宇宙戦艦夕凪 艦娘と地球を守ります 作:朝凪型戦艦二番艦夕凪
拙い文章ですが、見ていって下さい。
キャラブレがあると思うので読者様の脳内でなんとか補完してもらえるとありがたいです。
キャラブレ部分があったら教えてくれると嬉しいです。
できるだけ直したいと考えてます。
「「え、えぇーーーーーーーー!!!!!男の人ーーーーー!!!!!」」
「えっと、大丈夫ですか?それと、ここはどこなんですか?」
少し前に時をさかのぼるが
優(俺は一体どうなってんだ、それにこの匂い。海の匂いだ。海なんて何年ぶりかな、小学校5年でいったのが最後だったけどいい匂いだな。ん?なんだこのタイマー?)
そこには99:99:99と書かれたタイマーがあった。10秒くらい減ったあと、急激に時間が減少していった。
優(何だ⁉何が起こってるんだ⁉)
時間の減少とともに光が体を包みこんでいく。その光は強くそして温かい光だった。
その光に包まれながらも、自分の体がまるで海の上に浮かび上がってくるような感覚を覚えつつ流れに身を任せた。
??「今までこんな時間の艦娘はいなかったのだけれど、資材の入れ過ぎかしら。それとも壊したとか無いわよね?」
??「多分大丈夫だと思いますけど、ただ、私達以上に建造にかかる時間が長い艦娘はいなかったはずなので、失敗してたら明石さんに見てもらいましょう。」
??「そうね、!どうやら建造が終わったようね、見てみましょうか。」
優→夕凪「やぁ、俺が朝凪型宇宙戦艦二番艦の夕凪だ。第2世代艦艇の数少ない波動防壁搭載艦として活躍して見せる。これからよろしく頼む。あれ?口が勝手に」
二人「「え、」
夕凪「?」
二人「「え、えぇーーーーーーーー!!!!!!男の人ーーーーー!!!!!」」
夕凪「えっと、大丈夫ですか?それと、ここはどこなん...です.....か?」
(すごい美人さんがいる、それも二人、後目線が高くなってる。それになにこれ、まるで艦娘の艤装じゃんか。)←直感Level MAX
??→古田提督「( ゚д゚)ハッ!そうだったわね、えっと、私がこの呉鎮守府提督の古田由美提督よ。よろしくね、夕凪くん。」
大和「そうじゃないですよ提督!男性ですよ⁉有りえませんよ!ただでさえ男女比1:100くらいなのに男性の艦娘なんて天文学的確率の存在がいるんですよ⁉なんでそんなに軽く対応できるんですか⁉」
古田提督「いやいや、私今めちゃくちゃ緊張してるからね?現に固まってたわけだし、でも彼の質問に答えないわけにはいかないじゃん。それに、彼は一応このドックから出てきたわけじゃん。だから、彼を艦娘だと思って接するしか無いじゃん。それでなんとか平静を保ってるだけだからね⁉」
夕凪「( ゚д゚)ポカーン」
(大和だ、艦娘の大和がいる。それに艦娘の由良に似た提督だと、それにさっき何かやばいことが聞こえたような気が、男女比1:100?どんな世界線だよ。中学の頃にそんなssを読んだ気がするが、実際に起こるってマジ?)
