聖夜にかける奇跡の魔法
作者:激辛党
原作:ウマ娘プリティーダービー
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 スイープトウショウ アグネスタキオン 独自設定 独自解釈 オリトレ 曇らせ
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今年もやってきたクリスマスの季節。
天才魔法少女スイーピーは暖めていた偉大な魔法の実行に取り掛かる。
「今度こそ、あのアホを使い魔の前に引っ立ててやるんだから!」
始まるのは前代未聞のサンタ召喚魔法。
グランマの家から見つかったこの『魔法のトロフィー』さえあれば、きっとなんだってできるはず。だけど話はアニメみたいにトントン拍子にはいかないようで……。
「なんで呪文唱えたのに何も起こらないのよ!」
魔法のトロフィーが失った、本来あるべき四色の宝石。友達との絆を頼りに探す道中で、次々と大騒動が巻き起こる。そして現れる謎のトナカイ男、見るからに怪しい彼はいったい何をしにこの街に来たのだろうか?
聖夜に奇跡が舞い降りる時、全ての真実が明らかとなる。
※レース描写はほぼありません。トレーニングもしません。オリジナルトレーナーが登場しますが、ほとんど喋りませんし出番も無いです。
基本はアプリ内に登場したキャラの掛け合いで話が進んでいきます。
※アプリには無い独自設定、独自解釈が超絶多数含まれます。特にアグネスタキオンはかなりの魔改造が加えられています。
※R-15タグの通り、若干の残虐な描写が小説内にあります。(ウマ娘キャラクターが害されるものではありません。)
※pixivでも公開しています。
天才魔法少女スイーピーは暖めていた偉大な魔法の実行に取り掛かる。
「今度こそ、あのアホを使い魔の前に引っ立ててやるんだから!」
始まるのは前代未聞のサンタ召喚魔法。
グランマの家から見つかったこの『魔法のトロフィー』さえあれば、きっとなんだってできるはず。だけど話はアニメみたいにトントン拍子にはいかないようで……。
「なんで呪文唱えたのに何も起こらないのよ!」
魔法のトロフィーが失った、本来あるべき四色の宝石。友達との絆を頼りに探す道中で、次々と大騒動が巻き起こる。そして現れる謎のトナカイ男、見るからに怪しい彼はいったい何をしにこの街に来たのだろうか?
聖夜に奇跡が舞い降りる時、全ての真実が明らかとなる。
※レース描写はほぼありません。トレーニングもしません。オリジナルトレーナーが登場しますが、ほとんど喋りませんし出番も無いです。
基本はアプリ内に登場したキャラの掛け合いで話が進んでいきます。
※アプリには無い独自設定、独自解釈が超絶多数含まれます。特にアグネスタキオンはかなりの魔改造が加えられています。
※R-15タグの通り、若干の残虐な描写が小説内にあります。(ウマ娘キャラクターが害されるものではありません。)
※pixivでも公開しています。
| プロローグ | |
| 実験開始! | |
| ビーカーで紅茶を出す系の人 | |
| 気品に満ち溢れたごり押し | |
| 翠玉の煌めき(光量オーバー) | |
| 夕食前の禁断の一杯 | |
| あたしのすっとろい使い魔 | |
| トナカイ男あらわる | |
| 博士の非常識な発明 | |
| 残念過ぎる転売対策 | |
| トナカイ男ふたたび ~~知らない名前 | |
| 立ち上がれダンサー、掴み取れ一番を | |
| 蒼玉の輝き、そしてラーメンの予感 | |
| 立ちはだかりしは最強の王女 | |
| 死闘の果てに駆け抜ける走マ灯 | |
| 種も仕掛けもマシマシなマジック | |
| 昼下がりの公園にて | |
| 現実味のないお話 | |
| 紅玉の煌めき 万事順調? | |
| 超光速で翻される反旗 | |
| 勝っちゃいけなかった | |
| 金剛石で、終わり | |
| 大人(ら)しく、認める | |
| あたしの大好きな使い魔 | |
| 願いは | |
| 現実再構築 | |
| 白の世界 | |
| 調整された災厄 | |
| 最終話……奇跡の魔法 | |
| エピローグ……おやすみなさい |