死ぬ程後悔する。だから、絶対にゼーレを助ける!!!」
この瞬間、彼は、意識を失った。まるで、魂が別のところに連れていかれたように。
ゼーレ「レント? ねぇ、レント!! 起きて!!」
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【レントside】
レント「ここは?」
確か、ストーリーで、主人公が歴代の守護者の残滓と出会い、存護の槍を手に入れた場所に似てるな。でも、周りを見ると、星空が見える。後、あのでっかい大樹はなんだ?
???「あれは、虚数の樹です。」
レント「誰だ!ってあなたは、あの時の!」
レント「どうして。ここに?前会った時とは、違う場所じゃないか?というか、虚数の樹ってなんだ?」
星神「虚数の樹については、詳しくは言えませんが、簡単に言えば、世界と世界に根を生やす樹と言っておきましょう。ここに来た理由は、あなたの属性と運命についてです。」
レント「そうなんだよ。なんで今まで、使えなかったんだ?」
星神「それは、ちょっと、運命のほうで、豊穣を司る、星神[薬師]がなかなか手を貸してくれなかったからです。」
レント「それは、またどうして?」
星神「薬師曰く「彼は、豊穣より、存護に向いている。」とのこと、説得するのに苦労しました。」
レント「ご苦労様です。話は、それだけですか?」
星神「いえ。まだ、あなたには、属性と運命を授けなければなりません。」
レント「そっか、まだ持ってなかったんだ。」
星神「それに、あとあなたには、武器と能力を与えましょう。武器は、属性と運命を授けるものです。能力に関して、紙に書いてありますから読んでください。一応、念じてみることができますよ。」
[星神から渡された武器は、刀身と持ち手の長さあっていない刀だった。少し、持ち手が長いように見える。]
レント「これは刀にしては、刀身が短いと思うけど?」
星神「その刀は、氷属性を利用して、刀身に氷を纏わすことで、真価を発揮する武器です。」※モンハンのゴシャハギのやつを想像してください。
レント「ほげえーー。すげぇな。これ。さし詰め、豊穣と氷刀と言えばいいかな?ありがとうございます。」
星神「いえいえお気になさらず」
レント「あ。そういえば、聞きたいことが2つあるんですけど。聞いてもいいですか?」
星神「大丈夫ですよ。それで質問は?」
レント「まず、あなたは、いったい何ですか? それと、開拓者たちはいつ来るんですか?」
星神「はい。まず、私は[回帰]の星神、名前は、ありません。回帰とは、"循環""因果""輪廻転生"の現れです。 開拓者たちは、おそらく、あと10年後ですね」
レント「教えてくれてありがとうございました。俺は、これで、取り敢えず、ゼーレのところに戻ります。助けなきゃいけないので」
星神「そういえば、一つ、伝え忘れていました」
レント「なんです?」
星神「あなたの体内に、星核を埋め込んであることを忘れていました」
レント「え?えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!(驚愕)」
星神「それでは、また会えるといいですね」
レント「ちょっと待ってくださいよ。それはないでしょ。重要なとこはもうちょっと早く教えてくだs・・・・・(元に戻っていた)」
[回帰]の星神「はぁぁ。ナヌークは、何故、彼に星核を埋め込んだのでしょう。まあ、それは、ナヌーク自身しかわからないことですが。いつか、彼が[回帰]の力に目覚める時まで、
【レントside】
痛てて、乱暴だな。あの星神。そうだなんか変化はあったかな。お、腰に、さっきもらった刀が。
ゼーレ「レント? レント!! やっと目を覚ました!」
レント「どんぐらい、気をうしなってた?」
ゼーレ「一分ぐらいかしら。いきなり気を失って驚いたは、何とか、列界生物をステルスでかくれてるとことよ(小声)」
レント「そっか。ありがとう(小声)」
ゼーレ「この状況、さっきより遥かにまずいわよ」
レント「大丈夫。俺やっと、ちゃんと戦えるようになったから」
ゼーレ「それって、どういうこと?あとその腰につけた剣は?」
レント「まあ見ときな。この刀の力お見せしよう」
使い方ぜんぜんわかんないけど。まず、抜刀して、凍れって思えば行けるかな?