大和「!、すみません、放って置くような状態になってしまって、取り敢えず執務室でお話しましょう。提督もそれでいいですよね?」
古田提督「そうね、立ち話もなんですし移動しましょう。それと、移動中は絶対に私達の間にいて下さい。いいですね?」
夕凪「了解しました。お二人にしっかりと付いていきます。」
移動中
「ねぇ、私夢でも見てるのかな。男の人がいる。」
「なんで提督と大和さんと一緒にいるんだろう?」
「なぜ鎮守府に男の人がいるんでしょうか?大スクープの予感がします!」
「一つだけ言えることは他の男性にあったことが殆ど無いけど、彼がすごいイケメンだということ。」
「「「「「分かる!(ります、わ)」」」」」
ワイワイガヤガヤ
夕凪「なぁ、大和さん。なんだかすごい噂されてるんだが、」
大和「それは当然ですよ。なにせ私もほとんど合うことがない殿方がいるのですから。」
古田提督「あ、青葉おいで〜、ちょっとこれからこの人とお話があるから取材許可するわよ。」
青葉「え!本当ですか!青葉すぐ行きます!」
「いいなぁ〜青葉さん」
「私今日死ぬのかしら、殿方なんて初めて見たわ。」
「姉さま、私もお供します。」
「待て待て待て、君等何勝手に死のうとしてんの⁉流石に死なないはずやで。」
夕凪(スゲェ、ゲームの中でしか見れなかった艦娘がいる。しかも本物で喋ってる。俺のほうが死ぬかも(幸せすぎて)ただ、俺みたいな奴が好かれるわけ無いんだよな。)
執務室内
古田提督「さて、それじゃあ改めて紹介するわ私がこの呉鎮守府の提督古田由美海軍大佐よ。そして、秘書官の大和と記録を担当する大淀。それと、撮影と録音担当の青葉よ。よろしくね」
夕凪「朝凪型宇宙戦艦二番艦の夕凪です。ただ、本当の名は古北優と言います。」
古田提督「どういうことかしら?」
夕凪「はい、自分は元々ただの人間でした。前世では癌によって20歳になった頃亡くなりました。ただ、気づいたときにはこの世界に前世で好きだった映画に登場する戦艦の艤装を背負ってこっちに来てました。」
古田提督「つまりあなたは、一度死んだけど気づいたら建造されて今に至るということ?」
夕凪「信じられないかもしれませんが本当のことなんです。それに、自分がいた世界では艦娘は存在していません。」
古田提督「そんな馬鹿な⁉なら、深海棲艦もいないの?」
夕凪「はい。ただ、艦娘や深海棲艦は艦隊これくしょんというゲーム内では存在してました。アニメや映画もあるらしいです。」
古田提督「なら、ここはゲームの中ということなのかしら?」
夕凪「いえ、あくまで自分の意見なのですが、自分から見てここは並行世界の一つだと考えます。」
古田提督「なるほど、確かにその可能性もあるわね。」
大和「あの、夕凪さんに一つお聞きしたいことが。」
夕凪「何でしょうか?」
大和「その、艦隊これくしょんについて知っているということは私達のことも知っているのですか?」
夕凪「はい、嫌かもしれないですが、あなた達のことはそこそこ知っているつもりです。」
大和「そうなんですね、そしたら、もう一つお聞きしたいのですが、どの艦娘が一番お好きでしたか?」
他三人「「「⁉」」」
夕凪「う〜ん、正直なところ決めれませんね、ただ、決めろとおっしゃるのであれば神通さんですかね、かっこよさと可憐さを兼ね備えているところが素敵だなと感じました。」
(思うことは全部言っちゃえ、いくら男の人が珍しくても俺みたいなのを好きにならないだろうしな。ただ、神通だけは好きなんだよな〜、前世でも唯一結婚(仮)間近だったし)
執務室前
神通「可憐だなんて///」
(((シバいて良いかな?)))
「ですが皆さん、先程決められないと言っていましたよね?まだ、希望はあると思うのですが。」
「「「「「確かに!」」」」」
古田提督(バレバレなんだよなぁ)
夕凪(何か聞こえたような)
大和「そうですか、」ショボン
夕凪「で、ですけど、さっき言ったように優劣つけられないほどみんな好きですからね?」
(なんかすごい落ち込ませちゃったな。ど、どうすれば。やっぱりキモかった?キモかった?)
