七月七日、七夕。カズマは短冊にあることを書き記し願った。『アイリスがいる日常を過ごしたい』と。すると翌日から、本当にアクセルの街でアイリスと共に暮らすことに。
訳が分からぬまま一週間を過ごしたその日、カズマ達の元に王国検察官のセナが訪れアイリスに向けて告げた。
「貴殿には現在、王族偽証罪が課せられている。自分と共にきてもらおうか」

√カズアイ、ここに開幕--!
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