突然カイザーPMC理事に成り変わりをしてしまった主人公は自分がほぼ詰んでいる状況だと気付いてそれをどうにかしようと奮闘すると物語である。
| ⚫︎カイザー成り変わり編 | |
| 一話 まさかのこいつかよ!? | |
| 二話 ば、ばかな、俺の変装がバレてるだと!? | |
| 三話 ごり押しの時間だ!やってやるぞ! | |
| 四話 うぉ黒服お前ぇ!突然出てくんな! | |
| 五話 お前そんなことのために来たの?マジで? | |
| 六話 大将!ラーメン一つ……っは!? | |
| 七話 ここがアビドス高校かぁ… | |
| 八話 こんな砂漠でどうしろってんだよ! | |
| 九話 ん?は?ちょっとアビドス留守にするから任せたって、おい! | |
| 十話 そう言う会議は俺の前でしないでくれる!? | |
| 十一話 傭兵としての俺に依頼だと!? | |
| ⚫︎ミレニアム編 | |
| 十二話 なんで俺はいつもこうなんだよ馬鹿野郎!! | |
| 十三話 なんか視線を感じる…いや声も聞こえる! | |
| 十四話 わぁ、ゲームだらけだなー(現実逃避) | |
| 十五話 え、それって本当なのか!? | |
| 十六話 はっはっは!丸投げするしかねぇなこれ! | |
| 十七話 息つく暇がねぇ!! | |
| 十八話 やぁやぁよくきたな!諸君! | |
| 十九話 後はいつものように暴れるだけってもんだ!だが先生てめぇは殴らせろ! | |
| 二十話 エンディングを迎えたのなら後はオマケと行こうじゃないか? | |
| 二十一話 ほ〜シャーレの手伝いね…え?俺部外者だけど入って良いの? | |
| 二十二話 おい先生、なんだこの書類の数は! | |
| 二十三話 ちょっと引き取りすぎた。 | |
| 二十四話 アビドス定例会議……いやだからなんで借金相手を参加させてんだよ! | |
| 二十五話 ふははは!アビドス諸君よ、このゲームをプレイするが良い! | |
| 二十六話 どっかで見たことあるんだけど誰だっけ? | |
| 二十七話 と言うわけでそっちに便利屋送ったから頼む! | |
| 二十八話 何か人を呼び込めるような案ないかなぁ | |
| 二十九話 ほう!俺のパワードスーツを強化出来ると? | |
| ⚫︎エデン条約編 | |
| 三十話 先生から依頼だと!?また面倒なことになりそうだな | |
| 三十一話 少し話をしようじゃないか、アリウス生徒諸君 | |
| 三十二話 この子らマジでどうしよ…引き取るかぁ | |
| 三十三話 色々と準備するか! | |
| 三十四話 仕事の準備は出来てるな? | |
| 三十五話 マダムとやら…幾ら何でも限度があるぞ…おい | |
| 三十六話 そりゃ簡単に逃してくれないよなチクショウ! | |
| 三十七話 貴様に用はない!ぶっ飛ばす! | |
| 三十八話 悪いが先を急いでるんでな! | |
| 三十九話 くだらない | |
| 四十話 あぁ、確かに俺は前座なのかもな? | |
| 四十一話 レイド戦と洒落込もうではないか! | |
| 四十二話 今回の俺はいつも以上にボロボロだな | |
| 四十三話 あ、いやアリスさんちょっと待って!? | |
| 四十四話 いや謹慎って | |
| 四十五話 カイザー理事と錠前サオリ | |
| 四十六話 なんかPMCより傭兵がメインになってね? | |
| 四十七話 従業員が足りないだって!? | |
| 四十八話 ゲームのモデル〜?なぜに? | |
| 四十九話 よっし録音するか! | |
| 五十話 反応を見てみるか! | |
| 五十一話 久しぶりに柴関ラーメン食べに行くか〜…あ、やっぱ帰ります | |
| 五十二話 はいぃ!?なんでそうなってんの!? | |
| 五十三話 そうだ!先生に相談しよう! | |
| ●カルバノグ一章 | |
| 五十四話 はぁ……また依頼か… | |