古田提督「と、ともかく彼はこの鎮守府に新しい艦息として着任するということでいいかしら?」
夕凪「自分は大丈夫です。是非よろしくお願いします。」
(ありがてぇ、この空気は正直耐えれないし)元凶
古田提督「大和は後でお話があります。それと、そこにいる娘達、特に鳳翔、間宮、伊良湖はこの後宴会を開催するから準備してて。」
その三人は申し訳無さそうに執務室に入ってきて返事してました
古田提督「後、夕凪くん、君の部屋は戦艦寮2階の伊勢型の隣が空いてるから二人部屋だけど、そこを使って。案内は伊勢型の二人に任せるわ。一応宴会の準備ができたら呼びに行くけど、20:30にはいつでも出れるようにしてて欲しいわ。さて、大和。少しお話をしましょうか?」ゴゴゴゴゴ
大和「\(^o^)/オワタ(!、夕凪さんに助けてもらえば)」
伊勢「それじゃあ行こうか夕凪さん!」
日向「夕凪殿も刀を使われるのですか?ぜひ今度お手合わせを」
夕凪「あぁ、わかった。手合わせは俺じゃあ相手にならないと思うぞ?日向さんの剣術の腕前はかなりのものだったはずだしな。」
(気を使って声をかけてくれてるのかな?嬉しいなぁ)
日向「何、私のことは日向と呼び捨てで構わんさ。それに、手合わせが無理なら一緒に稽古しないか?」
伊勢「私も手合わせか一緒に稽古したいです。それに、日向と同じで私も伊勢って読んで下さい。」
夕凪「わかった。よろしくな。」
大和(あぁ〜、これじゃあ無理ですね。さて、どうやって生き延びましょうか?)
その後、宴会前まで大和は怒られたという
伊勢「ここが夕凪さんの部屋になります。私達はこの部屋の右隣ですので何かあったら来て下さいね。...何もなくても来てほしいけど」
夕凪「ありがとう、改めてこれからよろしくな伊勢、日向。」
二人「「はい!」
室内
夕凪(二人部屋なだけあって結構広いな。後、海が見れるのは良い。癒やされるからな。
...ヤバイ、艦娘がみんな可愛すぎる。テレビとかで見る女優の比じゃないぞ。この中で男一人、ヤバイ、ちゃんとしないと。間違いが起きないようにしないと。まぁ最悪腹を切るしか無いが。出来るかな?)普通の人間の回路じゃないことはこの時点で確実
コンコンコン
夕凪「(?まだ時間的に早いはずなんだが、)どうぞ。」
長門「突然すまない、連合艦隊旗艦の長門だ。突然だが、宴会前に手合わせ願えないだろうか?」
夕凪「俺じゃあ世界のbig7には相手にならないと思うが、それでも良いなら付き合おう。」
(な、長門だー!大日本帝国海軍連合艦隊旗艦を務めてたあの長門だ。それに身長高いな。下手したら大和より高いのでは?ただ、手合わせという名の一方的な虐殺が起こりそうだが、断るのもなぁ。)
長門「感謝する。それじゃあついてきてくれ。」
訓練場
長門「訓練形式はどうする?」
夕凪「できれば模擬刀を使用した戦闘がいいんだが。」
長門「ならばそれでいこう。だが、遠慮などしないで良いからな。私も艦娘だ。かなり丈夫だから安心してくれ。」
夕凪「わかった。ならば、俺に出せる全力で相手をしよう。」
神通「それなら、私が審判をしますね。」
夕凪「本当ですか?ありがとうございます神通さん。」
神通「神通で構いませんよ。それでは、模擬刀を使用した近接戦の試合を始めます。」
長門「よろしく頼む。」
夕凪「よろしくお願いします。」
(勝負以外の余計な考えは捨てていくぞ!)
神通「それでは、試合はじめ!」
夕凪(長門は力押しの部分が強かったはず。それなら)
長門「速過ぎないか⁉」
夕凪(速度と、)
長門「グッ、これが男の力なのか、」
(力はある程度拮抗してるが、スピードが違いすぎる。私以上の体格であの動きができるとは、)「だが、連合艦隊旗艦として、big7として、負けるわけにはいかない!」
夕凪(ここまで動けるとは、自分自身が怖いな。力の扱い方を考えねばな!)
長門「どうした?私はまだまだやれるぞ!」
夕凪(流石はbig7、まだ油断できないな。だが、)「ここで決める!」
長門「来い!勝負だ!」
夕凪「はぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
長門「うおぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
ドゴーン!!!
