キヴォトスの外に売られていた少女が、キヴォトスに戻ってきて青春する話です。


研究所にいた少女はなにかされたようで、記憶を失っていますが、戻るのでしょうか..?

ある言葉を呼ぶと現れる7つの武器、それらそれぞれに込められた「使われた記憶」を読み取り。所有者の「技能」をコピーし戦況に合わせ使い戦います。

軍とか、オリジナルゲマトリア?という不穏分子がいますがまぁ...大丈夫だろ(フラグ)
突発的な思いつきで書き始めたものなので、長続きするかは不明ですが何卒よろしくお願いします。


青春とは、憧れを成すことだ。
  エンドロールのあとのプロローグ
  初めての朝2024年03月31日(日) 01:45()
  キヴォトスに来るまで 上2024年07月27日(土) 23:20()
  キヴォトスに来るまで 中()
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