幾度も人の生を繰り返した者は人と言えるのだろうか?
幾度も人を切ったものは人を同胞と思えるのだろうか?
血と争いを糧に、欲の儘に生きるのは獣に他ならないのだろうか……?

この小説はなろうの方の原作である「異世界迷宮で奴隷ハーレムを」の方を主軸として進めます。
また、主人公が女性でありながら加賀道夫のポジションに収まりますので、それが嫌という方がいらっしゃいましたらブラウザバック推奨です。

最後に思い付きで書き始めたためストックがありません。
感想でも書いて気長に待ってくれると助かります。
  人ならざる人の魂と心の芯
  炉の火は揺らぐ、静まれど消えず2024年05月22日(水) 03:37
  寝惚けれない寝坊助
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