最近ヒロアカの小説しか書いてないぴえん丸ですっ☆
「焦凍ォォォォォォォォッッッッッッ!!!」
『焦凍ォォォォォォォォッッッッッッンン!!』
「うるせぇ二人とも」
『なぁんでぇ!?』
「姉さん、俺 雄英の推薦来てるんだが...もし良かったら姉さんも(((」
『んぇ?チョー奇遇!私も来てんだよね!!二人で受けようぜ!』
「......おぉ。」
「ねー、今日のお夕飯何がいいー?」
「蕎麦、暖かくねぇやつ」
『ラーメン!!豚骨味の麺が柔いやつ!!』
「.........見事に別れたわね...、間をとってソーメンにしましょ、」
『なんで!?』
「ただいまー...、」
「お帰り、夏兄」
『夏兄ぃぃぃぃ!おっっっきゃえりぃぃ(お帰り)!!』
「ただいま焦凍、うるさい
『扱いの差ッッ!!』
「轟ィィ.........」
『クソ教師ィィ......』
「あ"ー!また始まったー!急いで弟呼べぇぇ!!」
「総員退避!!急いで机の下に隠れろ!!」
「いい加減先生の胃を考えろ!!」
『ヤダネ!!もっと穴空くまでやったるわァァ!!』
「こンの問題児ィィィイ!!」
「待てェェェッッ!!緋雪ィィィー!!」ドタドタ 彡
「お前だろう!?俺の顔に落書きしたのはァァ!?」
『(°з°)シーラネ』
「またやってる...、」
「ねぇ?緋雪」
『ヒュッ、お、お母さん...』
「今ね、学校の先生からご連絡があったの...」
「貴方...今日も先生のカツラを燃やして一日中追いかけれてたそうね?」
『そ、そんなことしてないですよ〜』
「へぇ?じゃあ先生が嘘をついてると言いたいの?」
『は、はい、』
「そぅ、じゃあ焦凍に聞くわね」
『えっ、ちょ待って!!!』
『.........』ピキーン
「......なんだあれ」
「母さんによってお仕置中。」
「また問題起こしたのか」
『タス......ケテ......タス...ケテ...』
「うおっ、なんか聞こえた」
「幻聴よ、幻聴。さお夕飯冷めちゃうから早く食べに行こう」
『マッテ......ワタシモタベタイ...』
名前: 轟 緋雪(トドロキ ヒユキ)
性別:女
性格:猪突猛進 ポジティブ
個性:全冷全熱
「半冷半熱」の完全上位互換。
氷も操れるし炎も自由自在に操れる。
エンデヴァーが訓練を強要しようとする度に全身を凍らせられるし燃やされる為、訓練は一切やってない
身長:️178cm
体重:(秘密だよん☆) (←筋肉ついてるから意外と重いヨ!)
誕生日:1月11日
カップ:推定D グラマラスボディ。太ももが引き締まってる
家族関係
父 (轟 炎司)
まぁまぁ良き。時々イタズラを仕掛けてリアル鬼ごっこを繰り広げている
母 (轟 冷)
I LOVE mommy!!
関係は良好。時々はっちゃけすぎて母に凍らされる事がしばしば
兄(轟 燈矢)
まぁまぁ良かった。
一緒に遊ぶことが多く、訓練も一緒にやっていた。
死んだ時は一日中泣き続けた
姉(轟 冬美)
I LOVE SISTER
時々勉強を教えてくれる
兄(轟 夏男)
関係は良好。
時々で良いから家に帰ってきてね。
弟(轟 焦凍)
I LOVE Brother!!!!
(緋雪が)引くほどデレッデレ
周りからはシスコンと言われるほどまで愛してる
双子の弟で時々喧嘩するぐらい仲がいい
捏造設定
冷さんは入院しておらず家にいます。
週3ぐらい精神科に通ってメンタルケアやら諸々している状態です
え?何でって?緋雪を止められるのが冷さんと焦凍くんだけだからだよ()
緋雪のイメージ画像