神通「くっ、勝敗は⁉」
夕凪「はぁ、はぁ、はぁ、流石だな、やっぱり、まだ勝てない...か.......」
長門「ハハハ、楽しかったぞ...夕凪........」
ドサッ ドサッ
神通「えぇ〜っと、しょ、勝者なし。引き分けです!」
訓練場に居合わせた艦娘「「「「「( ゚д゚)ポカーン」」」」」
「嘘でしょ、今日建造されたばかりなのに、あの長門さんと互角に戦えるなんて」
「それに、すごい速かった。駆逐艦娘以上の速度じゃなかった?」
「島風よりも速いかも」
「「「「「確かに」」」」」
「む〜、私が一番だもーん!」
神通「長門さん、夕凪さん、大丈夫ですか?」
夕凪「なんとか、ありがとうございます神通さん。」
長門「こちらもなんとかな、ただ、少し休みたいが。」
神通「全く、これから宴会があるんですから、お風呂で汗でも流してきたらいかがですか?それと、私も神通と及び下さい夕凪さん」
夕凪「わかった。後、俺のことも呼び捨てで読んでくれ。俺も呼び捨てで呼ぶから。」
長門「私もシャワーを浴びてくるとするか、それじゃあまた後でな夕凪。」
夕凪「あぁ、また後でな、長門。」
艦娘たち「「「「「男女の友情って良いなぁ〜」」」」」
夕凪「あっ、着替えどうしようか」
その後
コンコンコン
夕凪「はい、どうぞ。」
伊勢「おじゃましまーす。夕凪、宴会の準備が出来たみたいだから一緒に行こう。」
夕凪「わかった、すぐに行く。」
日向「ん?風呂でも入ってたのか?」
夕凪「二人はまだ知らないのか?俺が長門と一騎打ちしたこと」
二人「「えっ⁉」」
事情説明
伊勢「嘘でしょ、そんなに強いのあなた?」
夕凪「俺の本領は朝凪姉さん達と違って守ることだからなぁ、姉さんか妹の凪ならもっとまともに戦えたのかもだけどな。」
日向「いやいや、私でも長門さんと一騎打ちすれば敗北必至なのに引き分けに持ち込んだんだぞ⁉もっと誇っていいと思うぞ⁉」
伊勢「戦艦最強格を武蔵と争ってるあの長門に建造されたばかりの状態で引き分けまで持ち込んでる時点であなたの勝ちよ。」
夕凪「そうなのか、たとえお世辞でも嬉しいよ。ありがとうな、二人共。」
二人「「エヘヘ///」」
夕凪(かわいい、守りたいこの笑顔!この笑顔を守るために俺は犠牲になっても構わないな。)
伊勢「とっ、ついたね、それじゃあ夕凪私達は向こうだからまた後でね。提督がいると思うから提督について行って。」
夕凪「わかった。ありがとう、二人共。」
古田提督「夕凪くん、こっちだ。」
夕凪「はい、すぐ行きます。」
古田提督「みんな〜、ちゅうも〜く!」
艦娘達 バッ
夕凪(すごい統率力だなぁ〜。ただ、あんまり良くは思われて無いだろうな。)
艦娘達(((((男の人だ〜!!!!!!!!!!)))))