そのとき、レントの脳に電流走る。なんか行ける気がする。息を吹きかけたら、氷が纏えた。
レント「おお、氷が纏った。この剣かっけえな。よし、やるか。」
その後、裂界生物をあっけなく倒せていった。
ゼーレ「で、その刀は、どうしたの?」
レント「気を失ってる間、星神に授かった。」
ゼーレ「星神って、クリフォトとか呼ばれてるやつのこと?」
レント「クリフォトとは違う星神だけど、大体そんな感じ。」
ゼーレ「ふーーん」
レント「取り敢えず、ナターシャさんと合流しようか」
なんか、ゼーレがめっちゃ睨んでくる。なんか気に障ることしたかなあ。
あ、豊穣の運命、手に入れたから。回復使えるじゃん。ラッキー。
そういえば、いつの間にかぽっけに紙がなになに、俺の性能(仮)が書かれてる。えーとこれは
レントの性能(仮)後々、設定に追加していくつもり。
レント: 属性:氷 運命:豊穣
Lv 30
HP:681,
攻撃力:296,
防御力:153,
速度:76
会心率:9.0%
会心ダメージ:48%
通常攻撃:氷纏斬撃(Lv 2)
指定した敵単体にレントの攻撃力50%(最大Lvで、120%)分の氷属性ダメージ。
戦闘スキル:応急治療(氷結止血)(Lv2)
指定した味方単体にレントの最大HP6.0%+76(最大Lvで、12.6%+197)回復
デバフを1つ解除。
必殺技:応急処置(戦線復帰)。
味方全体に、レントのHP7.6%+69(最大Lvで10.6%+146)回復。効果抵抗+16.5(最大Lvで、36.2)%
天珷:氷結の医者(剣士)
戦闘中、1ターン経過するたびに、「氷纏」を一層獲得し、最大で、6層累積可能。一層につき、レントの攻撃力10(最大Lvで、36)%の追加攻撃が通常攻撃に加わる。しかし、通常攻撃を行うと、1層消費される。
秘技:怪我すんなよ
戦闘開始3ターン、効果抵抗+23.0%
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すげー、くらいに効果抵抗UPさせるじゃん。攻撃と天賦のくせに強すぎだろ。よええな。ゼーレに攻撃任せるか。
俺あれか、弱体化対策ヒーラーって言ったところか。
すげー微妙なステータスだけどまあスキルは、強いな。ありがたいぜ。感謝します。[回帰]の星神様。あと、なんで、俺の身体に星核埋め込んでんだーーーーーー
ゼーレ「ていうかさ。腹の傷治って良かったわね」
あれ、ほんとだ。氷できず塞いだんか?まあ、結果オーライ。
レント「じゃあナターシャさんと合流しますか」
ゼーレ「そうね。あと、レント」
レント「どうした?」
ゼーレ「私をおんぶして」
レント「え?」
ゼーレ「え?じゃないわよ。私、疲れて動けないから。早くしなさい」
えぇ(困惑)。めんどくさいけど、まあ仕方ないか。ゼーレには、さっき死にかけたところ何とか、守ってくれたし、
レント「わかったよ。よっこいしょ」
ゼーレ「それでいいわ。さっさと行きましょう」
レント「偉そうに。わかりましたよ」
なんかめっちゃ近い。前世含めてこういう経験ないから。めっちゃドキドキする。俺耐えられるかな。
[newpage]
ゼーレside
あの時、私は泣いていた。ずっと喧嘩して勝っていたけど、いざ、モンスターに襲われるとなったら。足が動かなった。全然、勝てなかった。そのあとは、ただ隠れるしかなかった。誰か助けに来るのを待つことしかできなかった。「大丈夫か? ゼーレ?怪我はしていないか?」
その時、助けてくれたのが、レントだった。私より弱いのに、絶対に助けに来ないと思っていたやつが助けに来た。
私は、なんで助けに来たのか聞いた。そしたら。
「そりゃあ、助けて、聞こえてるのに助けに行かなかったら死ぬほどする後悔と思ったから。ほら手をつないでいくぞ。」って言った。その瞬間、すごく嬉しかった。そのあと、一緒に、戦って油断して、やられる所を身を呈して庇ってくれた。あの時、レントの意識がなくて、もうダメだと思った。泣きそうにもなった。けど、またレントが助けてくれた。
その時、わかった。私、あいつを好きになったんだって。
