かつて好きだった女性と再会したけど微ヤンデレになってた展開、良いと思いませんか?
問題は微ヤンデレになったのが鏡流ってとこなんですよね。
- あらすじ (改)
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第一章
- 帰還、そして再会 (改)
- かつて、なにがあったか (改)
- 無冠剣神 (改)
- 完璧とは程遠い存在 (改)
- 将軍の去った後で (改)
- 迎えた朝/逆鱗に触れた男 (改)
- 話したこと (改)
- 動く影、揺らぎ始める束の間の平和 (改)
- 問題の解決には進んで努めるべし、それはそうと勝敗は白黒つけるべし (改)
- 雲騎軍から認知される剣神/剣神が察知する異変 (改)
- その夢は悪夢か、それとも (改)
- 獲物と狩人 (改)
- それは自白か、反撃の狼煙か (改)
- それでも俺は (改)
- 約束を果たすために (改)
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幕間
- とある会話の一端(オマケ) (改)
- それでも変わらないという意思/極刑に処されないだけ温情 (改)
- かつて、思っていたこと
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第二章
- それは朗報か、悲報か。はたまた新たな幕開けか
- 予兆
- 白狐は前を向いて歩めるか (改)
- 大切なもの、失ったもの、帰ってきたもの
- それには説得力があるのだろうか (改)
- 分けぬもの、分けるもの
- 彼女の視線の先にあるもの (改)
- 不吉な知らせ
- それはまるで…
- 『それでも我は』ずっと言えなかった言葉 (改)
- 温かく、優しく、強きもの (改)
- 宇宙一速い突撃作戦 (改)
- 行うべき作戦、行われる要求 (改)
- 各々、何をもってして動くか (改)
- 完成形に至れる者 (改)
- 振るわれる剣、震える心
- それでも、それでも俺は (改)
- 詰んでいた、始めから/最後の兆し (改)
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第三章
- 間奏/奏でるは救いのための音
- 向き合うことで
- 無冠剣神、その弱点 (改)
- 剣を取り、何を思う (改)
- やがて、その日は来たる