| 五十五話 うわぁ、なんて言うか、うわぁ | |
| 五十六話 おいおい、あそこ以外にもまだあったのか | |
| 五十七話 ここが子ウサギ公園かぁ、なんか絡まれたんだけど | |
| 五十八話 俺は帰らせてもらう! | |
| 五十九話 なんで俺が手伝う羽目になってんだ!? | |
| 六十話 そろそろ作戦開始といこうじゃないか! | |
| 六十一話 質問は手を上げてからしろぉ!! | |
| 六十二話 やっちまった! | |
| 六十三話 おかしいな。なぜバレる? | |
| 六十四話 一番強い武器の種類ぃ? | |
| 六十五話 呼び方について申し立てがあるだと? | |
| 六十六話 今日のお土産はプリンだな。??「プリンとな!?」 | |
| 六十七話 これは先生の落とし物か? | |
| 六十八話 ちょっと待てなんだその手に持ってるのは | |
| 六十九話 全武器を扱うための特訓だ! | |
| 七十話 待て、ツッコミどころが多くないか? | |
| 七十一話 だから突然現れるな!黒服ぅう! | |
| 七十二話 ゲマトリアと悪役のお茶会 | |
| 七十三話 闇鍋!?マジで言ってるのか!? | |
| 七十四話 ホシノがやってきた!?なんで!? | |
| 七十五話 海崎リジーの生徒に対する印象 | |
| 七十六話 生徒の海崎リジーに対する印象 | |
| ●あまねく奇跡の始発点 | |
| 七十七話 何か妙だな? | |
| 七十八話 先生が誘拐されたぁ!? | |
| 七十九話 覚悟は良いんだろうな? | |
| 八十話 シャーレは返してもらうぞ! | |
| 八十一話 ゲマトリアに幻の五人目が居たのか? | |
| 八十二話 こんな時に喧嘩って何やってんだ!? | |
| 八十三話 リジー専属のエンジニア | |
| 八十四話 またお前かつけ髭の生徒会、いや助かるけどね? | |
| 八十五話 アビドス傭兵団特攻隊長! | |
| 八十六話 ユスティナ聖徒会の偉大なる聖女 | |
| 八十七話 超人に焦がれた凡人 | |
| 八十八話 虚しくない事を知った少女 | |
| 八十九話 作戦会議の時間だ! | |
| 九十話 作戦開始前の準備をするか | |
| 九十一話 ビーム砲はロマンだな。うん! | |
| 九十二話 シロコなんか成長してないか? | |
| 九十三話 俺って預言者と何かと縁あるなぁ | |
| 九十四話 そりゃもう一回来るよなぁ! | |
| 九十五話 シロコが二人いる!?どう言う事だ!? | |
| 九十六話 ほんとにブレないなお前! | |
| 九十七話 面倒な事になったな | |
| 九十八話 まぁ、そう簡単に諦めてくれないよな | |
| 九十九話 決まった結末なんて存在しない | |
| 百話 終わらない物語 | |
| 百一話 新しい事業を立ち上げたぞ! | |
| 百二話 グループストーリー:ミレニアム製のニューボディー | |
| 百三話 俺が外で食事をするといつも誰かがいるのは気のせいか? | |
| 百四話 お前は何をやっているベアトリーチェ | |
| 百五話 ゲマトリア会議…なぜ俺の家で開く | |
| 百六話 少し聞いてみるか | |
| 百七話 丁度良いところがあるし遊びに行くか | |
| 百八話 思ったよりも大盛況だった | |
| 百九話 ジェットコースターって意外と怖くないな | |
| 百十話 ケテルアドベンチャー?なんじゃそりゃ | |
| 百十一話 なぜレストランなんだ。おかしいだろ! | |
| 百十二話 俺たちは食べに来たのか?それとも遊びに来たのか? | |
| 百十三話 まさかまたあれをする事になるとは | |
| 百十四話 これがAIが反乱を起こす要因の一つかぁ | |
| 百十五話 ホテルで何やってんだよ | |
| 百十六話 何を話そうか | |
| 百十七話 これが遊び心ってやつかぁ | |