背負ってくれたのは、わざと。本当は歩けるけど。もう私を、好きにさせたんだから。責任取ってよ♡。《/《vib:1》vib》上層部と下層部の封鎖を解除したら、絶対私のものにしてみせる♡。邪魔なやつは、全部あの世に送ってやる。(心の中でハイライトオフ)
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【レントside】
お。ようやくナターシャさんに会えた。
レント「おーい。ナターシャさーーーん」
ナターシャ「レント! ゼーレ!大丈夫!!」
レント「うん。大丈夫」
ゼーレ「嘘おっしゃい。あんた、裂界生物に腹刺されたじゃない」
おいそういことは言わない
ナターシャ「レント、あなた全然大丈夫じゃないじゃない。とりあえず、ゼーレを降ろして1回怪我を確認するわよ」
そうだ。ずっとゼーレを背負ってたんだった。
レント「よっこいしょ。ゼーレもう大丈夫か?ナターシャさんに一緒に見てもらおう」
ゼーレ「別に、レント程じゃないわ」
レント「はいよ。じゃあ」
さて、さっさと、診療所に行くとしましょう。
痛てて、やっぱ、刺された場所は痛いぜ。あと、ずっとゼーレ背負ってたから腰が痛い。てか、なんかゼーレ背負う時、ゼーレ抱きついていた気がするのは気のせいか。
よし、診療所に着いた。
レント「ナターシャさんはいますか?」
???「おや、あなたが、レントですか?」
お前は!!!
???「失礼。私は、商人のサンポです。以後お見知り置きを」
レント「どうも、レントです。今後ともよろしくサンポ」
よし、こいつとは、今後仲良くしなければ。上層部と行き来できる唯一の人だし。
レント「そういえば、ナターシャさんは?」
サンポ「今、ナターシャさんは、医療品を取りに行きましたよ」
レント「なるほど。了解。そうだ。サンポに頼みごとがあるんだけど」
サンポ「なんですか?」
レント「俺をサンポの仕事を手伝わせてくれ」
サンポ「それは、難しい注文ですね。また、どうして?」
レント「いや、さすがにそろそろ、孤児院にお世話にばっかなるのはいやだし。あと、商人の仕事に興味があるんだよね」
サンポ「なるほど。では、少し考えさせてください」
レント「別に、大丈夫。ありがとう。俺の頼みを聞いてくれて。」
サンポ「いえいえ別に問題ないですよ。」
ナターシャ「あなたたち、何話してるの?」
サンポ「いや、ただの世間話ですよ。...レントくん。このことは、今は、ナターシャさんには、内緒ですよ。(小声).....では、私は、失礼します」
レント「うん(小声)」
ナターシャ「じゃあ、レント、まずは怪我を確認すわよ」
レント「はーい」
レント
現在7歳 。遂にこお氷属性と豊穣の運命を入手した。※ちなみに、一時的なものなので、色々癖が強い性能をしている。きちんと力を手に入れれば強くなるかも?次の目標は、サンポについて行き、上層部と下層部を行き来できるようにすること。あと、今回で貰った豊穣の氷刀を使いこなすこと
ゼーレ
今作のメインヒロイン。レントが助けにきたことと、自分を庇ってくれたことで、好きになり、それと同時にヤンデレ化。独占と排除型になる予感。この時は、まだスタールイーファントムを使えないので、結構、裂界生物に苦戦した。そもそもまだ、7歳で苦戦しない方がおかしい。
サンポ
我が、今作のクソ野郎候補。まあ、声が伊藤誠(cv 平川大輔)だからクソ野郎なのは、読めた結果。
???
レントが前世の頃テレビで見ていた番組の主人公。かつて、目の前の少女を救えず。そこから自分に対して無欲になってしまった。レントは当時、彼の暗い過去を理解出来ていなかったが、彼が言った名言の数々は、レント本人の考えに大きく影響した。ちなみ、わかる人には、めちゃわかるが、作者は、この番組の10周年記念の後日談の映画を見終わって、絶望した。心の中で、ウゾダ...ウゾダドンドコドーン!と発狂した。危うく、ファントムになるところだったよby作者
[回帰]の星神
レントを転生させた星神。見た目は、回帰という言葉でピンと来た魔術師にはわかる、大きな角を持つ女性。ほかの星神とテレパシーのようなもので話すことが出来る。今回のオリキャラ第1号
追記:誤字報告ありがとうございます