古田提督「え〜と、今日から着任する宇宙戦艦の夕凪くんです。仲良くしてあげてねー。
ただし、しっかりと節度を持って接するように。」
艦娘達「「「「「了解です!!!!!」」」」」
古田提督「夕凪くんからも一言よろしく〜。」
夕凪「はい。皆さん、今日からお世話になる朝凪型宇宙戦艦の二番艦、夕凪だ。まだ分からないことなど多々あると思うから色々教えてくれるとありがたい。よろしく頼む。」
古田提督「それじゃあ、今日はもう無礼講。楽しんでいこー!」
艦娘達「「「「「はーい!!!」」」」」
夕凪(明るい鎮守府で良かった。ブラック鎮守府とかなら潰さないと。(使命感))
伊勢「夕凪さ〜ん、こっちで一緒に飲もうよ〜。」
夕凪「折角のお誘いだが、他の艦娘達とも関わりたいからまた今度な。」
伊勢「そっか、ならまた今度ね。」ショボン
夕凪(こっちに来た時にあってみたい艦娘がいるんだよな〜。おっ、いた)
「ここ、良いか?」
古鷹「えっ!どうぞどうぞ!」
夕凪「古鷹型重巡洋艦1番艦の古鷹であっているか?」
古鷹「はい!重巡洋艦の良い所たくさんお見せしますね!」
夕凪「そうか、嬉しいよ。いつか一緒に出撃できる機会を待っている。」
加古「なぁ、夕凪さんよ。私も相手してくれよ〜。」
夕凪「すまんすまん。もちろん加古のことも知ってるぞ。前世で古鷹型はよく編成してたからな。燃費も良くて火力も出るところが良かったなぁ。それと、夜戦カットインに何度救われたか。」
川内「夜戦と聞いて川内参上。ねぇ夕凪さん。夜戦しようよ!」
夕凪「今日は月がよく出て明るいしな、近海だったら良いんじゃないだろうか。まぁ古田提督に許可を取ってからだろうがな。」
神通「姉さん、急に消えたと思ったら夕凪さんのとこに行ってたんですね。それと姉さん、昨日も夜戦に行ったのにまた今日も夜戦に行くつもりですか?今日くらい夕凪さんが来たんですし、夜戦にいかないでゆっくりしたらいかがですか?」
川内「むぅ、でもでも、夕凪さんも良い夜だって言ってるんだし良いじゃん。」
神通「姉さん?」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
川内「まあたまにはゆっくりする日も必要かなぁ?」ガクガク
神通「はい。そうしましょう。」(^^)
夕凪(ここではもしかしたら神通が一番強いかもしれないな。)苦笑い
神通「あの、夕凪さん、一つお尋ねしたい事があるのですが?」
夕凪「俺に答えれることなら何でも聞いてくれ。」
神通「それでは、執務室で私のことを最も好いているというお話は本当なのでしょうか?」
宴会場 し〜ん
夕凪(まずい、ここで選択肢を間違えると多分死ぬ。)
「あぁ、そのことか。それは事実だ。だが、正直に言うと決めれない。神通が一番と言ったのは元の世界ではゲームの中の存在だったが、俺が着任して一番最初に建造されたのが神通だったから思い入れがあったからだ。だからこそ、あの時に一番好きなのが神通と答えた。申し訳ないが、君たちのような美人さんに優劣をつけるのは忍びないからな。」
艦娘達 ホッ
神通「そうだったのですね、ありがとうございました。.....少し残念ですけど。」
夕凪「他にも何かあったら遠慮せずに聞いてくれ。」
耳元で「すまないな、大勢の前だから大きく言えなかったが、君のことが一番好きなのは本当だぞ。」
神通「え/////」
川内「ねぇ神通どうしたのボーっとしちゃって?」
神通「い、いえ、何でもないです。ちょっと酔っちゃっただけです。」
川内「確かに顔赤いもんねー。先に休んでなよ。」
神通「そ、そうします。すみません姉さん。」
青葉「フッフッフ、青葉聞いちゃいました。」ニヤ
その後、艦娘の呑兵衛達に付き合わされてかなり酔わされたが、なんとか自室にたどり着いて寝た夕凪だったが、後日修羅場になるとは未だに誰も知らなかった。
というわけで、他所様の作品に比べると内容も文章量も劣っていますが、第一話はここで終了したいと思います。次回作はいつになるか未定ですが、これくらいの量で週に一回位を目処に、更新、投稿が行えると良いなと思ってます。
まだまだ未熟ですがよろしくお願いします。
夕凪「主のお前が頑張るんだよ。投稿ペースもっと早くしろ!文章量すくねぇんだからとっとと書きやがれ!」
というわけですので、私生活に影響が出ない程度にできるだけ投稿していきます。よろしくお願いします。
次回作予定
着任二日目で修羅場発生⁉修羅場の理由とは?夕凪と神通、青葉の行方はいかに?
鎮守府内戦、夕凪は生き残れるのか、次回青葉死す。乞うご期待
大和「フフフ、私を天然キャラにしたこと許しませんよ。」
主「わりぃ皆、どうやらここまでらしい、次回作が出ることを祈っておいてくれ。」