| 百十八話 安心安全……なのか? | |
| 百十九話 難易度高すぎないか? | |
| 百二十話 締めにとっておきを見せようじゃないか | |
| ●カルバノグ二章 | |
| 百二十一話 慣れた。もう慣れたぞ俺は | |
| 百二十二話 もっと面倒な事になりそうな気が… | |
| 百二十三話 こいつらやる気あるのか? | |
| 百二十四話 見たくない物を見てしまった | |
| 百二十五話 何か案はあるか? | |
| 百二十六話 ここが一番失敗出来ないぞ | |
| 百二十七話 なんて面倒な! | |
| 百二十八話 作戦完了…か? | |
| 百二十九話 爆弾…どうするか | |
| 百三十話 キヴォトスの学園は必ずどこかに書類のサンクトゥムを築くのか? | |
| 百三十一話 どうやら俺の強さが気になるようで | |
| 百三十二話 コソコソと一人で何してんだ | |
| 百三十三話 | |
| 百三十四話 空しいだけではありませんでしたよ | |
| 百三十五話 もはや俺の家がゲマトリアの拠点なんだが | |
| 百三十六話 大食いにも程があるだろ | |
| 百三十七話 ティーパーティのお茶会に追加メンバーが入ったぞ | |
| 今更ながらキャラまとめ | |
| 百三十八話 おっと、これは驚いた | |
| 百三十九話 やっぱり可愛いのが大好き! | |
| 百四十話 真夜中に食べる甘味とは背徳的ではありませんか? | |
| 百四十一話 いつの間にかラジオ放送!? | |
| 百四十二話 よく来たな!!!!(ヤケクソ) | |
| 百四十三話 これもまた友情の形か | |
| ●百花繚乱編 | |
| 百四十四話 何か、良い案はないものか | |
| 百四十五話 やっぱ祭りとなるとこう言うのは出るよな | |
| 百四十六話 なんだか世間の俺への評価がデカ過ぎるんだが!? | |
| 百四十七話 なんと言う偶然… | |
| 百四十八話 本当に偶然なのか? | |
| 百四十九話 これは不味い状況なんじゃないか? | |
| 百五十話 またやっちまったかもしれん | |
| 百五十一話 どっちを選ぶか、それとも…… | |
| 百五十二話 いやぁ、まあなんとかなるだろ | |
| 百五十三話 騒動の始まりはいつも突然だ | |
| 百五十四話 後で謝らないとな | |
| 百五十五話 俺が俺である存在証明 | |
| 百五十六話 限度という言葉は知ってるか? | |
| 百五十七話 おぉおお?なんかドス黒いとこに引き込まれたな | |
| 百五十八話 久々の、フルバレットだ! | |
| 百五十九話 燈龍に想いを載せて… | |
| 百六十話 怪談だからって祭り終わりにまで出てこなくて良いんだぞ | |
| 百六十一話 なんか変な生物が居るんだけども | |
| 百六十二話 寿司って美味いよな | |
| 百六十三話 黒服が変なもん作りやがった | |
| 百六十四話 変な奴が作る機械は大体が変なのでは? | |
| 百六十五話 芸術ってのは難しいな | |
| 百六十六話 シッテムの箱はやっぱりおかしいって | |
| 百六十七話 個性を活かすのは大変だぞ | |
| 百六十八話 お仕置きは世界を超えるようだ | |
| ●アビドス編三章 | |
| 百六十九話 俺の知らないアビドスの過去か | |
| 百七十話 色々と複雑な関係なようで | |
| 百七十一話 今度はいつもより慎重にならないと不味いか | |
| 百七十二話 どうやってひっくり返そうか | |
| 百七十三話 違和感しかないな | |
| 百七十四話 ひっくり返す事が出来ない盤上 | |
| 百七十五話 我慢の限界だ! | |
| 百七十六話 誰が想像できるんだよ…この結果 | |
| 百七十七話 姿の見えない敵ってのは面倒だな | |
| 百七十八話 本当にこれで終わるのか? | |